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バトラーツとの対抗戦で田中稔に使ったやつは、いつもの
百倍ぐらい急角度でこわかったですね
- ストロング・家臣 at 12月7日(木)12時13分
- Number:1207121328 Length:154 bytes
最近、高岩のデスバレーは落とし方が変わったような。
昔は首の付け根あたりめがけてで落としてたけど、最近は背中で落としているから
威力が落ちていると思う。
- 章一 at 12月4日(月)22時46分
- Number:1204224652 Length:149 bytes
「技」のボードにも関わらず、場違いな書き込みをしてしまいましたが、お返事ありがとうございました。
次はちゃんと「技」の書き込みで登場します(笑)。
- T-2001 at 12月4日(月)01時24分
- Number:1204012434 Length:204 bytes
最初カ・シンだったんですけど、これはマスコミが間違えて表記してしまったのがきっかけでしばらくそれが続いたそうです。それで訂正され現在ではめでたくカシンになりました。(週刊ゴングのカシンのインタビューより)
- ケンドー・ソチン at 12月3日(日)20時44分
- Number:1203204403 Length:96 bytes
ケンドー・カシンです。
帰国した時はカ・シンでした。
いつか忘れましたが、カシンに変わりました。
ケンドー・カシンではないでしょうか。
パンフ見たら、カシンでしたので。
- 章一 at 12月3日(日)01時31分
- Number:1203013156 Length:356 bytes
どなたか教えてください。
カシンの正式(?)名称は、「ケンドー・カシン」ですか?
それとも、「ケンドー・カ・シン」なのでしょうか?
最近仲間内で話題になりまして、新日のHPや雑誌をあたってみたのですが、両方ともに表記があってわかりません。
私の持っている、試合のパンフの対戦表には「ケンドー・カ・シン」となっていますので、こっちかな、という気が・・・。
- 武紅鳥 at 12月1日(金)16時59分
- Number:1201165927 Length:220 bytes
確か、古武術にもDDTらしき技があります。
起源は無数にありますが、Jロバーツが「プロレス技として定着させた」
意味で元祖でしょう。
デンジャラスドライバーテンリュウはともかく
DDOはデンジャラスドライバーオーニタです!
DDTについて一言、二言。
1、元祖はジェイク・ロバーツではない。
最近知ったのですが、DDTはJ・ロバーツがメキシコで覚えてきたそうです。
2、DDTの意味。
戦中、戦後と虱取りとして使われた殺虫剤(有名な戦後のフィルムで子供達がGHQに噴霧されている物があるので見たことも有るかもしれませんね。)がDDTと言います。
たぶん、最初は必殺技=殺虫剤と言う事だったみたいですが、J・ロバーツ自身は「蛇の毒の名前だ!!」と言っています。
3、DDT≠デンジャラス・ドライバー・テンリュウ
多分、プロレスマスコミとの合作の名前だと私は思っています。
アントニオ・ドライバー>タイガー・ドライバーと続いたフロントヘッドロックからの投げ技と言う事で「〜ドライバー」とこじ付けたのでは無いでしょうか。
以上、お久しぶりの廣島ダンプから三言でした。
以前このコーナーで、ラリアットとクローズラインの違いについて、
論議されたことがありましたが、中西やノートンのラリアットは、
ラリアットではなくて、クローズラインではないかと私は、思っています。
では、一体なにが違うのか?ラリアットとクローズラインの違いは?
今年の夏頃のゴング誌で、中西のラリアットについての記事が載っていましたが、
その記事では、中西は、右足を踏み込まずに右手を相手にぶつけているので、
相手に与えるダメージは、半減しているというのです。
健介のラリアットは、よく見ると確かに右足を踏み込んで相手にぶつけています。
右足(左利きの人は、左足)を踏み込むかどうかで、
踏み込みがあるかどうかで、本当のラリアットとなり、、
踏み込みのないラリアットは、アメリカでよく言われるクローズラインである
と私は、解釈しています。
中西(や天山)が、ラリアットが下手というよりも、踏み込みのないままでも、
十分相手にダメージを与えるだけのパワーをもっているから、
今のままでもいいと思いますが、やはり、本当のラリアットを
身に付けることが、プロレス界の頂点に立つ近道になると思います。