| 感想文等 | オープニングの壇ふみがすてきだ。 ・「俺たちの祭」オープニングの映像は最高。
(-_-)゛ウウム、やはりよい。。。
オープニングの映像だけでじっと見入っちゃうもんな。。。 特に、壇ふみの表情がよい。映像の演出自体も、これだけで十分1つの完成作品だよなーとか思う。。。(おっぺ)
「俺たちの旅」のノンシャランなカースケと似ている。。。だろうと思われた「俺たちの祭」の隆之だったのだけれど、「いいかげん」が基調のカースケと、「芝居」への情熱が根本の隆之とは、やはり違う。 そして、ドラマ自体も、「旅」が『青春』を描こうとしていたなら、「祭」は『人生』まで踏み出しているような、、、気がする。 そう考えると、、、実は、「旅」の玉三郎こそが「祭」へのバックステージだったかもしれない。 玉三郎は、「青春」を生きられなかった。束の間、カースケたちにそれを分けてもらえただけだった。玉三郎には、「人生」だけがあった。短い人生が。。。 そして、それがカースケの次のステージ、「祭」だったかもしれない。(おっぺ)
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