| 感想文等 | アンデス山脈で航空機事故が起こり、墜落。33名生き残る所から始まる、サバイバル。 捜索の打ち切られた状態で、72日目に救助されたという実話。 恐ろしすぎる実話。 33名墜落事故のあと生き残ったけども、勿論救助されるまでには、雪崩とか怪我とかで、半数しか残らない。。。 アンデスの風景は美しく、自然には絶対にかなわない人間。 だけれど、「生きたい」という死を感じたときの、人の強さは、このストーリーにあるまま、どんなこともできる。 自分だったら・・・? ・・・、・・・うー、うー、うん、、できるとおもう。。。(xx; こちらの主人、おっぺさんには、きっとできないと思う。。。けれど、、、(tato)
なんかおかしなとこで書き終えて、誤解を与えてはと思い追加。 <ネタバレ> 食料が底をついたため、彼らは人肉を食したのであります。。。 私はできるといったものの、はぁ〜、やっぱり越えられない一線かもしれません。(tato)
ううー、これは―できる・できない+やっていい・やってはならない、の命題ですね。。。 って、映画の話をすればいいのであって、別に哲学的なことを対話し始めなくてもいいか(笑) 楳図かずおの『おろち』の中のエピソードのひとつを思い出します。「戦闘」という話だったかな? 自分の尊敬する父親が、戦争中、人肉を口にして生き延びたのではないかという疑惑を持ってしまった少年の物語。。。(おっぺ)
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