| タイトル | : 第02回【魔法のランプ】 |
| 記事No | : 473 |
| 投稿日 | : 2007/05/20(Sun) 12:51 |
| 投稿者 | : SRL_くらいす |
1:アクトタイトル 「魔法のランプ」
2:参加キャスト&PL “Dragon Night”アレス・ミレス(GG,キョウ) “毒妖精”ボブ・フェルデガンプ(蛇,流音) “帰ってきた雷”美作キリト(AAA,くろしろ)
3:ログの日時、舞台 偽,2007/05/13,13:04,22:29 偽,2007/05/15,20:59,23:18 偽,2007/05/16,20:33,23:00 偽,2007/05/19,21:08,10:47 https://navyleague.ddo.jp/~yotch/test20060905/stagecutview.php?code=BDfLXLSBDfuSrHBDg_Fr0BDguZ_j
4:粗筋 アレスは“四月大馬鹿事件”の際、万能の奇跡を使う不思議な娘、“ティファ”を保護した。 彼女は奇跡については何も語らず日に日に衰弱。 ある日、奇跡の使用後に昏倒、姿を消してしまう。 ボブは友人の“名も無き旅人”から“魔法”のランプの存在を聞かされていた。 どんな願いでも叶える存在など、ただのマジックアイテムである筈もなく。 脳裏には“業物”の名と、蛇の寿命が過ぎる。 キリトは戦場で大狸と相対していた。 彼の口から語られたのは仮面の男“ギアス”の存在と彼が表舞台へと現れた事実。 そしてそれは彼を打ち倒すの絶好の好機であると。 三者三様の理由で、災厄の街N◎VAへと集う。 ボブとキリトは“ギアス”が“魔法”のランプを狙っている事を突き止め、共同戦線を張る。 アレスはティファを発見、彼女が“魔法”のランプの魔人であると知る。 ティファは願いを叶え続けていた事により、“燃料”として寿命を迎えつつあった。 アレスの願いにより、魔人は解放され、ティファは人間として彼と生きる事を約束した。 だが、それはギアスの復活へと繋がってしまう。 ランプとは“魔法”の“檻-lamp-”を意味。 四月大馬鹿事件時、魔法によって封印されたギアスの力だったのだ。 魔人を解放したことにより記憶と力の一部を取り戻したギアスと、キャスト達の戦い。 ギアスは撤退し、残されたのはランプ(魔人の力)。 巨大な燃料であり、燃やす事で最後の願いを叶える事のできるそれを前にする三人。 ボブとキリトはランプの処遇をアレスに委ね―― 彼はティファの存続のため、何も願わない事を選択した。 5:結果 ▽ゲスト:ギアス ・生存。記憶復活(ハイランダー1枚→クロマク) ・今後の活動指針としては、他に封印されている力の捜索と解放が考えられる。
▽ゲスト:ティファ(ランプ) ・生存。ランプの存在に依存するエキストラ(データとしてはランプがゲスト)。GGに駐在。 ・ランプは“燃料”であるが、寿命は残り僅か。 ・放浪NPC“パンドラの匣”(該当は大分類:マジックアイテム) ▽ゲスト:旅人 ・生存。ボブに共感。蛇に駐屯。 ・放浪NPC“旅人のコネクション” ▽業物 ・今回は解放無し。
▽アレスからGGに対しての報告内容 ・ティファの能力とその保護。 ・ギアスの再来とその力について。 ・Alice復活にギアスの力を使用することの提言。 ・“魔法”について。 ▽ボブから蛇に対しての報告内容 ・魔法のランプの御伽話風な、上記粗筋の説明。 ▽キリトからAAAに対しての報告内容 ・ギアスの復活。 ・“魔法”については触れていない。 6:事件の名前(年表記載用) 事件名「魔法の檻」 各組織にギアスの復活が知られる。 ただし、“魔法”に関しては組織毎に報告格差あり。
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