質問なんですが、下にBOOKER.TとKONNAN戦について、 「KONNANはBOOKER.Tレベルにはまだまだ」 とありますが、BOOKER.Tって実際強いんでしょうか? 僕アメリカに来てまだ四ヶ月で、その前まではWCWあんまりしらなかったもんで。 ここ四ヶ月見てた感じでは、テクも技の切れも今一つのような気が・・・・。 それなのに人気は凄くて、いまいち腑に落ちないんです(笑)。 でもWORLD TELEVISION CHAMPだったんですよね? うーん、その辺の事ご存知でしたら教えて下さい.
書いてから思い出したのですが、ノーマン・スマイリーに対する週刊プロレスのコピーで「黒い藤原」というのがありました。 当時は雑誌で見ただけだったのですが、WCWの放送で初めて見れるなんて光栄です。カズ・ハヤシ戦では、あのチキンウィング・フェースロックを極め、カズ・ハヤシがアメプロには珍しく思いっきりギブアップしていたのが印象的でした。
すいません。 スマイリーきてたんですかぁ。みたかったなあああ
ノーマン・スマイリーって、昔UWFに参戦して藤原と名勝負をしませんでしたっけ。カズ・ハヤシを完全に翻弄し、またサタンにも勝ったようですね。(サタン戦は見ませんでしたが)。
このセントルイス大会で、武藤がノートンを襲撃するとの情報がありましたが 結局番組中には登場せず。残念。見たかった。 それから先週のナイトロで心臓マヒを起こしたフレアーは元気に復活、 ビショフやバリー・ウィンダムを全速力で追いかける元気ぶり。 ううーん・・。あれは演技だったのでしょうか。 メインのゴールドバーグVSスコットホールは予想ドウリナッシュの横槍が入って ノーコンテスト。 それからウルフパックに入りたがってるディスコインフェルノ。 あれこれ頑張ってましたが、彼はあのままの方が面白いのにと思います。 ワタシはノーマン・スマイリーが好きです。 日本のプロレスファンにもわかりやすい、テクニシャンなレスラー。おまけに愉快な人。 ぜひ日本に来て欲しいです。
今日のナイトロは最低。放送の間、ずっとゴールドバーグvsビガロとあおっておきながら、メインイベントでビガロが入場すると、ケビン・ナッシュがビガロに襲い掛かり、それにゴールドバーグも混じって乱闘でおしまい。 12/27にゴールドバーグと対戦するケビン・ナッシュとしては、先にビガロにゴールドバーグをとられては面白くない、というストーリーみたいだが、肝心な所は試合で見せてくれよ、と思う。 チャボ・ゲレロ Jr.、×ディスコ・インフェノvs ○スティーヴィー・レイ、ホリス チャボの動きが先週に続きいい。相手チームはヘビー級なのだが、動き翻弄しスウィング式DDTを決めた。最後はレフェリーが何故かコーナーのチャボを執拗にチェックしている間に、相手チームがツープラトンのパイルドライバーをディスコに極めフォール。 ×サタン vs ○グレイシャー (反則) サタンはいやはや日本向き。トップロープにのぼって何をするかと思えば、きれいにエルボーを決めた(ランディ・サベージのようなエルボー)。試合はグレイシャーの味方が乱入してきてサタンにキックをするが、グレイシャーに誤爆。そこで何故かサタンの反則負け。レフェリーはサタンのデスバレイ・ドライバーを食らった。 ○レックス・ルーガー vs ×エメリー・フェイル いつもの如く、ルーガーやられている。ラリアット3連発。アルゼンチンで終わり。体格・ルックスはいいのだが、何かあまり強く見えないのは何故? ○クリス・ジェリコ vs ボビー・ダンカンJr ダンカンの方が一回り大きいのですが、ジェリコうまいですね。最後はパワーボムにくるところをうまく返して、回転エビがため。ロープに足をかけて押え込んだ。 蛇足ですが、ジェリコのフィニッシュ技は拷問逆エビ固め。この技本当に通用するのかと思っていたのだが、9月の試合で大谷は切り返せず。どうやら本物のようだ。 ×スコット・パスキー vs ○ジャイアント (チョークスラム) チョークスラムだけでした。 クリス・ベノワ、マレンコ vs キャニオン、レイヴァン レイヴァンやる気無しで、リングに現れず。試合不成立。何何だか。 ベノワとマレンコはWCWで試合を見せる数少ないレスラー。 レイヴァンのキャラクターは個人的には好きなのだが。。。日本に来ないだろうか。 ○コナン vs ×ブッカー・T(反則) ブッカー・Tがフィニッシュを決めようとした際、何故かBrotherのスティービー・レイがコナンを攻撃し反則を取られる。 コナンはもう少し強いと思ったが、ブッカー・Tレベルには今一つのようだ。 後はスコット・スタイナーvsスコット・ホールが白vs赤の乱闘劇になり、メインイベントは冒頭に述べたとおり。ゴールドバーグvsビガロはちゃんと見たかったのになぁ。
御無沙汰しています。久しぶりにTV観戦記を書きます。 △エディ・ゲレロ vs シクロップ エディはLWO軍団を結成。今日はシクロップにとどめをささず、LWOに勧誘。シクロップは入団する。LWOは10人ぐらいの集団である。 ○ジャイアント vs レネゲイド× ジャイアント、今日もトップロープに相手を乗せてチョークスラム。ほとんど反則である。 ○チャボ・ゲレロ・ジュニア vs マイク・エノス× マイクはヘビー級だが、チャボ、パワーボムを返して回転えび固めで勝ち。チャボが勝つシーンは珍しい。御見事。 ×レイヴァン、キャニオン vs ○クリス・ベノワ、スティーブ・マクマイケル レイヴァンやる気なし。キャニオンのハンデキャップマッチである。ベノワは相変わらず素晴らしい。基本的なチョップ、キック一つで銭がとれる。マクマイケルのタックルは何なんだか。 試合はキャニオン、無理やりレイヴァンにタッチをするが、レイヴァン、リングを去ってしまい、リングアウト負け。レイヴァン、新日本に来い! ○コナン vs ディスコ・インフェノ× 今週のマンデー・ナイトロで、クリス・ジェリコを破りTVチャンピオンになったコナンの初防衛線。(勝ったと思ってベルトを持ってはしゃぐジェリコに、ベルトを奪い取ってベルトにフェースクラッシャーから勝利。) ディスコもなかなかの動きだったが、コナンは顎砕きを防ぎ、腕極め片エビ固めで勝利。 コナンはメキシコ出身の赤NWOのメンバー。人気もそこそこで、長期政権となるかも。 スコット・スタイナー vs スコット・ホール ? レフェリーはNWOレフェリー。スタイナーがフォールに入るときはカウントがはやく、ホールのときはやたらと遅い。今週のナイトロではケビン・ナッシュにジャックナイフ・パワーボムをくらい、今日はホールにタワーエッジを食らうタフなやつ。 スコット・スタイナーはホーガンからホールを叩き潰せ、との司令をもらったそうで、レフェリーの助けもあり優勢に試合を進める。途中で放送を終わってしまった。スタイナーの売りは、腕の筋肉のコブで、フィニッシュ技はキャメルクラッチである。
Self High Fiveの前、DDPが両手で作った輪っか(ダイアモンド型)を自分の目の前に 突き出してかざすポーズは、この手ダイアを通して見ると、その向こう側に奇跡が見える (Diamond Miracle)というアピールだ、なんて話も聞いたことがありますが、真偽は わかりません。
「ひとりハイタッチ」をする意味は、DDPが一匹狼で 誰も「High Five」をしてくれる相手がいないため、 自分ひとりでやってしまってる、ということを どっかで聞きました。
self high five アメリカ人なんかがよく”おっけ〜”ってかんじでパチーンって友達同士で手を叩くというか ぶつけるというか、しますよね。あれをハイファイブっていいます。(日本人はハイタッチって いってるらしいけど)そのハイファイブを自分でやってる(表現してる)からセルフハイファイヴね。