| 感想文等 | 去年、ふなちゃんが「木曜組曲」鑑賞オフを催してくれたのだけど、私が病気のため参加できなくなってしまったのでした。。。ふなちゃん、ごめんなさいm(__)m この「木曜組曲」は、「崖の館」に似ているんじゃないかなということで、丸美オフの対象となったのだけど、今回実際に見てみて、「館もの」ということでは、当然のように共通項で括れるものの、立脚点がまるで違う物語だから、やっぱりまるで違う映画なのでした(笑)。原作自体も違っていましたしね。 映画はというと、ちゃんと原作のまんまな気がしました。原作を変にかえられても困るけど、映画ならではというのが感じられなかったのは寂しいかも。(おっぺ)
ようやく見ました。 結局、真相が理解できませんでした。重松時子は、死んでいなかったの? ストーリーには、オリジナリティーがあり、女性世界がもつ独特の思惑の絡み合いも面白かった。 でも、映画としてはどうかな? 出演している女優の演技力とキャラクターに目がいってしまいました。
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