| 項目名 | 発禁本 |
| 読み | はっきんぼん |
| 分類 | 官能映画 |
| 作者 | |
| 公的データ | 脚本: ジャック・フィエスキ ベルナール・ミノレ 原作: セルジュ・ブラムリー 出演: ダニエル・オートゥイユ マリアンヌ・ドニクール ジャンヌ・バリバール グレゴワール・コラン イジルド・ル・べスコ フランス革命最中、50歳のマルキ・ド・サドは牢獄に閉じ込められていた。その人生の大半を牢獄の中で暮らしてきたサドは、獄中生活をそれなりにエンジョイする術を身につけていた。ある日、彼はサン・ラザールの刑務所から元修道院で貴族のための刑務所ピクピュスに移送される。そこで彼は16歳の純真無垢な伯爵令嬢エミリーと出会う。貴族の娘である彼女は革命の魔の手が自分にも迫っていると感じ、未だ経験のない彼女の性に対する好奇心は日に日に強まっていた。そんなある日、彼女はサドによって書かれた禁断の発禁本を手にするのだった…。 (おっぺ) |
| 感想文等 | らなくなって、ドンパチアクションならともかく、ドラマや本格ミステリはやっぱり吹替えにしたい。。。とはいえ、原音の声もそれはそれで魅力のあることも多いから、どちらも選択できるDVDは立派なのに、なぜ字幕しかないのが存在するのであろうか。。。と悲しみを訴えてこの感想は終わる。吹替えならもっと楽しめた可能性は高いなあ。。。(おっぺ) |