| 感想文等 | J・ロウの『スターリングラード』はとてもとてもお勧めです。 狙撃兵が主役の戦争映画。寒さが伝わってきそうなほど、観入れた。 最近の戦争映画の中でも特にいいです。(tato)
以前とてもいいとオススメしておきながら、ちょっと訂正! 確かに観ごたえのある映画なのは、確か。 同時期に上映されたはずの『パール・ハーバー』に比べれば、恋愛だけで留まらないサスペンス的要素もあり、断然よいのだが。。。 全て英語だったというから驚いた! 何で気づかなかったんだろう(xx) 字幕で観たはずなのにーxxx とにかく戦争映画で、ロシア兵もドイツ兵も英語…て、凄いことだ…。 そうと知ったら、なんか悲しいけど手放しで「いいよー」と言えなくなってしまった。 ストーリーなどはオススメできるんだけどなぁ。
監督のJ・J・アノーは『愛人/ラマン』『セブン・イヤーズ・イン・チベット』『薔薇の名前』・・・と、好きな作品ばかりです。(tato)
全て英語。。。 「英語吹き替え版」だったりして(爆)(おっぺ)
極限状況での2人のセックスシーンは官能的でした。ポルノとかでは薄汚いだけなのに、こういうときは愛のシーンって素直に思えます。
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