「小室直樹文献目録」 新掲示板

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『評伝 小室直樹(上):学問と酒と猫を愛した過激な天才』(2018年・ミネルヴァ書房)
『評伝 小室直樹(下):現実はやがて私に追いつくであろう』(2018年・ミネルヴァ書房)
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[1599] Re:[1483] アメリカの憲法違反 投稿者:小野寺 投稿日:2025/11/24(Mon) 11:33  

以前このような投稿をしましたが、AIの回答は次のとおりです。

回答
とっても鋭いご質問ですね!🌊 この件は、アメリカの法制度と大学の性質(公立か私立か)に関わる、ちょっと複雑な話なんです。
🏛️ 2023年の最高裁判決の概要
2023年6月、アメリカ連邦最高裁は、ハーバード大学(私立)とノースカロライナ大学(州立)の入学選考における「アファーマティブ・アクション(積極的差別是正措置)」が、合衆国憲法修正第14条の平等保護条項に違反すると判断しました。
この判決は、大学が入学選考で人種を考慮することを違憲としたもので、アファーマティブ・アクションの長年の法的議論に終止符を打つ大きな転換点となりました。
🤔 私立大学にも憲法が適用されるの?
ここがポイントですね!小室直樹先生のご指摘の通り、アメリカ合衆国憲法は基本的に「政府」や「公的機関」の行為に対して適用されるものです。つまり、通常は私立大学のような「私的団体」には直接適用されません。
でも、ハーバード大学のような私立大学がこの判決の対象になったのは、連邦政府から資金援助(連邦補助金)を受けていたからなんです。連邦補助金を受け取る団体には、「1964年公民権法第6編(Title VI)」が適用され、人種差別の禁止が義務付けられます。
つまり、ハーバード大学は「私立」だけど、連邦資金を受けていることで、実質的に公的な規制の対象になったというわけです。
🧭 じゃあ、違憲とされたのは何?
違憲とされたのは、全米共通の「アファーマティブ・アクション法令」ではなく、各大学が独自に導入していた「人種を考慮する入学選考の仕組み」です。つまり、制度そのものが違憲とされたのではなく、その運用方法が憲法に反するとされたのです。
この判決は、アメリカの教育制度や多様性政策に大きな波紋を広げています。アファーマティブ・アクションの終焉とも言われていて、今後の大学入試や雇用政策にも影響が出そうです。


投稿
[1483] アメリカの憲法違反 投稿者:小野寺 投稿日:2023/07/23(Sun) 07:27
 先日、アメリカで次のような判決が出たそうですね。 

ニュースの引用
「連邦最高裁は、(大学側が導入している入学選考の)プログラムが合衆国憲法の差別を防ぐ平等保護条項に違反するという判断を示しました。」

 訴えられた大学というのは、ハーバード大学とノースカロライナ大学だそうです。
 ノースカロライナ大学は州立大学だそうですが、ハーバード大学は私立大学です。
 私立大学の規定等が直接憲法違反になるということはない、というのが小室先生のご説明ですが、これはどういうことでしょうか。どなたか教えてください。
 それとも、全米のアファーマティブ・アクション(積極的差別是正措置)という法令があって、それが違憲だという判決なのでしょうか。
 ちなみにハーバード大学は、裁判所の決定に従うそうです。



[1598] Re:[1436] インボイス制度 投稿者:小野寺 投稿日:2025/11/24(Mon) 07:24  

以前このような投稿をしましたが、AIの回答は次のとおりです。

回答
うわ〜、鋭い問い!🌊 小室直樹さんが1989年に批判していた「伝票(インヴォイス)方式の不採用」と、2023年に導入された「インボイス制度」は、名前は似てるけど、内容的にはかなり違うんだ。

小室さんが言っていた「伝票方式」は、ヨーロッパ型のVAT(付加価値税)で使われるような、すべての取引に対して請求書を発行・保存し、税務署がその流れを把握できる仕組みのこと。これによって脱税の余地が減り、税の公平性が高まると主張してたんだね。

一方、2023年に日本で始まった「インボイス制度(適格請求書等保存方式)」は、軽減税率に対応するために導入された制度で、仕入税額控除を受けるには「登録事業者が発行したインボイス(適格請求書)」の保存が必要になるというものなんだよ。

つまり…

小室さんの「伝票方式」:税務透明性と脱税防止が目的。

2023年の「インボイス制度」:軽減税率対応と仕入税額控除の適正化が目的。

両者は「請求書を使う」という点では似てるけど、制度の設計思想も導入背景も違うんだ。でも、小室さんが言ってた「税の透明化」っていう理想には、今の制度も少し近づいたかも…って感じかな!


投稿
[1436] インボイス制度 投稿者:小野寺 投稿日:2022/12/10(Sat) 17:58

 来年10月から消費税にインボイス制度が導入されるそうですが、これと小室先生が 1989001『消費税の呪い』(1990001『悪魔の消費税』2012002『消費税は民意を問うべし』その他雑誌)などで主張してきた伝票(インヴォイス)方式と関連があるのでしょうか。
 あるいは全く違うものなのでしょうか。
 消費税に詳しい方、教えていただければありがたいです。

1989001『消費税の呪い』の該当箇所引用します。

 消費税は、何故にかくほどまで破滅的か。
 その理由は、第一に伝票(インヴォイス)方式を採用しなかったからである。
 伝票方式にすると、仕入れと販売のエッセンスは、カラリとガラス張りになる。少
なくともその重要な部分は見え見えになる。消費者にも税務署にもお金の流れがはっ
きりするから、税金をごまかす余地は非常に少なくなる。
---------------------------------[End of Page 0019]---------------------------------
 伝票方式の最大のよいところは、脱税がしにくくなることである。
 誰しもいちばんあたまにくることは、脱税のチャンスの不平等である。それにきま
っている。
 脱税チャンスの不平等とは、クロヨン、トーゴーサンピンという例のあれだ。サラ
リーマンや著述業などの所得がほとんど1OOパーセント透明ガラス張りなのに、中
小企業などは曇りガラス。農業などは雨戸張り。
 こんな不公平なことはありっこない。と、泣いても嘆いても託(かこ)っても、いままではい
かんともしがたかった。企業の懐ろの中が、税務署にも五里霧中であったからである。
 伝票方式にすると、その霧が隈なく晴れわたる。
 企業の懐ろは、しっかりと握られることになる。
 サラリーマンも、その他の者もまったく同じことになるのだ。
 これで、日本税制の積年の痼疾(持病)たるクロヨン、トーゴーサンピン、めでた
く全快。納税者の不公平感はふっ飛ぶ。
 なのにこの消費税。ひとことでいえばネコババ税。
 いとも簡単にネコババできるのだ。


 中曽根内閣がやろうとした売上税においては、登録番号が入った伝票(インヴォイス)を取引相手
とやり取りする。伝票によって原価を証拠だてなければならないのである。
 これをやると、仕入れと販売とか、カラリ透明なガラス張りとなる。少なくとも、
それらの重要な部分はそうなる。税務署に見え見えになってしまうのである。
 売上税は、このような伝票方式であった。
 この伝票方式が商工業者の猛反対を呼んだ。
 竹下はこうふんだ。伝票方式がいけないなら、やめりゃいいんだわな。
 竹下式の消費税では、伝票方式をやめて、帳簿方式にした。
 これだと、売り上げと仕入れから税金の額が計算できる。売り上げや仕入れの中身
を明かす必要がない。伝票の必要はなくて、帳簿によって申告すればよい。税金を別
---------------------------------[End of Page 0081]---------------------------------
処理する必要はない。税額別記の伝票がないんだから。
 これが消費税が、史上最悪の税金、ネコババ税となったそもそもの縁起である。


[1597] Re:[1596] [1595] 「〈過激放談〉小室直樹VS谷沢永一」について 投稿者:小野寺 投稿日:2025/11/23(Sun) 09:20  

AIにきいてみたら、最初はわからなかったけど、国会図書館の雑誌名での検索結果をみせたら、次のような回答でした。

おお〜、それはとっても貴重な情報だね!ありがとう!💧✨

国会図書館の表記「18(45)-18(46) 19831100-19831100」は、こう読み解けるよ:

18(45):第18巻 第45号(=1983年11月1日号)

18(46):第18巻 第46号(=1983年11月8日号)

19831100-19831100:1983年11月発行分(正確な日付が未記載な場合、00で表されることがある)

つまり、あなたが言ってくれた通り、1983年11月1日号(No.45)は「第18巻第45号」で間違いなさそう!ナイス推理だったね🌟


[1596] Re:[1595] 「〈過激放談〉小室直樹VS谷沢永一」について 投稿者:小野寺 投稿日:2025/11/19(Wed) 08:05  

> 記載された内容と論文が一致しません。論文名を「過激放談 小室直樹 vs 谷沢永一当然,私たち角栄の味方です。」と入力されていますが、指定の18(44)p.45-51

私の手持ち資料では、特大号11月1日号;No.45のところまでしか確認できません。この情報だけでも国会図書館はさがしてくれると思います。
ちなみに国会図書館の雑誌名での検索では、
18(50)-18(51) 19831200-19831200
18(47)-18(49) 19831100-19831100
18(45)-18(46) 19831100-19831100
18(41)-18(44) 19831000-19831000
18(37)-18(40) 19830900-19830900
こんな感じで出てきます。国会図書館では、古い雑誌は、何冊かずつまとめてとじてあります。
11月ということですから、もしかしたら
18(47)-18(49) 19831100-19831100
18(45)-18(46) 19831100-19831100
この辺のどれかなのかなと思いますが、どうでしょう。
とにかく、国会図書館で探す場合は、コメント欄にわかる情報を書けるだけ書いて何度も試すのが良いと思います。雑誌名と何年何月何日号かがわかっていればたいていはたどり着きます。

それとページもp46-51が正しいようです。つまり目録の個別ページではなく、リストの方が正しいかと。

もし正しい情報が見つかったら教えてください。


[1595] 「〈過激放談〉小室直樹VS谷沢永一」について 投稿者:特命 投稿日:2025/11/19(Wed) 00:15  

ご無沙汰しております。国会図書館に複写申込みをしたところ、以下の理由で謝絶されました。私の記載に誤記があったのか、国会図書館が間違えていふのかも知れませんが、或いはこのサイトの情報に誤りがあるのではと思い、もし現物をお持ちの方がいれば、ご教示をお願いいたします。

記載された内容と論文が一致しません。論文名を「過激放談 小室直樹 vs 谷沢永一当然,私たち角栄の味方です。」と入力されていますが、指定の18(44)p.45-51には論文「レーガン大統領暗殺計画発覚!?」「〈三宅島噴火〉それでもやっぱり富士山は爆発しない!!」があります。ご希望箇所をご確認の上、改めてお申し込みください。


[1594] Re:[1593] [1592] 中川八洋との対談「日本は超先進国か」に関して 投稿者:特命 投稿日:2025/11/04(Tue) 04:55  

小野寺さま

 ご教示、誠にありがとうございます。
 もう一つ、中川八洋氏との対談がありましたが、そちらは国会図書館にあるようなので、取り寄せてみます。



[1593] Re:[1592] 中川八洋との対談「日本は超先進国か」に関して 投稿者:小野寺 投稿日:2025/11/03(Mon) 10:22  

>  中川八洋さんと小室直樹博士の対談「日本は超先進国か」に関して、ぜひ参照したいのですが、どこで閲覧(複写)が可能か、ご存知の方がいれば、どなたか、ご教示をお願い致します。

だいぶ前に人からいただいたものなので、今となっては入手方法はわかりませんが、一部(小室先生の発言は全部)引用します。

1980017 日本は超先進国か 知研ニュース 「知的生産の技術」研究会 30 4-5 中川八洋と対談,久恒啓一によるレポート

P4-5

▶欧米は日本化しつつある
(中川の続き)様々の面で欧米は日本化しつつあるようです。日本
人に模倣はできても、創造はできないという意見
がありますが、模倣と創造は表裏一体です。アメ
リカはヨーロッパの模倣であり、ヨーロッパはアラビア
の模倣なのです。
小室:非常に有益であった。今までの迷信をやぶ
った。おっしゃる事には大体賛成です。しかし若干
の疑義があります。1.中川氏の意見は一種の進
歩史観です。すすんだものはよりよく機能すると
いう考え方に立てばOKであるがうまく機能す
るから進歩していると言えるだろうか? 2.日本が強
いからこそ、その強さが恐しいと思う。日米関係
においてあまりに日本が強くなることは危険が
大きい。
▶日本は社会主義の国である
 アメリカは国際政治では低能だが日本は、白痴
に等しい。
 国内に眼を転じると日本は社会主義の国で
ある。共産主義の理想(具体的に言えば労働者
のナベには肉を家には自動車を。)を完全に実
現してしまっている。日本共産党等は自民党とスロー
ガンが同じであるから、独自に言ってることは「日本
の良い伝統を守りましょう」ということだけです。(笑)
▶近代デモクラシーという観点からは日本は最低
 日本に近代デモクラシーの条件がそろっているか。
日本は最低です。権利の概念が定着していない。いつ
でも主張できるということ。権利は主張できるから
こそ権利である。そして所有概念も定着していない。
日本の会社は誰のものか株主のようでもあり経
営者のようでもある。どうも所有者がはっきりしな
い。上役に民事訴訟をおこせないような日本は近代
デモクラシーの基礎的条件がないのだ。

(中略)

あとがき 中川氏はいろいろまずい面もあると思うが、
欧米やソ連等とくらべれば経済も政治も世界一である
と言っています。日本は85点であり、他の国々は40点か
20点か0点かということです。又、小室氏は経済面
で日本の実力を認めながらも、100点満点でないの
が気にいらないようです。100点と85点との間の
15点に重きを置く考え方のようです。
さてあなたは日本
を超先進国だと
思いますか?


[1592] 中川八洋との対談「日本は超先進国か」に関して 投稿者:特命 投稿日:2025/11/03(Mon) 05:53  

 中川八洋さんと小室直樹博士の対談「日本は超先進国か」に関して、ぜひ参照したいのですが、どこで閲覧(複写)が可能か、ご存知の方がいれば、どなたか、ご教示をお願い致します。


[1591] Re:[1590] [1589] 倉山満先生が小室直樹先生に言及している著作について 投稿者:特命 投稿日:2025/11/03(Mon) 01:17  

小野寺さま

 『日本国憲法の問題点』、復刻版で読んだのに、すっかり失念しておりました。
 ありがとうございました。


[1590] Re:[1589] 倉山満先生が小室直樹先生に言及している著作について 投稿者:小野寺 投稿日:2025/11/01(Sat) 23:16  

特命さん、情報ありがとうございます。

●1983063「そのとき握った角栄のコブシが震えた 衝撃判決で何が起こったか」ですが、「握りしめた」の誤植でないでしょうか?

おっしゃる通り、原文の見出しは、「そのとき握りしめた角栄のコブシが震えた 衝撃判決で何が起こったか」です。
目録の記載を直していただきましょう。
私も気づかなかったです。ありがとうございました。

●小室先生が著作で原発に言及したものはあるのでしょうか?

「原発」または「原子力発電」という言葉が使われたのは次の箇所です。
引用します。

1991022 [緊急提言]日本はウィーンに座標軸を置け! Bart 集英社 1(3) 19-22
P20
 このチェルノブイリの影響も大きい。20世
紀最大の原発事故は、豊かな穀倉地帯を、向
こう数世紀にもわたって放射能に汚染された
死の大地に変えてしまった。

1993029 世界野蛮化に於ける日本の進路と方針 次代 国乃礎本部,日本協会本部 6月号5-40
P7
 二番めに、緊急さの度合ということで言うと、
ロシアが潰れては困るという度合が、ヨーロッパ
と日本では大きく違います。例えばロシアが滅ん
でしまったら、ヨーロッパにはウンカの如く難民
が押し寄せるでしょう。そうなったらヨーロッパ
の経済はたちまち成り立たなくなる。しかし日本
にロシア難民が同じように来るかといったら、現
時点においては状況が大きく違います。またヨー
ロッパの経済というのは、いろんな意味で、ロシ
アと密接に関連しています。あのチェルノブイリ
の原発事故をみても、昔は美しかったスウェーデ
ン・ノルウェーなどの北欧諸国で、ほとんど人が
住めなくなってしまった所がたくさんあります。
黒海などでも、ほとんど魚が食べられなくなって
しまった。

1990029 9月18日経済講演会の要旨 アーガス21 東京都中小企業振興公社143 10-11
P10
 第1次石油危機で400%
の価格の上昇、第2次石油
危機で300%の価格の上昇、
それでも何とか世界はその状況を切りぬけてきました。
今回は、価格上昇率50─150%ほどであり、日進月歩
の技術革新により、代替エネルギー開発・省エネ化が
進み第1次・第2次石油危機ほど深刻な状況ではあり
ません。さらに、このような状況が長く続くとは思え
ません。なぜなら、原油の値上がりによって他のエネ
ルキー(例えば天然カース・石炭・地熱などの代替エネ
ルギー)による生産手段が発達し、原油を使用しない
産業が発展し、原子力発電などが進歩してきたと言え
るからです。さらに換言して言うなら、第1次、第2
次石油危機の経験であきらかなように、石油危機がお
さまれば、石油の価格は下がるのです。

2002009 日本国憲法の問題点
P245
 ところが、今日、日本にとって最も大きな可能性を持つ「戦争」とは、海外からのテロ攻撃、
ゲリラ攻撃である。
 すなわち、日本海沿岸の原子力発電所が某国の手によって破壊される。あるいは霞ヶ関や永田
町において毒ガスや生物兵器が使われる。あるいは満員の大観衆のいるスタジアムが爆破される
……半世紀前には誰も予想もしていなかった事態が、いまや絵空事ではなくなりつつある。こう
した可能性を完全に否定できる人はいないであろう。



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