| 感想文等 | ピンクルが読んでいたので、読み始めてみたシリーズ。 1冊目は、まだ「小手調べ」という感じだったのだけど、二冊目で笑った(笑)。それは、 「こうして眞魔国にラー油が誕生した。」(145ページ)。←ここ。 なんでもない、他にも山ほどある瞬間ギャグの1つなんだけど、ばかにツボにはまった。 神坂一「スレイヤーズ!」で、「さあ、卵を産め」がツボにはまって以来かも。 これからも読んでいくつもりだけれど、ただ。。。 「婚約者」が男というのは。。。 いやなの、ボーイズラブ(TT)。許して、それだけは(TT)。 あんまりヘンな方向に行くようだと、読みやめちゃうぞー(×_×;)(×_×;)。(おっぺ)
|