初めて後楽園に行きました。今までドームなど大きな会場にしか 行ったことがなかったのであの迫力には驚きました。 ただカシンが余り見せ場のないまま負けてしまったのと、 選手を馬鹿にした野次が残念でしたが・・・ でも後楽園サイコー
今日は金本と高岩の試合はほんとによかった。 金本が勝ったけど、ほんとお客も全員盛り上がってました。 お客で田中稔くんも居て話すことも出来たし、良い日でした。
今日は はじめて体育館のリングサイド10列目で観戦してきました。 今までドームや武道館でしか(それも遠い席でしか)見た事がなかったので ほんとに今日は白熱しました。一番悔しかったのが 武藤 小島 ヒロ斉藤 vs 橋本 越中 飯塚の試合 橋本も武藤に負けないくらいの機敏な動きでいい感じだつたし、私は小島の大ファンなんだけど今回もがんばっていた。もっと長く試合を見ていたかったのに、飯塚とヒロ斉藤対決でヒロ斉藤ったら負けてしまって かなりガックリでした。 もっと小島の試合を見たいなぁ・・・
会場は、沸いていたが、マナーを守らない人たちもいる。 リングでの闘いを楽しみにしているのは、みんな、同じはず。 場外へ選手が出たら、「なにがなんでも」というように 選手のからだを触りにいくのは、おかしいと思う。 せっかく、選手のみんなが、いい試合していても、 そういう心無い観客のせいで、その場の雰囲気まで悪くなる。 試合そのものは、全体的に考えると、休憩前の試合の方が、よかったです。
私もいってきました。 詳しい観戦記は、下の二人が書き込んでくれているので、私は気がついたことを書き込もうと思います。 私はオオニタがキャンセルしたことを知っていましたが、かなり多くの人がそれを知らなかったみたいで、セミの蝶野戦のあとはもちろん、メインが終わった後でさえ、多くの人が残ってました。 個人的なベストバウトは、ライガー、ワグナーVS大谷、高岩でした。ライガー、ワグナー組は、会場を沸かせるのがうまいですね。私は大谷を応援していましたが、8割型、ライガー組に声援が集まってたと思います。 メインは、下の人も書き込んでいますが、花束を渡す奴等の一人が、会場の友達に手を振ったりしていて、非情に緊張感が薄れました。私を含め、岐阜の人は最初橋本を応援していましたが、終わってみれば印象に残っていたのは、ミングのアピールと、ミングとノートンのからみですね。天山の「岐阜のイナカモンがー」には会場が沸きました。去年も聞きましたが、天山は会場を沸かすのが非常にうまいと思います。去年同様に、試合後橋本の「岐阜の男は強いんだぁー」を待っていましたが、なしも言わず帰ってしまいました。(言えないかぁ・・・。今の状況的に・・・)
こちらには1年ぶりの書き込みになります。 本日の岐阜大会、観戦して参りましたので感想などを。 第1試合 ○福田雅一、真壁伸也 vs ブラックキャット、●吉江豊 真壁がキャット相手に大健闘。コーナーからの飛びつき回転エビ、ダイビングボディプレス(フォーム◎) で追い込む。成長したねぇ。最後は吉江が福田をロープに振り、捻り式フロントスープレックスを決めるも 下からの三角絞めに切り返されてエンド。 第2試合 ○ケンドー・カシン vs ヒロ斉藤● ヒロさんのシングルなんて見るの初めてだ。序盤は互角の展開、徐々に体重を生かした攻撃にカシンが 押され始める。勝機と見たヒロさんはセントーン2連発からダイビング・セントーンを狙うが、コーナーに登った ところを蘇生したカシンに捕らえられ、雪崩式腕十字で逆転負け。 第3試合 ○エル・サムライ vs 金本浩二● いつものように、攻めの金本、受けのサムライといった展開。金本は何度もサムライを追い込むが、今ひとつ 攻めきれず、裏DDTを切り返しての猛虎原爆もロープエスケープ。結局、再度の猛虎原爆狙いを切り崩したサムライ が久々の垂直落下式裏DDTでフォール勝ち。 第4試合 ○大谷晋二郎、高岩竜一 vs ●ライガー、ワグナーJr のっけからハイスパートな展開のタッグマッチ。3分過ぎから早くも大技の飛び交う展開に。中盤、やや大谷が 捕まりかけるが、サンダーライガーボム狙いをフランケンで切り返して攻守逆転。乱戦の中、高岩ラリアット→ 大谷ミサイルキックの合体技から大谷が高角度のライガーボムでライガーをピン。 第5試合 ○藤波辰爾、平田淳嗣 vs 越中詩郎、●飯塚高史 このあたりから場内がざわめき始める。みんな大仁田が乱入してくるのでは?と思っているのだ。 大仁田は今日付けの東スポで乱入を否定したが、今日は木曜日。週プロ・ゴングの発売日である。 当然週刊2誌には「7.1岐阜に乱入し、藤波社長と話をする」という大仁田のコメントが大きく掲載 されているのだ。実際、この日の興業は立ち見が出るほどの大入りだったのだが、大仁田目当てで 来た客も少なからずいたはずだ。ちなみに俺もそうだった。 だが、ここでは大仁田は現れず、淡々と試合が進んでいく。 試合は、社長&選手会長コンビのインサイドワークに越中組は大苦戦。いいところもなく、飯塚が 藤波のドラスク→足4の字にタップ。どうでもいいが、ブリザード2連発でも客を沸かせられない飯塚は 問題だろう。個人的には飯塚より木戸さん(もしくはケンゴ)が見たかった。 第6試合 佐々木健介、○中西学 vs 蝶野正洋、●ウォールストリート 蝶野の入場に乱入者アリ。だが、それは大仁田ではなく、全然知らない競輪(競艇かも)選手3人だった。 そんなイマイチ知名度のない彼らと記念撮影し、更にはコーナーにまで登らせてアピールさせる蝶野。おいおい、 こいつらじゃねえんだよ、俺らの見たいのは!まあいい。勝った後に乱入してくるのかも知れないしな。 だが、試合は終始正規軍ペース。終盤、やっと対角線連携のチャンスを掴む蝶野組だったが、これも失敗。 そのままマイケルがアルゼンチンに捕らえられて終わり。あれぇぇぇ?そして勝ち誇る中西に目もくれず、 蝶野は引き上げていく。あれぇぇぇ!?ねえ、蝶野さん!大仁田は?ねえ大仁田は?何か言ってくれよぉ! 第7試合 安田、ミング、永田、○橋本 vs 小島、●天山、ノートン、武藤 ここ岐阜は橋本の地元。復帰してからはもちろん初の凱旋試合である。当然、入場してきた橋本は大歓声で 迎えられたのだが、その後が良くなかった。復帰祝いということで後援会の方たちがリング上に列を作って花束を 渡していくのだ。また、この後援会の人が10人ほどもいたせいで、セレモニーが長々と続き、戦いの緊張感が 消え失せてしまったのだ。しかも、後援会の内一人はリング上で友達に向かってアピールを始める始末。 お前ら、そういうことは控室でやれってんだ!ハァ。 それは置いておくとして、ミングの怪しさは素晴らしい。あのヘアスタイル、金刺繍入りの袴、どれをとっても 最高だ。この日はチョップで小島を倒して妙な忍者ポーズを取ってみたりと、ノリの良さもバツグンであった。 中盤、天山がマイクを取り、橋本に「岐阜のイナカモンがぁー!」と挑発。アレ?そのネタ去年もやらなかった? 当然、去年と同じく怒った橋本に垂直落下DDTを食らって退治されました。めでたしめでたし。 でも、最後の垂直落下DDTはかつてのようなタメが感じられず、ただの直下式ブレーンバスターみたいだった。 正直な話。 最後に。オイ大仁田!地方だからってナメんな!ドタキャンするんじゃねえよこの邪道高校生が! あっ、でもひょっとして期末テストだったのカナ?なんつってな。とにかく俺は許さねえぞ!
岐阜大会から今帰ってきました。 まだ書き込みが無いみたいなので、書き込みます。 第一試合 真壁、福田 vs キャット、吉江 吉江のスパインバスターを下から三角絞めで返して福田の勝ち。それにしても吉江はちょっとお腹が出てきたけど後ろ姿が長州にそっくりになってきた。真壁と福田はリングを降りるときお互いに張り手をしあっていました。 第二試合 カシン vs ヒロ 第二試合でこのカードはもったいない。ヒロのセントーン2連発から“まだまだ”のポーズ。ダイビングセントーンを狙ってコーナーへ登った所を雪崩式腕ひしぎでGIVE。ちなみに今日はジュラルミンケースは出ませんでした。 第三試合 サムライ vs 金本 序盤は金本の膝への攻撃に苦しんだサムライが最後は垂直落下式のリバースDDTでピン。どうしたチャンプ。 第四試合 ライガー、ワグナー vs 大谷、高岩 いつでも安心して観れるJr.タッグ。最後は高岩のラリアットを耐えたライガーに後ろから大谷がスワンダイブ式ミサイル〜ライガーボムでピン。 ここで休憩。みんな誰かの乱入を期待してザワザワ。 第五試合 藤波、平田 vs 越中、飯塚 飯塚が藤波のスリーパーからドラゴンスリーパーにいく所を腕ひしぎで返す等、善戦したが、最後はドラスクから四の字でGIVE。 第六試合 健介、中西 vs 蝶野、ウォールストリート 蝶野の入場時、相変わらずの人気と誰かさんの乱入を期待してか場内はオールスタンディング。リングが全然見えませんでした。試合は乱戦の中、中西がウォールストリートにアルゼンチンでGIVE。 メイン 橋本、永田、ミング、安田 vs 武藤、ノートン、天山、小島 地元の橋本を大歓声で御出迎え。相変わらず連携がいい武藤組。ノートンとミングもスーパーヘビーのぶつかり合い。アッリアットの打ち合いではミングが打ち勝つ。最後は橋本がピンしたが、またしても場内オールスタンディングでリング場上が見えずフィニッシュは何かわかりませんでした。何とかしてくれよ! 相変わらず中京地区は共同企画さんのおかげで超満員。みんなは期待してた様だけど誰かさんの乱入も無く(撤回していたのは私も帰ってこのページを見るまで知りませんでした)なかなかの内容でした。 地方興行について色々いう人もいるみたいだけど、私はそれはそれで楽しんでいます。 さあ、次はいよいよG1だ!
道場の教育係なんてさっさと辞めて 自分の為に戦ってくれ! まだ若いんだからさ。
飯塚vs安田。 飯塚選手、負けたけど、飯塚は「こんな」ものではないです。
昨日の試合結果を見ると、飯塚が安田に負けてた。飯塚ってこんなものでしょうか?