コブラの壺

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削除 いちいちうるさい虎
確かに、虎の助は昔から、いちいちうるさい谷津だったんだが、その程度の突っ込みで「いちいちうるさい」とか言ってうんざりしていたら、「現代の説教爺」の異名をとる虎の助がマジでヒマな時にホンキでレスを付け始めたら、悶絶させられるぞ。仕事中であろうと、デート中であろうと、食事中であろうと、まるでチャットのように秒単位で茶々を入れられるのだ。

まあ、そもそも突っ込まれる隙を作ったフェアレディにも非があるわけだから、この際、黙認名物ともいうべき暇虎GT−Rの説教攻撃をじっくりと味わうのもよかろう。そのうち、ピザがどうした、フレンチがこうしたという話を延々とし始めるから、メモと取りながら拝聴するのだ。そのうち、訳のわからない例え話を駆使して、ビジネスの視点からコブラを語っている自分に気付くであろう。。。


削除 「名乗っていた」だと?
ザ!コブラを名乗っていたのではない。ザ!コブラの全てを受け継いで登場したのがザ:タイガーだ。

それに、デビュー戦の観戦記を書かないだと?
そんなことをしてみろ、「恐怖大蛇男」の異名を誇る食らう座が寝込みを襲うぞ!!それに、真のコブラーならば、観戦記を書きたくて書きたくて仕方がないはずだ。それがコブラーの宿命だ。己の魂の叫びに逆らおうとも無理というものだ。

フォッフォッフォッフォッフォッフォッフォッフォ.....


削除 いちいちうるさい虎だな
>そんな普通のレスラーが失敗をしたときのような当たり前の捉えかたしかできないとは、コブラーの名が廃るというものだ。全く、嘆かわしい...

ナニ?ワタシが嘆かわしいだと!そんなこというのなら、もうデビュー戦の観戦記書いてやらないぜ!

>それにあれはタイガースープレックスではない。オースイスープレックスだ。

たしかにそうだったな。
・・っていうか、タイガーは昔ここではザ!コブラを名乗っていたんじゃなかったか?なにがザ:タイガーだ。コブラーの名が廃るというものだ。全く、嘆かわしい...


削除 素晴らしいぞ!
素晴らしいぞ、コブラ!それでこそコブラーの書き込みだ。ザ・コブラの魅力を余すことなく伝える見事な書き込みだ!

それに引き換え、フェアレディは何だ!
『あれはブリッジが崩れて最後はローリングジャーマンみたいな体勢になったんだ。』などと、そんな普通のレスラーが失敗をしたときのような当たり前の捉えかたしかできないとは、コブラーの名が廃るというものだ。全く、嘆かわしい...

それにあれはタイガースープレックスではない。オースイスープレックスだ。ビデオでしっかり確認してみるがよい。フォッフォッフォッフォッフォッフォッフォ....


削除 レス
>自分の頭を垂直落下式に打ち付ける。

あれはブリッジが崩れて最後はローリングジャーマンみたいな体勢になったんだ。
むしろその前に見舞った高速ジャーマンの方が凄かったけどな。あれでフィッシュマンは戦闘不能になった。最後のタイガーSはオマケだ。





削除 フィッシュマン戦(だったかな?)の衝撃
タイガー仕掛けて、自分の頭を垂直落下式に打ち付ける。
あんなスープレックス見たことねえ。
今までいろんな人のスープレックス見たけど、
あれ以上の衝撃は無かったです。




削除 本物ザ・コブラ復活の条件
コブラといえば、なんといっても、御輿、タキシード、Vサインの3点セットだが、もう一つ見逃してはならないアイテムがある。それは、団体対抗戦だ。

タイガーマスクが消えた秋の国技館に突然飛来し、常識を覆す自爆の連続で観衆を唖然とさせたザ・コブラだったが、この日の観客の本当のお目当ては、実は、正規軍VS維新軍4VS4綱引きマッチだったのだ(そうだよな>AZ)。長州が前田の腰を立てなくした最初で最後の一騎打ちはここで行われている。

当時の慣習に従うと、蔵前3大スペシャルマッチなどと称して、コブラのデビュー戦もセットで歴史に残るはずだったのだが、綱引きマッチが濃かったせいか、或いは、コブラのほうがもっと濃すぎたのか、当時のテレビ放映から市販のビデオまで、綱引きマッチとコブラデビュー戦は完全に切り離され、別物として扱われてきたのだ。

しかし、この夏、コブラ復活のシチュエーションが整いつつある。

まずは、8・31全日武道館大会だ。なんと、天龍軍VS武藤軍5VS5イルミネーションマッチが行われるぞ。20年前の綱引きマッチに比べると寄せ集めメンバの感もあるが、コブラ再デビューの露払いとしては上出来だろう。例のゴールドバーグ売り出し作戦も同期できる絶好のタイミングといえる。

続いては、9・22大阪・なみはやドームだ。なんと、新日軍VS安田軍4対4勝ち抜き戦が行われるぞ。20年前の綱引きマッチに比べるとなんともスケールが小さい対抗戦だが、コブラ再デビューの露払いとしては上出来だろう。金本VSタイガーマスクも組まれているが、元祖新日ジュニアの真髄を見せ付けてくれるだろう。

その後は、いよいよ、ドーム大会、蝶野との一騎打ちで止めを刺す。
今年のMVPはコブラで決まりだ!!


削除 謎のグレートムタ
9月に、グレートムタが出現するようだ。

正体は真壁と噂されるも、真壁本人は否定。いったいどういうことになるのか、一瞬たりとも油断できない状況だ。
しかし、真壁だろうと誰だろうと、誰かにグレートムタをやらせるってとこがチンケだよな。偽者は所詮偽者。本物にはかなわない。ファンの非難を浴びて消え行くことになるであろう。

やはりここは、ザ・コブラの出番だろう。

チンケな偽者ムタよりも、本物のザ・コブラを招聘するのだ。それも、伝説の神輿で入場した日にゃ、メインイベントも食ってしまうほどの熱狂を生むことであろう。本物の持つ輝きに偽者はかなわない。外敵軍団が登場したり、ローラーが登場したりして、わけのわからなくなった新日本のリングに、今こそ、本物の輝きを放つザ・コブラを登場させるのだ!


削除 いいぞいいぞ。
ちょっとの間にこれだけの書き込みがあるなんて、なんかいい感じの盛り上がりだな。あの最高のコブラの壺は、もうそこまで来ている。

まずは、壺の伝統ともいうべき、秘蔵ビデオ実況の復活だ。過去、三つ巴戦や高田戦、フィッシュマン戦、荒川戦等のメジャーな試合から誰も覚えていないチュイ戦まで、歴戦のコブラー達がその試合を独特の感性で実況してきたこの企画が、2000のビデオを持つ男フェアレディの手によって今ここに蘇るのだ。こころして待て!!

そして、最高の壺復活プロジェクト第二段は、正直者による従来にはなかった斬新な企画「コブラモナモナのコーナー」だ。健介なんてKUTT以外誰も期待していないので、コブラの2000のマスクを思う存分描きつくすがよい。ところで、下のやつは、健介だったのか??てっきり、蝶野と天山だと思っていたのだが。。。では、右の男は一体、誰だ???

もちろん、コブラ自慢のコーナーも蝶野の対戦相手プロジェクトも大回転で進行中だ。コブラを加えた我々7人は、後世の歴史家から、コブラの壺中興の祖「コブラ・セブン」と称えられることであろう。

この夏はコブラで熱い!!


削除 スカルドロンサンダーとは
ロープ上からリング内に向かって飛びながら、稲妻レッグラリアートのような脛の蹴りを見舞う非常に危険な大技だ。いまだかつて、この技を使いこなしたのはザ・コブラしかいないのだ。あの非常識な跳躍力があってこその無重力テクニックだ。

一人前に「壺」を持ちたければ、ザ・コブラのように、一撃必殺のオリジナル無重力テクニックを持たなければならないのだ。健介なんぞ、誰かの技を真似てばかりだからな。スチュハート直伝のストラングルホールドは健介オリジナルと言えども、無重力テクニックからは程遠い。「健介の壺」など、夢のまた夢。諦めるがよい。フォッフォッフォッフォッフォッフォッフォ....


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