| 感想文等 | 珍しくフランスのサスペンス映画。 ‘00、ジャン・レノ、ヴァンサン・カッセル主演。 猟奇殺人を思わせる惨殺された死体たちに、まず引き込まれる。 ふたりの男が、始めは別々の角度から、次第に協力して事件の真相に迫る… という、まあ、ありふれた内容ではあるけれども、いい作品だ。 雪山でのシーンも迫力あるし、スリルもあるし。 J・レノはやはり渋くていいな。レオンを思い出す。 これだけのものをフランスが作ったことに、驚き。(tato)
これは、原作本を読んで感想文を書いたことがあるので、そちらをご参照ください(笑)。(おっぺ)
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