『コブラがおるからタイガーにしたとは思えん、キングコブラのほうがいいのと、ちゃうん?』 →なんだ、ザ:タイガーがなぜザ:タイガーと名乗っているかということか? よし、今、教えよう(猪木風)。 ザ:タイガーは、かつて黙認HPで激闘を繰り広げた「ザ!コブラ」の全てを受け継いで登場したSNAKEPIT戦士なのだ。ザ!コブラの激闘やザ:タイガーが登場した経緯について知りたければ、無差別級のバックナンバーを見て探すがよい。 多分、どこかにあるぞ。無いかもしれないけどな。 フォッフォッフォッフォッフォッフォッフォッフォッフォ.....
あほか!!やとーっ、このーーーー! コブラがおるからタイガーにしたとは思えん、キングコブラのほうがいいのと、ちゃうん?
あほか!! 「コブラ」って、下に、おるやろ!!
コブラのスカルドロンサンダーって一度ビデオで見たんだけど、 例によって中途半端に出すもんだからよくわからなかった。 具体的にどういう技なんですか?
ふ〜っ、今帰った。 へーへー、一応ツッコンどきました。 ところで、「おい、おい、おーいっタイガー、俺の邪道の毒が飲めるか?インディーでも魂はあるんじゃ」・・・・・なんで俺が大仁田やね! しかし、なんでコブラて名前せんの?もっ1回教えて。
コブラ技なら、今なら「コブラクラッチ」を忘れてはいけない。 大谷がやってるだろ。 で、だ。 技と言えば、新日マットではジュニアのスターになるためには、オリジナルスープレックスホールドを使わなければならないのだ。オリジナルでない場合でも、とにかくスープレックスホールドを使うことが最低条件だ。 その良き例がタイガーマスクだ。あのタイガースープレックスはタイガーマスクに強烈なインパクトを与える役割を果たした。 金本も、素顔に戻ってからもタイガースープレックスを使っているし、大谷はオリジナルではないが、「ドラゴンスープレックスといえば大谷」的にドラゴンスープレックスを使っていた。ライガーはスープレックスを使っていないように思えるが、デビュー戦ではちゃんとわけのわからんスープレックスを使っているのだ。馳はノーザンライトがあるし、一時IWGPジュニアの王座についた高田もオリジナルではないがドラゴンを使った。 逆に、スープレックスを使わない高岩なんかはスターになれなかった。 その点、我らがザ・コブラはどうか。 フィッシュマン戦でオースイスープレックスを使ったり、ジャーマンを披露したことはあるが、基本的にはスープレックスが無い。なんと言っても、タイガーマスクの後釜であったにも関わらずオリジナルスープレックスが無い。これは致命的だ。 ザ・コブラがジュニアのスターになれなかったのは、こんなところに原因があったのだ。
ちょっと書き込みができない間に、チンケな書き込みがいっぱいあるな。 まあ、所詮、この程度のものは「闘い」と呼ぶに値するものではない。ガラスだのワニだの電流爆破だのと、チンケなもので目を引こうとするアホアホインディーと同じだよな。 いくらちょこちょこ暴れようと、力無き者は、結局去るしかないのだ。 悔しかったら、ストロングスタイルでこーい。 フォッフォッフォッフォッフォッフォッフォッフォッフォ....
おい!!! 観戦録と、黙認紳士淑女のコーナーに、カキコしたから、 つっこんどけよ !
お前!ちぐれんだな! ネタで知恵絞れ! タイガー倒せ、オー!
ここもあらしだらけだね、でも見てみるとたのしいよ。