| 感想文等 | 「六枚のとんかつ」以来、二度と買っていない(笑)作者の本だったのだけど、魔がさした(笑)。あ、でも「動かぬ証拠」も買ってたんだっけ?(^^;)
「動かぬ証拠」では、最初の数編を除いては、せっかくの「絵による驚き・インパクト」が発揮されていなかった悔やみがあった。今回は基本的に「木乃伊男の包帯の下」にのみ「絵」を集中させていた(と思った)ので、まあまあ「絵」をうまく使っていたと思う。。。
が。 ぎゃっ。 ただの挿絵だと思ったから読み流すというか、見流してた。こんな、髪の乱れとかの微妙な違いなんて気がつく人いるのかしら?(^^;) そして、最後の一枚のイラスト。。。 しかし、これはつまりどういう。。。。。。 それにしても、 ――うまく使ったなあ。 が感想。 でも、ドロドロが恐かったので、楳図かずおの名作同様、家には置かないことにする(笑)。(おっぺ)
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