猪木信者が何を言う、とお思いかも知れませんが、大変ショックな事 に言葉も出ない心境です。 おつかれさまでした。どうぞ、安らかに。
馬場さんのニュースを聞きました。 私にとってプロレスとはアントニオ猪木であったわけで、いわばアンチ全日だったわけですが、力道山亡き後のプロレス界を背負ってきたのはまぎれもなくこの二人でした。 馬場さんがいなければ今の猪木もいなかったかもしれません。 御冥福をお祈りします。 合掌
夕方、食事に出て帰ってきたら、あっと言うまに「馬場さん逝去」の情報が流れていて、驚きました。ニュースステーションでも報じています。 何のかんの言っても、猪木自身も認めているように、馬場という宿命のライバルがいたからこそ、猪木もこれだけ大きくなれたのでしょう。力道山の死後、実質この2人で、もう30年以上も日本のプロレスを引っ張ってきたのですから、驚異的です。 しかし、豊登、芳の里、そして馬場も亡くなり、猪木も引退と、確実に昭和プロレスは終焉した、と感じざるをえません。猪木がかつて言った「馬場さんの死に水は、自分が取らなくて誰が取るんだ」という深い意味の言葉は、結局果たせなかったことになるのでしょうか。 長嶋監督の、巨人に入って一番最初にキャッチボールしたのが「馬場ちゃん」だったという言葉が印象的でした。 合掌。
@男一匹ガキ大将 一番.人に出来無いでっかいことを 俺はやるんだやりぬくぞ 人生は勝負だぜ 意地が有るなら 泣き言いうな 見せてやれ ど根性 男一匹ガキ大将 二番.一度負けても笑って起きて 耐えてゆくのが男だぜ 人生はチャレンジだ 天下取るまでくじけちゃならぬ やったるぜ どこまでも 男一匹ガキ大将 三番.燃える闘志は正義の炎 俺に皆もついて来い 人生はファイトだぜ 道は一つだ 男の道を 一筋に 歩くんだ 男一匹ガキ大将 僕は、このテーマを初めて聞いた時、あまりにアントニオ猪木 で脱プンしてしまい(嘘)、感涙しながら10回ぐらいリピートして しまいました(約47年前のことです(嘘81%))。 どこかに落ちてないかな? テープは持ってるけど(ホント96%)。 あっ、アニメソングです(^^;)。
小川はまだ甘い。でも、あれこれ言ってもしょーがない。だから思い切ってやって来いと言って ある。ブラジルで陸上競技しか知らなかった子供が力道山に連れて来られて、訳もわからない内 に、それでも無我夢中でプロレスを始めた。小川もまずは必死でかいくぐっていくことだ。そう すれば、やがてその一足が道となる…。 「行けばわかるさ」 猪木さんは、そう言ってるような気がする。
私は誰の挑戦でも受ける それがKING OF SPORTSだ! そういった意味で猪木の現役時代は正しい。>でも小川は違う。
「WRESTLING is WAR」の完全収録アントニオ猪木名言集 拝見しました。 まさに猪木イズムのバイブルです。感銘を受けました。 蔵前国技館、大木戦の後での御託宣。 「リングに上がっているのに、何故スキを見せるのか」 闘魂伝承できなかった某選手…。もう1度、単位とってみたら?
沢山ありすぎて、何を挙げていいか、迷うほどです。 私的には「プロレスは闘いである」、転じて「人生は闘いである」を座右の銘としています。自分が苦しい時にこの言葉を思い出し、「どうってこと、ねえや」と考えます。 橋本および今の新日は、全く、この「闘い」の意味を忘れているとしか思えません。それをグダグダと言い訳し、それに輪をかけて、ゴングとかの新日ヨイショ記事(「小川は馬鹿である」とかなんとか・・)は、何をか言わんやです。呆れ果てました。 セメント?を仕掛けたとかなんとかより、どちらが闘う覚悟ができていたか、どちらが強く見えたか、目の前に見えたことがすべてでしょう。
小川さんをけなすのはいいんだけど、なんか変だよねえ。 大学時代後輩をいじめてたのが有名だとか。そんなもん、その辺の掲示板に書かれてるだけでしょ。 大体、大学の体育会にいじめもなにもないって。「4年神様、3年天皇、2年平民、1年奴隷」(学校により多少の違い合あり)って常識でしょ。いじめじゃないんだって、奴隷なんだから。 そりゃ、後輩より弱いくせに先輩風吹かせてるやつは最悪だけど、全日本王者になるくらい強いんだから・・・。 それから、いじめなら今の新日のトップ連中の方が遙かに最悪でしょ。あいつらいじめに関しては最悪じゃん。上が一気に抜けて甘やかされたから、後輩にはやりたい放題。こっちを非難した方がいいよ。 あとさあ、柔道時代から強い奴や同格の奴には弱いっていってもさあ、世界一になってるんだから、説得力ないって。全世界で98%ぐらいの人間は、小川さんより弱いんだから。オリンピックで金を取れなかったぐらいでしょ。 なんか変。
フライデーなんかよりも余程問題だと思ったのは私だけでしょうか?小川のことを認めた藤波選手や「ああいう試合も必要」と言った山本小鉄さんの立場は一体・・・・。