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作者の名前 スティーブン・キング
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本の紹介・感想
キングの半自伝的小説。物語は小説家となった主人公が少年期を振り返る形で語られる。原題が「死体」というのがキングらしい。 映画化されたことで有名。映画ではクリス役のリバー・フェニックスがとても良い演技をしている。惜しい俳優を亡くしたものである。 小説版ではキングの未発表初期作品も楽しめる。 私には読むと少年時代の思い出が蘇る一冊。 (個人的にはクレイジーなテディがいちばん好き)
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記入者 shamrock
2004/07/07/15:36:18
No.8
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