とりあえず、オフ会来るか?>ジョージ
今、超人気のお船chan公式サイトを教えてやろう、「KーDOJOサイトbR3」の「お船chan公式掲示板」をみんな見ろ、全日本を席巻したHi69、PABUROとタッグを組んだり男子レスラーDJニラをシングルでピンフォールしたり恐怖の荒技「お船chanカッター」で相手レスラーを本気にさせるイケ面娘は「ローラーのドツボ」なんて屁でもないんだよ、もっともコブラの言う秘密兵器を出さなけりゃ太刀打ちできない気持ちはよく分かるウンウン。 今じゃミツバチほどの毒しか持たないコブラの毒はお船ちゃんの発するシャボン玉に打ち消されるのは承知のところ。 ところでピンクのセーラー服の女子高校のある地域に引っ越そうと思ってるところだよ。
しばし放っておかれたジョージ、「コブラの壺」外敵宣言か。どうやら、「お船ちゃんの臺」化を狙っているようだな。ここのところ、「健介の壷」も「ローラーのツボ」も顔を出していないから、久々の外敵来襲。 まあ、好きなように攻めてくるがよい。「コブラの壺」は、ちょっとやそっとじゃ倒れないからな。ザ:タイガーは、今、「コブラの壺」強化のための秘策を練っているのだ。近々公開できるであろう。フォッフォッフォッフォッフォッフォッフォッフォッフォ........
「今はKーDOJOのお船ちゃんにはまっている」 と言ってんのに無視かい!? 俺は近々「コブラの壺」用にトレーニングを重ね贅肉を研ぎ澄ませ、いやここは体型をブヨブヨ中年腹かな、えーい、どっちゃでもいい、乱入参戦してやるからな、楽しみにしておくんだなあ。 お船ちゃんの華麗なテクニックとガッツそれにピンクのマスク、ピンクのセーラー服コスチュームから覗くピンクのショーツ、攻め込まれると大股開きで喘ぐその姿にタイガーなんぞ我を忘れ、コブラの亡霊に悩まされながらも、ついついTAKA道場に魅せられるであろう。 さらに言わせてもらうとなあ、お船ちゃんが女コブラに変身するなんざ決してないほどコブラはヘボいんだよ。
クラウザの言う感覚。これがあるか無いかってのは大きいよな。 ザ:タイガーにしても、つい最近まではTV録画に失敗しても「まあ、いいか」ってなことが多かったよ。対抗戦のエース同士のシングルなんかは別にしてな。それが、「しまった!TV録画しそこねた〜!!!」って悔しい気持ちが出てくるってのは、それだけ新日のTV放送に魅力を感じるようになったということ。やっぱり、プロレスは、自分自身が理屈抜きに面白がってみるようじゃないとしょうがないからな。 今回のTVでは綺麗にまとめすぎていかにもTV向けって感じだったが、とにかくリングの上では「強さが正義」みたいな感じになってきていて、表面的なアホアホを面白がりながらも、肝心の中身に安心できる。乱入とかああいうのは止めて欲しいけどな。魔界一号を「あれは誰だ?ま、まさか!」みたいな話で取り上げるよりも、とにかく、実力があって強い奴をガンガン登場させて欲しいぞ。魔界2号はいらないな。いっそ、小川や橋本が魔界倶楽部として出てくるぐらいになるといいんだけどな。 元々、蝶野の感覚ってのは、「誰が強いかじゃない。誰が一番スマートかだ」ってなものだった。 でも、結局、そういう考え方ってのは「背負っていない」立場だったからこそ取れたものだろうな。新日の体制の中で不満があるにせよ何にせよ、自分は新日を背負っているわけじゃなく、単に自分の扱いに焦点を当てて、そこから物事を考えていた。 それが、今や、自分が新日を背負うことになった。もう「誰が一番スマートか」では通用しなくなった。2月以降、自ら率先してレスリングを全面に出し始めたよな。そして、G1でも激闘を展開して「強さ」って部分をアピールした。永田も厳しい闘いをこなしている。天山と中西がいまいちだが、西村は動きが猪木にすごく似てきた部分もあって、木戸が引退した今、新日の原点を守る役割を果たしている。「文句無し」とは言わないが、かなり安心できるようになってきている。 そこに勘太郎率いる魔界倶楽部が登場。ロス道場軍団もいる。MUTAなんか、パターンの見えた武藤のムタよりずっといいぞ。強さが伝わってくるしな。NWF軍ってのはあっという間にインパクトが薄れたが、そのあたりは一つの「勝負」だろ。魔界倶楽部なりロス道場軍に押されるようじゃ、所詮、その程度の中身だったということ。ジュニアもヒートが出てきて、単純にヒーローを応援できるようになりそうだ。ライバルに困ることは無いし、正体もわかっている分、やはり安心感はある。理屈抜きに見て楽しむことができそうだ。 レスリングあり、強さあり、対抗戦あり、アホアホあり、混乱あり、ヒーローあり・・・・と、いろんなものがミックスされた今の新日。まるで、ザ・コブラを見ているようではないか。 今の新日を象徴する存在としてザ・コブラが復活すれば、もう完璧だ。新日は新たな黄金時代を迎えることであろう。
本当にどうしようもないな。散々吼えた割には、おばさん綱引きチームに完敗し、しまいには朝青龍、千代大海の大関コンビにおいしいところを全部持っていかれる始末だ。 最近の新日は、相当面白くなってきたとは思う。テレビの録画失敗して悔しかったのは数年振りの感覚だ。しかし、新日本の主力が全然おいしいところを持っていってないところが痛い。そんなところに、更にサップまで投入されるのだから、新日主力はよほど気を締めてかからないと、ミルコや両大関のように、おいしいところだけ全部持っていかれることになりかねない。たとえ負けても相当おいしかったザ・コブラはこの点でも実に秀逸だったのだ。 で、オフ会だが、どうも、第二金曜日、10/11ということで決まりそうだな。「嬉しいな」で登場した不良さんはかなりのコブラー度のようで楽しみにしている。 フェアレディは福岡のようだが、私も実は福岡出身だ。実家は既に引っ越してしまったが、焼き鳥とラーメンだけは東京ではダメだ。そのうちそっちでも飲み会ができたらいいな。
『本当は、絶対気に入ってなんかいないはずだザ:タイガーは。今の新日はどうしようもないに決まってんだろ。』 →いや、今の新日は相当面白いぞ。勘太郎の名刺も欲しいしな。 『そもそも新日vs全日(ノア)という構想自体もう時代遅れだろ。80年代の全盛期に対抗戦できなかった時点で終わってんだよ。新日vs全日なんて。』 →80年代じゃ、まだ三沢や川田はエースとしての力をつけてなかっただろ。一応「夢の対決」ってことじゃ、それなりの価値はあるんだよ。だが、技の展覧会じゃ仕方が無いよな。健介と川田の試合は、意地の張り合いもあって、それなりによかったけどな。まあ、二人とも小型ってとこが「エース対決!」と言うには無理があったよな。 『悪いがどう考えても、蝶野は新日向きの選手じゃないんだよ。三銃士で彼だけが残ったのが不思議でならない。』 →何言ってんだよ。蝶野は武藤と並ぶストロングスタイル継承者の一人だ。蝶野のレスリングは地味だが、基本がしっかりした本格派だ。まさに新日の本流を行く実力の持ち主だぞ。欲を言えば、猪木のような細かい“怖い”レスリングテクニックが出てくれば文句無いんだけどな。肘で相手のポイントを押さえて動けなくするとか、スリーパーで一瞬にして相手を落とすとかな。 nWoやT2000では、まあ、首の不調もあったんだろうが、レスリングをどこかに置いてきてしまって、雑な、ある意味で「楽な」試合をやっていた。それが、このところ、一見地味に映るかもしれないが、かなり本格派の試合をやるようになってるぞ。まあ、nWoなんかのときも、武藤戦なんかはまともな試合をやったりもしてたけどな。 『今や「プロフェッショナル・レスリング」の定義そのものが曖昧な状態じゃないか。カールゴッチ流のレスリングや練習ができるのがプロフェッショナルなのか?技術はそこそこで、ファンを沸かせるツボを習得しているのがプロフェッショナルなのか?どっちにしても、今の新日の選手はそのどちらの定義にも当てはまっていない選手があまりにも多すぎる。』 →ゴッチ流はプロフェッショナルの一つの形。プロフェッショナルレスリングは、定義も何も無い。まずは、レスリングそのものがプロを名乗るに相応しい中身を持ってないといけないだろ。つまり、プロと呼ぶに相応しいレベルの高さを持ったレスリングであることが重要。その次の段階として、「プロ=商業」って意味のプロフェッショナルを考えることになる。最終的には、両方を兼ね備えてこそ本物だけどな。今の新日の選手は、安心して満足できるわけではないが、かなり変わってきているぞ。少なくとも、新日黄金時代の健悟、やる気が無いときの藤波、あるいは、パターンプロレスをやっているときの猪木よりは、遥かにしっかりした試合をやってたりするぞ。 まあ、長州流のレスリングが主流になった時期が長かったのが痛いよな。気迫については長州はいいんだが、レスリングそのものは、やっぱり猪木、藤波の流れだよ。 『90年代の坂口&長州&ドーム興行こそ、「華やかさ」を重点に置いた10年間であって、今それが限界にきてるから苦しんでるんだろ?』 →90年代のドーム興業は、華やかさというよりビッグカード連発型だろ。ビッグカードは必ずしも「=華やかさ」じゃないぞ。 今苦しんでるのは、単純に「ネタ切れ」だよ。もう、ファンを否応なしに引きつけられるような対戦相手がいなくなったわけだ。三沢戦ももうやってしまったしな。後は小橋ぐらいのものか。でも、小橋相手じゃインパクトのスケールが小さいだろうな。90年代で問題だったのは、ビッグカードのインパクトでファンを煽った一方で、レスリングそのもので訴えることをしなかったんだよ。だから、「カード」が尽きてしまうと、ファンを引きつけることができなくなった。なんとかレスリングで引きつけようとしても、レスリングそのものを見たがっていたファンは離れてしまっていて、「カード」で判断するファンしかいなくなってしまっていたわけだ。 『本当の新日ファンは、今の新日に華やかさなんか求めていないんだよ。「華やかさ」なんてまだ後の話だよ。』 →今の新日では、レスリングなり強さの追求なり結構力を入れてるだろ。トータルで言えば、新日黄金時代より、よほどレベルは高いぞ。細かい丁寧なレスリングテクニックの応酬はまだまだで、その点が不満だけどな。 『まずは小林だ小林!星野が現場復活した暁には、次は虎ハンター小林の出番だ!まず最初のエジキはヒートだな。ヒートよ、デビュー戦を華々しく飾れると思ったら大間違いだぞ!』 →まあ、小林が本格復帰できたら面白いだろうな。小林が持っている本当の凄みは、金本の雑な荒っぽさとは別物だからな。今の新日レスラーにまだ欠けているものは「凄み」だな。永田なんか、レベルが高くて相当に激しい闘いを実践しているが、「凄み」に欠ける。あと一歩だな。ヒートについてはザ:タイガーは楽しみにしているぞ。単純な話、面白そうだろ。
>『もう少し度胸と金があれば、ジョージ氏に声かけて同じ部屋で過ごすこともで>きたかもしれん』→いったい、何を期待していたんだ、フェアレディ・・・・? >ちなみに、ザ:タイガーはその趣味は無い。 同じ部屋っつーのは、上級なルーム室並びってことだ。食堂に行くときに、一緒に行ったりして、コブラ時代の話なんぞ聞いていたらな〜ということだ。なにも同じ部屋で「・・・」ってことじゃないぞ。バッカもーん! そんなことより、ワタシのレスに対する反論はどうした?
『もう少し度胸と金があれば、ジョージ氏に声かけて同じ部屋で過ごすこともできたかもしれん』 →いったい、何を期待していたんだ、フェアレディ・・・・? ちなみに、ザ:タイガーはその趣味は無い。
>だが、ザ:タイガーとしちゃ、今の新日のあり方ってのは、結構、気に入ってるけどな。単純に、かなり面白いだろ、今の新日は 本当は、絶対気に入ってなんかいないはずだザ:タイガーは。今の新日はどうしようもないに決まってんだろ。ついにザ:タイガーも時代の流れに巻き込まれてしまったようだな。哀れなり。 >ドームで蝶野と三沢がシングルで試合して〜(長すぎるから省略)〜健介と川田の場合は、一応、新日と全日という異なる思想のぶつかり合いって側面があった。 そもそも新日vs全日(ノア)という構想自体もう時代遅れだろ。80年代の全盛期に対抗戦できなかった時点で終わってんだよ。新日vs全日なんて。 >新日選手の方に目を向けりゃ、まず蝶野が頑張って「核」としての役割を果たしているのが大きいと思うぞ。蝶野は体調も悪いし、実際のところ、もう闘いの最前線に出るよりは、一歩引いていたいところだろ。 悪いがどう考えても、蝶野は新日向きの選手じゃないんだよ。三銃士で彼だけが残ったのが不思議でならない。っていうか、もう闘いの部分で自分をアピールするのは限界で、プロデューサーとして魅せていくつもりなら、新日やめたほうがいい。なぜかって?アントニオ猪木がいるじゃん。アントニオ猪木が(^-^)。 >ザ:タイガーの考えとしては、プロフェッショナルなレスリングがしっかりしていれば、リング外のことなんかは、思いっきりショーアップすればいいし、どんどん面白くすればよいというもの。 今や「プロフェッショナル・レスリング」の定義そのものが曖昧な状態じゃないか。カールゴッチ流のレスリングや練習ができるのがプロフェッショナルなのか?技術はそこそこで、ファンを沸かせるツボを習得しているのがプロフェッショナルなのか?どっちにしても、今の新日の選手はそのどちらの定義にも当てはまっていない選手があまりにも多すぎる。 >「華やかさ」が失われていること。まあ、ローラーなんかは華やかさを提供していて、それゆえにファンが集まったり視聴率が上がっている部分はあると思うぞ。だが、新日本体の選手に、かつて武藤が発散していたような華やかさが無いよな。はっきり言って地味だよ。 90年代の坂口&長州&ドーム興行こそ、「華やかさ」を重点に置いた10年間であって、今それが限界にきてるから苦しんでるんだろ?本当の新日ファンは、今の新日に華やかさなんか求めていないんだよ。「華やかさ」なんてまだ後の話だよ。 >やはり、ザ・コブラの登場しかないだろう。 コブラは「華やかさ」の部分で後々復活すればいい。まずは小林だ小林!星野が現場復活した暁には、次は虎ハンター小林の出番だ!まず最初のエジキはヒートだな。ヒートよ、デビュー戦を華々しく飾れると思ったら大間違いだぞ! >クラウザ オフ会か。まあ、都心のファン同士で勝手にやりなさい。しかし、ザ・コブラつまりジョージ高野は北九州出身だ。いつか、ジョージ氏を迎えて、福岡で飲み会でもやりたいものだ。 余談だが、11年くらい前か、大学生だったワタシが東京から北九州までクルマで有明フェリーで帰郷するとき、バッタリ、ジョージ氏に会ったのだ。ワタシは驚きのあまり声をかけられなかった。ジョージがSWS時代の頃だ。おそらく北九州に帰郷していたのだろう(なぜにフェリーで?)。ワタシは二等席だったから当然ジョージとは会えなかった。が、同じ船内で1日半過ごしたんだな〜と思い出すのだ。当時、もう少し度胸と金があれば、ジョージ氏に声かけて同じ部屋で過ごすこともできたかもしれん。今となっては、いい思い出だ。