技の極み

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トライアングルサブミッション
トライアングルサブミッションは三角絞めとは全く違う技で、なんか鎌固めのような体勢の間接技のようでした。


フェイスクラッシャーって・・・
 フェイスクラッシャーってのは、武藤がよくリングの対角線に相手を投げ(?)
て、ヒップアタック(年々高度が下がってきましたが)をしてから頭つかんで
やるやつですよね?

 そういうのじゃなくて、お互いにリング中央で移動無しでやってたんです。
あれもフェイスクラッシャーなのかな?



あくまで私の考えですが……
>トライアングルサブミッション

ノートン戦のフィニッシュが「三所攻め(絞め?)」だったような気がしますが、
それとは違うのですか?

>スピアー

スピアーって低く入って当たる時相手の足を引いて叩き付ける感じですよね?
このようなタックルはラグビーやアメフトよりもアマレス系な気がするのですが……
まぁゴールドバーグのは凄いから別にどっちだっていいんですけど、
健三はラグビーのタックルにこだわるかもっと低く入ってスピアーにするか
今のままではちょと中途半端な感じが否めません。
どうでもいいんですけど中西ってフリーだったんですか?それともグレコ?

>コジコジカッター

一人の場合だと小島の体がマットにつくとき=相手の顎に衝撃がくるとき
かけられてる側の体もマットに着くので体重が分散され、顎一点にかかる衝撃も
減りますが、合体の場合全身が浮くので衝撃が顎一点にかかりダメージが
大きくなるのだと思います。


コジコジカッター
合体コジコジカッターは、一人でやるよりもやはり威力は大きい
と思いますよ。合体だと、頭を打ちつける以外に、全身をも
マットに打ちつけることができるので。
「コジコジカッターは、自分の肩が先にリングに落ちるので威力が
自分に吸収されるのでは」ということですが、
そうですね、技をかけた方の肩に威力が吸収されてしまいそうですが、
肩に衝撃が来た瞬間、相手の顔、頭、または顎にそれがはねかえる
ようになると思います。
コジコジカッターは、相手をマットにたたきつけるだけでなく、
顎砕き、顔面砕きも複合されている技なのです。
(余談=)コジコジカッターの本家の使い手は、WCWの
ダイヤモンドダラスペイジ(DDP)です。だから、
この技を、一般にダイヤモンドカッターと言っています。
そして、合体のコジコジカッターは、WCWでは、
DX(デラックス)ダイヤモンドカッターと言っています。

相手の頭をリングに叩きつける技というのがありましたが、
これは、フェイスクラッシャーのことですかね?


トライアングルサブミッション
マッテンさん、○△□さん、レスどーもです。
なるほど、実際に山ちゃんに使いギブアップをとっていたとは・・・なんか複雑でよくわかんない技でしたけど是非また使ってくんないかなー。実際に見てみたい。


合体式のコジコジかったーは?
 タックルの質問のお答えとってもよくわかりました。ありがとうございます。

合体式のコジコジカッターは合体している分だけ威力が強いのでしょうか?
一人では相手の頭の部分だけが宙に浮くのに対し、合体だと相手の全身が
宙に浮く分だけ威力が強くなるのでしょうか?

それからコジコジカッターは、自分肩が先にリンンを実戦で使用したのは、97年の福岡ドームでの対山崎一夫戦で使用したと思います。
山ちゃんは、小川との対戦が決定し、斎藤彰俊を逆十字固めで秒殺(57秒)した後「小川が胴着を脱ぎたくなるような試合をする」と言っていました。そのシーンはいまでも覚えています。
試合内容は山ちゃんが小川の胴着の襟を引っ張り、カミソリキックを放ったり、投げっぱなしジャーマンを出していましたがSTT(すくい投げ)で投げられトライアングルサブミッションで小川がギブアップ勝ちしました。
でもそれっきりは使用していないと思います。
公開練習風景では佐山にもかけていました。


↓SOSのことかな!?
多分、SOSのことかなと思いますけど。
どうなんでしょう・・・。わからないです。
(注)救助信号ではありません(笑)
あくまで、小川の使うグラウンドの絞め技です。


トライアングルサブミッション
闘魂列伝3や4の小川の技にトライアングルサブミッションって技があるんですけど実際の試合で小川が使ったことってあったんでしょうか?知ってる人がいたら教えてください。


タックル
中西の(スピアー)タックル、健三がデビューする前から
使っています。99年の10月の東京ドーム大会で
チャンピオン武藤(IWGP選手権)に挑戦していった時に
かなりのタックルを武藤に叩き込みました。
しかし、よく考えてみると、健三が99年4月に入門してから
健三が道場で、タックルの練習をしていて、それを中西が見て、
タックルを自分の技にしたのかもしれません。
手元に古いビデオが無いので、ひょっとしたら、中西は
健三の刺激を受ける前から、タックルを習得していたかもしれませんが。
とにかく、99年のG1を取ったのも、中西のタックルが
完成されていたのが、大きな要因だったのではないでしょうか。
ちなみに、健三のタックルは、ラグビータックルと言われ、
スピアータックルとは、ちょっと違うみたいです。
(どう違うのか、くわしくは、玄人の人に聞いてみて下さい)
健三のタックルは、腰が高いんですね。
だから、ノートンに受け止められてしまうでしょう、



>まっするbさん
それは違うと思います。鈴木健三のデビュー戦の相手は
中西でした(今年の1・4)。健三のタックルを受けて
格が違うんだよとタックルかましたような記憶が・・・



中西のタックルはケンゾーのをぱくったんでわ?
 題名の通りの意見なんですが、ケンゾーが新日にくるまえから中西は
タックルしてたんでしょうか?

もしぱくったならまだ代名詞的な技のないケンゾーがかわいそうだなあ・・・



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