語る「万華鏡」

(殺人ゲームへの招待)

殺人ゲームへの招待(さつじんげーむへのしょうたい)

項目名殺人ゲームへの招待
読みさつじんげーむへのしょうたい
分類ミステリ映画

作者
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  • 公的データ
  • とある邸で開かれたパーティで起こった殺人事件をめぐって展開される推理を扱ったサスペンス。製作はデブラ・ヒル、エグゼクティヴ・プロデューサーはジョン・ピータース、ピーター・グーバー、ジョージ・フォルシー、ジョン・ランディス。ランディスとジョナサン・リンの原作を基にリンが監督。撮影はヴィクター・J・ケンパー、音楽はジョン・モリス、編集はデイヴィッド・ブリザートンが担当。出演はアイリーン・ブレナンほか。(おっぺ)
  • 感想文等
  • 観たい観たいと思って観てみたら、観たことがある映画だった(笑)。でもやっぱり面白かったな。
    三種類の異なるエンディングがあるミステリだというので面白そうだと思ったのだけど、「名探偵登場」を思わせるコメディタッチで、それよりも笑えた。電報嬢のシーンやラストの「こんな結末はどうですか?」みたいなテロップで「あ、観たことあったな」と思い出したのは、やはりそれらのシーンが印象的だったんだろう。特に、電報嬢のシーンは(笑)。これは、一度見てもらわないと、何が面白いのかわかんないだろうなあ。(おっぺ)
  • >電報譲のシーン

    笑えましたね!
    やっぱりおっぺさんは、もうご覧になられていましたね、この映画。
    時間も短くて楽しめましたw
    (Tato)
  • ブログを拝見すると、まだ「名探偵登場」などはご覧になってらっしゃらないようですね。これも、ミステリとしての結末がどうとかではなくて、途中経過を楽しむ映画だと思います。かなりトンデモなトリックが。。。(笑)(おっぺ)
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