別にたいしてすごい動きがない日でした。唯一ぱっとしたといえば パイパーがハートからUSヘビーベルトをうばったことぐらいです。 しかも最後はデブちょのおじさんがじゃましてくるっとパイパーが丸めこんで終わり。メインはナッシュとホール組対ホースメンでした。NWOの入場だけみてみるのやめました。
WWFの公式雑誌「RAWマガジン」「WWFマガジン」の 定期購入・購読をしたいのですが、日本においてこれらを確 実に入手する事はできるのでしょうか? WWFのHPにあるSHOPZONEもチェックしたのです が、年間購読契約等申し込む手段が見当たりません。 ご存知の方、教えて下さい。
Big Sexy さん、maxさん 新鮮なHBKレポートありがとうございます。 ショーンは確かに古傷の状態が相当seriousでしたから(背骨というか脊椎というか、 いずれにせよBack Injuryで首・背中・腰がボロボロらしい)、医者が診れば絶対 「ムリです」というに決まってますわな。 でも、プロレスラーは常に奇跡を起こす人種だということを信じたいですね。HBKの引退は 世界のプロレス界にとって最大の損失ですから。 しばらくは背広組で、ビンス一派に対しストーン・コールドと共闘みたいな形で進めていき、 その流れの中で現役復帰 → 夢のタッグ結成、という展開にならんかなぁ。 この2人はタイプこそ正反対ですが、昔からお互い認め合っているのは有名ですし、 同じテキサンで、現在自宅もサンアントニオでご近所らしいし、何らかの共同戦線を 展開していくのは不自然ではないですね。 とはいえ組むとすれば「仲良しコンビ」ではなく「和して同ぜず」のスタンスでしょう、きっと。
下のほうのWCWのHPにその様なカードが有りました
今週のRAWでストーンコールドがどっかでビールを飲んでる、でそれがどこかというと、なんとHBKのお家(と思われる場所、テキサスのどっかで、とにかく2人が一緒に居るっていうこと)で2人並んでビール飲んでたよ。今度の大イベントでストーンコールドがWWFチャンピオンシップ挑戦するってことを宣言してた。HBKはコミッショナーとしてその権威付けとしてそこにいたのだ。 完全に消えない限り復帰は出来るでしょ、いずれは。
どうやらHBKの引退は本当のようですね。 もう1年近く復帰を心待ちにしていた僕としてはもう残念で残念で。 どうも聞く限りではかなりSeriousなInjuryの様なので、ハリウッド・ホーガンや日本の某レスラーとは違い引退後の復帰の可能性はなさそうに思えますね(とは分かっていても戻ってきて欲しいのだが)。 無念、です。
NBM@▼さん ビル・ゴールドバーグは、現在「ゴールドバーグ」だけがWCWの正式呼称です。 昨年の途中から変更されました。 一般に、リングネームからファーストネームが削られるケースは、その選手が一流と認められた場合の 1つのパターンですね。ビリー・キッドマンも「キッドマン」だけになったし。 逆にファーストネームだけが残ったケースとしては、ちょっと意味合いが違うかも知れないけど ロッキー・マイヴィア(日本ではメイビア)が「The Rock」になったとか(これは自分から名乗り出したんですけど) がありますね。
ここには初めて書き込みます。 ゴングって最近なんでビル・ゴ−ルドバ−グって書かないんだろ? ゴ−ルドバ−グだけだし
日刊スポーツによれば、HBKが1月12日に背骨の手術を行い、 現役続行は不可能と診断された、とあるんですが、もし本当だとすれば こんなに悲しいニュースはありません。現地ではどう報道されているんでしょうか。 詳しく教えてください。 もし引退なら、昨年のレッスルマニアのストーンコールド戦がラストファイトということに なってしまうんですね。あの時は途中から戦闘不能状態の痛々しい姿を晒してしまった ショーンですが、もう一度あの華々しいダイナミックなレスリングを見せて欲しかったのに・・・。 何とか奇跡のカムバックを祈るばかりです。
WCWのタッグの挑戦権を得た永田&健介はいつアメリカに来るんでしょうか? 知ってるかた教えてください。