| 項目名 | 博士の異常な愛情/または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか |
| 読み | はかせのいじょうなあいじょうまたはわたしはいかにしてしんぱいするのをやめてすいばくをあいするようになったか |
| 分類 | パロディ映画 |
| 作者 | |
| 公的データ | 脚本: スタンリー・キューブリック ピーター・ジョージ テリー・サザーン 原作: ピーター・ジョージ 出演: ピーター・セラーズ ジョージ・C・スコット スターリング・ヘイドン キーナン・ウィン スリム・ピケンズ 巨匠キューブリックが近未来を舞台に、核による世界破滅を描いたブラック・コメディ。アメリカ軍基地の司令官が、ソ連の核基地の爆撃指令を発した。司令官の狂気を知った副官は、司令官を止めようとするが逆に監禁されてしまう。大統領は、ソ連と連絡を取って事態の収拾を図る。しかし、迎撃機によって無線を破壊された1機が、ついに目標に到達してしまう……。 (おっぺ) |
| 感想文等 | わからなかったといえば、ラストが解らなかった。。。「ハイジ、立てたわ!」みたいなあれは一体? あとで、tatoさんに尋きに行ってみよう。。。(おっぺ) ピーター・セラーズは‘マンドレイク空軍大佐’‘マフリー大統領’‘ストレンジラブ博士’の三役でした。 意識しないと別人みたいでしたね〜。 最後のあれは、生き残りをかけたパフォーマンス…だと思っているんですが違うでしょうか。 こうなったら優れた能力のあるものだけ地下に潜ろう…ということになったので、不自由な体のストレンジラブ博士は選ばれた人になれないことを知り、必死に立ち上がって自分も地下へいく能力があることを示したのだと思いました。違っていたらゴメンナサイ(^ー^;(tato) |