現在、UFOで行われた試合では「UFOルール」と「UFOキックボクシングルール」があります。 西島が参加すれば「UFOボクシングルール」もありでしょう。名誉会長のアリ認定試合になる かもしれません。なんでもかんでも小川が相手するわけじゃありませんが、しかるべき相手を 用意するべく会長が、全世界(の一部だけど)を走り回っています。 所属団体や上部組織とのしがらみで、力を発揮しきれずにいる格闘家の皆さん。UFOは基本 的に誰でも上がれるリングです。己の格闘芸術を見せたいという人は名乗り出て下さぁ〜い。 心より、お待ちしておりまぁ〜〜〜す。(あ、でも、くさり鎌と火炎放射はダメですよぉ)
>>例えば >村上VS辰吉(ボクシングルール) >>村上選手=ボクシングは素人でも186センチ98キロの鍛えた体 >>辰吉選手=163センチで60キロを切る体格の世界ランカー(引退間近?) >>素人だもん、体格差あるもん、故障してるもん...ファンも周囲も自分も納得 >>でしょ? いえいえ、やっぱり村上もプロなら、辰吉の体重に合わさなきゃ・・・。辰ちゃんのランクに体重を合わせてこそ真のプロ!! やっぱり無理か・・・村上もおもちゃじゃないんやから、40キロも体重増えたり減ったりはでけへんな。
下の中で一番実現困難なのは 小川vs船木でしょうか。 基本的に、負けてもイクスキューズの立つ対戦は可能だと思うのです。 例えば >村上VS辰吉(ボクシングルール) 村上選手=ボクシングは素人でも186センチ98キロの鍛えた体 辰吉選手=163センチで60キロを切る体格の世界ランカー(引退間近?) 素人だもん、体格差あるもん、故障してるもん...ファンも周囲も自分も納得 でしょ? (世間的には「要はプロレスなのね」でしょうが、僕的には「男のマロ ン」です。ええ、クリです...違います「ロマン」です) やるとなったらアントンは借金してでも(ナヒーン(^^;))ん千万用意しちゃう でしょうし。でも本人たちは「バカじゃん、いやだよーん」でしょうね(^^;)。
>でもTBSが決まったら、名のある選手は他局へ出辛いのでは? そうか・・・放映権か・・・そこまで考えていなかった。 だったら、他団体の選手をUFOに呼んで、UFOのリングで他団体のルールで戦う。 たとえば: 小川VS船木 (パンクラスルール) フライVSアーネストホースト(K-1ルール) 村上VS辰吉(ボクシングルール) 佐山VSジャッキー・チェン(酔拳ルール) 4代目タイガー・マスクVSジョージ・フォアマン(ボクシングルール) これらを全てUFOの主催でやる。それなら放映権はTBSでOKやん?
何だか“今UFOが厚い?”ですね...もとい“熱い!”ですね。 (摂氏36度くらいじゃないかな?) オガワマンにキックの試合やれって、なかなかアントン(^^;)。 でもTBSが決まったら、名のある選手は他局へ出辛いのでは? 格闘派プロレス系(なにっ?)で、地上波に乗るのって 少ないでしょ、しかも定期的にとなれば...そうです、UFOが 認知されれば、リアルガチンコ系にも日のあたる機会が増えちゃう のです(妄想モード)。 修斗の若手がUFOの若手と死のデスマッチ(修斗ルール版)を行い 生中継で全国ネットに流れたりしたら...(妄想悪化モード(^^;))。 UFOな話題は、UFOな所で(例・闘魂の詩)どうでしょう? 別に関係者じゃないし、いいんですけどネ。(オイオイ)
ご存知かも知れませんが、UFO開幕戦の前には、佐山さん考案だと思うかなり 細かいUFOルールが設定されていました。頭突禁止やラウンド制も決まってお りましたが、猪木さんの鶴の一声で一夜にして廃止されました。そこには猪木さ んの提唱する格闘芸術の理念があるのだと思います。元はと言えばマサさんとの 巌流島の決戦が下敷きになっているのでしょうね。でも、あの精神を単発の契約 で上がってくる格闘家たちに伝えるのは難しい問題がありますね。
>たとえば、小川はK-1に行ってもK-1ルールでフグを倒すし、UFC大会ではUFC ルールでタンクアボットをボコボコにするし、もちろん新日では3カウントルールで橋本からピンフォールも取るわ・・・そういう、何処の大会に出ても相手のルールで勝ち続ける。そういう選手を育てる「世界格闘連盟」だと思って期待したんだけど。 私が言いたかったのはそれです。(ちょっとジムってのとは違うと思うけど)。 「どんなルールでも誰の挑戦でも受ける」・・・これを世界的レベルでやる団体だと思っていました。 ちっちゃいこと言ってんな、小川!
UFOって世界的な格闘技の団体なん?日本のちっこいインディー・プロレス団体なん? 長州出てこな訴えるって・・・ただただ笑ろてしまう。 ノールールって格闘技?ただのケンカやと思うんやけど。 なんか話題を作ろう作ろうとしてるだけの様な気がする。 オリックスのイチローが「江川〜〜っ、もう一度マウンドに上がって俺と勝負しろ!!」って叫んでるようなもんちゃうん?そんなことしたって意味あれへんやん。 俺はUFOって格闘技ジムの様なもので、K-1にも選手を送りこんだり、キックボクシングにも選手を送りこんだり、テコンドーや少林寺拳法、UFC等といった色々な世界で行われている大会に、UFO所属として選手を送り込むような団体だと思っていた。 なのに蓋を開けて見ればルールの駆け引きでもめたり、軍団抗争したり・・・。 たとえば、小川はK-1に行ってもK-1ルールでフグを倒すし、UFC大会ではUFC ルールでタンクアボットをボコボコにするし、もちろん新日では3カウントルールで橋本からピンフォールも取るわ・・・そういう、何処の大会に出ても相手のルールで勝ち続ける。そういう選手を育てる「世界格闘連盟」だと思って期待したんだけど。 もう、新日におんぶにだっこは必要ないんとちゃう?
馬場さんが亡くなって、坂口社長が今後、全日との協調路線を打ち出したようですが、今の新日としては妥当なところと思います。合同興行とか、交流戦とか小出しにやっていけば、1+1を2以上にしていくことができるでしょう。 さてUFOですが、4月からTBSとの本契約(年間契約か)になりそうとのことで、そうなれば契約上、新日との交流は事実上不可能になりそうです。ですから1.4の遺恨戦をやるとすれば、3.14横アリが最後のチャンスになるかもしれません。カードを空けて新日選手を待つというのは、そういう意味もあるのでしょう。 TBSとしても、長い間本格的な格闘技番組の持ち合せがなかったですし、フジをはじめ、日テレ、テレ朝もK−1を放映するようになったこともあり、対抗する番組が欲しかったと思います。 そこで今後ですが、新日−全日のプロレス王道路線(放映権は昔の日プロの状況に似ている)と、UFOを核とする、U系、総合格闘技系を巻き込んだ新しい路線へと分かれて行くのが大きな流れであろうと思います。 新日は「UFOと絶縁」だとか「経済制裁」などと訳のわからないことを言っていますが、上記のような流れになっていって困るのは、実は橋本と長州のような気がします。少なくとも、新日に頼らなければUFOはやっていけない、という段階ではもはやないと思います。