| 項目名 | ロジャーラビット |
| 読み | ろじゃーらびっと |
| 分類 | コメディ映画 |
| 作者 | |
| 公的データ | |
| 感想文等 | 合成の面白さがストーリー自体にまさっているのは仕方がないとして、吹き替えで見たせいか、アニメも実際の役者も一様にアニメキャラに感じられてしまった(笑)。 最後の最後に、「実は」となって、それ自体はそれほどのサプライズとも思わなかったけれど、他のアニメキャラが見るからにのアニメキャラなのが、「犯人」だけはとりあえず実写モードなので、ぺしゃんこのシーン、膨らんで復活のシーンなど、逆に面白くはあって、そのシーンだけリターンして見てしまったことよ(笑)。 それにしても、日本ではアニメとなると、必ずしも「笑い」「コメディ」ではないので(これは、「マンガ」にしても同じこと)、やたら「アニメの本分は笑わせること」みたいに押し寄せられると反抗したくはなる(笑)。(おっぺ) これは私もたまに思いますね。 日本のアニメも漫画も、他国に比べて優れているのは、こんなところに理由があるような。。。 いろんな国で人気あるしね。 うれしいですね。(tato) |