オチャメなブライトうっかりさん
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108 ) ヒルデ
[2005/12/02(金) 21:33]
この2機にも機体解説がなかったのでどうぞ。後半部以外は共通です。

クルツ専用ガーンズバック
従来の機体を遥かに上回る性能を持つ「第二世代型AS」 M6 ブッシュネルを、さらに発展させるために開発された機体、それが「第3世代型AS」 M9 ガーンズバックである。元々は米軍の時期主力ASとして開発された機体であるが、正式に配備されるのはまだ数年先である。よって、ミスリル等の特殊な機関しか所有していない。最新の
<省略> [全文]

107 ) じゃりてん
[2005/11/29(火) 21:04]
>ヒルデさん
ありがとうございます。こちらも追加させていただきました。<R−2パワード

106 ) ヒルデ
[2005/11/29(火) 00:12]
>じゃりてんさん
ありがとうございます。
これにも解説がなかったので追加よろしくお願いします。

R−2パワード
R−2にプラスパーツを装着した形態。プラスパーツはSRX時に腕となる。トロニウムエンジンの高出力を最大限に生かせる重金属粒子砲ハイゾルランチャーにより、砲撃戦用PTとして更に完成度が増した。

105 ) じゃりてん
[2005/11/28(月) 16:39]
>ヒルデさん
追加させていただきました。<R−3パワード

104 ) ヒルデ
[2005/11/27(日) 12:24]
機体解説です

R−3パワード
R−3にプラスパーツを装着したもの。SRX時、プラスパーツは足になる。プラスパーツを背負う形態のR−2パワードと違い、T−Linkフライトシステム搭載の機体よりも巨大なプラスパーツにR−3の下半身を埋め込むようにして装着する。

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管理者:じゃりてん
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