| 項目名 | 見えない恐怖 |
| 読み | みえないきょうふ |
| 分類 | サスペンス映画 |
| 作者 | |
| 公的データ | |
| 感想文等 | ヒロインは目が見えない。盲目なのか、たまたま怪我か何かで見えないのかは忘れました。で、彼女がなにも見えずに判らないうちに、次々家族が惨殺されて行ってる。 あまりに印象的で記憶に残ってるのが、彼女が浴槽に水だかお湯だか入れてるシーン、カメラが引いていくと、実はその浴槽の中には家族の1人の死体が。。。(キャーッ!) ヒロイン、見えないんで気づいてないんですね。 あと、犯人は、靴に特徴がある。拍車か何かが付いた靴、履いてる。殺人シーンか何かでその靴だけが映ってて、そして別のシーンで、ある登場人物の靴がクローズアップされると、その靴。。。こいつが犯人なんだ、って判るようになってる。 そして、最後は、この犯人と、眼の見えないヒロインとの死に物狂いの闘争。。。だったような。 別に、もう一度見たいわけじゃないんですが(こわいから見たくない(笑))、あの映画、いったいどんなタイトルでどんな詳細だったのか、最近映画づいてると気になってきちゃって(笑)。 調べてもらったら、これでした。こわかったなあ。。。(おっぺ) |