たしか少し前のゴングによるとセフルハイテンらしいです。でもゴングは誤植が多いのでセルフかもしれません。 意味は良く分かりません。多分単なるアピールでしょう。
DDPがやってるアレ(セルフファイファイブ?)は 正式名称はなんなのでしょうか? あとなんといみがあるんでしょうか お願いします
ボンバさん 国内では、SkyPerfecTVなら、 ・WCW: Samurai! 月曜20:00〜 「WCWマンデーナイトロ」 ・WCW: Gaora 日曜(時間不定・主に22:00〜)「WCWワールドワイド」(TVマッチ) ・WWF: StarPlus 月・火曜18:00〜「WWF RAW」 ・WWF: StarPlus 木曜18:00〜「Shotgun Challenge」 ・WWF: SkySports 日曜22:00〜 「WWF RAW」 ・ECW: Samurai! 月曜21:30〜「ECWベストセレクション(再放送集)」 ・ECW: Gaora 不定期(主に水曜深夜)「ECWアワー」 などです。いずれも同週に再放送あり。他にWCWとECWは Perfect Choice でPPV生放送があります。
アメリカのプロレスってテレビで いつやってるんですか? 時間やチャンネルを教えて下さい。
たにうぉさん 言われてみればそうでした。確かにサマースラムではパートナー「X」と組んで ジャクリーン&MMMとミクスド・タッグです。エッジが会場から飛び入りみたいに 出てきましたね。 そうすると、その前後のPPVだったかな? トシ取ると昔のことは覚えてても、 最近のことを忘れっぽくなって困ります。「Breakdown」あたりだったかも。 もしかしたらRAWかな? いずれにせよ女子王座(というか、Cat Fight)は、ただの興行のスパイスみたいな もんですから、深く論じる必要はないと思います。しかし、セイブルは本気で 鍛えてるのでは? どんなカッコにせよMMMをセイブルボムで叩き付けるなんて、 普通の女性にゃ無理だわな。 閑話休題。 HBKフリークの私としては、Big Sexy さんと同感で、彼にはヒール系ベビーで いて欲しいです。やっぱ「Boy Toy」がよく似合う。 ただ、D−Xは今更どうかなあ。それこそ、Big Sexyことディーゼルが NYに帰って来てくれて、またチーム組んでくれるといいんだけど・・・。
HBKはとりあえずサージャント・スローターに代りコミッショナーに就任したとのことですが、試合への復帰は1月頃とのことですね。ポムさんご指摘の通りビンス一派に加わるのでしょうけど、個人的にはDXに戻って欲しいなあ。WCWのビショフがHHHを引き抜こうとしているという噂もありますし。ポムさんの4極でいうと、DXはヒール系ベビー。ショーンもこのスタンスが一番合っていると思うのですがねぇ。 人気の出始めたロックが完全にヒール系ヒールになりつつある今(最近はPeople's Champではなく、Corporate’s Champと言い出してますね)ストーンコールド対ロック(=ビンス)の図式は、往年のベビー対ヒールのスタンダードな旧来のアメプロに回帰しつつあるような気もします。これはオースチンをかつてのホーガンの如く、国民的大スターにもって行こうというマクマーンの戦略なのかもしれません。どんどん勢力を拡大するビンス一派に一人で立ち向かうストーンコールド、という青写真は如何にもアメリカ人に受けそうです。もともとオースチンは「Don’t trust anybody」を標榜していたわけですし、巨悪に立ち向かう孤高のヒーローとしてはこれほど適したキャスティングもないでしょう。ただ中指立てまくって放送禁止用語連発のヒトなので、ホーガンのようにはなれないかな。 気になるのはアンダーテイカーとケイン。実力も人気もあるのに、役どころがないという感じですね。兄弟対決はもうそろそろファンも飽き始めてきていることですし、次の役回りはどうなるのでしょう。テイカーはまたポール・ベアラーとくっついたことでヒール路線なんでしょうか。ベアラーの実の息子(という設定)のケインはどうなるのでしょうねえ。 WWF女子王座ってサマースラムの頃からあったのですか。でもセイブルとジャクリーン以外にWWFの女子レスラーっているのかな。っていうかセイブルだって別にレスラーじゃないと思ったけど(たしかもともとはマーク・メロのかみさん件マネジャーでしょあのヒト)。なんかセイブルを売り出す為に無理矢理作ったタイトルって感じですね。
サマースラムでセイブルはエッジと組んで、マークメロ・ジャクリーンと タッグマッチやってました。 じゃあいつからって聞かれると私もわからない
HBK戻ったみたいですね。 しかもビンスの手下の「特別コミッショナー」として(?)。 なんじゃまた訳がわからん展開ですが、リング復帰が近いのなら、 それはそれで嬉しい。 しかし、シャムロックとザ・ロック(ついでにビッグボスマン)もビンス一派と、 明らかにストーンコールド対WWFスーパースターズという対決図式が 生まれつつありまんなあ。来年のレッスルマニアくらいまで、この形で 引っ張りそうですね。 ここ数年のアメプロの面白さは、かつてのヒール対ベビーの単純な 2極構造から、客の見る目が肥えたことで ・ベビー系ベビー: これは最近だとゴールドバーグが代表選手。あとはDDPとか、このゾーン結構少ないかな。 ・ヒール系ベビー: まあストーンコールドなんかがこれですが、ウルフパックとか、この系統が流行りですね。 ・ベビー系ヒール: 一番人気がないのがこれでしょう。モンゴウ・マクマイケルなんかがそう。いわゆるしょっぱい奴。 ・ヒール系ヒール: これが結構少なくなったのが寂しい。今のホーガンがこれかな? チョイ前のロックもそう。 の4極化したことですね。それがまた目まぐるしく入れ替わるもんだから、 ついていくのが大変。 ロックなんかはつい最近までヒール/ヒールだったのが、少し前にはヒール/ベビーになり、 今またマックマンと組んだらヒール/ヒールに逆戻りかも(今現在どうなんでしょう?)。 そういう意味では、WWFではビンスと組むかどうかで立場が決まってしまうという点で、 キャスティングボードを握っている最大のキイマンはやはりビンスなんでしょう。 Big Sexyさん:女子王座は確か今年のサマースラムからじゃなかったでしょうか? セイブルを破ったジャクリーンが初代王座に認定されました。 だって他にいないもんねえ。チャイナが出れば、すぐチャンプなんでしょうが・・・。
なかなかみごたえのあるPPVだったようで。ロックが優勝しそうな事は なんとなく予想できたけど、まさか、そんな裏があるとは・・・ やっぱ WWF最高。 なんとかパツキvsチャボの試合中。裏口から遂にビガロ登場。 ゴールドバーグを探して叫びながらリングに乱入。2人にパワーボムを くらわした後、マイクでゴールドバーグとの対戦を要求。そこにビショフ& JJ登場。”お前はWCWの一員じゃない”と警官達が囲む。そこに ゴールドバーグが襲いかかる。警官、セキュリティーでもみ合うリングを 横目に、首脳陣2人は裏に。そこでこの混乱の責任はお前にあるとして、 ビショフがJJにクビ宣言。しかし、JJは”クビではなく、自分が やめるんだ”とすて台詞をはいて、車にのってどこかに消える・・・ <省略> ゴールドバーグがビショフにビガロと戦わせろ!と要求 <省略> ホーガン大統領選挙関係の事でリング上からスピーチ。ビショフもそれに 追随。そこに何故かホール登場。そしたら案の定ビショフに1発。ホーガン すかさずホールにお返し。そこにナッシュ助太刀乱入でCM。 <省略> ブレット・ハートvsクリス・ベノワ。期待した試合も最後は最近得意の イス攻撃でおしまい。みどころはベノワの雪崩式ブレーンバスターくらい。 <CM> ビガロvsゴールドバーグ ビガロ先に入場。そしてゴールドバーグを 入場花道で襲う。お互い殴り合いが続く中番組終了。 ビガロ登場そしてたいして話題にならなかったが、ボビー・ダンカンJrが でたことくらいの相変わらずのWCWでした。 (本気なのか、ホーガン? 話題づくりにはいいと思うけど・・・)
最近テレビでWWFを見始めて STONE COLD のファンになりました。今、最も人気のあるレスラーなんじゃないでしょうか。しかし、僕は STONE COLD がWWFのナンバーワンレスラーになるまでのサクセスを全く知りません。たしか、新日本のリングに上がってたことがありますよね?おぼろげに覚えてます。 オースティンはどのようにしてWWFのトップレスラーになったのでしょうか。 ちなみに僕がWWFを見始めたのはケインが登場してすぐのころです。