語る「万華鏡」

(「さよなら銀河鉄道999 アンドロメダ終着駅」に書き足す)

さよなら銀河鉄道999 アンドロメダ終着駅(さよならぎんがてつどうすりーないんあんどろめだしゅうちゃくえき)

項目名さよなら銀河鉄道999 アンドロメダ終着駅
読みさよならぎんがてつどうすりーないんあんどろめだしゅうちゃくえき
分類アニメ

作者
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  • 公的データ
  • 上映時間:130分/カラー/ワイド
    監督:りん・たろう
    企画・原作・構成:本零士
    ■キャスト/声の出演■
    野沢雅子(星野郎)
    池田昌子(メーテル)
    麻上洋子(メタルメナ)
    肝付兼太(車掌/999号乗務員)
    井上真樹夫キャプテンハーロック)
    田島令子(クイーンエメラルダス)
    小原乃梨子(ミーメ)
    川島千代子(有紀蛍)
    柴田勝(機関車)
    坪井章子(郎の母)
    富山敬(ミャウダー)
    来宮良子(プロメシューム)
    大塚周夫(ゲリラ隊長)
    森山周一郎(老パルチザン)
    城達也(ナレーター)
    江守徹(黒騎士) 他

    ■コピー■
    あれから2年――
    青春のロマンをのせて
    銀河道999は
    ついに最後の旅へ…(おっぺ)

    地球に帰り着いた星野郎を待ち受けていたのは、機械化人とわずかに生き残った人間との血みどろの戦いだった。老パルチザンのもとで郎もまた武器をとって戦う。そんなある日、メーテルからのメッセージが届く。『郎、スリーナインに乗りなさい・・・』郎は再び999に乗り、果てしない宇宙へと旅立った。昔とすっかり変わった999号は、今や完全にオート・コンピューター化され、車内には機械の身体をもつ新しいウエイトレス、メタルメナが乗っていた。やがてたどりついた最初の停車駅があるラーメタル星。そこは、メーテルの生まれ故であった。その星でミャウダーという若者と出会い深い友情を結んだ郎は、信じられない噂を聞く。「メーテルこそプロメシューム。メーテルがプロメシュームの跡を継いだんだ。」 (おっぺ)
  • 感想文等
  • 第1作目は、そんなでもなかったんですが、この2作目の方は私は何となく乗れなかったですー(^^;。
     当時、高校生時代、輪廻転生こそが永遠の命だろうみたいに思っていたので、機械の体はもちろんですが、ハーロックのセリフにも反撥を感じたな(笑)。(おっぺ)
  • 作者
  • 作家・監督等
  • 公的データ
    感想文等
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