(書きこみへ)
(65)に返信
2019年1/1(Tue)21:38
65)園部真人
ありがとうございました

年末のお忙しい中、ご指導いただきありがとうございました。 アマチュアビデオ制作で40年ほど前からビデオコンテストに応募しながら楽しんできました。ほとんどはオートで撮影することが多く、あまりアニュアルの設定にはこだわってきませんでしたが、舞台の撮影を何度か頼まれるうちに奥の深さを感じるようになりました。おおむねこなしてはいるのですが、まだまだ納得できない体に染みついていない部分が多いのが現状です。 大変参考になりましたので、またご指導いただきたく思います。 ありがとうございました。 それにしても、私の前の掲示板が10年前なんですか? 10年投稿がない中に、今回の私の投稿を見つけてくださり、すぐに返信をくださるなんて驚きで感謝感激です。もったいですね、
(64)に返信
2018年12/28(Fri)10:44
64)園部真人
(Mail)
参考になりました

時々日舞の撮影をボランティア的に頼まれていました。試行錯誤のところが多く迷っていましたが、今回のビデオサロン別冊の杉崎さんの記事を読み大変すきっりしました。ありがとうございました。 もう少し教えていただきたく書き込みませていただきます。露出合わせの件です。当方、キャノンのxa20で撮影しています。マニュアル露出で四角の窓の合わせたい被写体をタッチします。その被写体は踊り手をアップにして合わせています。これでよいのか、別な方法の方がよいのか、教えていただければと思います。また、上記の方法だと暗転になると画面が真っ暗になり次の被写体の位置がわからなくなってしまいます。 その他ハイライト補正、逆光補正などもついていますがどうするのがいいのか?場所によってはホリゾントが明るすぎたり、色によって被写体の鮮明度が違ったりと結構悩むことが多くあります。いちいち合わせなおすべきなのかなど、舞台の露出合わせの方法、ポイントを伝授いただけますと幸いです。 また、ゼブラもうまく活用できません。 ほぼ、アマチュアで撮影していますのでよろしくお願いいたします。


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