| 項目名 | さよなら銀河鉄道999 アンドロメダ終着駅 |
| 読み | さよならぎんがてつどうすりーないんあんどろめだしゅうちゃくえき |
| 分類 | アニメ |
| 作者 | |
| 公的データ | 監督:りん・たろう 企画・原作・構成:松本零士 ■キャスト/声の出演■ 野沢雅子(星野鉄郎) 池田昌子(メーテル) 麻上洋子(メタルメナ) 肝付兼太(車掌/999号乗務員) 井上真樹夫(キャプテンハーロック) 田島令子(クイーンエメラルダス) 小原乃梨子(ミーメ) 川島千代子(有紀蛍) 柴田秀勝(機関車) 坪井章子(鉄郎の母) 富山敬(ミャウダー) 来宮良子(プロメシューム) 大塚周夫(ゲリラ隊長) 森山周一郎(老パルチザン) 城達也(ナレーター) 江守徹(黒騎士) 他 ■コピー■ あれから2年―― 青春のロマンをのせて 銀河鉄道999は ついに最後の旅へ…(おっぺ) 地球に帰り着いた星野鉄郎を待ち受けていたのは、機械化人とわずかに生き残った人間との血みどろの戦いだった。老パルチザンのもとで鉄郎もまた武器をとって戦う。そんなある日、メーテルからのメッセージが届く。『鉄郎、スリーナインに乗りなさい・・・』鉄郎は再び999に乗り、果てしない宇宙へと旅立った。昔とすっかり変わった999号は、今や完全にオート・コンピューター化され、車内には機械の身体をもつ新しいウエイトレス、メタルメナが乗っていた。やがてたどりついた最初の停車駅があるラーメタル星。そこは、メーテルの生まれ故郷であった。その星でミャウダーという若者と出会い深い友情を結んだ鉄郎は、信じられない噂を聞く。「メーテルこそプロメシューム。メーテルがプロメシュームの跡を継いだんだ。」 (おっぺ) |
| 感想文等 | 当時、高校生時代、輪廻転生こそが永遠の命だろうみたいに思っていたので、機械の体はもちろんですが、ハーロックのセリフにも反撥を感じたな(笑)。(おっぺ) |