語る「万華鏡」

(クラッシャー・ジョウシリーズ)

クラッシャー・ジョウシリーズ(くらっしゃーじょうしりーず)

項目名クラッシャー・ジョウシリーズ
読みくらっしゃーじょうしりーず
分類SF小説

作者
  • 高千穂遥
  • 公的データ
  • 西暦2161年。人類は恒星間飛行を可能にし、多くの太陽系に植民して銀河連合をつくっていた。その宇宙開拓を担ったのは、クラッシャーと呼ばれる男たちである。危険物の輸送から惑星改造まで、依頼されれば何でもこなす宇宙のエキスパートだ。その一人、若い腕利きのジョウは、三人の仲間と共に連帯惑星ピザンへと向かっていた。王女アルフィンの依頼で、反乱軍からピザンを奪還するために。―傑作スペース・オペラ。
  • 感想文等
  • あの絵がいい。
    ・アルフィンが可愛かったなあ。いきなり「人面魔獣の挑戦」から読んだので、ラストでびっくりしたなあ。
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