| 項目名 | 千草忠夫 |
| 読み | ちぐさただお |
| 分類 | 作家 |
| 作者 | |
| 公的データ | |
| 感想文等 | ・実は密かにお慕い申しております>千草先生。わたしは「凌辱教室」のいづみちゃんや姦のカーニバルのしのぶちゃんなどに自分を重ね合わせて激しく萌え、だったんですが。当時女子高生だよ>おい(^_^;)。 ・セックスするってのは汚い自分を見せること。 ・官能小説の文章はせめてこのレベルにあって欲しい。 ・こういうHなお話、好きです。 ・女だって・・・読んで・・・するよ。 ・これこそ官能小説だと思う。 ・すごく官能的。 今まで読んだ官能小説にないしっとりした情緒と、自分の好みとの相性のよさに、それ以来、見知らぬ町に古本屋さんを見かけると、必ず背表紙に千草忠夫の四文字を探すのが習慣になりました。 というわたしも、学生時代から現在までこっそり読み続けております。 嫁入り道具に千草先生ってどうかと思うけど。夫にはもちろん内緒です。 潔癖な女性の堕ちてゆく気持ちが丁寧に描かれていて、ちゃんと 感情移入できる作家さんって男性の書き手の方には珍しいと思います。 和服の似合う奥様や、セーラー服の女子高生(いずみちゃんにはわたしも萌えました) などなど、自分と重ねて虐めたり虐められたりの妄想に浸れます。 新作が読めないなんて、本当に哀しい……。 みなさんは、ご家族がいても本棚に並べているのかしら?それともこっそり保管? 女性が責められるシーンにも萌えますか? 大きい書店で他の本に紛れさせてどきどきしながら買いました。 女性が責められ、辱められながらも反応してゆく、というのに萌えましたね〜。 ピアノの先生に苛められちゃうのとか、女子校の百合子ちゃんて女の子が先輩に調教されちゃうのとか好きだったー。タイトルおわかりになりますか?アマゾンでも 何冊か在庫あるみたいなので、大人買いしちゃおうかな。 わたしもカバーかけて引き出しにこっそり入れておくことになりそうです。 「凌辱教室」だと思います。 結構女性にも人気があるということかな、千草本。 H系のレディコミがあれだけ必要とされているのですから。 でも、わたしも聞かれても友人には内緒ですw。 わたしはどうも母娘いっしょに、とか年齢の違う女性同士が比べられて・・・ なんてのが萌えでした。 「陵辱教室」はやっぱり今も好きだなぁ。 あと高校生の百合子ちゃんとか、女教師と生徒とかには弱いです。 |