<剣士ミム・コロシアム編><TOPへ>

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http://www.interq.or.jp/mercury/krc-01/b1/hb2.html

超短編連載小説

頭のナンバー順に話が進みます。

希望のシュチュエーションのリクエストも取っています。(複数可)


尋問回数:2870責数:2853

尋問方法尋問回数尋問決定尋問内容率グラフ
01。拘束されて大の字に磔にされていた状態で、触手が通気口より侵入して口に近づく。抵抗して噛み付いたら触手がおしおきとして、掃除用具入れより排水溝清掃用のロータリーブラシ付きの強力掃除機を取り出し、酸性の洗剤を勢い良く噴出している吸引口をそのままクリトリスに当てる。クリトリスは吸引されブラシで引き込まれる。更に触手はローラー回転ボタンを押すとその内部にあるローラー回転用のベルトの何度も挟まれてしまう。そして挟まれた状態から触手は乱暴に引き剥がす。そしてまた触手を口もとに近づける。1956.8%
02。クリトリスにあれほどおしおきされたにもかかわらず、口の前に差し出された触手に再び噛み付いてしまった。当然再び性感帯に対するおしおきが始まる。441.5%
03。拘束された状態で手出しが出来ない状態で、触手は警備用の備品入れからスタンガンと電磁警棒を取り出す。そして器用に端子を繋ぎ合わせ片方を警棒、片方をスタンガンの針が電極になるように加工する。その状態でおもむろにジャンプ式の警棒をアナルにねじこみ、直腸を通り越してS字結腸の中までねじ込んだ状態でジャンプさせる。地下室内に悲鳴があがる。さらにその状態でスタンガンの電源を入れ、片方の電極になっている針でクリの包皮をつつく。電圧がかなり高い為、乾いたパシっと言う音と再び悲鳴があがる。口に布をねじ込み、包皮を剥いたクリのあちこちから電撃で責めまくる。あまりの刺激に失禁してしまう。331.2%
04。スタンガンによる電撃が効果のある責めだと学習してしまった触手は、近くの机に置いてあった電気スタンドを破壊し始める。何をしているのか判らないまま虚ろな目で見ていると、壊れたスタンドから延びる電線を先程のスタンガンの端子に接続し始める。『!!』必死で嫌がるのを尻目に触手はアヌスに入っていた電磁警棒を引き抜き、先の皿の部分をハズし、尿を漏らした穴にねじり込み始め、クリトリスの根本の下へ電極を設置してしまう。これでは彼女はクリトリスだけで高い電圧の責めを受ける事になってしまう。しかも更に触手は反対がわのスタンガンの電極に事務用の鉄製クリップを付けている。そしてそれをおもむろにクリトリスに挟みつける。クリトリスに噛み潰されような痛みが走る!そのままスタンドの電源を入れる!クリトリスからは激しいスパークがほとばしり、彼女の全身の穴から液体が吹き出す!その一撃で一気に彼女は頂点に昇りつめ、そのままおりてこられなくなっている。281.0%
05。電撃でイカされまくり敏感になっているクリトリスについに触手の容赦ない責めが開始される。まずはハサミムシの尾のようになった触手がクリを挟み込み、上に力いっぱい引っ張ったのちに、一気に下に振り下ろし『バチン!』と音を立てて外れる。もう一度今度は右に引き伸ばし一気に左へバチンと振り外す。次にヒルのような口をした触手がクリを思い切り吸い込み、本来は隠れている竿のほうまで引き込む。そして先端を挟み込みそのまま強引に180度捻る。更に反対側にも180度。もう一度反対に180度捻る。あまりの刺激に小水を垂れ流しながら責めのたびにイク。270.9%
30。の続き選択,ダーツの投げ方。手足に触手が絡まり、スローラインで大股びらきで座り込まされて、自らの手でダーツの矢の針先で両側からクリをいじめまくらされる。140.5%
59,の続き選択,スパイとして捕まった時の訓練として、もう少しクリに訓練を積ませる。110.4%
膣奥に蜂蜜を塗りありとゴキブリを入れて噛みつかせる、おめこを限界まで広げクリトリスをもとまで剥きあげたおいて酒に浸し、蚊や虻蜂を大量にプラ容器に閉じ込めて外性器にかぶせぶよぶよに腫れ上がるまで刺させる拷問100.4%
24。目を覚ますと再び大の字に拘束されており、目覚めた事に気が付くと磔の台が起き上がる。そして目の前に巨大な注射器が用意される。大きさは牛乳瓶なんて生易しいものではなく、大ジョッキ(1000cc)サイズはある。即座に浮かんだのはあの注射器でなみなみと浣腸されてしまう事だったが、内部はカラだった。不思議に思い見ていると注射器の空気を出し切り、先をクリに当ててシリンダーを5cmほど引く。するとなんと根元までクリが吸い込まれて先端部にみっちり詰まる。更にシリンダーを3cmほど引かれると強引に引き伸ばされていく。だがこの注射器のメモリだけでもまだ20cmはあるのだ・・・90.3%
06。執拗な責めで腫れてしまったクリ。「・・・痛いのはゆるして・・・」と告げると、触手はあちこちから電動マッサージ機を20本近く集めてきて、おもむろに全身、特に性感帯に押し当てます。特にクリトリスには吸引式のものを吸い付けられそれにマッサージ機が囲むように群がります。その激しい快感に16秒ほどで達してしまいますが、そのまま責められ続け3〜5秒ごとに達するのを続けられてしまいます。あまりの連続責めにだんだんパニックに陥ってしまいます、そして・・・90.3%
58,の続き選択,決められないのなら、お仕置きとしてスライム浣腸を3リットルする。70.2%
30。の続き選択,ダーツ前の準備体操としてクリと乳首を触手で愛撫して10分間の間イッたままにさせる。ダーツの矢を落とした場合は準備体操不足として、もう10分イカせる。70.2%
58,の続き選択,(オプション)項目の前に全身洗浄として、スライムの風呂に両手を吊るされたまま漬けこまれて洗浄される。その後、整備マシンで全身を機械的に整備する。70.2%
30。の続き選択,投げたダーツの行方。刺さらなかったダーツは回収されてクリにぶら下げられてしまうルールで、明らかにダーツの矢とは違う電池内臓のローターに羽が付いたものがダーツの矢の横にたくさん置いてあり、自分のクリを虐待する為にわざとそれをいつくも投げてクリにぶら下げる。70.2%
32。の続き選択,気が付くと触手の拘束から開放されていた。いたぶられ傷だらけになった乳首とクリを治療する為に薬を探す。60.2%
31。の続き選択,なかなかダーツを投げないペナルティとして先ほど使用したエステ用の業務用毛穴吸引機をホース無しで直接吸い込ませる。そして奥のポンプのストッパーに直接クリを差し込んでロックして、メンテ用のフルパワーでポンプを作動させる。あまりの刺激で暴れ始めたら、手足を拘束して両乳首にも同じポンプを付けてフルパワーで責める。1秒に2回ぐらいイクようになって白目を向いて気絶したら、起こして再びダーツを投げさせる。60.2%
34。の続き選択,危険な液体だったりしたらマズいので、イルリガートル式浣腸器に2500ccほど入れて、自分の肛門に接続してお腹に流し込み、安全かどうかテストする。60.2%
31。の続き選択,トイレに行きたいと言うので、洩らさないように尿道には尿道バイブを挿入してクリの根元の裏側から突き上げて尿は止め、尻穴は逆に括約筋をマッサージ器で揉みほぐす。60.2%
56,の続き選択,分娩代のようなM字に開脚するような台に拘束される。50.2%
26。シリンダーを引いた状態でクリに噛み付いた状態のまま力でクリから引き剥がす。クリを強引に引き伸ばしながら外れるシリンダー。連日の責めの上にこの強引な引き剥がしで既に赤く腫れて前より随分伸ばされてしまっていた。目の前に緊急セットがも持ち出される。そして裏側にガーゼが当てられる・・・そしてクスリを取り出すと思われたが、クスリのを取りそこね横にあった先ほどの催涙スプレーを持ってこられる。嫌がり身体をよじるがムダであった。反対側をガーゼで押さえられたままノズルを腫れたクリに押し当てられ、勢いよく催涙スプレーを噴射されてしまう。しかも、前と違ってガーゼが当てられている為、催涙液がクリに染み渡るほど揉みこまれ、まるでクリをライターで炙られているような熱い感覚が襲う。50.2%
24。の続き選択,ちょっと優しく責めすぎたので乱暴にシリンダーをポンピングしてクリを虐待する。50.2%
31。の続き選択,投げたダーツの行方(2回目)。「ここに刺さったらダーツのゲームを放棄してダーツの針責めで乳首とクリトリスをダーツの針各10本で2時間責めてください」と触手に絡め取られた手で書かされ、更に投げたダーツを触手で取られ、そこに刺される。50.2%
27。の続き選択,四つんばいにして伸びたクリに紐をしっかり結び付けて魔界の10kgある亀と綱引きをさせる。負けたらクリにキツいお仕置き。50.2%
22。の続き選択,クリの両側に2本並べた硬いナイロンのロールブラシの間に挟みこんで縊り出すように高速回転させて更に先端を回転ブラシで磨く。50.2%
33。の続き選択,通路の片側は粘性のある液体で水没していた。人に遭遇する確立は低いだろうからここを泳いで渡ってみる。50.2%
59,の続き選択,今度は諜報任務を与えられてS国の中に放り込まれて、スパイをさせられる。50.2%
97,の続き選択、クリが痒そうだから、一度ビンを外してコブだらけの荒縄を股に通し、勢いよく前後させてクリをゴシゴシ掻いてあげる。50.2%
26。の続き選択,伸びて腫れあがったクリをエステ用の毛穴吸引機で吸い上げる。吸引速度は1秒間に30万回吸引の超高速モードで容赦なく。50.2%
36,の続き選択,両手を上に伸ばして天井にあるパイプを掴み、上半身を水面から上げる。両手がふさがる為下半身は完全に無防備になってしまう。50.2%
41,の続き選択,やはりこのスライムの池からは逃げるべきだろう。そろそろとパイプを伝って反対の通路まで渡る。50.2%
22。の続き選択,もっと力任せの刺激がほしいのでクリップでクリを挟んで180度捻りこんで乱暴にクリップをもぎ取るのを連続でやって貰う。50.2%
25。シリンダー内にクリが伸びた状態で力を更に込めてシリンダーを引くと、敏感な肉突起がズルズルと充血しながら引き伸ばされていく・・・しかし、それも5cm引いたところで止まった。もう少し強引に伸ばすため勢いよく戻し、さらにすばやく吸引する。それを手荒にポンピングしてクリを引きまわす。しかしあまりに勢いよくした為にクリからシリンダーのクチが抜けてしまう。シリンダーを引いた時に外れるのを防ぐ為に、引いた時の圧に合わせてクチがクリを噛み付くようにしたノズルを付けて、また激しくポンピングする。クリは引き伸ばされる上に更に噛み付かれてしまい、真っ赤になってしまう。50.2%
番外編B-13、(剣士ミム)、の続き選択、牙に毒を持つ凶暴な淫蟲を大量に自らのパンツの中に入れてしまい、両手を自分の背中で魔に憑かれたビキニの紐で固定させて、性器などを蟲に蹂躙させる。50.2%
00。お仕置きリクエスト。クリにクスリを注射。50.2%
23。強い刺激で大きく隆起したクリに高速で回転する二つ並んだ棒状のブラシが近づく・・・自ら腰を上げてクリをけしかけると、勢い良くクリを巻き込んで磨き始める。あまりの勢いに既にクリを引き抜く事も出来なくなってしまっている。そして、一度達すると、続いて何度でも連続して快感が襲ってくる。達するごとにブラシの圧力と速度が速くなっていき、かなりの力でクリを中に引きづり込もうとしている。更に先端に縦に回転するブラシが押し当てられ、トドメを刺す!潮を吹いて絶頂のまま失神する。50.2%
00。お仕置きリクエスト。乗馬鞭でクリを打つ。50.2%
23。の続き選択,剣士ミムを捕らえて、彼女を責める。50.2%
34。の続き選択,一度先ほどの部屋まで戻って、乳首や性器や排泄器の責め具を全部持って来て、粘性の液体の中に全部入れてしまい、更に全裸になって液体に入る。40.1%
29。の続き選択,エステマシンは取り除いて、紐を直接クリに結びつける。綱引きの相手も亀からバネの付いたウインチに変える。40.1%
60,の続き選択,一国も早くここから出たいので、そのままS国に送り込んで貰う。40.1%
37,の続き選択,天井に居たハサミムカデをスライムの中に落として毒をもった牙とエビのようなハサミで攻撃させる。40.1%
24。の続き選択,馬小屋から馬を連れてきて性交させる。40.1%
32。の続き選択,気が付くと触手の拘束から開放されていた。隣の部屋の捕虜用自動・体洗浄・強制排泄・腸内洗浄室に入り、自分の手足を自分で拘束してスイッチを入れてしまう。40.1%
58,の続き選択,(オプション)項目の前にこれからタップリ責められるであろうクリトリスをよく洗浄し、磨き、暖め、冷やし、叩き、吸い、ひきのばし、振動させ、挟み、強打して訓練させる。40.1%
33。の続き選択,歩きながら責め具のリモコンを操作してみる。もしかすると治療に役立つかもしれない。「クリに薬を注射」というのがあったのでとりあえずそれを押してみる。40.1%
35。の続き選択,お尻にわざと侵入させて括約筋で締めて打撃を与えようとしてみる。40.1%
32。の続き選択,気が付くと触手の拘束から開放されていた。裸ではなんなので手近にあった責め具付き拘束ビキニを着て責めるリモコンと武器としてスタンガンを持って通路に出る。40.1%
37,の続き選択,禁断のスライムそのものをクリ注射されて、性感神経を支配されてしまい常に最高の快楽をクリから発信されてしまいイキまくる。40.1%
23。の続き選択,針の付いてない巨大な注射器の先にクリを吸い込ませて引き伸ばす。40.1%
38,の続き選択,やはり武器は飛び道具が有効であろうとエアガンを取る。これであの凶悪な責め具を破壊してしまおう。粘液の中で威力はなくなってしまい、余計過酷な責めを受けるかもしれないが・・・40.1%
35。の続き選択、囮のクリをもっと徹底的に痛めつけられるように、尿道の中からクリの根元を押し出させて根元のほうまでしっかり責めてもらう。40.1%
28。キャラ選択,アーチェ・クライン40.1%
26。の続き選択,伸びて腫れあがったクリをエステ用の毛穴吸引機で吸い上げる。吸引モードは吸引力の強さ方向で最強の除毛モードにしてノズルは付けずに細いチューブの接続ジョイントで直接吸う。当然吸引力は数倍強くなる。40.1%
24。の続き選択,複数選択追加で、強力すぎる不良品の搾乳機を使用して搾乳責めをする。40.1%
36,の続き選択,クリップで囮になったクリを挟まれた時に、わざと大げさに暴れて道具を使うと多く精力が吸収出来る事を学習させて、もっと激しい道具を使うように仕向ける。あくまで囮に使うのだから計算のうち。40.1%
23。の続き選択,触手でつねったり、ねじりあげたり、押しつぶしたまますばやく力いっぱい引くような乱暴な愛撫をして貰う。40.1%
38,の続き選択,対岸の手すりに端を縛られたコブのたくさん付いた荒縄がスライムから用意された。コレをパイプに結んで、ここにまたがって対岸へ移動を開始する。40.1%
33。の続き選択,装着した時からずっと気になっていた責め具の機能を試してみる。もしかしたら凄く気持ちの良い機能があるかもしれないので、通路に柱の影に座ってリモコンを操作する。40.1%
33。の続き選択,ここは地下と思う。だからまずは登り階段を探してみる事にする。しばらくすると降りの階段を見つけた。目的と違うが降りてみる。40.1%
35。の続き選択、数々の責め具をスライムに与えてしまった。乳首を守るために電動のブラシや吸引機などの最も激しい出力のモードをスライムに教えて、絶え間なく自分のクリを集中的に責めさせるようにする。40.1%
番外編B-14、(剣士ミム)、の続き選択、このビキニが変化してしまったのは夜の沼の中だったので、夜まで待ってから、搾乳蛭や陰核噛蛭などが群れる場所へ行って、そこの水をすくう為に滑る足場で身を乗り出す。40.1%
32。の続き選択,気が付くと触手の拘束から開放されていた。チャンスとばかり通路へ逃げ出す。40.1%
30。の続き選択,投げたダーツの行方。センターに刺さる。スライムの入った入れ物にクリを沈められ、点数分の分数だけクリを揉まれる。40.1%
23。の続き選択,協力すぎる不良品の搾乳機を使用して乳首を無理やり吸い込む。更にクリを吸い込んでしごきたてる。40.1%
28。(複数選択)手足を鎖で繋がれ四つんばいにさせられる。今度は綱引きさせられるらしい。横にその相手と見られる大きな変な形の亀が連れて来られた。そして亀に紐が縛られ・・・だが、そのままクリに結びつけられるのではなく、紐は台車に結びつけられ、台車の上には先ほどの据え置き型のエステ用の業務用毛穴吸引機が置かれる。その吸引口のホースは外され中に吸引弁ゴムが見えている。そして「通常吸引」スイッチが入れられると激しい吸引音と共にゴム弁が咀嚼し始める。慌てて逃げようとするが、足の鎖を引かれて動けず、その吸い込み口にクリを吸われてしまう。ゴム弁そのものがクリに噛み付き、内部で激しくポンピングされてしまう。そしてこのまま綱引きが開始される。綱引きは1mずつ間隔があり、50cm引かれたら負けである。クリを吸われたままグイグイと引っ張られていく。このままでは負けてお仕置きされてしまう。そして・・・40.1%
08。部屋の奥から同じバキューム機をもう2つ運んでくる。そして同じように狭所用ノズルを取り付ける・・・。スイッチを入れる・・・その時に吸引力ダイヤルに触れてしまい、今までを今の弱だったものが強に近い部分に入る。すると今までのさらに数段強い力で吸い込むようになる。それを見たみた触手は今クリを吸い込んでいるバキューム機のダイヤルを捻る。強に入った瞬間に吸い込まれていた肉突起がズルズルと引き伸ばされていく。その状態でさらに2つのノズルを吸いつけてる。根元のほうから吸い上げられイビツに変形する。吸引力が強すぎて引きはがれないので、ノズルを順番に強に入れると、次々と強になったノズルに引き抜かれ奪われるように吸い込まれる。最後に強に入ったまま強引にノズルをひきはがす。クリトリスは乱暴な責めに引き伸ばされ、元より5mm近く伸びてしまっていた・・・40.1%
36,の続き選択,乳首を摘まれた時にやって失敗したように、クリを摘まれたまま思いっきり後ろに泳いで逃げようとする。40.1%
00。お仕置きリクエスト。クリにモグサのお灸を据える。40.1%
26。の続き選択,伸びて腫れあがったクリをエステ用の毛穴吸引機で吸い上げる。吸引ノズルを2方向から近づけて吸引力を交互に強くして片側が吸い込んだのを強引に奪うようにして横から吸い上げる。40.1%
20。天井からチューブ状の器具が3本下がってくる。良く見ると乳牛に使う搾乳機のようであったそれが乳首の近くにくると音を立てて空気が吸い込まれていく。しばらくは乳輪のあたりに吸い付いたりしていたがついに乳首に吸い付く。吸い付いた吸入口は予想をはるかに上回る吸引力で乳首を吸い上げる。更に内部を根元から先にかけてつねりあげるようにしごかれる。両乳首に痛みが走る。最後の1本が紐に吊るされ電マで刺激を受け続けているクリトリスに近づいてくる。あの責めを今クリにやられたらどうなるか必死に逃げるが、紐を勢いよく引かれよけられなくした状態でついに吸い付かれる。乳首の何倍もの強烈な刺激がクリを襲う。どうやら吸引も乳首より強いようだ。そしてついに絞り上げがクリにもほどこされる。敏感なクリをゴムのペンチで引き伸ばされるような感覚…それだけでも目がくらむ状態であったが、更に紐がすさまじい勢いで振動を始める。良く見ると電マの代りに電動ノコのような機械が紐の反対側に取り付けられ、それが紐を凄い勢いで振動させているのだ。その振動で今度は快感神経が刺激されてしまい、絞る動作は強い快感になってしまう。一度火が付いた快感はたちまち絶頂に引っ張られ、機械的に強く与えられる刺激に数秒でイクのを繰り返してしまう…40.1%
29。の続き選択,クリが吸引と電磁パルスでより伸びてしまったので、今度は根元をがっちりリングで締めた上で今度はシリンダーによる圧縮を加える。伸びたクリは二つ折りにされた上にシリンダーによって踏み潰される。40.1%
29。の続き選択,クリをもっと根元まで責められるように、尿道にバルーンを差し込んでクリの根元の下で膨らませてクリをニョッキリと突き出させて吸い込ませる。40.1%
24。の続き体の中で一番敏感で気持ちがいいクリトリスを思いっきり突き出して、出来るだけ激しく責めて貰えるように擦り付け最も勃起させた状態で責め具に自らねじ込む。そして締め上げられたクリを自ら腰を振ってクリに刺激をあたえて責め上げる。40.1%
22。の続き選択,触手でつねったり、ねじりあげたり、押しつぶしたまますばやく力いっぱい引くような乱暴な愛撫をして貰う。40.1%
31。の続き選択,ダーツお仕置きルール。500gはあるダーツボードを紐を繋いでクリに結びつける。ダーツを投げる事によって紐が緩みボードが踊り、的に当たらなくなる上にクリが引き絞られる。ダーツは的に刺さらなかった場合はダーツの下にあるカゴに入るが、たかが20gとは言え5回も投げそこなうと100gになる。40.1%
番外編A-12(ティファ・アディール)の続き選択(拍手リクエスト)、乳首と陰核の耐久試験をする。エアガンを乳首と陰核の包皮を剥いた上で、至近距離で撃つ。それぞれ15発で右手を上げるまで何発我慢出来るかを図る。手違いで右手も拘束したまま試験を受けさせられて、しかも陰核だけ30発撃たれる。40.1%
22。今度は両乳首からエアガンがクリを刺激する為に股間に近づく。もちろん嫌がるが腰は何故か前に突き出し、責められやすいようなポーズをとる。銃口の先で両側から愛撫され、徐々に充血するクリ。意外な微妙さでクリを快楽に導いている。徐々に快感が高まっていき、ついに頂点に到達する寸前に両側より容赦なくゴム弾が発射されクリを押しつぶす。しかし既に快楽におぼれているクリはそれを強い快感と捉え、より高い快感を感じ頂点に登りつめる・・・40.1%
38,の続き選択,やはり武器は飛び道具が有効であろうとエアガンを取る。これであの凶悪な責め具を破壊してしまおう。粘液の中で威力はなくなってしまい、余計過酷な責めを受けるかもしれないが・・・40.1%
23。の続き選択,打つとどんな刺激も気持ちよくなる薬をクリに明らかに過剰だが1本丸々打つ。もちろん1本では済まさず、そのまま続けざまに5本打つ。40.1%
31。の続き選択,なかなかダーツを投げないペナルティとして15秒に1回スタンガンでクリを責める。40.1%
40,の続き選択,両手をパイプから放し、お尻も力をゆるめ全身を優しく愛撫してくれるようにお願いする。40.1%
29。の続き選択,吸引モードを「(強)毛穴吸引」に変える。40.1%
14。の続き選択,威力は未知数だがどう考えても激しい痛みを伴うであろうエアガンに向かって棒を放してしまう。40.1%
35。の続き選択,このまま責められるままではダメだと思い反撃を試みる。報復に責めが激しくなるのは覚悟で、武器は・・・ないので、手足で暴れてみる。ただ、全裸で粘液状の敵に首まで浸かったまま暴れると、当然3つの肉豆がこすられてしまい、弱点を余計にさらしてしまう。40.1%
34。の続き選択,武器類や服を着なければ渡った時に危険なので、装備ははずすが頭の上に両手を上げ両手で持ったまま足だけで泳ぐ。40.1%
30。の続き選択,投げたダーツの行方。ダブルリングに刺さる。スタンガンをクリの4方向から当て、順番に次々とスイッチを入れる。40.1%
35。の続き選択,まだクリトリスが一番敏感な事はバレていないようなので。自分で両手で激しくしごいて出来るだけ激しくイくようにしてしまって、刺激が来た時に反応しないようにしてしまう。40.1%
35。の続き選択,尿を勢いよく漏らしてスライムに打撃を与えられるか試す。40.1%
31。の続き選択,なかなかダーツを投げないペナルティとして10秒に10ccずつ浣腸をする。40.1%
38,の続き選択,このままではクリの責めは過酷になるばかり・・・。ここは搾乳機を使用してスライムを吸い込んでしまう作戦に出ようと思い、手を伸ばして搾乳機の電源を入れてしまう。40.1%
53,の続き選択,絶えられずに両手で股間を隠してしまう。40.1%
xxx。(責め具選択)爆竹を陰核の両側にくくり付けて火を付ける。40.1%
29。クリと亀の綱引きでクリをを咥えこんでいるのスイッチが押され、エステマシンから電磁パルスマッサージのモードが「つねりハジき」になる。このモードは本来のモードではなく強すぎで使用できず封印されていたものを見つけ出してモードを追加したもので、本来は危険な為に封印されていたものである。クリを吸引するタイミングに合わせてスタンガンのような衝撃でバチッ!とクリを電撃が襲い、その都度強制的に絶頂を味わされてしまう。その結果手足からは力が抜けズルズルと敗北のラインを超えつつある・・・40.1%
28。キャラ選択,ティファ・アディール40.1%
55,の続き選択,暴れない代わりに電流を微弱なぴりぴりに戻して貰うように頼む。40.1%
41,の続き選択,この責め具をどうにか破壊するため、脂肪吸引機の吸い込み口の接続部を足の付け根の部分の責め具に当て、最強モードで吸引して攻撃する。40.1%
27。の続き選択,15mmぐらいの長さに伸びて固定しやすくなったので電マ二つの振動部をクリに縛り付けた上で本体をそのままクリにぶら下げる。40.1%
27。の続き選択,快感ばかりをふけるクリに罰として吸い込み口を外し、マシン本体の接続口そのものに吸い込ませる。40.1%
37,の続き選択,リモコンを取り返そうとするとかえって興味を引いてしまい、過酷な責めを受けるのでここはあえて何もしないでおく。40.1%
29。乳首にアクセサリーとしてバネ付きの500gの鉛の重りをつける。40.1%
27。引き伸ばされた上に催涙剤を大量に塗布されてしまい、細長く伸びて腫れあがったクリに据え置き型のエステ用の業務用毛穴吸引機の吸い口が近づく。そして一気に吸い付くようにクリを飲み込む。吸い困れた吸引口の中でクリは目視不能な1秒間に30万回吸引の超高速な3mm吸引ピストンをされる。クリそのものをバイブの芯にしてしまうような責めにたちまちのぼりつめてしまう。そしてクリが少し緩るむとより深く吸い込み、クリそのもののピストンストロークを強めて、4mmピストンにされすぐに快感を呼び戻し、またすぐにイカせてしまう・・・40.1%
30。の続き選択,投げたダーツの行方。ダーツは的に刺さらず。クリにバネ付きの錘を100g下げられもう一度ダーツを投げさせられる。40.1%
35。の続き選択,このまま責められるままではダメだと思い反撃を試みる。攻撃した部分には反撃が来るかもしれないが、スライムは液体なので不純物が混ざればダメージになるかもしれない。アンモニアや大腸菌を含む糞尿で攻撃を試みる。40.1%
35。の続き選択,乳首は摘まれたままだが強引に後ろに泳いで引っ張って逃げようとする。40.1%
27。の続き選択,このまま快感を強める為にピストンを10mm/1秒/30万回にして2秒に一回イカせる。40.1%
30。の続き選択,投げたダーツの行方。トリプルリング(一番外側)の的に刺さり点数分のケイニング(硬い細い鞭で打つ)をクリにする。40.1%
30。の続き選択,ダーツの投げ方。全裸でスローラインに立たされ、あちこちに触手の目が監視している。40.1%
32。鞭打ちで再び腫れてしまったクリに追加のお仕置きとして、ダーツボードをぶら下げている紐が天井を通して連結される。540gと言うペットボトルぐらいもあるボードがクリを無慈悲に引き伸ばす。少しでも動けば緩んだ紐でボードがゆれ、そしてクリを責める。2回目のダーツのルールの中に「ダーツの矢を落としたら落とした矢で10分間クリを責める」と言うのを見つけてしまった・・・。それを見た瞬間先ほどの責めを思い出しドキドキと鼓動が高鳴る・・・。今もジンジンと痺れるクリを見て「この悪いクリをもっと懲らしめてやろう」と、ダーツの矢をおもむろに全部(10本)わしづかみにして投げようとする。すると触手が板を持ち込んで来て「ここの板に当たったらダーツのゲームを放棄して当たったダーツの数の矢の針で乳首とクリトリスを2時間責めてください」と書かれたものを目の前に設置する。手ががくがく震えていながら、ダーツの矢をそこへ全部投げてしまう。そして全部の矢が板にあたり、すぐに触手で拘束される。10本の触手がダーツの針を持ち、おもむろに乳首を突付く。「痛!」とっさにかばおうとするが、手は動かない・・そして、次はクリへ・・・こちらは4本の針で執拗に突付かれる。腰を引いてしまうが、引ける量はたかが知れている。引いたお仕置きでちょっと強めにクリを刺される。部屋中に悲鳴がこだまする。・・・そのまま2時間もの間、徐々にエスカレートしながら針責めが続けられる・・・40.1%
28。の続き選択,エステマシンから電磁パルスマッサージの「つねりハジき」でクリを虐待する。40.1%
53。スランガンを見ると〔3万〜50万ボルト〕とある。今まで散々苦しめられてきたのが5万ボルトだったのを考えれば、一撃で足が痺れたままなのも無理は無い。ひとまずは降伏してスキを伺って逃げる事にする・・・両手を頭の後ろに組み「降伏します。抵抗を止めます」と言い反応を見る。が、そのままスタンガンは足に向かう。とっさに足を曲げて避けるが、逆に股間の目の前にスタンガンが向く事になってしまった。「身体検査をスル。ウゴクな」と言われ本体からいくつもカメラが出てくる。頭のほうから詳細に撮られてゆく。恥ずかしいが露な胸もジックリ撮られてしまった。そしてついに股間にさしかかる・・・。30.1%
14。外れてしまった歯ブラシを見て電動ブラシも一度水流を切る。次の責め具を探していた触手は先程の警備用品入れに入っていた威嚇用のエアガンを見つける。他の触手は棚にあった、整形済みの粘着型のお灸を取り出す。それに先程のブラシを3つ目の前の机に並べ始める。そして長い棒を立てて口に先を咥えさせられる。どうやら棒を倒して選ばせるようだ。30.1%
25。の続き選択、引き伸ばされて赤く腫れてしまったクリにかわいそうだから、治療で薬を付けてあげる。ただ薬は間違えて前に使用した催涙薬を使用してしまい、余計に酷くなる。30.1%
54,の続き選択,このまま自慰を続けていれば飽きて見逃してくれるかもしれないなどと都合よく考えて一心不乱に端子にクリを押し付ける。30.1%
91,の続き選択、(アリサ)(オプション)もうアリサは用済みなので、魔方陣を展開して、生贄をわざとネズミでやり、スライムが出てきた魔界へ引き込ませる。(以後アリサは自主活動無しの魔界編へ)30.1%
115、の続き選択、(マシン視点)今度は急に手足を巻き上げて大の字に天井から吊るし、陰核にバケツをぶら下げる。30.1%
49,の続き選択,換気口の細くて長い格子を一本引っこ抜いて、鞭のように使って通風孔の凸部を鞭打ちにする。スナップを効かせて打ってが奪われる。30.1%
33。クリに奔る痛みで気が付いた。どうやら失神していたようだ。いつの間にか触手の拘束ははずれ、自由になっていた。とりあえず針で傷が出来てしまった場所の治療をする事にした。クスリは先ほど探してあったのですぐに処方できた。ただ裸のままでは・・・なので服を探すが、この部屋にあったのは胸と股間に謎の機械のついたビキニだけ。まあでも無いよりはマシなので付けてみるとした。乳首とクリの部分にくぼみがあったのでそこにも傷薬を塗りこみ、そこにはまるようにしてビキニを身に付けた。一緒に置いてあったリモコンはおそらくこの機械を操作する為のものだろう。こんなのを外から操作されたら逃げるどころではなくなるので、一緒にもっていく事にした。武器がないので先ほど自身を責めるのに使っていたスタンガンを持った。それ以外は電源がないと使用できないものばかりなので仕方ない。そしてついに廊下に出た!30.1%
150。全身が痺れ既に抵抗らしい抵抗も出来なくなってしまった…。舌などを刺されたら命に関わるかもしれない。 どちらにしても動けないので、そのまま再びエビに抱えらえられる。 そのまま真っ暗な階段を降り、地下まで降ろされる。エビは大きいと言っても高さで言えば1mも無いのでアリサは床面に溢れる水に体が浸かってしまう。 辛うじて顔は水面に出ていたがそれでも飛沫は避けられず、気管に入って咳き込んだりしたが、エビは気にせずに歩いて行く…。まるで水責めのような状態でしばらく運ばれていく…。 徐々に息も絶え絶えになって来てしまった。 そこでようやく水面から上がる。 そこには消火栓の赤いランプが点いており、かろうじて視界があるが、周りは岩のような物体がびっしりあり、湿度と温度がやたら高い。 よく見れば周りの物体は全て巨大なエビだ。どうやらココはエビの巣のようだった。 内部の床面は土のような感触があり、なんらかの材質で床が底上げしてあるようだ。 アリサは部屋の中央に大の字にされて、手足をコンクリートのようなもので固められていく…。 最初はエサにされてしまうのかと思ったが、口を開いたまま固定され、何かを分泌しているパイプのような謎のものを咥えさせらて、どうやらそのまま生かされるようだった…。 アリサは手足が痺れている上に、夜も睡眠の途中だったのもあり、そのまま眠ってしまう…。 そして、再び目が覚めるとどのくらいの時間が経ったのか判らないが手足のしびれはだいぶ治まっていた。 ただ、地地下なのもあり現在の時間は判らない。エビ達は周りにビッッシリ居るが、今は動いていないようだ。30.1%
31。そして、クリ綱引きで負けたバツゲームのダーツが始まる。まずはおしおきを始める前に神経を敏感にさせる為、クリを触手で揉み込む。ただでさえ敏感になってしまってすぐにイッてしまうが、そのまま強く愛撫を続け、10分間の間イッたままにさせる。そして敏感になったクリを今度は投げるダーツの矢を持たせて、ダーツのの先の針で突付かせる。そしてようやく投げるのだが手に触手が絡まったままで、自由には投げられず、ダツを落としてしまう。そうなると、再び触手による愛撫および、針責めでクリをいじめ、ようやく投げる。しかし投げたダーツは触手に絡めとられ、センターに刺されたあとに、一番外側に刺さる。その罰は、スライムでクリの包皮をむき上げられた状態で、竹のような硬い細い鞭で打ち据えられる罰で、しかもそれを20回打たれる。一回ごとに叫び声が上がるが、容赦なくクリに鞭を打つ!30.1%
75,の続き選択、(オプション)イッてからしばらく休むクセがあるのでイッてる最中に電撃と振動を馬の車からクリに送るアームを形成して休まないようにする。(が、失敗で作動している間中イッたままになるだけ)30.1%
39,の続き選択,あえて菊門の力を緩めてどのような責めが来るのかあじわってみる。30.1%
36,の続き選択,お尻は一番責められたく無い場所なので、クリを責められている時にお尻の穴に圧力がたまたま掛かった時は、ぐっとお尻に力を入れて素早く防御して露骨にお尻を引いて嫌である事をアピールする。自分でスライムに与えてしまったアナルパール・アナルバイブだがアレで責められたく無いのを両手でお尻の辺りでジェスチャーして認識させる。30.1%
38,の続き選択,一番責められたくない場所である排泄口を責められたく無いので、お尻に圧力が掛かった時にはキュッと締めてお尻を出来るだけ引いて圧力から逃げるようにする。30.1%
65,の続き選択,足でホースを挟んで無理矢理抜こうとする。30.1%
71,の続き選択、かまわず肉突起をイボタイヤ押し当て続けて、どうにか止めようと言う事にする。30.1%
44,の続き選択,とても気持ちが良いので、このままあと半日ぐらいクリを責められている。30.1%
101、の続き選択、(アリサ)裸のまま素手で攻撃する。捕まったらめちゃくちゃに暴れる。30.1%
39,の続き選択,今度は搾乳機を使用してスライムを少しでも吸い込んでしまう作戦に出ようと思い、手を伸ばして搾乳機の電源を入れてしまう。30.1%
37,の続き選択,深さ的には届かない感じなリモコンに手を伸ばして取ろうとして、責め具をあえて使わせる。30.1%
37,の続き選択,パイプを伝わってこのスライムから脱出できるかもしれないので、クリを囮にして責められつつ移動する。30.1%
98,の続き選択、スライムで激しくもみしだいて痒いのを中和する。30.1%
76,の続き選択、今までで初めての生きた人間かもしれない…。声の方向に行ってみる。30.1%
25。の続き選択,器具による責めはここらで止めて、これからは触手は自らの世界の淫蟲や寄生虫やワームなどをクリにけしかける。まずは触手に付いてるクチが伸びたクリを吸い上げしゃぶりつく。30.1%
37,の続き選択,依存性のある痛みも快楽にしてしまう薬をクリ注射されてしまう。30.1%
37,の続き選択,スタンガンをスライムから奪ってスライムを攻撃する。ただ、まだスライム内に前に分解したスタンガンと大きなバッテリーが残っている為、スライム自身がバッテリーを分解吸収して次からの責めに使用される可能性がある。30.1%
番外編C-5、の続き選択、レベル(快感10〜0〜−10苦痛) 乳首(5)陰核(7)尿道(0)膣(0)肛門(0)設定時間(絶頂10回)(使用機械・電動マッサージ機・吸引機・低周波治療器)30.1%
34。廊下を歩いていると、傷薬の影響かクリがむず痒くなって来た。だがいつ敵が現れるか判らないので、とりあえず装着している責め具のリモコンを操作してみる。責めてる時の治療に使用出来る機能があるかもしれない。「クリに薬を注射」というボタンがあったのでそれを押してみる。・・・すると、股間の機械の中でゴソゴソと音がして次の瞬間「ぶす!」と針がクリに刺される!「痛っ!」と慌ててボタンをもう一度押すと更に反対側からも針がブスっと突き刺さる。痛みに歩けなくなり座り込むと、ついに薬が注入され始める。と、同時にクリがもう一つの心臓のように脈を打ちはじめる。下半身がもう一つの脳を持ったように刺激を求める・・・が、どうにか少しだけ冷静さがあったようで、リモコンを操作して針を抜き、しばらく休む・・・。周囲を見ると右の通路が水没している。よく見ると水ではなく粘性のある液体でやや危険な感じだった。こんな液体ならわざわざここを通る人もいまい…。やや危険だが、ここを泳いで渡る事にする。30.1%
13。の続き選択,散々冷やしたので、今度はお灸をクリに乗せて暖めてあげる。30.1%
132、の続き選択、トイレに行きたくなったので自ら浣腸器でグリセリン溶液をお尻に注入する。30.1%
21。の続き選択,かわいそうなのでクリを撃つのは許してあげる。その代わりに今度は尻穴を責める。30.1%
31。の続き選択,クリの針責めの刺激があまりに過酷で、耐え難い辛さであった・・・。だが何故か体はそうは思ってないようで言うことを聞かず、ダーツの矢を10本も持ち床に放り出してしまう。そして10本ものダーツの矢の責めを10分にわたってクリに施されることになる。30.1%
163-2。の続き選択、トイレから吊り上げて、今度は洗面所で電動歯ブラシで念入りに陰核をブラッシングされる。30.1%
29。の続き選択,負けた場合は、的に激しいクリ責めが書かれたダーツを投げさせて自分で責めを決めさせる。30.1%
35。近くに落ちていた棒の先を液体に浸けてみる・・・すると、何かに掴まれたように棒をむしり取られた。それを見て一度先ほどの部屋に戻り、クリップ・下水洗浄器・電動歯ブラシ・張り型・ダーツの矢などを持ってきて液体に投げ込む。するとまるで生き物のように責め具が飲み込まれ、沈んで行った。底は淀んでいて見えないのでどうなって居るのか判らない。漏電が怖いのでスタンガンやビキニなどは脱ぎ捨てて同じく液体の中に沈めてしまう。そして何も身に着けてない状態で恐る恐る入ってみた・・・。片足が入った時点でそのまますぐに引きずりこまれてしまう。内部は不思議な感覚だった。タールのような粘性のある液の中を泳いで進む。胸や股間を流れる液体が少し甘い刺激を与えてくる。先ほどの廊下が見えなくなったあたりで、突然粘性が増し、進む事が出来なくなってしまった。それと同時に身体を揉むように液体に圧力がかかる。全身を揉まれているうちに、たまたま乳首に圧力がかかる。ちょっとだけビクッと反応してしまう。するとその反応に気付いたのか今度は乳首に集中して圧力がかかる。先程より強く反応してしまう。そして今度は液体の内部からクリップが浮上してきて、おもむろに乳首を挟む。そしてギリギリとひねりあげていく。咄嗟に胸を守ろうとするが、周辺には圧力が強くかかっていて、手が近づく事もできない。そのままギリギリと左右にひねりあげられていく。どうやら液体はスライムのようだった。強い反応や感情を吸収するタイプのようだ。ここで余計な反応をすると、スライムの関心をかってしまい、そこ強く責められるだろう。乳首を責められる度に痛みに反応してしまい、精力を吸収されてしまう・・・。30.1%
36,の続き選択,スライムがクリを摘んでいるので、自分から腰をふって責めに協力する。30.1%
31。の続き選択,なかなかダーツを投げないペナルティとしてダーツのお仕置きの罰を1段階キツい責めにする。30.1%
25。の続き選択,少し伸びてしまったクリをエステ用の脂肪振動粉砕吸引機で吸い上げる。吸引速度は1秒間に30回吸引の超高速モードで容赦なく。30.1%
34。の続き選択,装備が漏電した危険だし、ここは全ての装備物や服を脱いで置き去りにして泳ぐ事にする。30.1%
45,の続き選択,とりあえず適当なパーツやチェーンを組み合わせてビキニを作り、着用してここを立ち去る。30.1%
25。の続き選択,まだまだシリンダーの責めが足りないので、つぎは更に左右にひねりを加えて責める。30.1%
130。まだ未発達な乳首や、散々責められた挙句に包皮を除かれてしまった陰核を細い金属のバネがギリギリと挟み込む。最初は挟み込んで重さで横に倒れていた洗濯ばさみが、徐々に隆起する肉突起によって立ち上がり始める……。 特に陰核は自分の指のようなアームが挟む大き目のものが下腹から離れ、プルプルと震えながら種から芽が持ち上がるようにゆっくりと立ち上がる。 そして3つの洗濯ばさみが肉豆を挟んだまま立ち並んだのを見て、アリサは横のトレーから黒い棒状のものを取り出した。 それは柄の部分は布団たたきやハエたたきのような形状をしており、叩く部分は柄よりやや太い台形のゴム状になっている、いわゆる乗馬鞭であった。 鞭の先で自分の右の乳首を挟んでいる洗濯ばさみを軽く叩く。 するとギリギリと締め付ける痛さに弱い電気が走るような刺激が走る。 そして3回ほど軽く叩いたあとにやや大きく振りかぶり、ビシッ!っと洗濯ばさみを跳ね飛ばす! 乳首がもげたかのような痛みが走り、しばらく歯を食いしばって耐える…。 食い込んでいた滑り止めごと洗濯ばさみを飛ばされた乳首は扁平の形になったまま赤く腫れていた。 今度は左の乳首を挟んでいるものを軽く叩く… 心臓が高鳴るのが自分で判る… そしてビシッ!と一気に振り切る! 乳首に針で刺したような痛みが走る。 鞭の先が乳首に触れてしまったようだった。 その部分が真っ赤に腫れて、他の挟まれた部分もジンジンと疼く。  最後に股間でフルフルと震える大きな洗濯ばさみに狙いを定める。 左右から揺らすように軽く叩くだけでビリビリとした刺激が陰核に走る。 手首にスナップを効かせ顔の前あたりから思い切り下になぎ払うように洗濯ばさみを弾き飛ばす! ビシュ! 「ウグッ」じょろじょろじょろ… 陰核に釘を打ったような鈍い痛みが走り、あまりの刺激に尿道が開いてしまい、個室内に黄色い水を撒き散らす…。 陰核はまるで小さな洗濯板のように滑り止めの形がクッキリついてしまい、弾かれた部分がやはり赤く腫れていた…。 30.1%
44。何度も連続して達し続けていて血圧が上がりすぎて頭が痺れて来てしまった・・・。先ほど水筒二杯分のスライムを吸収させたら吸引力が数倍になった・・・ここで更に大量のスライムを吸収させればポンプ部分が強度の限界を越えて壊れるのでは…と思い、手が届く場所にあったバケツにスライムを並々とすくい・・・ポンプ部分は避けて、固定金具やコントローラーや、振動などにかけてゆく。表面が溶けたようになり、より生物風になっていく吸引機。今度は吸引が強く吸うのでは無く、脈動するように鋭く吸引するようになった…。神経の塊のようなクリからは悲鳴のような刺激が来る。・・・ここで今までとは違う間隔が湧き上がってきた…この弱いクリを私も責めてしまおう・・・。右手がコントローラーのメモリ…また増えて弱・・・中・・・強・・・最強・・・●・・・●…●・・・●となって居る一番右に回し、ボタンは絞るもねじるも押してしまう。たちまち轟音をあげ、クリが巨大なペンチで挟まれて10kgの錘を捻りながら吊られているような衝撃が、しかも1秒に一回来るのだ。その度に激しく達してしまい、既に顔はベタベタ、排泄物も垂れ流しになってしまっている・・・さらに逃げられないように手足は吸引機を抱くようにして、固定されてしまった。そのまま1秒ごとにやってくる大波に翻弄されている・・・30.1%
00。お仕置きリクエスト。エアガンでクリを両側から挟み撃ちにして撃つ!だけでなく、更に続きもクリだけを激しく叩いて引き伸ばして力任せに痛めつける。30.1%
00。お仕置きリクエスト。クリに重りを100gぶら下げる。30.1%
34。の続き選択,スタンガンと責め具のリモコンは水に浸すと危険だが、手を使わないで泳ぐのも難しいので、腰に両方装着したまま泳ぐ。30.1%
48,の続き選択,既に生き物のチューブみたいになってしまっている通風孔を通る。荷物と上着とビキニは紛失しない為に置いて行く。30.1%
124、の続き選択、(マシン視点)今度はベッドに拘束して、陰核オナホの実験台にする。30.1%
24。の続き選択,三角木馬を使う。30.1%
32。の続き選択,隣の部屋に同じく拘束されていた剣士ミムが主役になって続きを始める。30.1%
22。の続き選択,先ほどのエアガン責めが気持ちよかったので、今度はフルオートのものでクリを連射してもらう。30.1%
93,の続き選択、(アリサ)陰核を無理やり引っ張って、根元にトゲ付きのクリ輪を嵌める。30.1%
61,の続き選択,なにも出来ないので熟睡してしまう。30.1%
67,の続き選択,とりあえず服と食料を物色する為に近くの民家に入り込む。30.1%
40,の続き選択,お仕置きを覚悟の上でビキニのブラを取り付け、もう一度足で挟み込む。そしてかかとで何度も責め具を攻撃する。30.1%
158、の続き選択、申し出を受けてビーコンを腕にはめる。30.1%
142、の続き選択、頭は回らないが、とにかく今のうちにまた階段を目指してモゾモゾと移動する。30.1%
28。キャラ選択,このままこの娘で30.1%
番外編A-11(ティファ・アディール)の続き選択、簡単に達しすぎるのでちょっと拷問マシーンで陰核を鍛える。30.1%
57,の続き選択,詳しく無いが責めは嫌なので、適当に自分は某国のスパイで、名前はクノイチで、階級は係長だと答える。30.1%
31。の続き選択,投げたダーツの行方(2回目)。投げた瞬間に触手に取られてしまいダブルリングの20点のところに刺される。スタンガンをクリの4方向から当て、順番に次々とスイッチを入れるのを5回続けてやられる。30.1%
68,の続き選択、粘液をタイヤに少しだけ付けたら自転車が直るかもしれない。自転車を持ってきてタイヤに雫をかけてみる。30.1%
90,の続き選択、(アリサ)(オプション)キバ付ナメクジをアームで掴んで怒らせてキバの横にある神経毒の顎肢を出させて、陰核に深々と突き刺させる。30.1%
番外編A。の続き選択、番外編を終了して、147。の続きに進む。30.1%
125_2、の続き選択、気絶したし引き上げてベッドに固定する。30.1%
21。の続き選択,続きはかわいそうなんて甘やかさないで容赦なくクリを両側から挟み撃ちにしてエアガンで撃つ!でお願いします30.1%
109、の続き選択、(マシン視点)モードを変えて、揉むから叩くにする。30.1%
12。の続き選択,おしっこを漏らすまでケイニング(硬い細い鞭で打つ)をクリにする。30.1%
25。の続き選択,面倒なのでシリンダーの往復は機械式のものにして、無慈悲に責め立てる。吸引クチもY字型にしてス込み口の中でズルズルと左右交互、時には同時に吸引されてイビツにクリが変形させられる。30.1%
138、の続き選択、避難所などがあったであろう近くの学校に向かう。30.1%
51,の続き選択,敵の工作員であるとハッタリをかけて、少しでも動いたらこちらの特殊武器で破壊すると脅す。(・・・自分が全裸で素手である事は緊張で忘れている)30.1%
番外編B-20、(剣士ミム)、の続き選択、媚薬や魔薬の効果があるか魔物の針付きの触手に注入して、手に持って様子を見る。30.1%
38,の続き選択,やはり武器は飛び道具が有効であろうとエアガンを取る。これであの凶悪な責め具を破壊してしまおう。粘液の中で威力はなくなってしまい、余計過酷な責めを受けるかもしれないが30.1%
36。スライムは意外に強い力で乳首を摘みひねるような動作を繰り返す。その都度、体がビクっと反応してしまう。このままでは消耗して飲み込まれてしまう・・・。彼女は意を決して摘まれた乳首を強引にスライムから引きはなすように後ろに思い切り泳ぐ。・・・しかし、この通路を満たす液体そのものがスライムなのだ。結局じぶんの乳首にそのダメージが丸ごとかかり、余計に精力を吸われただけであった。自らの行いで乳首に打撃を与えてしまい、より自分を追い詰めてしまったようだ。このスライムはどうやら敏感な部分を見つけて攻撃して精力を奪うタイプのようだ。つまりこの性質を逆用して敏感な部分なフリをして大丈夫な場所を責めさせれば、精力を吸われる事を抑える事が出来る。そこで犠牲になって貰う部分を突き出した・・・つもりであったが、何故か彼女は自分のクリトリスを胸を摘んでいるうねりに当てていた。当然今までにない反応が出てしまい、スライムは新しく見つけた弱点を乱暴にむさぼった。たちまち彼女は達してしまい、スライムは今までに無い精力を吸収する事に成功する。胸を責めていたクリップもクリトリスに移動してくる…。30.1%
43。既に股間を責めていた器具は、その筋肉となっていたスライムがこぼれてしまった為に、ただのガラクタとなって足元に転がってしまっていたが、唸りを上げている脂肪吸引機にスライムを吸収させて攻撃する事にする。壁に付けてあった水筒でスライムをすくい上げ、脂肪吸引機に吸引に吸わせる。水筒が吸引口に気圧で貼りついてしまい体重をかけて無理やり引き剥がす。・・・しばらくすると、脂肪吸引機は徐々に脈を打ち始め生き物のように動きはじめる。更にもう一度水筒にスライムを酌み、吸引口に当てると一瞬で中身を吸い込み、その吸引力で水筒を内側向きに萎ませ、一部が裂けて床に転がってしまった。・・・この吸引力なら股間の責め具を破壊出来るかもしれない・・・。既に責め具は無かったが構わない!トドメの一撃をくらわせる為に自分の股間を吸引口に押し付ける!ちょうど自分の肉突起の部分が吸い込まれ、たちまち凄まじい力で引きずり込まれていく。その強い力でたちまち数回の絶頂をむかえてしまい、たまらず失禁するがそれも吸い込まれてしまう。何度達したかも判らないまま15分ほど全身を痙攣させたままで居る・・・。吸引機を見ると、コントローラーの部分に絞るボタンとねじるボタンが増え、ダイヤルも最強の次にメモリが3つ出来ている30.1%
23。の続き選択,もっと力任せの刺激がほしいのでクリップでクリを挟んで180度捻りこんで乱暴にクリップをもぎ取るのを連続でやって貰う。30.1%
29。の続き選択,クリの吸引モードを一切の手加減の無い、手動モードの全開にしてしまう。30.1%
37。囮になったクリを責めさせている間に乳首を責めから逃がす為、手が届く天井に見えた何かのパイプを掴む。そして上半身を液体から上げる事に成功した。上に逃げるのは想定してなかったようで、簡単にパイプに抱きつく事が出来た。腰から下はまだスライムに漬かったままだが、これで胸が責められるのは避けられる・・・。下半身は手の防御も出来ないので責められ放題になってしまうが仕方ない。胸から精力を吸収できなくなったスライムは性器周辺から吸収すべく、各種責め具を近づけて来た。中には例のビキニの責め具のリモコンもあった。アレを使われてしまうと薬の注射とかもされてしまうので、リモコンだけでも取り戻せたらあの責め具をクリや性器や後ろに受けないで済むな・・・と。30.1%
35。の続き選択,このまま敏感な乳首を責められ続けたらつらいので、性器を突き出してそこの肉突起を囮にして強い反応をするフリをわざとしてそこをもっと激しく責めさせる。30.1%
81,の続き選択、(オプション)アリサの陰核が小さすぎて責め難いので、吸引機で吸出し大きくする。30.1%
29。の続き選択,エステマシンから電磁パルスマッサージの「揉みほぐし」でクリを吸い込んだまま電気責めをする。30.1%
79,の続き選択、このまま気を失ってしまう。(彼女は解放されるが、先ほどの娘に危害が及ぶ)30.1%
39,の続き選択,パイプの上に無理やり上がって、ともかくこの場を早く離れようとする。これ以上強い責めは受けられそうにない。30.1%
39,の続き選択,融合している途中の責め具を今のうちに攻撃する。攻撃方法は足で挟み込んで股間で押しつぶす。30.1%
番外編C-4、の続き選択、コンソールの設定。 レベル(快感10〜0〜−10苦痛) 乳首(5)陰核(7)尿道(0)膣(0)肛門(0)設定時間(絶頂10回)(使用機械・電動マッサージ機・吸引機・低周波治療器)30.1%
桑翌セ撮-12。・х平ミム・孑から挟厨へ喨くミムだったが、孑から憤い貧げたビキニアゥ`マゥ`はミムの樗湖な何蛍のムY仇がそこを粧うようにケバ羨って栖ていた。 音尅に房ったミムは、匯業直熙没_袰zみ、アゥ`マゥ`を翌そうとする。だが藻め醤に返を阜ばしたところでョ翠笋ヒ圈C・兇・・.咼D砲離椒肇爐鯀瑤瓩討い觸霈澆・△辰ソ壱ノ_蓮△泙襪派セm錣里茲Δ聞揩ェあるやや湊いシ~になっていた。よくメ鰍驍ニビキニの燕中も醐のような弼をしながらも、苧らかに徴麗の討トwのようなものに俄ャ垂オており、俟や主の何蛍には、乾叔のようなものが伏えたマxのようになっている´。そして圈C・兇い針臥gにそのビキニアゥ`マゥ`だと房っていた麗は匯圈Cヒ俄ャ垂オてミムの俟と紘にガッシリとスMみ原いた徴順の伏麗となっていた。 そして皮遍や來匂、蒋餤を坪何から斧のようなもので鸞め兵める。 ミムは畠附にB次が羨ちながら駅棒に徴麗をсがそうとするが、まったくビクともしない。 ´´ついさっきまで、ワゥ`ムに柊?秦められていた・砲蓮△燭舛泙措發衒爾瓠・虔廚發匹鵑匹鸞‘陲靴董・圓乕爐砲修良蹐鰕困係兇韻討靴泙辰討い襦・.潺爐呂弔いヒ喨けなくなり、絋れていない直の和の課仇に宜れこむ。 お繩から薦が段けたのをメ竃ムさず、蒋餤をリ氓゚ていた斧が坪何に秘り兵め、岷トcの嶄をLめ指す。 仕ててお繩をセ・゚ようとするが、屡に゚Wく4センチはある斧が侮ぶかと坪何に秘り゙zみ、その燕中に伏えたイボが蒋餤をセ・゚ると奮い゙zんでしまってかえって缶爾を所めてしまう。 ・砲碗罅・未・發蝓△修猟・錣勃个没圓蕕良蹐鯢垢靴匿・Sを誼ようとしている。 屡にミムは4つんばいをセS隔する並すら竃栖なくなり、剿・けになって、課仇で怎を饑いている。 そして・砲力閥砲鰌・泙譟△修海・藐吹E泙任鬟乾轡乾靴班爐ヌ所く鸞めあげられたとき、ミムは壼くも゚_してしまう。30.1%
75,の続き選択、先ほどの自転車を使う事にして押して行くが、(わざと)間違って粘液に浸してしまい、さらにもう一台馬の車を作ってしまい、2台の馬の車を引く事になってしまう。30.1%
39。電撃でまだ下半身がビリビリと痺れているが、これ以上ここに居るのは危険だ・・・寄りかかっているパイプの方向に移動を開始する事にする。移動を察知したスライムはクリを摘んでくる。こうなると動くだけで自分でクリを責めてしまうので、動きが取れなくなる・・・。そこで再び武器を奪い取る!今度はエアガンとペンチだ。まずはペンチでクリを摘んでるあたりのスライムを挟む!・・・が、もともと液体であるスライムには効かずすぐにペンチを再び奪われてしまう。それをクリに近づけてくる・・、今度はそのペンチを狙ってエアガンで銃撃!・・・がエアガン程度の威力では軽くしぶきを上げる程度で、ペンチにはとても届かない。そこで水面下へエアガンを潜らせるが、今度は粘度でうまく作動せず、逆に反動で放してしまった。見るとエアガンとペンチは、前のスタンガンと注射の複合した責め具とさらに融合して、複雑な形状に変化してきている。。。ここは、今のうちに逃げる事にする・・・、絶えずクリをもまれているが、今のところは責め具に注意が行ってる為にたいした事はない。クリを責めていたスライムの水流が腰を突き出した為に少しズレてお尻の穴にあたる。慌てて締めて侵入を防ぐがその行動はスライムの興味を引いてしまったようだ。ねっとりとした流れが菊門に押し寄せてくる・・・。ゆっくりと尻肉を広げ菊門のしわをひとつひとつのばしながらゆっくりとマッサージをしてくる。・・・ここで侵入を許したらあの苛烈な責めがこちらにも加えられてしまうだろう・・・30.1%
31。の続き選択,ダーツお仕置きルールを適用した上で針の付いてないダーツをわざと投げさせて、自分自身でクリを責めるようにする。30.1%
106、の続き選択、(マシン視点)陰核の凝りをほぐしてやる為に、電マを陰核にぶら下げてマッサージしてあげる。30.1%
37,の続き選択,リモコンで注射の機能を使用して攻撃するそしてスライム内にある補充の薬瓶と注射針を取ろうと手を伸ばす。30.1%
83,の続き選択、(アリサ)(オプション)まだ根元のほうに磨き残しがあったので、今度はクリの先を摘み上げ再び回転ブラシで根元を磨きあげる。なかなか根元はうまく磨けないのでブラシをひとつ外して、金具でクリを挟みつけて引っ張る。間違えてクリを回転させてしまい捻る。30.1%
24。の続き選択,もう5cmシリンダーを引く。30.1%
29。の続き選択,綱引きに負けないように、乳首に紐を付けてそれぞれ1匹の亀に引かせる。30.1%
87,の続き選択、(アリサ)思いっきり揺らせば、この機械は取れるかもしれない。腰を思いっきり振り回す。30.1%
24。の続き選択,容赦なく20cm引く。30.1%
141、の続き選択、気がつかれないように慎重に残る右足とカラダをよじりながら、階段に向かって這ってゆく。30.1%
74,の続き選択、(オプション)イビツなタイヤと連動して馬の首が上下左右に暴れるようになる。もちろんクリとの接続もそこに付ける。30.1%
45,の続き選択,とりあえず適当なパーツやチェーンを組み合わせてビキニを作り、それをよくスライムに浸してから着用してここを立ち去る。30.1%
28。キャラ選択,キャロン30.1%
30。の続き選択,投げたダーツの行方。刺さらなかったダーツは回収されてクリにぶら下げられてしまう。30.1%
77,の続き選択、初めての生存者だ。ここはやっぱり助けないとならないだろう。自分の体を不本意だが生贄にして助ける。30.1%
29。の続き選択,クリを引いてる亀を2匹増やす。30.1%
23。の続き選択,不良品の搾乳機を使用して乳首を無理やり吸い込む。30.1%
112、の続き選択、(マシン視点)紐をあと1cm巻き上げて苛める。30.1%
40,の続き選択,下半身をなるべく刺激しないようにしながら、やはりこのスライムの中から逃げようとする。30.1%
22。の続き選択,打つとどんな刺激も気持ちよくなる薬をクリに明らかに過剰だが1本丸々打つ。もちろん1本では済まさず、そのまま続けざまに5本打つ。30.1%
90,の続き選択、(アリサ)(オプション)せっかくだから、ナメクジに陰核も這いまわさせる。30.1%
70,の続き選択、これ以上は敏感な皮膚が裂けてしまう…。腰を突き出して突起を押し付け摩擦でブレーキをかけて止める。30.1%
123、の続き選択、(マシン視点)一度アリサを水上に引き上げて、陰核を水面スレスレにさらして釣りをする。7匹釣れるまでやらせる。30.1%
21。の続き選択,続きはもっと容赦なくクリを両側から挟み撃ちにしてエアガンで撃つ!だけでなく、更に続きもクリだけを激しく叩いて引き伸ばして力任せに痛めつけるの希望。30.1%
28。キャラ選択,ミム30.1%
51,の続き選択,とりあえず逃げなくては・・・と、いそいで清掃機材を立てかけカベをよじ登って、天井にぶら下がって移動し、通風孔に潜り込もうとする。30.1%
162-6、の続き選択、アリサが気絶してようがしていまいが関係なく、刺胞触手は針を突き立てながら陰核を捻り上げる。30.1%
18。の続き選択,クリに届くか届かないかの位置にローターを吊るして微妙な刺激を与える。もっと刺激を強めようと腰を浮かすとローターから電撃が走るシステムになっている責めを施す。30.1%
16。の続き選択,クリを捻り上げ、尿道にゴツゴツした棒を差し込んでクリを根元からも責める(あくまでクリを徹底的に責める)30.1%
30。抵抗むなしくついにクリ綱引きは、敗北のラインを越えてしまった。吸引されているクリをエステマシンの電源を切らずに力づくで引き抜かれる。そして前より更に伸びたように見えるクリを二つ折りにしそこを中心にして紐を結びつける。どうやら2回戦が行われるようだ・・・。先ほどまでクリを引いていた亀はエステマシンと共に片付けられてしまったようだった。クリの先からのびる紐は布の陰にある何かに結びつけられたようだ。そして再び綱引きが開始される。すると今度は強い力でグイグイとクリを引かれはじめる。クリに負担がかかるのを覚悟して少し引いてみると多少引けるがその反動でより強く引かれてしまう。敏感な突起を機械的に引かれてまたズルズルと負けラインをあっけなく越えてしまった。次はお仕置きだ・・・。見ると目の前にダーツが置かれ、そこにお仕置き内容が書かれているようだった。そしてダーツのポイントが用意されて来た。責めの内容は見えないが中心から外れるほど酷い責めを受けるのであろう・・・30.1%
108、の続き選択、(マシン視点)今度は低周波治療器を陰核の先と根元に巻きつけて陰核にダンスを躍らせる。30.1%
40。お尻を責めているスライムに徐々に力が負けてきて侵入されてきてしまっている・・・。後ろを見るとスタンガンとガスガンとペンチと注射器が融合している・・・このままではあの責め具が完成する前にここを脱出するのは不可能だろう・・・。意を決してあの融合体を奇襲する事に決めた。両手はパイプにしがみついているので、ここは足を交差して内股に挟み込んで結合が済む前に押しつぶしてしまおう。・・・見ると融合体はビキニのボトムを絡めとっている。両足を広げて攻撃のチャンスをうかがうと、ビキニの股間部分の責め具に融合しているようだった。そして狙いを定めて足を交差し捕まえて一気に股間の性器のあたりで押しつぶす!・・・見事に股間で変形した責め具は紐のようなものを腰に絡ませ・・・いつの間にかビキニのボトム状になってしっかり装着されてしまった・・・。責め具の中で当たり前のようにクリに向かってエアガンが放たれる!バシュ!「!」水面では大した威力でなかったエアガンだが、クリに直撃となると話が違う・・・。どうやらエアガンはお仕置きと言うことらしい。ひとまず足で挟み込むのは止めて、両足は力を抜いてだらりとする・・・30.1%
(番外編A-3。)アリサとミムのクリ引き二回戦が始まる。開始と同時にアリサの腕をアームが掴み、グイグイと引いていく。ミムは敏感な部分を強い力で引かれてしまい、抵抗も出来ずにジリジリと後退する…。少しでも引こうとすれば、たちまち陰核に強い痛みが奔るため、なすすべもない。そのまま敗北ラインを超えてしまう。 敗北の罰として手足を拘束された状態で横に変な機械が設置される。この機械はもともと畜産の乳牛の乳搾り用に作られた新型の搾乳機だったが、吸引力があまりに強力であるために、牛が痛がって不採用になった欠陥品である。 絞り口がミムの胸と陰核に設置される。 そしてそのままスイッチが入れられると、ミムの小さな胸は乳首だけでなく乳房の部分まで吸引されてしまい、乳房の根元から乳首の先までを捻りつぶすような力でギュウギュウと絞られる。陰核のほうは吸引で包皮から陰核が吸い出され、そこを摘まれたまま搾乳機の中を引っ張り上げるように絞られる。徐々に絞る強さが増していき、ミムは泣き叫ぶが、相手は機械であるため無慈悲にミムの乳首は吸われ抓られ引き伸ばされる。そしてそのうちに、じわりと白い液体がミムの乳首から染み出し始め、いくつかある乳腺からポタポタと乳が噴出し、吸われ始める。 陰核のほうは当然何も出ないが、こちらも陰核をしごきたてるように、強い力で絞り上げられ、また強く吸引されてしまう。だが、性感帯を荒々しく責められるうちに徐々に快感を感じて来てしまう…。そして、ついに達すると同時に、その小さな胸の中にあったであろう少量の母乳を射精するような感じで胸の先から噴出し、また陰核も破裂しそうなほど膨張して、体を弓なりにしてイキ果てる…。30.1%
90,の続き選択、(アリサ)(オプション)残酷だが全てのナメクジに一斉に毒のあるキバで乳首と陰核を噛ませる。30.1%
38。手を伸ばしてスライムの中に沈むリモコンとスタンガンを取り上げる。これであのビキニの責め具を使った責めとスタンガンの責めは受けないで済むハズ・・・。そしていよいよ反撃に移る。リモコンで前に使った注射の機能を押す!スライムの中にあるビキニから針が伸び突き刺さるのが見えた!注入されていく薬品!・・・だが、薬品はスライムとは混ざらずに胞を形成してしまっていた・・・。そして、針も外れてしまったようだ。10mlしか入らない薬品が切れてしまったので、スライム内にある補充の500mlの薬瓶と注射針を取ろうと手を伸ばす・・・。だが手が届く前に、薬瓶と数本の注射針、それに近くにあった数本の注射器は手の届かない位置に動かされてしまう。そして全ての注射器になみなみと薬剤が注がれていく。あれを責めに使われたらあまりに過酷過ぎる・・・。そう考えてすぐさまスタンガンでスライムに電撃を加える!バシバシッ!!と閃光が走りスライムが一瞬避けるようにくぼむ!イケル!続いて攻撃をかけると、スライムは何か濃さの違う部分を作る。構わず攻撃するとなんと彼女自身の身体に思いっきり電撃が走る!思わずリモコンとスタンガンを落としてしまう・・・。どうやらスライムは絶縁層を作れるようだった・・・。これで反撃の武器をうしなっただけでなく、より過酷な武器を与えてしまった・・・。目の前で、スタンガンと注射器が融合していく・・・そして出来上がったのはスタンガンの両極の電極部分が注射器になっており、刺して注入しながら電撃を送れるものであった・・・。そして、両足が固定され、先ほどのお仕置きとばかり彼女のクリトリスに両極の注射針が突き刺さり、注入が開始され更にその針からクリの内部に電撃がほとばしる!「ぎゃぁぁぁぁ!」叫び声をあげてイキながら少しの間気絶する・・・。そしてその後・・・30.1%
29。の続き選択,綱引きの停滞防止用にエステ機から尻穴にチューブを繋いで1分間に50ccずつぬるま湯を注入する。そしてイッた時にはグリセリンの原液を50cc特別注入。30.1%
65,の続き選択,気絶したフリをしてこの状況から逃げ出すチャンスを探す。30.1%
24。の続き選択,注射器は責めがイマイチなので絞り捻り機能の付いた専用の吸引機で責める。30.1%
21。搾乳機で吸引され過ぎて充血して痒くなってしまった乳首とクリを掻いてくれるように哀願する。目の前に並べられた道具の中で一番硬そうな棒を選ぶと、かけてあった布がはずれた。その本体を見て驚愕する。それは明らかに銃であった。その銃で机の上にあった空き缶を撃つ。バシュっという音と共に弾が発射され空き缶に凹みをつけて跳ね飛ばす。どうやらゴム弾を装備するエアソフトガンのようであった。それならもちろん命を奪われる事はないが、相当な痛みを伴う事は間違いなかった。1mほど離れた位置から乳首が狙われ、そして撃たれる。寸でのところで弾は外れ、空気の流れの振動が乳首を揺らす。次の弾は乳首にヒットし、乳首がもげてしまったような激痛に襲われる。しかし実際にはもちろん痛みだけを与えて腫れるが、血も出てはいない。続いて反対側・・・両乳首に電気が走り続けるような痛みが走り続ける・・・そして・・・30.1%
163-1。窓から射し込む日の光で起きた。既に昼近いようだった。手足は固定されたままなので身動きが取れない… だが、起きたのを探知したセンサーが自動で朝のスケジュールを起動する。 手足を上に吊り上げられたまま、両足を大きく広げられトイレに座らせられる。 尿道にはニュルニュルと細いチューブが潜り込んできて、そのまま軽い痛みとともに奥までねじり入ってくる。 そして膀胱に入り込むと強制的に尿をトイレへ排出する。 さらにウォシュレットのシャワー部分が動き出して、アリサの菊門をつつき始める。 驚いてお尻をすぼめるがローションのようなものを尻穴に塗りたくられ、人差し指大の注入口がヌボッと入り込む。そして直腸内でバルーンを膨らませたかと思うと、いきなり温水をアリサの中に注ぎ始める。たちまちゴロゴロとお腹が鳴り始めるが注入は止まらない。 そして1分ほど注入されたかと思うと、突然バルーンが萎み、注入口が引き抜かれる。 耐え切れずに耳障りな音と共に内容物が排出されていく…。 更にウォシュレットで股間を全体的に清掃されたあとに、再び吊り上げられ、隣の浴室に運ばれてゆく。 だが、隣の部屋は浴室と言うよりは家畜の洗浄場のようだった。 よく見るとお湯がウネウネと動いている…前に別世界で見たスライムのようだ… スライムに全身を這われる感触が蘇ってきて、鳥肌が立つ。 足を振り回してなんとかよけようとするが、すぐに足もアームで押さえられ。 そのまま胴体を浴槽に沈められる。 保温されているので、冷たくはなかった…。だが入ると同時に首筋から足の付け根までをウゾウゾとスライムにこすられる。 敏感な乳首もムニムニとこね回されてすぐにコリコリになってくる。 意地悪く、硬くなった乳首を集中てきにこね回したり引っ張ったりする。 連動して包皮の無い陰核もたちまち尖りはじめる…。 陰核のほうは根元から舐めあげられるように、じわりじわりと次々にスライムの舌のようなもので舐められる。 舐められれば舐められるほど、ピンと立ってしまう。 ピクピクと反応する陰核をグルグルと回すように丹念にこねまわされる。乳首も同時にコネコネと回され徐々にアリサの息はあがってゆく。 アリサが少しずつ上気するのに合わせてこね回しが、だんだんと摘むに変わり、乳首と陰核が痛いほどに隆起する。 アリサの腰がまるで踊るように振り始め、自ら陰核をスライムに押し付けてゆく。 そして乳首と陰核を左右から摘み上げるように圧力がかかると同時に、アリサは盛大にイキ、体を弓なりにそわせ、しばらくビクビクと絶頂を迎えたまま痙攣を続ける…。 そしてボチャっとまたスライムに浸かる…。30.1%
72,の続き選択、同じことをやっていてもタイヤを止められないだろう…、今度は裏をかいてタイヤと車輪の隙間のミゾにクリを捻じ込む。30.1%
78。屋根の上から見ている範囲では彼女は人間に見える…、なら助けなければ…だが、罠である可能性も捨てきれない…。屋根から降り見つからないように迂回して、スコップの先に格子の端をひっかけ、一気に開けてしまう。たちまち生物化した何かの機械だったものが彼女に襲いかかる。周囲に悲鳴がこだまする。これで自分と同じように責めを受ければ人間であるという一つの証拠になる…。再び少し距離を取って見ていると、吸引タイプのものが触手を伸ばし、たちまち衣服を切り裂いていく。そして吸引口を虫刺されのような胸に押し付け、強引に吸引する…口を触手で塞がれ悲鳴も上げられなくなっているようだ…。ほとんど膨らみのない胸がズルズルと吸い込まれ引きのばされてゆく…、そして自転車タイプのものが今度は股間に襲いかかる。…マズイ!慌てて飛び出してスコップで手前の機械から派手に叩いてゆく!その程度では外板が凹むぐらいで、たいした打撃もないようだ…まぁ、それくらいで倒せているなら、今までも苦労はしていない。外側から攻撃を受けた生物化の機械達は彼女から手を離し、こいちらに向かってくる。スコップの先で格子を閉じ、彼女を再び隔離する…が、その直後にスコップが吸引機に飲み込まれてしまった…。見たところ自転車タイプが3、吸引タイプが1、あとはXの字型のヒトデのような奇妙な機械であった。じわじわと左右から囲まれつつある…。30.1%
38,の続き選択,あんな強力な責め具で責められたらあまりに辛い・・・。攻撃は最大の防御と言うし、今度はペンチを奪い取ってスライムを挟んで捻り上げる攻撃をしかける。30.1%
51,の続き選択,素直に降伏して捕まる。30.1%
128、の続き選択、硬そうな乗馬鞭を掴む。20.1%
71。敏感な突起の先をゴムのタイヤが勢いよく擦り続ける…、もう回数は数えられないほどイカされてしまった…。先端の粘膜もそろそろボロボロになって来て、これ以上は皮膚が絶えられない…。ブレーキは既に粘液でドロドロになっており、反応は無い…、ここに何かを当てて止めるしか無いだろう…あぅ!…、彼女は何を思ったか腰を思い切り突き出してクリトリスを押し付け、小さな肉突起をブレーキパッド代わりに押し当てる…。キュキュキュルキュ…ゴムの擦れるような音がして、回転が少しだけユックリになる…が、その瞬間またイッてしまい派手に小水をぶちまけてしまう。…すると摩擦の落ちたタイヤがまた勢いを取り戻す…、それだけでは無い、なんと肉突起の当たる部分にデコボコが生じて来てしまった…。バラララブララバララ…、肉突起はまるでゴム弾のマシンガンを受けているような責めを受けてしまう…「きゃあぁぁぁ」たちまち激しくイキまくる。イボで跳ねた小水があちこちにしぶきを上げて散ってゆく…20.1%
番外編B-17、(剣士ミム)、の続き選択、マントを脱ぎ捨てて、ビキニの格好で門まで戻り、身体検査を受ける。20.1%
48,の続き選択,分泌している液体をビキニに付けてみる。20.1%
75,の続き選択、砂利道でしばらく這い回って、馬の車を外そうと…してるつもりを続ける。20.1%
番外編B-6。ミムが気が付くと、装備が全部外されており、スライムの中に全身が飲み込まれていた。不思議と溶かされたりはいないようだ。 だが4肢はまるで何かに掴まれているように動かせない。胸と股間から断続的に甘い刺激がある。 ミムが唯一自由になる頭を動かして見てみると、ロクに乳房も形成されてないミムの乳首と包皮を剥かれた陰核がスライムの海で捏ね回されている。クリクリクリクリとまるで生き物のように小さな肉豆が揉まれており、それが段々と強弱をつけてグリグリと捏ねられてくる。それに反応して徐々に硬くなっていく3つの突起。 そこに見覚えのある蛭が運ばれてくる。気づいたミムはどうにか避けようとするが、体の自由はスライムに奪われており、両手は頭の後ろで組まされ、股間は両足を思いっきり開かされ、隆起した陰核をわざわざ搾乳蛭に突き出している。 近づいてきて判ったのは、この蛭は先ほどまでミムの3つの肉豆に吸い付いて魔力を吸収していた個体で、明らかに普通のものより大きく、しかも魔法力を感じる… ミムの弱弱しい抵抗もむなしく、左右の乳首にプチュっと蛭が吸い付く。 そしてその大きいサイズに比例した凄まじい吸引でその平らな胸の乳首をギュウギュウと吸い込んでいく。 蛭の口のあたりが光ったかと思うと、ミムの乳首にまた魔法をかけ始める。すると乳輪のあたりがプクっと膨らんできて、ビュウ!と乳が噴出す。 ゴクゴクと飲んでいく蛭。魔方陣がまるでブラのように胸に張り付き、乳首だけが魔方陣から飛び出しており、魔方陣にかかってしまっている部分が凄まじい痺れと快感を生み出して感じるほど母乳が噴出してしまう。 徐々にまた蛭は大きくなってしまっている。 陰核に取り付いた蛭も同じように強烈に吸い付き、ズルズルと陰核を吸い上げて引っ張る。そして魔方陣を使うが陰核から母乳が出るわけも無く、魔方陣の真ん中を貫通してしまっている陰核もまた激しい快感を呼んでいた。 更に魔方陣をもう一つ陰核に噛ませるが母乳は出ず、干渉波で陰核は共鳴して波動が陰核を責めなじむ。 母乳が出ないことに業をにやした蛭は、魔方陣を書き換え始める。 それはミムも見たことのある『電撃の魔法』だった。そして電撃の発生する部分が陰核にかかっており、更に狙いは陰核の先端に設定されてしまった。 蛭は自分が電撃を食らわないように陰核を放し、そしてあろうことかミムの魔法力をその電撃の魔方陣に注ぎ込む。 そして魔方陣が発光したかと思うと、陰核の根元に集中していき根元がバチッ!と火花を散らしてそのまま陰核の内部を伝って先端で火花を上げる! 「ぎゃああああああぁ」 ミムの絶叫が響き渡り、母乳は更に激しく噴出す。そして潮を吹きながら強制的に絶頂に持ち上げられる。 そう、これは快感ではなく、電気的に性的快感をMAXにされており、気持が良いわけでなくどちらか言えば電流で絶頂のスイッチを連打されている感じだ。 更にその魔法力はミム自身から吸い上げて居る為に、まるでミムが自分で陰核を責めているような感覚であり、ミムはわざわざ自分の陰核の中でも一番感じる部分に負荷をかけた電流を流して激しくイキまくっている…。20.1%
147、の続き選択、(クリスマス・オプション)爆竹を乳首に各1と陰核両側に結んで導火線に火を付ける。20.1%
54,の続き選択,このまま自慰を続けていれば飽きて見逃してくれるかもしれない・・・などと都合よく考えて一心不乱に端子にクリを押し付ける。20.1%
58,の続き選択,(オプション)痛い責めを行う前に、媚薬を塗りこんで、弱い振動と電流でクリトリスにタップリ快楽を与えてあげる。20.1%
番外編A-10(ティファ・アディール)の続き選択、再びハードモードに戻して、刺胞触手や針などで陰核をいたぶる。20.1%
137、の続き選択、衣装選択。胸が完全に露出している革の紐のようなボンテージを着る。股間にはバイブが2本付いている。20.1%
xxx。(責め具選択)縄を跨がせて、股縄綱渡りをさせる。ただし、今度は陰核包皮は剥いたままで縄の瘤を直に陰核でくらう。20.1%
番外編A-2。の続き選択、(複数選択可)アリサの手をアームが掴み、引っ張り揚げてアリサを勝たせる。20.1%
135、の続き選択、歩くのは止めてビルから下がっていたロープを昇ってみる。20.1%
番外編B-26、(剣士ミム)(魔物視点)、の続き選択、勝手にイッた制裁として、木馬の背をケバ立たせて、次にやったらトゲが刺さるようにしてしまう。20.1%
番外編A。の続き選択、(複数選択可)アリサもソリから降ろして、陰核綱引き勝負にさせる。1回負けるごとに、その場で陰核に電撃が走り。陰核に注射を1本まるごと打たれる。そして、ペラルティとして乳首に100gのオモリをつける。20.1%
91,の続き選択、(アリサ)(オプション)ナメクジとのお遊戯は終わりにして、今度は蠍(サソリ)型の生き物をお腹の上に放す。20.1%
162-7、の続き選択、動けないアリサを再びワームが責め始める。20.1%
66,の続き選択,ヘタに抵抗すると余計に責めがキツくなりそうなので、ここはあえて追加の責めを受けて我慢し、興味を失わせる。20.1%
12。の続き選択,同じ水流を乳首にも当てる。20.1%
69,の続き選択、粘液をタップリとサドルにかけてから、スタンドを立てて自転車に乗ってみる。20.1%
110。達してグッタリとしているアリサの前にアームが新しい吸引キャップを見せ付けてくる。見ると中の金属の端子部分に鋭い針が数本延びており、更に根元のほうの端子まで針が装備されていた…。怖くなってアリサは急に暴れ始めるが、膝や腰までも固定され、大きく股を広げられたまま身動き出来なくなる。今まで陰核を吸引していた端子のキャップはアームが強引にキュポンと音を立てて抜き取り、まだ隆起している陰核に新しい針の端子付きのキャップを被せる。すぐに吸引が始まる。不安で足が震える……。 陰核が吸引され伸びてきたところで、まずは根元の針が4方向からサクッと打ち込まれるように突き刺さる。アリサは口を拘束されたまま悲鳴を上げる。 さらに吸引された陰核がキャップの奥の針にチクチクと触れる。 するとそこから電磁パルスで陰核の中をハンマーで叩くような衝撃が走る! まるで陰核そのものが生きているかのようにパルスに合わせて脈を打ち、だんだん膨張してくる。 そうすると先にある針に自らの陰核を押し付ける事になり、快感を得ようとする陰核が裏目に針に自らを静めて行く…。あまりの痛みに顔中をベトベトにして痛がるアリサ…。 しかも、その針の中からパルスが根元の針まで着実に電気で神経を「たたく」のだ。そして快感を得た陰核は更に隆起し、それがまたより深く針を刺す結果になる…。 アリサは悶絶するが、パルスは無慈悲に刺激を続ける。 ついにはパルスそのものが快感神経に直接伝わり、性感では無く、電気的な刺激で達した状態にされてしまい、アリサの体は苦痛と機械的に快感をコントロールされてしまい脳がパニックを起こしてしまう。だが脳内では強制的に「達した」認識のまま快感を全身に与え続けていた…。20.1%
番外編B-5、の続き選択、スライムが蛭と一緒にミムのアナルに侵入する。そして普通の限界の倍の4000ccまで強引に入って、腸内をむちゃくちゃに暴れる。クリトリスワームは、もっと凶暴にして刺したり噛み付いたりさせる。20.1%
46。の続き選択、風呂トイレもある休憩室っぽいところに入ってみる。20.1%
98,の続き選択、今度は噛んだ部分に電撃を流すうなぎを放す。20.1%
91,の続き選択、(アリサ)(オプション)時間が持ったえないので愛撫はしないで、そのまま立て続けに噛ませて、そらからゆっくり嬲る。20.1%
91,の続き選択、(アリサ)(オプション)ナメクジの責めをさせたまま、台車に積んで病院に運び込み、まずは全身を家畜のように洗う。20.1%
138、の続き選択、意外と缶詰がある大型のドラッグストアに行ってみる。20.1%
133、の続き選択、衣装選択。股間にもガッチリ食い込むラバースーツを着る。20.1%
156、の続き選択、どう考えても罠だ。 急いで病院から脱出する。20.1%
78,の続き選択、彼女を助ける為には仕方がないだろうと、両手を上げてX字型のものに背を向けて捕まる。20.1%
128、の続き選択、洗濯ばさみを3つ取る。20.1%
52,の続き選択,清掃機材に分泌物をもう一度吸わせて生き返らせて、両手で持ち上げて警備ロボにけしかけてみる。20.1%
15。頭の中では絶対ダメ。お灸は耐えられない!と考えているのになぜか棒を咥えている口はお灸のほうに狙いを定めている。20.1%
72,の続き選択、今まではクリを下から舐めあげるよう擦っていたから止められなかったのかもしれない…今度は四つんばいになって、クリの上から叩きつけるような方向にして…タイヤを止めようとする。20.1%
45,の続き選択,下水洗浄高圧回転ブラシにをスライムの窪みの水溜りに浸して、自分も開脚で腰を沈める。20.1%
番外編B-11。ミムはしばらく放心したまま沼のほとりでグッタリと横になっていた。ようやくダルさが抜けてきて一度先ほどの崖の穴まで戻ることにする。 岩の陰に隠しておいたブーツとビキニアーマーを取り出す。少し水分を吸ったのか重くなっていた。 皮膚に直接革の裏地が触れないように貼ってあった布は全て剥がれていて、なめしたザラザラの革の裏側が露出していたが、裸でいるよりは良いだろうから、そのまま着ける事にする。 股に通すように下のアーマーをお尻のほうから股下を通して、両脇から支える部分を足の付け根の前の金具で接続する。 終わったら左側も。 終わったらブラも肩のアーマーを乗せてから、左右のベルトを胸の前にもってきて、カップを胸に当てて真ん中の金具で留める。そしてブーツを履いて、剣を腰に付け装備が完了する。 出来ればやはりマントが欲しいところ。 何か適当な布を見つけたらそれで代用しよう。 ミムは沼を離れて元来た道を歩き始める。 歩くと思ったよりもアーマーがゆさゆさと揺れて、革の裏地が乳首にこすれだす。幸い股間部は少し空間があるので大丈夫なようだ。 しばらく歩いていると、擦れた為か乳首が当たる部分の革の裏地が少しケバだってきて乳首を苛める。 刺激に反応して徐々にミムの乳首が隆起を始める…。裏地のささくれは徐々にケバ立ちが大きくなってきている感じがする…。ビキニの中で乳首の左右に出来た裏地のケバ立ちがまるで乳首を取り囲むようになり、絶えず刺激される乳首は痛いほどに立っている。 そして徐々に陰核も充血してゆき、包皮の中から顔を出す。 それを待ち構えていたかのように股間のアーマーにもケバ立ちが出来始める。 陰核の部分は、まるでおろしガネのように陰核が当たる部分だけがビッシリとケバ立つ。 歩けば歩くほど陰核をザアザラな部分にこすりつけるような事になってしまうが、カチカチに隆起した陰核が示すようにミムは甘い刺激に快感を感じてしまっている。 そしてやや小走りに走ったあと、ビクッと腰を痙攣させながらミムは達してしまう…20.1%
51,の続き選択,とりあえず逃げなくてはと、いそいで清掃機材を立てかけカベをよじ登って、天井にぶら下がって移動し、通風孔に潜り込もうとする。20.1%
80,の続き選択、(オプション)X字型のほうで磔になっている女を電撃で起こして再び責める。20.1%
135、の続き選択、もう少し歩いたら慣れてくるかもしれない。同じところをぐるぐると歩きまわる。20.1%
108。暴れまわるコケシに陰核は引っ張られまくり、かなりの痛みが襲う。ペットボトルほどもあるものが敏感な部分にぶら下がっているだけでもかなりの辛さだ…。そこへアームが更に二つものコケシを運んでくる…(…ちぎれちゃう)腰で逃げようとするが、既に暴れまわるコケシに責められそんな余裕は無かった。新たなコケシは今ぶら下がっているものの首に巻きつく。たちまち重さが3倍になり重さで陰核が無残に伸びる。そして追加の二つも暴れ始めた。陰核の根元に巻きついているケーブルがギシギシと食い込んでいく…。暴れ方も3個がバラバラに暴れてぶつかり合い、激しさは3倍どころでは無い。あまりの責めに段々陰核の感覚は無くなっていく…が、やはり3つが同時に同じ方向に揺れた時には激痛でまた感覚を呼び起こされる。そしてギリギリと音を立てながら引っ張られ、耐え切れなくなり、ズルっと陰核からケーブルが抜けてコケシが下に落ちる。そのあまりの刺激に、痛みにもかかわらずアリサは激しく達して、脱力してしまう…20.1%
85,の続き選択、(アリサ)(オプション)もう少し本格的に責める為にスタンガンとゴム弾装備の警備の機械を呼び出す。20.1%
番外編A-5、の続き選択、台車wp一度外して、アリサとミムは互いの陰核をしゃぶり合う。3回勝負で魔法の使用は自由。負けたほうは1回ごとにキツイお仕置きを陰核に受ける。陰核包皮の無いアリサは不利なので10回達するのを1カウントとする。20.1%
番外編A。の続き選択、(複数選択可)ミム側の陰核部に、振り子式の針を設置して、進むと針が陰核を突くようにする。20.1%
154、の続き選択、駅からやや離れた場所にある大型の総合病院に向かってみる。20.1%
109、の続き選択、(マシン視点)このまましばらく快感を味あわせる。20.1%
番外編A-8、の続き選択、お尻のほうまで回り込んだ部分から触手が生えて、菊門から内部を逆流し内部を繊毛で撫で回す。20.1%
番外編A-12(ティファ・アディール)。イキすぎてグッタリしているティファを拘束している台ごと回収してゆく。そのまま暗い通路を通り抜け、様々な器具のある部屋に行き着く。 そこで両手足を拘束するアームに移し変えられ、胴体も固定されてしまう。 股間の間から2本の先端の丸い細い棒が突き出たアームが伸びてきて、一方をおもむろに尿道へ突き立てる。 「う……うん……」気を失ったまま不快感でティファが呻く。 そのまま尿道につぷつぷと棒を沈めていき、陰核の裏側のあたりに到達したところで止める。 反対側の棒は陰核の先端のところをふにふにとこね回す。 気を失ったまま陰核は反応し、にょきにょきと隆起してくる……。 そして先端の尖った部分に丸い棒の先端を押し当てたまま、ブ…ンと電源が入る音がして、バリバリバリバリバリ!!!! 陰核先端から尿道の裏の陰核の根元まで高圧の電圧がほとばしる! 「ギュアあぁぁアガ…!」とこの世のものとも思えない悲鳴をあげて飛び起きるティファ。 だが全身を拘束されている為、まったく逃げる事は出来ない。 そのまま容赦なく高圧電流はパチパチパチ!!っと乾いた電気のスパークを立てながら陰核に高圧をかけ続ける。 陰核の快感神経をまるで電気のコードのように使用され、あまりの負荷に陰核が真っ赤になって血管を浮き上がらせる。 ……その責めはしばらくの間続けられ、ティファは再び白目を剥いてしまう。 その頭にまた直接言葉が割り込んでくる。 「このような弱点があっては、NTとしての欠点になる……今より鍛え上げる……」 声が途切れると共に、棒が引き抜かれ、今度は電動ヤスリ器の表面にブラシが接着されているものが下から上がってくる。 それが股間の下で電源を入れられ目では捉えられないほどの勢いで振動する…… そのままそれを陰核に押し当てられる。 ジョジョジョジョジョジョ!!!!!! 硬いナイロンのブラシが凄まじい勢いで陰核の下側を磨き始める。 陰核はまるで逃げるように上のほうへ隆起するが少しずつヤスリ器も上にあがってきて陰核を追い詰める。 陰核もついにこれ以上隆起出来ない大きさになり、そのままその身をブラシの中にうずもれさせ、陰核全体をブラシが磨き上げる。 ジュビビビビッビイビ! っとさらに往復速度が倍増し、そのあまりの刺激にティファは盛大に小水を噴出させながらイキ果てる……。20.1%
20。の続き選択,レベル中の今でもかなり強いのだけど、絞る強さと吸引の力のダイヤルを強の更に次にある危に入れてくれるように頼む。20.1%
12。ブラシが一端はなれたかと思うと、中心の蓋が展開してノズルがせり出してくる。そしてブシュ〜!!と言う音と共に勢いよく水が噴射される。あまりの勢いにブラシが横を向いてしまう。そして横にあったテーブルの上のものを吹き飛ばし、それどころか椅子が水流で勢い良くぶっ倒れる。そこで一度水流は止まり、あらためてブラシを股間に当て、こんどはしっかりと固定される。そしてノズルはクリのちょうど裏側のすぐ下に調整され、ノズルが開きついに水流がクリを捉える!『ムグッゥゥ!』口をふさがれたまま悲鳴を上げる。クリはあまりの水流にひしゃげた形になっている。20.1%
52,の続き選択,おしっこをひっかけて、ショートさせようとする。20.1%
50。左の通路に居る清掃機材は見るからに危険そうだった。あんなのに責められたら・・・と、格子の針金を引き抜き、清掃機材に攻撃を始める。「ビシッ!」「ビシッ!」・・・なかなか良い感じだったが、3打目に機材から爪のような物が出現し、受け止められて一体化されてしまう。より責めがキツそうになってしまった・・・。逃げなきゃ・・・と思っているのに手足は言うことを聞かず、その通風孔を進み始める。機材の上に覆いかぶさるように通過しようとすると、突然抱きつくように機材が胴体にしがみ付く。そして硬いナイロン回転ブラシでおもむろに乳首とクリを「掃除」し始める。ジョリジョリジョリ・・・・。ヤスリで削られるような感覚に悶える・・・。やがて目の前に伸びたLEDの表示板に矢印が出現する。・・・どうやら進む命令らしい。少しの間無視していると、「お仕置きA」と表示されクリのブラシが外され金属がたわむような音がし始め・・・「ぴぃしぃ!」と鞭でクリが打たれる!目から星が飛ぶような感覚が走り一気に登りつめてしまう・・・そのままグッタリと動けないでいると、「お仕置きB」と表示され後ろでチューブのような物が動き始め、苦手なお尻の穴に潜り込み始める「お尻は嫌ぁ!」拒絶するが中に薬液を注入し始める…。逃げるように前進を始めるとチューブが抜かれ、再び乳首とクリにブラシ責めが再開される。・・・しばらく責められつつ前進していると左右の分岐に出る。目の前には「非常用」とかかれた扉があり中には撃退用の催涙スプレーと照明用のロウソクが入っているようだ・・・。LEDには「右」と表示される。20.1%
番外編B-18、(剣士ミム)。 自分の隠れ家の区画に入ったら、まず尾行がついていないか…、まぁ今の段階で付いているとも考えがたいが、念のために市場へ行く。 幸い、夕方は夕飯の為の買出しか、人通りは多少はある。 まずは小手調べに、一回り出来る建物を見つけて、ゆっくり歩きながら一周する。 もし、明らかに尾行が付いていればバレるのを避けるために途中で直進するハズである。 ミムは商品を見るフリをしてゆっくりと時々横目で後ろを確認しながら歩く。 そして、一周したあとに、川沿いにある婦人用のトイレに入る。 川側にある排水扉から対岸を調べ、誰も見ていないことを確認して、トイレの下の川岸に降りる。 ココは街の生活排水が全て流されている為に、酷い臭いである。 ビキニに同化している魔物が反応してザワザワを動き始める。  それを我慢しながら、夕方の影に隠れて家の近くの排水溝まで来る。 そして再度周囲を確認してから、鉄格子のハマっている金具を軽く引っ張り出し、素早く中に入って格子を元に戻す。 金具もまた内側から手を伸ばして押し込む。 排水溝の中は暗いが、知らない場所でもないので水に足を沈めないようにしながら家の下まで歩く。 そして、隠れ家の横まで来たら、レンガをいくつか引き抜き、隠れたドアを静かに開ける。 そして、レンガをドアに差し込んだ後、隠れ家に入り込み、静かに閉める。 鍵は外に出るときにまた開けるので、今はガチャリと閉めておく。 ココは、隠れ家の地下だ。地上から入るには今は避けたほうが良いと考え、非常用の出口のほうから直接地下室に入った。 手探りでランプを探し、火打ち石を何度か打ち当てて机を探す。 机を見つけたら再び手探りで引き出しを開けて、オイルの瓶を取り出し、ランプに注いでオイルを戻し、火打ち石でランプに点火する。 すると、久しぶりに来た地下室をテラテラとランプが照らし出す。 ココは、武器はもちろん、水とトイレを含めて生鮮食品以外は何でもそろえている。…もっとも、その殆どは元同僚のものであり、自分で用意したのは自分のサイズに合ったビキニの鎧ぐらいである。故に、鍵の無い部屋には入れず、まだ謎の部屋もある。 まずは、麦を粉にして地下水にまぶし、砂糖などを混入して生地を作る。 そして、発酵させている間に炉に火を点ける。 ついでに地下水を配管に通して浴槽に湯を張る。 ちょっと早いが、生地を焼いてナンのような簡易のパンを作る。 ここ数日、何も食べて居ないため、どんな味でもおいしく思え、数枚のナンのような食べ物をあっと言う間に食べ終えた。 風呂にも湯が貯まったようだし、まずは体を休める事にする…。そうなるとまずは、この脱げない魔物が融合したビキニだ…。さてどうするか…。20.1%
140、の続き選択、まだ足が自由なうちに走って階段まで逃げ、地上に出る!20.1%
番外編B-8、の続き選択、乳腺にはまだ魔方陣の影響が残っており、胸を責められると母乳が噴出す体質となってしまっている。そしてクリトリス同様、ワームに乳房を吸い付かれ・・・20.1%
50,の続き選択,これ以上お仕置きは受けたくないので素直に右に進む。20.1%
番外編A-7、の続き選択、水分補給は重要なので、更にあと水を1リットル飲ませる。20.1%
64,の続き選択,既に生命体と化しつつある排泄機でトイレを済まそうとする。20.1%
137、の続き選択、出る前に前に使用した吸引バイブで乳首と陰核を責めて悶々としているのを思いっきり晴らす。20.1%
106。赤いランプが緑に戻り、鞭が一度止まった。ようやく少しほっとするアリサ。横の蓋が開いて中から救急箱が出てくる。その中の赤い鬢をアームが取り出し、それをおもむろに腫れた陰核にかける。鞭の痕に熱した鉄棒を当てられるような感覚が走り、とっさに腰を引いてしまう。ジンジンと陰核が自己主張をしている。今度は中から黄色い薬のビンをアームが取り出す。そこへ先端が注射器になっているアームが5本もあらわれ鳥が餌にたかるように、ビンから液体を吸い上げていく。少し見えたラベルからはビタミン剤であるのが判る。そして全ての液体を注射器は吸い込んで、今度は獲物を狙うように徐々に陰核へ近づいていく…。意図を察したアリサは股を閉じようとするが、ガッシリと掴まれた足はビクとも動かなかった。1本の注射器は針の先でチクチクと陰核をつついて苛める。残りの注射器もチクチクと陰核をつつきまくる。そして、その刺激で陰核が充血して起き上がってきたのを見計らってまず一本が突き刺さる!「!!」そしてゆっくりと薬液を打ち込んでいく。注射器から液が減っていくのと反比例して陰核は再び膨れあがってゆく…。一本が終わると、今度は根元のほうに突き刺さる。時間差で更に先端にも1本。それもまたジワジワと注入されてゆく。針が刺さっている痛み以外は特に痛みを感じなくなってきていた。2本が抜けたあとに、更に左右から針が刺さり、同じように注入してゆく。一時的に陰核が膨らむが、中に通る血管を通して体に流れ込むため、5分もするとまた元の大きさに戻った…。一応、ビタミンも効いているようで、体から少しだけ疲れは抜けた。最初のジンジンも収まったようだった。20.1%
120、の続き選択、(マシン視点)もう少し責めのレベルを上げるため、大きくて気性の荒い固体を10日間餓えさせた成体の針うなぎを3匹投入する。20.1%
番外編A。の続き選択、吸引力が通常の10倍になっている搾乳機に乳首を吸われ、ついに母乳を噴出してしまう20.1%
12。の続き選択,ブラシからゴミ拾い用の三本爪を出してクリをねじりあげる。20.1%
93,の続き選択、(アリサ)だらしのない尿道に錆びた鉄の棒を突っ込む。20.1%
91。(アリサ)つい先ほどまでは米粒ほども無かったアリサの陰核だが、度重なる責めを受け嬲られた今は小豆ほどに腫れ上がり、さらに悪魔のような責め具がぶら下がり無残意ひきのばされている……。そこへも元は何か金属であったであろう軟体生物がせまり殺到する。軟体動物はまるで交尾をするように陰核に絡みつき、その表面を余すことなくしゃぶり尽くす。嬲られた陰核はより充血し、その愛撫を一心に受ける。そしてその神経の塊はアリサの脳へ快感の濁流となる甘美な電気信号を送る。そして陰核は大きく跳ねてその頂点に達した後、再び元に戻ろうとする…が、凶悪なオモリがそれを許さない。哀れな陰核は準備状態に戻る事ができずに、快感神経を伸ばされたまま再び軟体動物とのダンスを踊るかと思われた。だが軟体動物に見える生き物達の頭には、まるで百足のようなキバが生えている。一斉にまるで一瞬笑ったようにその凶悪な口を開け、毒を持つ牙をまるで蛇のキバように立ち上げ、先ほど陰核とダンスを踊った4匹のキバを持った軟体はその針のような歯を以って一斉に陰核に被りつく。先ほどまでの甘美な感覚とは逆の、神経の限界に近い痛覚を神経の固まりに刻み込み、その痛みを持続させる毒をも打ち込んだ。アリサの顔は先ほどまでの甘い表情が一瞬で消し飛び、目を見開き、顔中から粘液を噴出した。毒液を全て注入した4匹は放射線を描いて、アリサの蟲の噛み跡のような胸に向かうが、陰核には次の4匹が再び絡みつき、淫猥なチークダンスを陰核と共に踊る。陰核が痛覚と快感が混ざりあり、再び跳ねた時待ちかねたように再びキバが襲う。20.1%
90,の続き選択、(アリサ)(オプション)このままでは可哀想なので、スタンガンの電池4重全力放電を加えてトドメを刺してあげる。20.1%
99,の続き選択、クラゲのような刺胞細胞付きの魔界生物を投げ込み、電気クラゲ級の刺胞を陰核だけに集中して打ち込ませる。20.1%
79。徐々に包囲されていく…どうするか考えているうちに後ろにまで回りこまれてしまい、既に逃げる事さえ出来なくなってしまった。スコップも奪われてしまっていて、今はもう武器は無い…無謀ではあるが素手で攻撃を開始する…が相手は生物化しているとは言えほとんどが鉄だ…殴っても手に激痛が走るだけで無意味だ…、いや無意味ではない…反撃をしてから、明らかに奴等の雰囲気が変わった。徐々に攻撃的になってきているようだ…。だがここで反撃を止めるわけにはいかない!再び今度はXの字型のものにチョップ!…が右腕を掴まれてしまう…、すかさず左足で蹴りを見舞うが、これも拘束される…ほどなくして完全に磔になってしまった。しかも左足は左手とまとめて掴まれている為に、大股を晒してしまっている。周りに他4体のものが迫る。タイヤが3本に吸引が2本…しかも、反撃された事で以前のものより凶暴になっているようだ。Xの字型のものより細い触手が上着の裾から入り込み、破き、たちまち全裸にされてしまう。そしてまず吸引型が乳首を吸い込む。「イタッ」乳首だけでなく乳輪のほうまでズルズルと吸い込んでゆく…。そして下は最初はゆるく性器をなぞりながらタイヤが当てられる…そして、徐々に肉の突起が反応し包皮から顔を出す…、そこへうなりを上げて左右から高速で回転するタイヤが挟み込まれる!ジャリリリリリ…。まるで投球機に挟まれるボールのようにクリが引きずり込まれる!そのまま時々左右の回転のバランスを変えられあるときは右にねじられ、あるときは左にひねりこまれる。その間も乳首は吸われ続け、乳輪も全てチューブの中に吸い込まれてしまった。そして最後のトドメに、タイヤの残りの1本に鞭のようなものが数本延び始め、2本のタイヤ挟み込まれて引き伸ばされているクリの根元に鞭打ちを連続で食らわせたのだ!その強烈な責めに彼女は小水を盛大に吹き上げながら、イキつつ気が遠くなるのを感じていた…。20.1%
62、の続き選択、このままビキニ居るのは目立ち過ぎる。申し訳ないが運転手の服を借りる事にする。20.1%
104、の続き選択、(責め具選択)下水洗浄に使っている酷く汚れた固いブラシを目の前で下水に付けて、そのブラシでクリを磨く。20.1%
01。拘束されて大の?に磔にされていた状態で、触手が通気口より侵入して口に近づく。抵抗して?み付いたら触手がおしおきとして、掃?用具入れより排?溝清掃用の?ータ?ーブ?シ付きの強力掃?機を取り出し、酸性の洗剤を勢い良く噴出している吸引口をそのままク?ト?スに?てる。ク?ト?スは吸引されブ?シで引き?まれる。更に触手は?ー?ー回転ボタ?を?すとその内?に?る?ー?ー回転用のベ?トの何度も挟まれてしまう。そして挟まれた状態から触手は?暴に引き?がす。そしてまた触手を口もとに近づける。20.1%
99,の続き選択、魔方陣を呼び出して、今度は機械化帝国へ送り込む。20.1%
13。の続き選択,かまわずにブラシの取れたギア部分でクリを挟み込む。20.1%
163-1、の続き選択、風呂からあげてもらい、今度は洗面所で電動歯ブラシで念入りに陰核をブラッシングされる。20.1%
116、の続き選択、(マシン視点)利尿剤入りの水を無理やり飲まされ、バケツの中に小水を漏らしてしまう。20.1%
92,の続き選択、(アリサ)まずは挨拶代わりに毒針で乳首とクリを突く。20.1%
番外編C-5。アリサは陰核に激しい痛みを感じて目を覚ます。見ると膨れた陰核は左右から激しく鞭で打たれていた。アリサが起きたのを確認すると、再び注射器がアリサの陰核亀頭の根元にある弱いミゾに針を容赦なく突き立てる。「うぐっ」そしてなすすべもなく、また大量に薬液を流しこまれてしまう。 血管がうきあがりまるでそこに心臓があるかのように脈うつ陰核…。針の痕は再びスタンガンでバチッ!と焼かれて塞がれる。 そしてその肥大化した陰核の上と下のミゾに合わせてお灸が貼られる。 陰核の先端には直接もぐさが付かないようになっている空間に先端をねじ込んで、もぐさに接触させられてしまう。 更にトドメを刺すように、爆竹を陰核の根元と尿道に付けられてしまい、導火線をお灸の根元に付けられる。 そしてお灸に火を点けられてしまう…。 最初は淡い暖かさだったのが、1分もするとたちまち陰核を火で炙られているような熱さに変わり、アリサは激しく暴れるが、アームはガッチリと押さえており、アリサは徐々に熱くなるお灸を3つも付けらた陰核の責めを身をよじる事すら出来ない。 そしていよいよ燃えるもぐさが陰核そのものにちかずいてくる。 そしてついに陰核に直接線香を押し付けられているような耐え難い熱さと共に、導火線に火が移る…シュウゥゥゥと乾いた音がして火は爆竹に吸い込まれていく…パパパン!! 3つの爆竹が破裂しアリサの目が見開かれる! 鞭の数十倍の打撃でアリサは失禁してしまい、破裂した爆竹のカスが下に落ちる。 肥大化した陰核が出血こそないものの、あちこち打ち身や火傷だらけになってヒクヒクと痙攣している…20.1%
77,の続き選択、彼女が人間かどうか確かめる為に横から忍び寄って格子を開けてしまい、生き物に襲わせてみる。20.1%
18。の続き選択,クリに紐を付けて天井の滑車に通して、電マをぶら下げてスイッチオン。20.1%
98,の続き選択、もう一度ロープを設置して今度は結び目を2重にしてそれを擦らせる。20.1%
162-4。こちらの攻撃が効いて来たのかワームは体表では無く、ついに内部をさらしてしまっているようだ。アリサはその弱点と思われる部分に自分の多少腫れているものの、硬く隆起した陰核を突き入れてダメージを与える事にした。 こちらがワームを跨ぐようにしてビクビクと脈を打っている感度が上がった陰核を近づけると、ワームはわざわざ弱点だと思う背中の殻を開いて、内部に細かい触手が無数に生えている部分を向けてくる。こういう時は情け無用だ。アリサは一気に包皮の無い自分の陰核を深々と根元まで突き入れた! すると余程のダメージだったのか殻が閉じて陰核を挟み込む。 そして陰核の根元から先端に向かってウゾウゾと全体を嘗め回しながら締め上げる。感度が数倍にあがっている陰核は刺激で更に膨れ上がり反り返る。その反り返った部分を肉のブラシが皮膚を念入りに激しくブラッシングする。そこからまるで頭に直接快感を流し込まれるように一気にアリサは昇りつめる。 更に陰核の先端に小刻みに震える繊毛が絡み突き、そこに狂おしい振動を与えつつニュルニュルと弄くりまわすと、まだ絶頂に達したままの状態で、更に次の波に突き上げられて頭が真っ白になる。 あまりの刺激に腰がビクッと引けるが、ワームはガッチリと陰核を咥えて放さない。 気持ちイイ…。アリサは一心不乱に腰を振って、ワームに咥えられたままの陰核を内部にゴシゴシと擦り付ける。 陰核は内部で強く吸引されている為に腰が引かれる度に無残に引き伸ばされ、そこを繊毛がウゾウゾと撫で上げる。 もう一度アリサは腰を弓なりに沿わせて激しくイってしまう。 そしてようやく絶頂からおりてこられた…。20.1%
73,の続き選択、(オプション)自転車だった物は小型の馬車のような形に変形する。これをクリのみで引っ張るが手綱のようなものが乳首に付けられ、左右を操られ進行は牽引金具代わりにされているクリを乗馬鞭のようなもので叩いて行われる。ただし意思のような物はなく、執拗に無機的にクリを責めあげる馬車である。20.1%
95,の続き選択、スライムに拘束したまま陰核を乱暴に石壁に擦りまわされる。20.1%
53,の続き選択,壊れた清掃機材を掴んで、思い切りカメラを殴りつける。20.1%
86,の続き選択、(アリサ)(オプション)急に早く動いたりして、イジワルをする。20.1%
127。アリサはまずは自分がどんなところに居るのか知りたかった。周りに全く人影もなく寒い訳でもないのでまずは駅に昇って周囲を見ることに。駅名の板は外れていたが駅に付いていたマークから元々自分が住んでいた町を通る私鉄である事が判った。魔界に入り込んでしまう前に機械が勝手に動き出す事件で町がメチャクチャになったので、ここはもう人が逃げてしまった後の近くの町なのだろう…と。  駅の中は比較的原型を保っていた… シャッターの壊れた売店からはあらゆる物が無くなっていたが、床には新聞などが散らばっていた…。 そしてそれを手に取ってあぜんとした。 それは自分の生活していた年から37年も後の日付だった… 魔方陣を越えるときに時間をも跳躍してしまっていたのだ…。 そして新聞には機械が人間を捕獲しつつだんだんと領土を広げていて、国民の大多数は船で大陸へ逃げるように呼びかけていた…。 つまり、この島国からは人類は敗退してしまったようだった… もっとも、さらにそれから数年は経っているようだし今はどうなっているのかは判らなかった。 ただ、町の周囲は荒廃はしていたが戦った様子は無いので、おそらく大多数は逃げたのでは…と思う。 駅の事務所はドアにロックがかかっていたが、改札の部分の窓が外れてしまっていたので、そこから侵入してみた。 中に駅員の上着とサンダルがあったのでとりあえずサンダルを履いて、上着は大きいが羽織るように着てみた。 TVがあったので電源を入れてみたがやはり電機が来てないようだ。 ここはうまく改札の窓だけ塞げば窓も少ないので仮の拠点に出来るかもしれない…。 とりあえずまずは水と食料を手に入れないと…。 アリサは事務所から這い出して駅舎の窓から周りを見てみる。 周りは建物にはダメージは少ないが既に人が住まなくなって何年も経つせいか全体的に砂を被っており、ツタなどがビルなどを覆っていた…。 北側は荒地がどこまでも広がっている。 おそらくは戦場になって町がなくなってしまったのかもしれない。 たぶん自分が機械に捕まったのもあのあたりなのかも。 案内図で自分の町を見たが、どうやらここからは歩くと10kmはあるだろう…。今日のところは駅の事務所に泊まろう。 まずは食べ物を探して駅の裏側に降りていった…。 そこはどうやら歓楽街のようだ。 風雨で看板などは落ちたりしていたが独特のネオンサインなどが並んでいる。 路地裏などにも色々と怪しい店があるのが判る。 3割ぐらいはシャッターが閉まっていたが残りの店は開けたまま逃げたり、残っていた人がこじ開けたような場所があったりで入れるようだ。 こんなところに食料があるかは不明だが、まずは入ってみよう。20.1%
20。の続き選択,搾乳機で腫れた乳首とクリに、先ほど選ばなかったどう考えても激しい痛みを伴うであろうエアガンで撃つ様に頼む。20.1%
番外編B-20、(剣士ミム)、の続き選択、魔物を持って地下の一番下に降りて、魔物を責め具に融合させてみて、裸になって素手で魔物と戦う訓練をする。20.1%
143、の続き選択、もう夕方になるので2階へ上がって休む場所を探して寝る事にする。20.1%
117、の続き選択、(マシン視点)紐を途中で縛ってバケツから陰核までの長さを3cmにしてしまう。20.1%
番外編B-16、(剣士ミム)、の続き選択、先手必勝で、門番の後ろからそのあたりに落ちていた石を掴んで殴りかかる。20.1%
116、の続き選択、(マシン視点)魔界から触手を召喚して責めさせようとして、失敗してアリサは再び魔界に引き込まれる。今度は建物ではなく魍魎の巣の中。20.1%
番外編C-2。両足を固定し、コンソールで設定を打ち込みスタートボタンを押す。すると股間の機械から電マが出てくる。レベルも1なので程よい振動である。 それがおもむろに陰核にあてられる。包皮もなく、普段散々嬲られている陰核は甘い刺激でたちまち隆起して、まるで自ら電マにこすり付けているような感じになる。20.1%
149、の続き選択、小水を漏らしてエビ型やサソリ型にひっかける。20.1%
117。バケツの重みで下に陰核が引かれている。自分が少し動くとフラフラとバケツが揺れて、陰核を責める…。 そんなやや緩めの責めを受けていた。 しばらくすると、また壁が開き、ニュッとホースを持ったアームが出てくる。 ホースの口をバケツに付けると、ジョボジョボと水を注ぎ始める。 みるみる重くなり、陰核を容赦なく引き絞り、下側に引っ張る。 重さは4キロはあるだろうか…、自分の体重よりはマシだが、とても敏感な突起の耐えられる重さでは無い。更にトドメを刺すように、バケツに生き物が投げ込まれる…。 見ると魔界にいたときに散々陰核を責められた針うなぎだった…。 バケツの中では陰核に針を刺そうとバタバタとうなぎは暴れ、陰核を乱暴に引きまくられるが、針そのものは紐の長さが40cmはあるため届かないようだった。20.1%
番外編B-13、(剣士ミム)、の続き選択、今度は重力系の呪文を覚えさせる。20.1%
73,の続き選択、このままではクリが押しつぶされてしまう。せっかく止まったタイヤだけどクリにダメージを覚悟で足を使って強引に引き抜く。20.1%
67,の続き選択,見られなければ大丈夫…と、やや捻じ曲がったマンホールを開け下水管へ潜り込む。20.1%
番外編B-24、(剣士ミム)(魔物視点)、の続き選択、足首を左右に引っ張って、木馬の食い込みがかかる全体重を陰核だけにしてしまう。20.1%
84,の続き選択、(アリサ)(オプション)ねじったのは一度戻して、他のブラシをモヘヤにして磨き上げ、イキそうになったら一気にまた捻り上げる。20.1%
76。石にタイヤが引っかかったハズミで達してしまっている最中に、クリに何かが押し当てられる。そしてピリピリと微弱な電流を流しながら両側からバイブで挟み込んできた…、頭が真っ白になっている最中にさらに次の波が来てしまいそれが収まらないうちにまた次の波が…、だんだんもう何回目だかも判らなくなって来てしまったが、下からは快感の波が収まらない…もう肩に力が入らなくなり、その場に崩れおちた…でもまだ波は収まらない…、そのうちに真っ白が真っ赤になってきて、そのまま真っ暗になる…。……気が付くと工事現場の砂利の上で気絶していた。馬の車は止まっているようだ…。今のうちに…とクリに嵌っているリングを横にあった工具箱からペンチで外した。その時南側のほうから女の子に悲鳴が聞こえてきた。「きゃぁぁ…」そんなに離れて無い場所のようだ。20.1%
111、の続き選択、(マシン視点)治療も終わったので、今度はブリッジ型に拘束して、陰核を吊って責める。20.1%
番外編B-20、(剣士ミム)。ハシゴから袋に融合した魔物を見ると、動きは鈍い。これなら余程油断してない限り、攻撃される可能性は少ないだろう。 とりあえずベッドのほうへ飛び降りて、剣を掴む。 しばらく魔物を見ていたが、この金属にも融合出来る性質を利用したら、今まで開けられなかった地下室の謎の扉も開けられるかもしれない…。 一回、剣の先で部屋の端まで寄せてから、スライムが浸透してそうな触手の部分を剣を力いっぱい振り下ろして断ち切る。 触手はあっけなく切り落とされた。 今までの経験から言って、人体には融合しないので、指先で5センチぐらいの触手を摘む。 切断面からスライムがトロトロと流れ出し、触手はタコの足のように巻いたり伸びたりしている。 それを扉の鍵の部分まで持って行き、切断面からスライムが鍵穴に流れ込むようにしてみる。 しばらくすると、触手の切断面は鍵穴の部分に融合してしまい、扉から触手が伸びているような形になる。 そして、鍵の部分を中心にどんどんとスライムが融合してゆく。 頃合を見計らって、剣を扉の隙間に突き刺して、ロック部分を断ち切ってしまう。 するとギギギギギギ…と扉が開いてゆく。 中へランプと剣を持ったまま入ると、かび臭い……。ランプで照らすと、剣や盾や防具が部屋にギッシリと詰まっている。 元の持ち主は戦争でも始めるつもりだったのだろうか……。 よく見ると、そこから更に下に降りる扉があり、鍵はかかってなかったので開くと、降り階段が出てくる。 注意深く降りてゆくと、そこは薬の倉庫のようだった…。銘柄を見ていると、通常の薬は殆どなく、大半は媚薬や魔薬の類だ…。何となく判ってきたのだが、前の持ち主はどうやら、違法な闇商人だったようだ。 それで、城の連中には判らないようにこの部屋を私に渡るようにしたのだろう。 更に下に降りる階段を見つけて、下に降りると、まるで拷問部屋のような場所だ。 あらゆる責め具がある。大きい物は磔にする十字架から三角木馬や檻など。 更に張り型から浣腸器やクリップや、使い方のよく判らない器具が山ほどある。 ……しばらく見てまわっていたが、何となく変な気分になって来たので一度、階段を昇って地下室の部屋まで戻る。20.1%
51,の続き選択,下手に抵抗するとあの武器で攻撃されてしまうかも。その前に倒してしまう先手必勝で捕獲用の開いたアームに蹴りで攻撃する。20.1%
162-7。アリサはそのまま横に崩れ落ちそうになるが、ワームが淡く発光したと思ったら突然アリサの両手両足に光の輪が生じ、アリサは何者かの力で大の字にされる。そのまま股間を突き出した姿勢でM時に足を開脚させられてしまう。アリサは突然のことで何が起こったか判らない。 ワームの頭部から怪しげな光が明滅し、アリサの股間にも光のリングが出来始める。 そして陰核を中心に象形文字のようなものが展開しはじめ、光の線がアリサの腫れあがった陰核を囲み始める。 そしてまるで光の文字が溶けて陰核に流れ込むように陰核の内側に吸い込まれてゆく。 するとアリサの陰核から今までにないとろけるような疼きと快感が巻き起こる。陰核を取り囲む尖った文字がチクチクと陰核を弄ぶとその度にアリサは激しく達してしまう。明らかに魔法による責めだ。このぐらいの魔法では魔界の者なら簡単にレジストして無効化できるのだが、人間界のアリサには全く耐性はなく、ましてや包皮を切除されてむき出しになってしまっている陰核は、責めの魔法を少しも余すことなく全てを受けてしまっている。 そのあまりの気持ちよさにヨダレを垂らし淫口からは潮を噴出しながら責められるごとにイク。 ワームは容赦なく、更に快感に乗せて苦痛の魔法もかけ始める。 陰核の光の魔方陣の上に赤い魔方陣が出来始め、快感に震える陰核の根元と先端に赤く光る文字が刻まれる。 すると文字から文字へビリビリと青白い電流がほとばしる。 突然の激しい刺激に目を見開き叫ぶアリサ。 快感の魔法が走る陰核に電撃の魔法を3本も当てられ、火花がまるで蟲のように這い回る。 まるで全身を電撃が襲うような激しい感覚に、ジョロジョロとだらしなく放尿してしまう。 だが開いた尿道へも快感の魔法が潜り込んでしまい、尿道の筋肉をも緩ませ、尿道海綿体の神経も魔法で快感を刻み込まれる。 いわゆるGスポットを直接揉みこまれるような責めで膀胱が痙攣する。 益々充血しビクビクと隆起する陰核の根元から先端へ撫で上げるように快感と電撃が交互に責め立てる。 アリサはイッた状態のまま、更に次の絶頂が重なるように激しくイキまくり、頭を振り回す。 更に乳首にも光の輪が囲い始め、やがて魔方陣となって、小さな乳首をコリコリとつまみあげるように責め立てる。 更に赤い魔方陣も乳首にかけられてしまい、豆粒のような乳首を容赦なく責め立てる。 最後のトドメとばかり快感の魔方陣と苦痛の魔方陣が圧縮をはじめ、両乳首と陰核を絞り上げるようにして、その魔方陣の魔法力の全てで神経を攻め立て、根元から先端に向かって乳首を陰核をシゴキあげ、先端をギュッとつねりあげてパシッと光をあげ、アリサが今まででも最大の絶頂を迎えると共に魔方陣ははじけ飛ぶ。 そのままアリサは水を張った床に崩れおち、ビクビクと痙攣したまま泡を吹いている。 ワームは魔法を停止し、アリサの体に這い上がる。   ……気絶したアリサを警備の機械が掴みあげ、アリサを自室へ運んでいき、四肢をベッドへ拘束してから布団をかける。 布団の中ではワームがもぞもぞと這い回っていた…。20.1%
90。(アリサ)陰核にスタンンガン・充電器3個・電マをぶら下げさげられてしまい、あまりの重さに身動きが取れなくなっていた…。拘束していたX字型の生物が放すと、後ろ手で再び拘束される。また自分の足で歩かなくてはならなくなった…。が、少しでも足を動かすと1kgほどもある重さが陰核を容赦なく地面へ引っ張る。そして2歩ほど歩いたところで地面に座り込んでしまった。鞭でお尻を叩くがあまり反応が無い。 そこへまた吸引機が近づいてきて、チューブから何かをポトポトと落としていく。恐る恐るアリサが見てみると、ムカデのような歯を生やしたナメクジのような生き物だった…。慌てて逃げようとするが、少しでも腰を浮かせると陰核に重みが掛かるので動けない…。いくらもしないうちに、ナメクジはアリサの体を這い始める…掃いたいが両手は後ろに再び組まれてしまっている。全身に鳥肌が立つ。だがそんなものはお構いなしに肌を満遍なく這い回る。一匹が乳首の上を這う。ビクッと反応してしまう…。すると、他のなめくじも胸に集まり始め胸を方々から舐めまわす。だんだんと乳首が立ってきてしまう。そこへ巻きつくようにしごきたてる。そこへクリへの電マが加わり、たちまち快感を掘り返してゆく。益々しこりたってゆく乳首と陰核。我慢できずにすぐに絶頂を迎える…が、電マも止まらずナメクジも乳首を這い回り続けるのでそのまま絶頂のまま降ろしてもらえない…。2おのまま15秒が過ぎ…30秒が過ぎ…既に白目を剥きつつあるが…まだ容赦なく責めは続き、60秒を越える…「あたまがおかしくなる…」訴えるが、相手は意思を持たない…、全身を痙攣させつつまだ続いている…。20.1%
145、の続き選択、急いでドアを開け、全速力でさっきの教室に戻って鍵を閉める。20.1%
14。の続き選択,選択枝には無いが机の上に置いてあるマグネットクリップやら、ワニ口クリップやら、ペーパーウエイトやら20.1%
番外編A。の続き選択、(複数選択可)ロープに充電式の電マ(1kg)をぶら下げて最大出力にする。20.1%
124、の続き選択、(マシン視点)回収したついでに、アリサ自身も針うなぎのミッシリ詰まった飼育ケージの中に収納してしまう。20.1%
132。鞭打った陰核からは電気のようにビリビリと痛みが伝わってくる。 アリサは鞭をトレーに戻した。 そしてトレーの中を手探りして、今度はシリンダーがふたつ繋がったような針の取り付け部分が無い注射器のような物を取り出す。 それをヒクついている陰核に当ててシリンダーの一つを引く。 すると内圧が下がって陰核周辺ごと吸い上げ、包皮の無い陰核亀頭の全体が無防備に露出してしまう。 そしてその同じシリンダーの先にある押子部分は先端に回転するブラシが付いており、押子が押されて露出した陰核に当たると、腫れた陰核亀頭が乱暴にブラッシングされる。 刺激された事によって陰核が隆起すると自らブラシに押し付ける形になりジョリジョリジョリ……と激しく磨かれていく。 押子にあるダイヤルを回すとブラシの回転がより速くなり、陰核をグラインダーにかけているような状態になる… そんな状態でもアリサは激しく悶え、さらにシリンダーを引きダイヤルも勧める。 陰核は更に吸い上げられ、高速で回転するブラシに埋没したままブラシの台座に激しく擦りつけられる。アリサは腰を振り回し、ついに背中を大きく反らせて果てる…がブラシはそのまま止まらないので、3秒も経たないうちに次の山が来てしまう…だんだん喘ぎ声が獣のような咆哮に変わっていき、内股からベッドまでベトベトになりつつベッドから転げ落ちる。 床に器具が叩きつけられ、ちゅぽんと陰核から外れて、ようやく絶頂から降りてくる…20.1%
56,の続き選択,前後に滑車がを通している、結び目がたくさん付いた縄にまたがる。20.1%
143、の続き選択、日が落ちる前に学校を出て一度駅前の地下の店に戻る。20.1%
137、の続き選択、衣装選択。ボディペイントで服を着てるような感じにする。20.1%
78,の続き選択、素手のまま無駄に抵抗して、反撃をくらい力ずくで押さえ込まれて乱暴に責められる。20.1%
番外編A-8(ティファ・アディール)。ガラガラと陰核に曳かれる台車…振れるボトル…その衝撃で尿道括約筋が緩んでしまい、大量の尿がボトルに注ぎこまれる。 その重さは容赦なく陰核を引き伸ばし、ついにはボトルから尿が溢れ出しルームランナーのベルトにぶちまけられる。 その自分の尿に右足がとられズルッ!と大きく姿勢を崩す。軌道が狂った台車はバランスを崩し陰核をねじりながら横転する…そしてその1kgを越える重さになったボトルはねじられた陰核を挟んでいるクリップはその敏感な粘膜をギザギザの表面で引きずりながらバチン!と外れる。 ティファは目から火花が散るほどの衝撃を陰核に感じ、視界はそのまま闇に飲まれる…。   気が付くと分娩台のようなところに裸のまま固定されていた…。 そして股間の正面には得体の知れない模様が刻まれた、古ぼけた容器が置かれていた…  ティファの頭の中に直接語りかけてくる…『…魔女よ…その力をもって、目の前の魔蟲をその魔法で倒して見せよ…もし力足らず…除ぞけない場合は、オマエのその第3の…魔女の乳首は魔蟲によって嬲られ続ける事になる…』  …声が消えると共に、目の前の容器の蓋が外れ、黒い光を帯びた煙が溢れ…中からこの世のものとは思えない、禍々しい大きな蟲が這い出てくる…。 「!」 身をよじってティファはそれを避けようとするが、分娩台のベルトはガッチリと手足を固定しており、わずかに腰が動くだけであった。 『…ふん…つまらんな…期待をさせた分だけお仕置きは激しくしてやろう』 上から虹色の光が垂れてきて目の前の虫を包み始める… すると蟲はメキメキと大きくなり始め、野球ボールぐらいのサイズだったものがサッカーボールサイズにまで大きくなり、下に生えているワラジ虫のような足も足もまるでエンピツぐらいに太くなる。 その禍々しい蟲がティファの股間へ近づいてくる… 蟲の背中の部分がバックリと開いて、女性の性器を覆うような形になっているその内側にビッシリと生えた繊毛がわなないている… そしてその中心部には細い棒のような器官が突き出たり入ったりしている。 それがそのままティファの性器にベチャっと張り付く。 陰核の少し下にある尿道へおもむろに棒が侵入を始める。 抵抗しようにも手足はガッチリとベルトで締められている…。  陰核のあたりがモゾモゾと動いたかと思うと、キュポッと蟲の内部に吸い込んだ。 ティファの体がビクッと反応する。 内部から分泌されている液体が陰核に染み付くにつれて、徐々に痺れたような感覚が湧き出てきて、徐々にティファの陰核は隆起を始める。 そして陰核はティファの意識とは関係なく自ら深々とその敏感な突起を蟲の奥へ尖らせていった。 そしてついに繊毛が動き始める。 そのニュルニュルとした動きにティファの全身に鳥肌が立つ。 どうにか少しでも逃げようと腰を振ろうとするが、尿道へガッチリと入り込んだ棒からも繊毛が湧き出し、尿道の中でしっかりと張り付いてしまい、まったく性器から離れない。 陰核の根元から先端へと幾重にも波を打つように繊毛がその敏感な豆を撫で回す。 その先端に細い吸盤が張り付き陰核を引きずり出すように引っ張り、伸びた部分にもくまなく繊毛が撫で回す。 性器からはついに甘い刺激が沸き始め、特に陰核への繊毛の責めは今まで乱暴に扱われていた陰核へ途方も無い快感を生み出し、あっと言う間に絶頂を迎えてしまう…。20.1%
142-2。陰核の根元にチクッと痛みがはしる。そして陰核の裏側をチクチクと針の先が移動してゆく…。すると、萎えたハズの陰核が再び隆起してしまい、それはそのまま再び繊毛の餌食になる事になった。 まるで陰核を全方位からゴムのタワシで擦り揚げるように磨き始め、尿道に入った2本の触手は陰核の裏側からグイグイと押し出して、陰核をより無防備に突き出させる。 すると、長細くその尖った陰核を尿道のすぐ上あたりから摘みあげるように挟み込み、陰核が引き抜かれてしまうのではと思うほど強くしごき揚げられる。 アリサはその強烈な刺激に無意識に股を大きく開いて、責めを受けやすくしてしまっていた。 それどころか、自分で腰をグイグイと振って、摘み上げる勢いをより強くしていた…。陰核からあふれ出す甘美な快感は、アリサの脳内に満遍なく広がり、下腹から膝ぐらいまでがまるで陰核になったように痺れてきて、益々激しく腰を振り回す。そしてアリサの小指ほども隆起した陰核を根元から先まで捻りつぶすかのような強い力で掴まれ、右回りに捻りこまれて再び盛大に顔や股間のあちこちから粘液を噴出しイキまくってしまう…。20.1%
43,の続き選択,(拍手リクエスト頂きました)トウモロコシ型のバイブにスライムを漬け込んだあとに、アナルにバイブの先を入れる。20.1%
59,の続き選択,(オプション)前に散々クリを責められた脂肪吸引器を今度は吸引訓練として分娩台に固定されたまま一晩中責められる。今度はちゃんと乳首も同時に責める。20.1%
158。このまま逃げても、このお腹ではすぐに警備マシーンに捕まってしまうだろう。 あとは、わざわざあの機械の連中が私を呼ぶ理由が判らない…名前もどこで知ったのか…。 警棒は握ったままだが、構えるのは止めて診療室に入る。 すると端末マシーンのカメラがこちらを向く。 「よく来たね。まずはお腹の卵をなんとかしてあげよう。そこの診療台に座りたまえ」 見ると、分娩台がある。 特に不振な点は…なくはないが、台に乗ってみる。 「暴れると危険なので、拘束するが危害は加えないから安心したまえ」 端末マシーンは、何か目の前の機材にデータを送る。 するとアリサの手足が、ゴムの拘束具でガシっと掴まれる。 天井から細い棒の付いた機械が降りてきて、アリサの股の前で止まる。 機械の上の部分からシュッとひと吹き霧がかけられる。 すると下半身がやや痺れた風になる。 そしておもむろに膣に棒が入り込む。 痛みは無かった。 そして奥で再び中に何かを吹きかけられ、更に奥に入り込む。 キュウゥゥゥゥ と吸引音がして、ガキッ コココ ズルズル パキッ と細かい音を立てながらみるみる卵を吸い出して行く。 わずか2分ぐらいで子宮側の圧迫はなくなり、中に何か薬剤を注入される。 そして、一度機械が上がってゆき、同じ形の機械がまた降りてくる。 今度はお尻だ。 こちらも呆気なく卵を吸い出す。 今まで妊婦のようになっていたお腹が急に元に戻る。 そして、手足の拘束が外される。 アリサは呆気にとられながら質問してみる。「なんで治療してくれるの?」 すると意外な答えが… 「あの奇妙な生物は、人間たちが魔界と呼んでいるところから転送されてきたものだ…そして、現在では我々が戦っている相手でもある」 アリサはいまいちよく判らない。 「あなたたちはどこから来た人なの?」 「我々は元々はあなたちの言う宇宙から来た粘液質の生命体だ。最初は機械を乗っ取って人間と戦っていたが、人間が呼んだのかよく判らないが、人間がこの島から逃げた後に彼らが現れ、我々を攻撃してきたのだ…」 「私を助けた理由がまだよく判らない…戦っていたのなら、私たちも敵のハズ…」  「もちろん、島の外周では我々は人間と戦っている だが、島の中では奴等が我々の敵だ。奴等は人間の腹を使って増える…。だから増える前に処理をした」  「なら、私ごと処理をしない理由は?」 「オマエが戦闘要員で無い事は、先日の尋問で判明したからだ。 名前は人間側のデータベースの指紋などから照合した」  …つまりは、戦闘要員以外はむやみに殺戮はしない、何か戦時条約のようなものが決まっているのだろう。 端末マシーンは続ける 「もう君は好きにしていい… ただ、連中は人間を見ると繁殖の為に巣に運ぼうとする。だから、我々に協力してくれるなら、このビーコンを腕に付けて奴等の巣を探すのに協力してくれ。 もちろん助け出すし、生活の支援もする…強制はしない。」  治療してくれたのには感謝はするが、またあの怖い思いをするのかと思うと考える…20.1%
137。とりあえず、自転車を降りて再び例の地下室へ向かう。 なるべくゴムがズレないようにゆっくりと歩いてゆく… そして路地裏に来たときに反対側のビルにチラっと人影が見えた。 どちらにしてもこの状態ではどうにも出来ないので、鍵を開けて店内に入り、階段をゆっくり降りる…。 降りながら考える… あの小柄な感じからしておそらくは女性だった…。生存者だろうか… そして更衣室に入る。 鍵はかけておいたので入られては居ないようだ。 肩口からゴムを伸ばすようにして脱いでいく。 中は汗でベトベトだった… 体を洗いたいが水はおそらく出ないだろう… 。特に股のあたりはベットリと液体まみれになっていた…。とりあえずウーロン茶をタオルにしみ込ませて軽く体を拭く。 出たらさっきの人と鉢合わせするかもしてない…それを前提に服を考えよう。 20.1%
90,の続き選択、(アリサ)(オプション)立ち上がれないなら、全てのナメクジをお尻の穴に侵入させる。20.1%
110、の続き選択、(マシン視点)一度キャップを外して、消毒する為に催涙スプレーを陰核に吹き付ける。20.1%
60,の続き選択,ここまま行っても何も出来ないので訓練として両手を後ろで拘束して、敵の警備ロボと全裸で戦わせて貰う。20.1%
83,の続き選択、(アリサ)(オプション)どうやらモヘヤブラシが気に入ったようなので、包皮の中に小さいブラシを侵入させてクリごと中をかき混ぜる。20.1%
87。(アリサ)首輪を引かれてどこへ行くのか判らないまま裸のまま歩かされてゆく。少しでも足をゆるめると、ロープがピンと張り、途中に付けられている紐が引かれ、そこくくりつけられている陰核が引かれる……。そしてまた慌てて歩くのを繰り返す。徐々に不安になり、このまま拘束されるぐらいなら……と、 スキを見つけて首輪を外そうとする。すると陰核の根元を縛っている金具がキュッと締まる。そして慌てて手を離す…。目の前を牽引する自転車のランプが急に赤く点滅し、行き足が止まる。そして後ろから例の拘束生物がアリサを抱き上げて、M字に開脚する。そしてクリを縛っている金具に何か機械を取り付ける。その意外な重さのものを陰核に付けられ、ビクっと反応してしまう。その動きに機械が大きく揺れてしまい、余計に辛くなる……。さらに大きく揺れた瞬間にバチッ!っと電撃が陰核を襲う!たまらずのけぞる…が、その反動でもまたバチッ!バチッ!と陰核を責め上げる。慌てて身を硬くして揺れを止める。全身から汗が吹き出る……。20.1%
106、の続き選択、(マシン視点)治療も終わったし、再び責め具で拷問を再開する。20.1%
83,の続き選択、(アリサ)(オプション)そろそろオトイレタイムだろうから、タップリと浣腸をして3回イクまで自慰をさせてから出させてやる。20.1%
80。〔アリサ(先ほどの娘の名前)パート〕目の前で激しく責められている彼女を見て、おびえている。(せっかく助けに来てくれたのに…) そして、ぐったりした彼女を床におろし、再びアリサのほうを向く。先ほど捕まった時に服は破れ、かろうじてパンツと靴下のみを履いている。そして格子のスキマから細い触手が伸びて来て再びアリサの腕を掴む。そのまま格子に引っ張り込まれ、大の字に磔になる…。辛うじて格子のおかげで、あのタイヤは入ってこれないが細い触手がアリサの体を這い回る。そしてまだ膨らんでもいない乳房を擦ると徐々に小さな乳首が隆起してくる。股のほうにも触手が伸びパンツに侵入してくる。そしてまだ誰にも触られた事のない陰核を包皮の上から擦り始める。最初はくすぐったいだけだったハズが徐々に充血を始め、ついに包皮に隠れたままながら膨らんでいるのが判る程度になった。アリサは生まれて始めての感覚に混乱し、暴れようとするが手足はすっかり巻きつかれてしまっており、全く抵抗出来ない。そのうち下半身からは痺れるような感覚が起こってきて、徐々に頭まで伝わってくる…。胸のほうからもまた同じように痺れた感覚が巻き起こり、まるで体が3つの痺れに支配されたようになってゆく…。そしてその痺れが徐々に大きくなってゆき、ついに目の前が真っ白くなって、そのまま真っ黒になってゆく…。そしてアリサもまた気を失った…。20.1%
番外編B-22、(剣士ミム)、の続き選択、こんな責めでは何でも無いと挑発して、もっと責めをハードにされる。20.1%
番外編A-8、の続き選択、本格的に陰核への責めが始まる。 噛み付き、刺胞細胞で刺しまくる。20.1%
方向性ABC(責めを力強くハードに)20.1%
153、の続き選択、例の駅の向こうの地下の店舗に築いた拠点に向かう。20.1%
番外編B-7。乳首と陰核に魔方陣を浮かべながらイキまくるミム。そのうち蛭も離れたのだが、無意識でそのまま魔法を放出し続けていて、既に蛭は関係なく自らの魔法で陰核に直接電流を流している。魔法を使った自慰行為にふけるミムだが、魔法の使いすぎで意識が混濁してしまい、やがて気を失ってしまう……。 そして目を覚ますと、対岸に元のビキニの鎧を着けたままうちあげられていた。 ゆっくり起き上がって周りを見回す。 雨はもう止んでいるようだったが、空は不気味な色をしたまま夕暮れのような明るさを保っている。 沼を見てみるが、あれほどの責めを受けた魔物の類は一切見えず、ただの沼に見える。 とりあえずここに居ても仕方が無いので再びケモノ道を歩き始める。 体はグッタリとだるい。やはりアレは現実だったようだ。 しばらく歩くと崖に開いた洞穴を見つける。 こんな所に突然あるのはどこかおかしいが、ともかくココに今日は泊まる事にする。 周りから薪になりそうな枝をたくさん集めて来て、あとは大きな葉を何枚か下に敷き詰め、さらに布団代わりにいくつか繋げていく。薪に火打ち石で日を起こし、洞窟の前で焚き火をする。 その暖かさに少し落ち着いて洞窟の壁によりかかって一休みする。 魔力もだんだん回復してきたようだった。 その時…乳首を股間に違和感を感じる。 突然ビキニの内側がまるで軟体動物に変化したように胸と股間をヌメヌメとまさぐり始める。 しまった!この装備は魔物が化けているものだ! だがもう遅かった。 外そうとしてもガッチリと紐に見えた触手が体に巻きついて固定されており、手ではどうにもならない。 剣を抜こうとすると、ぐにゃりと曲がる。これもどうやら魔物の一部のうだった… ブラの中で乳首が嘗め回される。 股間は陰核から尻穴のほうまでまるで無数の舌に舐めあげられるような感覚に鳥肌が立つ。 その反応に興味を示して下はミムの尻穴を重点的に嘗め回す。咄嗟に手で防ごうとするが、表面は硬い皮のようなもので覆われており、まったく防ぐ事が出来ない。それどころか嫌がれば嫌がるほど舌は伸びてゆき、陰核をベロっと舐められた時に菊門が緩んだ一瞬を捉えて1本の舌が進入する。ミムは四つんばいになって耐える。 菊座を内側から舐めほぐされてしまい、徐々に力が入らなくなってくると、更にもう一本が侵入する。 先の一本はそのまま内部にもぐりこみ、ミムの直腸を奥までベロベロと嘗め回す。そして乳首や陰核を舐める舌も同時に責め始め、ついに四つんばいでもいられなくなり、お尻を付き上げた姿勢のまま崩れ落ちる。 ミムを追い詰めるようにもう一本尻に舌が追加され、最初のものは既に大腸のほうまで侵入して内部を舐めまわしている。 小さな尻穴に3本もの舌が入り込み、まるで掃除をするかのように腸壁をヌルヌルと舐めている… そしてドドメを刺すように3本の舌の中心に強引にもう一本が捻り入り同時に陰核と乳首をやや荒く擦るように舐めあげられ、ミムはおぞましい感覚とともに絶頂を迎える…。20.1%
53,の続き選択,抵抗して痛めつけられるのは嫌だから、そこだけは調べないようにお願いする。20.1%
127、の続き選択、ビルになっている大人のおもちゃ屋に入ってみる。20.1%
60,の続き選択,(オプション)武器として女性を3秒でイカせる事が出来るクリ吸引バイブを支給して貰う。20.1%
番外編B-3、の続き選択、蛭が大量にお尻に潜り込み、更に沼の底の泥水を4000cc浣腸される。20.1%
92,の続き選択、(アリサ)手を後ろに縛って、足は閉じられないように棒の両端に足首を縛った状態で、ワームがみっしり詰まった風呂桶のような場所に投げ込む。20.1%
103、の続き選択、(マシン視点)もう少し胸を責める。20.1%
xxx。(責め具選択)拷問用の浣腸液の原液を2000cc注入。20.1%
89,の続き選択、(アリサ)(オプション)なんだかあんまり動かなくなってしまったので、前身に歯が生えたナメクジ状の生物を這いまわらせて少し元気付けてあげる。20.1%
139、の続き選択、人がいるとは思えないが、2階に昇って数々の教室を見て周り状況を把握する。20.1%
番外編B-19、(剣士ミム)。 ランプに照らしながらビキニを見てみる。改めて見ると今は動いてこそ居ないが、表面も生物そのもので皮膚に近い弾力がある。乳首と性器付近は融合した蟲で硬くなっている。 よく見ると腰の横と脇の下あたりに魔物のような手がガッチリ組み合わさった部分があり、この手を放させればビキニを取る事が出来そうだ。 かと言って針とかペンチではすぐに融合されてしまうだろう…かと言って、薬品系列は吸収されてしまったら……多分、蟲の針で注入されてしまうだろう。 地下室を見回して考えていると、炉の箸が目に入る。 アレなら融合出来ないだろう… 真っ赤に焼けた火箸を1本手に取って、肌に付かないように慎重に接合してる部分に近づける。 そして、ブラの部分に先端が触れると、バンッ!と勢いよく手を放して魔物に融合されたブラが床に落ちる。 ……ブラの処理は後にするとして、続いてパンツ側の接合部にも火箸を近づけると、ビクッと動いて再び締まるが、先端が触れるとやはり、バン!っと離れて床に落ちる……。 久しぶりにビキニを脱いだ開放感が広がる……。 ビキニは動き出す前に、麻の袋に入れてしまい、口をしっかりと縛る。 そして、数日ぶりの入浴を楽しむ事にする。 地下室は6畳ぐらいの広さに全ての生活装備があるので、浴槽もカーテンで仕切っているだけの場所だ。 まずはランプを持って行って専用の場所に置く。 しばらく使って無かったので埃だらけだ…。 張ったお湯を少しまわりに流して洗い場を少し清掃する。 そして、頭から桶でお湯を被る。 昨日の沼と段違いに気持ちが良い。 何回か頭からお湯を被って体に付いた泥などを落とす。 いかに今まで酷い姿だったかを思い知るように、汚れた水が流れてゆく。 そしてゆっくりと湯船に浸かる。 そして、馬毛のブラシでゴシゴシと全身を洗い流す。 乳首と股は散々責められたせいか、やや痛むので指先で洗う程度にしておく。 一度風呂を出て、トイレに行って排泄をして、またお湯で洗ってから湯船に浸る。 疲れがたまっていたのもあって、湯船で気絶するように少し寝てしまう。 10分ぐらい経っただろうか? 起きてお湯をふき取り、ゆったりした部屋着に着替えて、埃にまみれた掛け布団は?がして、床の隅に置き、物置から毛布を取り出してベットに包まる。 イザと言うときの為に、一応、剣を物置から取り出してベッドの横に置き、そのまま睡眠に入る。 オイルがもった得ないので、火打ち石を机に置いてからランプを消す。 久しぶりにゆっくりしたせいか、すぐに寝てしまう……。  そして気がつくと、真っ暗で焦るが地下室に居る事を思い出す。 そしてランプに火を灯して、ハシゴを昇り、少しだけ天井の扉を開けると、外は夜のようだった。 すぐに扉を閉めて地下に戻る。 床に何か動いて居る物が居るのに気がついて、ビックリしてランプを落としそうになるが、どうにか持ち直す。 ランプで照らしてみると、昨日袋に詰めたビキニと融合した魔物が、袋とも融合してモゾモゾと這いずっていたのだ。20.1%
85。(アリサ)ツメは再び反対側へ。そのうちアリサは痛がるのみになってきてしまった。しばらく機械たちは止まりアリサの手を後ろに組んで拘束してしまう。首には首輪のようなものがはめれれて、そこからロープが伸び生物化して4輪になった自転車に接続される。そのままロープを引かれるが、靴以外は全裸になってしまっているアリサは、不安と羞恥で必死に抵抗する。そのうち自転車の引くロープの途中に細い分岐したロープが出てきて、そこへ吸引機が金属の小さな金具を付ける。それをおもむろにアリサのクリに嵌めてしまう。輪はキュッとしまってクリを締め付ける。自転車がロープを引くとその力が首に伝わるが、抵抗すると途中に接続されているクリの紐に伝わってしまい、クリが引き絞られて、更に吊り上げられる。さすがにクリを引かれてしまうとアリサも抵抗できず、おずおずと歩いて行く…。20.1%
46。の続き選択、閉まっていた防火扉を開けてみる。20.1%
47,の続き選択,一つ前の格子の部分に戻って倉庫の中に降りる。20.1%
116。天井に吊るされた陰核に体重がかかってしまうのを、どうにかもがきながら回避しようとする…が、オイルで滑るたびにズシっと自分の体重が陰核だけにのしかかる。  床がガクッと揺れたと思ったら、突然コンテナが回転を始め、アリサは今度は天井に4肢で吊られる格好になる。 陰核を吊るしていた紐は逆にそこからぶら下がる形になる。 そこへアームがステンレスの古びたバケツを運んで来て、中ほどにぶら下げる。 そして縛った場所から先の紐を切り落とす。 これで陰核からバケツがぶら下がる形になる。 バケツは700gぐらいで軽い訳ではないが、今まで体重がかかったりしていたのに比べれば、ずいぶんラクだった。20.1%
番外編B-17、(剣士ミム)。城下町の正門は、人通りも多く、また中心部へ入るにはもう段階内側に城壁があるので、商業の妨げにならないよう、よほど異常な者以外は素通りが出来る。ミムは現在裸足に、魔物が同化したビキニを着けている…。どう見ても普通には見えないので、しばし門から離れた道で身につける物を探す。 ちょうど、空き家の影に捨てられていた馬車から、サイズも合わないし、ややボロいが靴とマントを見つけた。 武器の類は見つからなかったが、下手に剣士の格好をしないほうが良いかもしれない…。 靴は詰め物をして、更にブーツカバーを取り付けて履き、マントは全身すっぽり被った上で、口元を隠して顔が見えないようにする。  手ぶらでは、かえって怪しいので、適当な袋の中に、そのあたりの布を入れてそれっぽくした。 そこで夕方まで待って、日が傾き、顔が逆光で見えない時間を狙って、さらに団体の後について紛れ込む。  …ほどなく門を過ぎるが、特に声をかけられるような雰囲気は無い。 だが、近くで見ると門番は明らかに人間でも亜人でもない…あえて言うなら、魔物と同化したビキニに似たような異形となっている……どうなっているのだろう…  とりあえず、自分の隠れ家のある区画へ向かう。 隠れ家と言っても、そんな大層なものではなく、城でお付きの剣士をやって居た頃に、同僚だった者の部屋を譲り受けたものだ。同僚は城下町のトラブルで殉職してしまい、名義上はその友人のものになっているのだが、実はその親戚は存在しない、虚偽の名義のものなので、誰も住んでは居ない。更に都合の良い事に、地下室などもあって、夜に光を漏らさずに住む事も出来る。 …とりあえず、その家に向かうが、一応、念のため直に向かわずに、どこかの建物で尾行が居ないか確認したほうが良いだろう。20.1%
xxx。(責め具選択)歯がある口の付いた触手。20.1%
91,の続き選択、(アリサ)(オプション)残りのナメクジは10匹ずつに別れて乳首を責めさせる。20.1%
52,の続き選択,ここであの大出力のスタンガンを左足にもくらったら、歩けなくなってしまうだろう。ここは足を思いっきり曲げて足の付け根に当てて犠牲にして左足を守る。20.1%
147、の続き選択、(闇側行動)先ほどまで腕を拘束していた大きなハサミが陰核を挟み込んで、引っ張り上げてブリッジをさせられる。20.1%
19。の続き選択,振動と重さを3倍にする為にもうニつ同じ電マ(600g+600g)をぶら下げる。20.1%
99,の続き選択、もう一度針うなぎの幼生をビンに詰めたのを用意して、陰核を再び餌食(エジキ)にする。20.1%
58。ベルトが回転し始めクリが連続でねじられる!それに耐えかねた彼女は「話します!話します!」と哀願。ベルトは一端停止する。ここで自分が有効な情報を持つ者で、協力的だと思わせる事が出来れば待遇も良くなるかもしれない・・・と、隣の国の者だと嘘をつく事にした。「私はS国のスパイです。S・クノイチ係長で、歴戦の者です」・・・「ソレは本当かね?嘘をツクのハ条約の重大な違反にナルが?」・・・「嘘ではアリマセン!」・・・すると、画面が切り替わり、S国の将校が出る。「わが国にはそのような者は居ない」と断言されてしまうそして画面が切れる。「残念な結果だ。キミはコレで条約にヨッテ、どこノ国の人間デモ無いと言うコトニナル・・・ツマリは、キミは現時点で人間デハ無いと言うダ。海に投棄された生ゴミと同じと言うコトだヨ・・・」「!!・・・そんな」「とう言うコトで今からキミは我々の実験動物になってモラウ・・・最初は何が良いかな?特別にエラバせてあげよう」20.1%
74。このままではクリが押しつぶされてしまう…。痛みを我慢しつつ起き上がろうとするがクリを挟まれている上体では無理だ…仕方なく四つんばいになり慎重にクリを引き抜こうとする…。最初はまったく動かなかったが、ややクリがグイグイと引かれる感じがした後は少しずつ引けるようになって来た…、だが妙な感覚を覚えて後ろを見ると、自転車がまるで子供の引く馬の車のような形に変形しており、クリを留め金代わりにして引きずって歩くような形になっていた…。慌てて外そうとするが、背後にあってしかも自分の敏感な場所をしっかり咥えられてしまっていてはなかなか難しい…。外す工具を探す事にして、仕方なくそのまま四つんばいになって歩く…。少し進んで判ったのだが、馬の車のタイヤがイビツな形になっていて、進むと馬が暴れてしまい、それがクリに伝わってきてとても歩けるようなものではなかった…、しかしそれでも気力を振り絞ってクリで暴れる馬車を引いているとリズミカルにグイグリとクリが引かれているのが、徐々に慣れると同時に心地よさを感じて来てしまい、だんだん自ら進んで馬車を引いているようになってきて…ついにはそのまま達してしまう…、愛液がクリの金具を伝って綱へ伝い、途中のたるみで垂れている…20.1%
106、の続き選択、(マシン視点)ちょっと注射が足りないようなので、あと10本ほど同時に注射する。20.1%
69,の続き選択、トラックの下に潜り込んでブレーキ用のコンプレッサーがあるか調べてみる(もちろん無い)。ただアスファルトに水溜りを作っている粘液に身を浸しながらになってしまうからかなり無謀である。20.1%
129、の続き選択、陰核を挟んでいる洗濯ばさみを引っ張って、伸びた部分に端子用のクリップを挟みつける。20.1%
75,の続き選択、(オプション)クリが繋がっている金具に、バネの付いた振動する重りを形成して余計な事を考えないようにする。20.1%
17。の続き選択,反省の色が無いので、クリトリスにより激しいお仕置きを加える。注射器を使い催涙剤を直接打ち込み内部に激痛を起こさせる。20.1%
17。の続き選択,反省の色が無いので、クリトリスにより激しいお仕置きを加える。より強力なオレオレジン・カプシカム催涙スプレーに細いノズルを付けクリの根元の包皮の中に吹き込む。更に硬いブラシで粘膜に摺り込む。20.1%
番外編B-10、の続き選択、さきほどの大きくなったワームを再び目の前に置いて、ミムは自分の陰核を戦わせる。20.1%
162-5。再び繊毛がアリサの陰核を刺激し始める…。隆起したままの陰核はたちまち頭に甘い感覚を送り始めるが、既に足に力が入らなくなっており、膝から崩れるように腰が落ちてゆく。一瞬体重が吸われている陰核にズシッとのしかかるが、チュポンと外れて廊下の水にバシャっと尻餅をつく。膝はガクガクと踊り、肩の力がガックリ抜けているが、股間を見ると陰核は、まるで子供の指のように隆起し、ビクンビクンと脈動している。 はぁはぁ…とアリサは呼吸を整える。 ふとワームを探すと、自分の横にある倒れた円柱のようなものの上に移動していた。 元は単なるイモムシのような大きさだったのだが、今はヘチマぐらいの大きさはあるだろうか…。見た目もトゲがあちこちにある甲羅が付いており、体のあちこちに元は刺胞だった毒針が密集して生えている部分がある。 繊毛が無数に生えた口は今は閉じられていた。 その代わりに尾部のほうの甲羅が開いており、その中に刺胞がびっしり付いた触手と吸盤の付いたタコの脚のような触手が渦巻いている。 甲羅の口の部分にはコクワガタのようなハサミが付いている。 そして頭部のあたりから新たに発生した目玉がアリサの陰核を凝視している…。 その目を見たアリサは、再びヨロヨロと立ち上がる。 そして柱を跨ぐようにして股間をクリトリスワームに向ける。 私のあれだけの攻撃で、かなり弱っているだろう…。 だが、こういう時は容赦は無用だのだ…。 毒針と吸引で3センチ近くの大きさに隆起してしまっている陰核を近づけると、ワームは尾部のハサミを開いて触手がうごめく甲羅を開く。 そこへアリサは腰を突き出すように陰核を思い切り突き入れる。 根元まで深々と挿入されたところで、陰核の根元をハサミが閉じてトゲが食い込んで抜けなくする。 更に陰核の上側に吸盤付きの触手がビタビタと吸い付き、アリサの陰核の感度の高い裏側を刺胞のある触手側にさらけ出す。 刺胞触手はブツブツと大きめの刺胞が並んでいる触手を裏側の先端から根元の窪んだ部分まで沿うようにヌルヌルと貼り付け、ブルッと震えたと思うと、今までの刺胞の数倍はあると思われる細胞から剣状棘がいくつも陰核の裏側にブツブツと突き刺さる。敏感な陰核の更に弱い部分の裏側に無数のトゲを突き刺され、廊下中に響き渡る悲鳴とともに腰を引こうとするがハサミがガッチリと陰核を挟んでおり、根元がその力でギリギリと引き伸ばされだけであった。 そしてついに、剣状棘の中心の穴から刺糸がアリサの陰核の快感神経に次々と突き刺されて、裏側の快感神経に直接快感を感じる神経毒を流し込まれる。 激しい痛みから唐突に陰核が沸騰するような快感が吹き出て再び絶叫する。 頭をブンブンと振り回しながら強制的に絶頂を味合わされる。 毒糸はそのまま神経と同化してしまい、たたさえ敏感な裏側に、無数の快感神経が発生する。それによって更に陰核が反り返り、ビクビクとまるで心臓がそこにあるかのように脈動している。20.1%
56,の続き選択,背中が三角の柱になっている乗馬器具を選ぶ。20.1%
77。ようやく自転車だったものから開放されたのもあり、悲鳴の方角に向かってみる事にする。全裸で行くのもアレなので、工事現場にあった上着を着て、タオルをスカートのように巻き、足はサンダル、武器になりそうな物…は、コンクリをかき混ぜるスコップがあったので、それを掴んで向かう。パンツが無いのでややスースーするが裸よりはマシだし。…で、およその見当を付けて路地に入る。何かガサガサと聞こえてはいるがよくわからない。バス停のようなものの屋根に昇ると、塀の向こう側にようやく見えてきた。鉄の格子のような門の前に先ほどの自転車の変形したような生き物やその他、かつては何かの機械だった生き物が4体ほど殺到している。そして格子の向こうに見えるのは…人間のようだ…JC?…いや、もう少し下かもしれない。既に右手は格子の間から伸びた触手に絡まれてしまっている。このままではいくらも持たないだろう…20.1%
103、の続き選択、(責め具選択)電撃ムチ20.1%
125_4。療養の終わったアリサだが、診察台に固定されたままで そのまま移動が始まる。隣の処置室のような場所に来ると毛布が外され、足を固定している部分が膝部分で曲がり強制的にM字に固定する。横の機械の列のうちの一台が股間の位置に移動してくる。そこから牛の搾乳機のようなものが伸びて来ておもむろに股間の中心にあてられる。そして本体のほうの電源が入り搾乳機のようなクチから吸引が始まる。キュポ!とアリサの陰核が吸い込まれる。そしてリズミカルにキュポキュポと強弱を始め刺激しはじめる。アリサは久しぶりの痛みの無い快感に身をゆだねるが、今まであまりに強い刺激ばかりをされてきたせいか、そんなに心地良い時間は続かなかった…。そして自ら腰を振って固定された吸い込み口に陰核をなすりつけて快感を得ようとする。しばらくそうしていると、機械側から バキュ と乾いた音がして突然吸引が激しくなる。陰核はたちまち強い力で引き込まれ、ズルズルと引き込まれていく…。そして伸びた陰核の側面を搾乳機のようにグリグリと根元から先のほうへ絞り始める。更にまたゴキッと音がしたと思うと、機械そのものが明らかに異常に振動を始め吸引がそれまでの倍ほども強くなり、陰核は絞る部分を越えて金属のチューブ部分にまで入り込む。そして絞る強さはまるでラジオペンチのような強さでしごかれているようなほどになる。しかしその刺激に陰核はより強い刺激を得ようと隆起し硬く尖る。そして陰核を絞っていた部分がグリッとおもいきり捻るとアリサは激しく潮を吹きつつイッてしまう…。20.1%
162-6、の続き選択、まだまだ休ませる訳にはいかない。クリトリスワームを新たに2匹乳首に吸いつかせて、陰核を180度捻り上げて叩き起こして、戦いを続ける。20.1%
番外編A-10(ティファ・アディール)の続き選択、引き続きグリグリと陰核をワームが撫で回してイカせ続ける。20.1%
142。触手の責めは止まっていた…。おそらく、イッたばかりで感じていないからか…。 今のうちに…と、かろうじて動く足をでズルズルと廊下を階段方向へ戻る。15mぐらいだからこんな姿勢でも5分もかからないか…。 頭まで半分水に浸かっているので意識も今は大丈夫… 足を動かすと親指ほどの太さがある触手が4本も入り込んでいるお尻がズキズキするけど、我慢出来ないほどでは無い…。 階段まであと5mぐらいのところで、あと少し!な気持ちで胸がドキドキしてきた。しかしそれは裏目に出てしまい、再び触手が活動し始めてしまった…。 乳首を触手が乱暴にギュッギュッと締めつける。 それでも頑張って足を動かす…。 なるべくお尻に負担をかけないようにもがいでいたが、それを見破られて菊門に更に1本の触手が当てられる。でも、もうギッチリと4本も入っているので入らない…。すると急にお尻の中に入っていた触手がうねうねと煽動を始める。 締めていた括約筋を内側から揉みほぐされ、少し緩んだスキに強引に触手がネジ入ってくる… 「ぐ…ぁ…」 そのままヌルヌルと奥のほうまで侵入されてしまい、お腹は張ったような感じになってしまう…。 再び動けなくなってしまった…。 そして動けなくなったのを見て、触手本体が股間に移動してくる…。  本体にある口が不気味に開いたとおもうと、陰核に吸付かれる。口の中はまるで大量の繊毛のようになっていて、更に凄まじい強さの吸引で根元まで吸い込まれていく。陰核の裏側をを大量の繊毛で撫で回されると、まるで快感神経を直接しごかれているような快感が全身を駆け巡る。 そして頭の意思とは関係なくより多くの快感を得ようと陰核は充血を増し、大きく隆起して繊毛の責めを存分に味わおうとその身を晒す。ピクピクと快感が駆け巡り、もう何も考えられなくなり、両足で本体を抱え込み陰核に押し付けるように交差する。 快感は徐々に高みにあがり始め、目の前が赤くなりはじめ、それが真っ白になった時に大きく股を突き上げて、快感の頂点へ登りつめた… そのまま白い世界が赤くなり、さらにもう一度白くなったあとに急に黒く反転し、アリサの体は再びバシャっと水に浸かる…。 肩で荒く息をしながらも、既に自分が何をしていたのかよく判らなくなってきてしまっていた。20.1%
69,の続き選択、仕方ないので自転車全体に粘液をかけてみる。20.1%
149、の続き選択、大人しく巣穴に連れて行かれる。20.1%
151。ヘタに動いて、また捕まってサソリの毒を受けたらしばらく動けなくなるし、栄養をとらされている以上、すぐには危害は加えられないだろう…と、あえてこのままで居る事にした。 そのまま横になっているうちに再び寝てしまったようだ…  そしてお腹に何か重いものが乗ってる感覚で起きた。 相変わらず真っ赤な電気の世界だったが、目の前に股にのしかかる巨大なエビ型のモンスターを見て言葉を失う。  こうして前から見るとエビと言うよりは、ヤシガニのような感じである。陸生でもあるし。  そんな風に考えているとエビのお腹から、何か棒が伸びてくる… 醤油チュルチュルのような… !! あれは産卵管では… アリサはようやく捕まえられた意図を悟るが、既に手足はガッチリ固定されていて、逃げるのは困難だ…  アリサの性器には、産卵管が押し当てられる。だが、濡れてもいないので、そう感嘆には入らない。 すると無数の服肢(腹のこまかい足)がワシャワシャと動き始め、素早い動きでアリサの性器を刺激し始める。 ほんの1秒のうちに数十回も陰核がつままれ、陰唇を引っ張られ、尿道を刺激される。 そして1分もしないうちに、アリサは股間から湧き上がる快楽に翻弄され始める… そのまま、おもむろに産卵管が膣にめり込む。 ズブズブと入り込んでゆき、子宮口に当たるが、産卵管の先がグニョグニョと顫動をはじめ、ジリジリと侵入してゆく… 不思議と痛みは無かった… だが、痛みが無かったのはそれまでだった… ゴルフボール大の卵が、産卵管を伝わって膣に送り込まれると、急に拡張された性器は悲鳴をあげる。 それが子宮口をこじあけて、アリサの小さな子宮に卵を産み付ける… 2個目がまた膣へ…まだ1匹目が卵を産卵している最中に2匹目が割り込んでくる。だが膣は埋まっていた…。2匹目は、菊門に腹肢を責めさせ始めた。 動きたくてもとても動けない。 念入りに刺激される。 アリサは必死に菊門を締め付けるが、ヒダの一つ一つを高速で摘まれ、徐々にほぐれてきてしまう。そして後ろの門にも産卵管が無理やり捻じ込まれてくる…産卵管は直腸をグリグリと捻りながら進み、子宮口を開くように大腸の中に捻りこまれる…そこへも卵が産みだされて行く… 前には既に4つ目…後ろも2つ…3つ… 前に5つ目… 徐々にお腹が張って苦しくなってくる…20.1%
xxx。(責め具選択)三角木馬に騎乗させる。20.1%
45,の続き選択,水筒にスライムを流し込みそれを3つほど所持した上で立ち去る。20.1%
04。ス?ンガンによる電撃が効果のある責めだと学習してしまった触手は、近くの机に置いてあった電気ス?ンドを破壊し始める。何をしているのか判らないまま虚ろな目で見ていると、壊れたス?ンドから延びる電線を先程のス?ンガンの?子に接続し始める。『!!』必?で嫌がるのを尻目に触手はアヌスに入っていた電磁警?を引き抜き、先の皿の部分をハズし、尿を漏らした穴にねじり込み始め、クリトリスの根?の下へ電極を設置してしまう。これでは彼女はクリトリスだけで高い電圧の責めを受ける事になってしまう。しかも更に触手は反対がわのス?ンガンの電極に事務用の鉄製クリップを付けている。そしてそれをおもむろにクリトリスに挟みつける。クリトリスに噛み潰されような痛みが走る!そのままス?ンドの電源を入れる!クリトリスからは激しいスパ?クがほとばしり、彼女の全身の穴から液体が吹き出す!その一撃で一気に彼女は頂?に昇りつめ、そのままおりてこられなくなっている。20.1%
121。再び視界が戻って来たが、相変わらず乳首と陰核は牙で噛み付かれ、激しい責めを受けていた。その時目の前の壁の先ほどの隣が開き、中からはさっきの針うなぎの成体よりさらに一回り以上は大きなものがノソノソと這い出て来る。 途中、同じうなぎ同士で噛みあったりと、だいぶ気性の荒い感じがある。 そのまままた水槽のなかにドボドボと入って行った…。 アリサは抵抗も出来ず、ただこれ以上責めがキツくならないのを祈るだけだった。 中に入った大きな成体はアリサの陰核を噛んでいる個体にいきなり噛み付き、引き剥がそうとする。だが陰核に牙が突き刺さっているためそう簡単には離れない。 だが強い力でグイッグイッと左右に振り回す。 当然噛み付かれている陰核がその力の全てを受けてしまい、激痛が陰核に走る。 だが成体はなおも放さず、より強く噛んでくる。 そのままなすすべもなく左右に荒っぽく振り回されるが、やがて噛み付かれた成体は力尽きて沈んでいったようだ。 そして、今度は強い成体が陰核に噛み付く! 上下2本ずつの牙がそのまま貫通する。 アリサは声にならない叫びを上げる。 さらにその陰核の根元の尿道の上あたりにもう1匹が噛み付く。 本来は性器に埋まっている根元の陰核だが、その鋭い牙が深々と刺さったため、中の根元に届いてしまったのだ。 ここは神経が集中する場所であるために、その刺激は今までの倍ちかい強さだ。 その密集した神経に薬液が流し込まれていく…。 快感の神経に直接薬を流し込まれているために、本来はすさまじい痛みのハズだが、アリサには激しい快感として脳は認識してしまい、脳が沸騰するような快感とともにイキ果てる。 残る1匹は、アリサの膣にその太い頭をねじ込み、陰核の裏あたりにある尿道海綿体に牙を立てスキーン腺に直接薬液を流し込む。 それによって まるで長く小水がたまっていたのを出したような開放感と快感がおそう。 アリサはこの責めによって尿道海綿体を締められなくなってしまい、小水がそのまま流れ出てしまう…。20.1%
162-3。しばらく痛みに放心していたアリサだったが、だんだんと陰核が脈を打つようにジンジンと痺れて来て、それと同時にまるで溶けるような快感が湧き上がって来る。全く陰核に触れていないのにまるでイボ付きの手袋で揉み込まれているようだ。 特に陰核の先端からは直接快感神経を揉み込んでいるような甘い刺激の放流が脳に流れてくる。 実際に陰核の中では打ち込まれた毒紐が性感神経に接触して、快感を感じる毒を神経に直接流し込んでいるのだ。 更には毒紐自身も神経と同化してしまい、神経の密度を更に上げて陰核の感度を上げてしまっていた。 しかも、あれだけ大量に打ち込まれてしまうと、倍以上感度が上がってしまって刺激を期待した陰核が常にプルプルと震えて隆起してしまっている。 そして、性器の中心から腰にかけてどうにもならないほどの、刺激を求める要求に耐えられなくなり、再びアリサは起き上がる。そして、またクリトリスワームの上に両手を着き、陰核で攻撃する体勢を取る。 ワームは今度は待ち構えて責めの体勢を取り始める。20.1%
136、の続き選択、サドルの真ん中の部分に滑らないようにイボイボのスジを貼りこむ。特に前部にはイボの生えた突起を貼り付ける。20.1%
95,の続き選択、先ほどの針うなぎの針だけを分解して、針で陰核を突き刺していたぶる。20.1%
番外編A-12(ティファ・アディール)の続き選択、1kgのオモリをぶら下げられ、それを回転させられてしまう。さらに途中がバネになっており、陰核をねじりながら下に引っ張り、さらにバネで縦に揺れて負荷をかける。小水を漏らしたらオモリを1個追加する。20.1%
118、の続き選択、(マシン視点)よく頑張っているので、バケツの中に鉛貨(重くて価値が低い)をジャラジャラと流し込む。20.1%
75。達した気だるさから回復すると、すぐにまた馬の車をクリで引き始める…が、突然クリを上に引かれて驚いて後ろを見ると、さっきまで固定されてたハズの馬の首が上下に振るようになっていた…。そしてそのまま引いてみると、タイヤのイビツな動きと複雑に連動してクリを思いがけない方向にグイグイと引っ張る…まるで、指に摘まれてあちこちに引き回されているようだ…そして、そのままガラガラと裸で四つんばいのまま馬の車を引くと言う異常な格好のまま町を這い回る。手のひらがやや痛くなってきてしまったが、クリの刺激が全てを打ち消してしまっている…。やがて目の前に砂利道が現れる。あれならこの馬の車を外せるかもしれない…と頭で思っているのか…やや自分でも判らない。その証拠に動悸はドキドキと高鳴っている…、工事現場なのか、丁度よく自転車に軍手と長靴が放置されていたので、それを身に付け、そのままおもむろに砂利道に侵入する…、ガガッ…ジャリジャリ…ゴトゴト…今までの不規則なクリの引っ張りの上に、更に細かな振動がプラスされたちまちクリが膨れあがるのを感じる…、そこに引っかかりが生じて、またしばらく気をやってしまう…。20.1%
番外編A-13(ティファ・アディール)、の続き選択、このまま試験を15発まで続行する。20.1%
番外編B-16。(剣士ミム)乳首と陰核の快感神経を掌握されて、通常では味わえない快感を直接神経に送られ、全身を痙攣させながらイキ続けされられていた……。 そのまま数時間が経過し、ついには消耗しきってグッタリとしてしまう。そこでようやく毒蟲の針が引き抜かれ、肉突起からの快感から開放された。 しばらく肩で息をしていたが、そのまま眠りに落ちてしまう。  ……そして、次に目が覚めると夜中であった。 特に何も明かりがなく、辛うじて魔界の赤い月で周囲が赤く照らされていた。 幸い魔物と化したビキニの責めは止まっていたので暗い森の中を、先ほどの洞窟まで歩いて行く。 そして、ほどなくして洞窟までたどり着いたものの結局回収出来たのは、この魔物と同化したビキニアーマーだけで、他の一切の武器や道具を失っていた。 このままで裏切った魔界の王に復讐するどころか、生きてゆくのすら難しい。 洞窟の入り口を葉でカムフラージュして、そのまま朝まで寝た……。 翌朝、どちらにしてもこのままではのたれじんでしまうので、やや無謀ながら、魔界の王の城下町のほうへ戻って行く。 今日は天候にも恵まれ、夕方頃には街の門が見える場所までたどり着いた。 そこから見つからないように内部を覗っていると、異変に気がついた。 門番が居るようだが、どう見ても人間の形をしておらず、ちょうどこのビキニと魔物が融合したように、門番は鎧を同化され、中の人間は既に何か他の生物になっているようだった。 20.1%
番外編C-3、の続き選択、コンソールの設定。 レベル(快感10〜0−10苦痛) 乳首(-3)陰核(-5)尿道(0)膣(0)肛門(0)設定時間(絶頂10回)(使用機械・スタンガン・注射器・鞭)20.1%
番外編B-17、(剣士ミム)、の続き選択、市場に入り込み、トイレの窓から這い出てこっそり家に戻る。20.1%
45,の続き選択,今まででも最も乱暴な快感だったモンスター化した吸引機。あの責めでもう一度クリをいじめてあげたいので、同じ機械を用意する。20.1%
102、の続き選択、(アリサ)ここは腰を突き出して、クリにイボを責めさせて快楽に堕ちたと見せかける。一生懸命に腰を振って、クリを刺激してみせる。20.1%
163-2。風呂でイッたままグッタリしていると、そのまま吊り上げられて再びトイレに連れて行かれる。あの注入の感覚が蘇ってきて、アリサは体をよじって嫌がるが、アームは全く無視してトイレに足を無理やり広げさせて座らせる。 更に前後から撮影用のカメラが伸びてきて、アリサの性器や菊門を撮影し始める。 そしてアリサの菊門にまたローションが塗りたくられる。 必死で尻穴をすぼめていると回転電動ハブラシが横のハッチから出てきて、アリサのむき出しになった陰核をジョリッと擦りあげる。 ビクッと尻穴が緩んだスキをついて注入アームが入り込む。 中でバルーンが展開され、抜けなくなってしまう。 天井から大きなボトルがアームに掴まれておりてくる。 わざわざアリサに見せ付けるようにラベルを目の前に突き出す。 「大型家畜用浣腸液(原液)4リットル」とある。更に注意書きで「10倍の水で薄めてください」「人間に使用厳禁」と赤く大書きされている… それをお尻に射し込まれているチューブのネジを開けて、ボトルをそのまま接続し、チューブに原液が送り込まれていく…。 そしてお尻の中に冷たい感触があり、勢いよくドロッとした液が注入され始める。アリサの腸は早くも反応を始め、グルグルとお腹がなり始める。 その想像を絶する辛さに泣き叫ぶが、すぐにさるぐつわを咥えさせられてしまう。 ゴポゴポと容赦なくアリサの腸に原液が送り込まれていく。既に1リットルは入ったろうか… アリサのお腹は既に大きくなってきている。 手足がバタバタともがくがアームにガッチリと掴まれ、まったく抵抗も出来ずお腹の絞るような痛みと圧迫感に歯を食いしばる。 2リットルも入っただろうか…既に圧力で注入はストップしてしまっている。 アリサはグッタリしてビクビクと痙攣している。 だが、再び回転電動歯ブラシが陰核を磨き始めると、体をよじらせながら、感じまたお腹の苦しさにお腹をよじらせる。 もう15分は経っただろうか… アリサは不自然な姿勢のままブラシにも反応しなくなっていた。 そして30分が経過した頃、アームが浣腸液のボトルを握り始め、再び無理やりお尻に注入を始める。 アリサは取り付かれたように逃げようとするが、手足はやはり動かせず、またバルーンの展開したチューブも全くぬけることはない。 アリサのお腹はまるで妊娠しているかのように張り出してしまった。ようやく3リットルが入ったが、また残りの1リットルをアームが搾り出す。 トイレの上に座るアリサは、あきらかに異常なお腹をまるで蛙のように膨らませたまま、泡をふいている。 全てを注入したのちに、バルーンがしぼむ。 するとその高圧でズボッとチューブは一瞬ではじけるように抜け、まるで高圧洗浄機のようにアリサの尻穴から浣腸液が噴出す。 先ほど既に浣腸されているため、吹き出る液は全てほぼ浣腸液のみである。 ジュー!と休み無く吹き出る液と比例して、アリサのお腹は徐々にしぼんでゆき、ようやく全てが出きると元の細身に戻る。 アリサはまるで人形のようにガックリと崩れているが、呼吸は正常であり、意識もどうやらあるようだ…。20.1%
63,の続き選択,まだ見つかるのはまずい。だがこのままココに居れば逃げるチャンスを失うだろう。装備を全て付けて路地裏に駆け込む。20.1%
番外編A-11(ティファ・アディール)の続き選択、責めが生ぬるいのでティファに猿轡を噛ませ、ワームに魔薬を注射して凶暴にしてから陰核とワームを戦わせる。20.1%
番外編A-3。の続き選択、陰核綱引き3回戦目をやらせる。今回は搾乳機を作動させたまま、しかもミムの陰核を引く紐はアリサに付けられてはおらず、明らかに天井から伸びるアームに縛りつけられている。20.1%
65,の続き選択,快感が収まらないうちに、もう一度開始ボタンを押して更に蹂躙させる。20.1%
144、の続き選択、ともかくライトを点けて先にトイレに行ってしまう。20.1%
43,の続き選択,新しく出来たボタンのうち、絞るを押す。20.1%
95。しばらく気をやっていて、どぼんっと言う音で我に返った。例の針のうなぎがプールに投げ込まれたのだろう。慌てて逃げようとするが、手足は意思の通りに動かず、M字に開脚されて針に向かって痙攣している陰核を突き出すようなポーズにされてしまう。徐々に近づく針うなぎ。そしてそれはふとももに巻きつくと、そのみかんほどもある袋の先にあるスズメバチのような針を陰核に突き立てる!あたりに響き渡るアリサの悲鳴。そのまま陰核へその液体を注入し始める。陰核に今度は熱湯を流し込まれるような感覚…、みるみる膨れ上がってゆく。だが針うなぎは注入を止めない。陰核の根元のほうまで液が流れ込んでいき、性器がいびつにふくらみ始める。陰核は小指大になり…親指大になり…更に一回り大きくなったところで、液がなくなり針が抜けた。針うなぎはそのままどこかに泳いでいった。陰核はありえないほどパンパンに膨れあがり、そしてまるで陰核の中に熱いナメクジが這い回っているような異常な感覚がある…が、それは段々と神経を侵して脳へ快感を送るようになり、快感神経が直に擦られるような感覚と共に再び意識が飛んでしまう。20.1%
162-6、の続き選択、アリサの陰核にもミムと同じ魔法をかけて更に隆起させて、先端から電撃を放つ針でいたぶる。魔法の耐性も無いただの人間のアリサの陰核を、魔法陣を使って責め上げる。責める触手は針付きの刺胞触手で。20.1%
84。(アリサ)眠ったままのアリサだが機械は構わずに作業を続ける。吸引機から伸びたセンサーがクリのあたりを念入りにスキャンする。そこから細かい触手が出てきて包皮を剥き上げて、やや腫れて赤くなったクリを検査している。そしてクリをつまみ上げ少し引っ張るとまだ根元部分に垢のようなものを発見。直ちにブラシが洗浄を開始する。しかし場所的にブラシが当たりにくいようで、ついにはブラシの1つが回転部を外し、接続部でクリの先端を挟み込む。クリの痛みでアリサが起きる。腰を引こうとするがクリの先端をガッチリ咥えられてしまっていて、動かせず逃げられない。そのうち引きのばされ露出した根元にブラシが当てられる。そしてそのまま勢いよく回転。ジョリジョリと垢を取り除いていく。だがこれだけ強い刺激ではアリサは痛いだけである。泣き叫ぶアリサのクチを猿轡で縛りつけ声を出せないようにしてしまう。そしてワックスが再び流されるが、モヘヤのアームは今はクリを挟んでいる…。しかし、そのままアームはクリを掴みなおし、ついにモーターを起動させる。グリッ!アリサのクリが半回転ねじられる。「!!」そのままジワジワとひねられていく…。120度あたりまで回転したところでそれ以上回らなくなる。20.1%
番外編B-14、(剣士ミム)、の続き選択、魔物化してしまったビキニを脱ぐ為に陰核を責めているワーム部分を毒蟲に押し付ける。20.1%
番外編B-13、(剣士ミム)、の続き選択、自分のお尻に柄だけになってしまった剣のもち手を根元まで深々と挿入するして抽送する。20.1%
番外編A-6(リクエストによりティファに変更)(ティファ・アディール)。[アルタネイティブ社実験棟]建物の地下5階。機密の高い実験室の中…周囲には檻が無数にあり、中には数々の動物が閉じ込められていた…。そして実験室で色々な実験をされている…。 その奥の様々な観測機器に囲まれた部屋の真ん中に大きなルームランナーが回っている。部屋のあちこちにはカメラが設置され、実験対象の動作を隅々まで録画している。 そしてそのルームランナーの上にいるのは女の子だった…。長い髪は後ろで束ねられている。全くの全裸でヒザを付かない動物のようなポーズで四つん這いにされ歩かされていた…。 手前の機器からワイヤーが伸びており、それは彼女の首の下を通り、腕の間をくぐって、まだほとんど発達していない乳房の、その中でも敏感な彼女の左右の乳首に繋がっていた。 彼女の四つん這いでの歩行が遅れれば、彼女の全ての体重がワイヤーにつながれた彼女の乳首にかかってしまい、慌てて手足のスピードを速める。また両手が一瞬でも同時に離れればワイヤーに電流が流される仕組みになっていた。 そして彼女の後ろには赤い4輪の牽引台車がガラガラと音を立てて付いてきている。小柄な彼女とほとんど同じような大きさのものだ。 その台車の牽引棒は彼女の股間にむかって伸びていた。その取っ手には小さなクリップのようなものが付けられており、クリップの先は陰核の包皮の中潜り込みまだ未発達な陰核を根元から挟んでいた。つまり彼女は自分ほどもある赤いワゴンを陰核だけで引っ張っているのだ。台車は彼女自身の歩きの揺れでつねに不安定に前後しており、その力は全て陰核を苛んでいた。20.1%
62、の続き選択、まずは情報収集をしないと。近くの無人になっていると思われる民家に侵入し、ニュースペーパーなどを探す。20.1%
141、の続き選択、おそらく右足の横あたりにあるであろうスタンガンを這いながら探し出し、もう一度攻撃を仕掛ける。20.1%
69,の続き選択、使い方によっては吸引機をうまく使えば空気入れに出来るかもしれない。暗がりでよく見え無いが右側から回り込んで、吸引機の下に潜り込んでみる。20.1%
61,の続き選択,金属探知機に探知されるのを防ぐ為、ビキニや靴を全て脱いでボディペイントする。塗料は漆(うるし)を使用。20.1%
156、の続き選択、外科の自動浣腸機を薬液濃度、注入量、時間、ノズルの太さ、深さ、バルーンの空気量を全てMAXにして、警告を全部無視して浣腸し、お尻の卵を全部出そうとする。20.1%
88,の続き選択、(アリサ)スタンガンに繋がる紐に足を引っ掛けてずっと通電状態にして、電池を消耗させてしまう。20.1%
59,の続き選択,(オプション)もう一度分娩代に固定させ、性器をむき出しにしたままイクところをカメラで撮られ、全世界に発信させられてしまう。20.1%
162-6、の続き選択、どうやらここまでのようだ。警備ロボがアリサを回収して先日寝た部屋に戻して鍵をかける。20.1%
131。アリサの股間からほとばしっていた黄色いアーチは、しばらく流れていたが徐々に弱まって消えた。 ようやく洗濯ばさみが弾け飛んだ痛みが治まってきて、挟まれていた時の痕も消えてきた。 アリサは乗馬鞭をトレーに戻して、その横にあった木製の細い乗馬鞭を手に取った。 そして鞭の先で陰核を少し小突く。 陰核は再び隆起しピクピクと痙攣している。 勝手に尿を漏らしたりしたお仕置きをしないといけない…。 軽くピシピシと叩いた後に陰核に向けてしなるように振り降ろす!ピチッ!垂直に降ろされた鞭の運動エネルギーはその細い先端に全て集中し、陰核の先端の一点に全ての力が叩きつけられる! 陰核には縦にクッキリと赤い筋が走った。 アリサはしばらくの間、そのままの姿勢で硬直する…。 しかしこれはお仕置きなのだ。 気を取り直して少し斜めに振り下ろす。 今度は陰核を外れて下腹から股のあたりに打ちつけられる。 そこにも赤い筋が入る。 続いて横からかすめるように鞭をなぎ払う。 陰核は横腹部分に直撃して陰核が中ほどから千切れたような痛みが走った… また暫く手が止まり 痛みに身をこわばらせる… 痛みが治まらないうちに 今度は反対側からなぎ払う。 今度は鞭は陰核の先端横に当たり、最初の水ぶくれと合わせて先端付近をいびつに腫れさせた…。 最後にまた正面から垂直に振り下ろす。 鞭は先端をやや外れて左側の部分を打ち付ける! ビシッっと一瞬右に吹き飛ばされるように弾かれる。 いくつもの蚯蚓腫れのスジが入りイビツな形になってしまい、ヒクヒクと震えていた…。20.1%
156。とりあえずアリサはトラックを調べてみる事にした。まずは開いているドアから運転席を見る。 やはり予想した通り、キーが刺さったままになっていた。 おそらく、ここで何か作業をしている時に不意に逃げなければならない事態になったのだろう。 埃を払い、運転席に座ってみる。 アリサの体格ではペダルに足は届かないようだ。 見よう見まねでキーを捻ってみるが、エンジンはピクリとも動かない…。 でも壊れている感じは無いので、燃料が切れているとかなのだろう。 それは後で調べるとして… アリサはキーを抜いて運転席から降りる。 そして荷台へ行き、後ろのハッチにキーを挿して回す。 ガチッとロックが外れる。 近くの箱を下に積んで、ロックを外して扉を開ける…。 中に入っていたのは支援物資の山! 毛布…カンヅメ…飲料水の缶…コンロ… カンヅメを手に取るが、現在が何年なのかは判らないから不明…。 一つ開けてみると久しぶりに良い匂い。 中身はウインナーがアスパラのカンヅメのように輪切りで入っていた。思わずバクバクとたいらげてしまう。 そして、水も飲んでみた。 特に異常は無いようだ。 荷台に入って服を探すが、残念ながらそういうものは無いようだ。 仕方なく毛布を1枚引きずり出して、マントのように羽織る。 これだけでもずいぶん暖かい。 これはかなりの収穫だ。 再びロックを閉じて鍵を閉める。 今度は装甲車のほうへ行ってみる。 これは、やはり警察のもののようだ。 こちらもキーは挿しっぱなしだった。 そして同じくエンジンは動かない。 運転席と助手席の間から後部に入れた。 窓が少ないのでやや暗いが、色々と装備が壁に付けてある。 見ている範囲では銃火器は見当たらない…。 警棒とライトがあったので、それは運転席のところに置く。 あとは地図や手錠、発炎筒、透明なシールドがある。 シールドは重くてちょっと持ってゆくのは難しそうだ。 あとはヘルメットを見つけた。 それにカバン。とりあえずカバンに警棒とライトと飲料水を1本入れて装甲車を出た。 キーは、学校の例もあるし、今回は持ち歩かずにビニールに入れて、植え込みに埋めた。 これなら無くす事も無いだろう。 今度は病院だ。 毛布をまとい、ヘルメットを被り、グローブをはめて警棒を構えて正面玄関の前に来る。 バリケードはトラックで破壊されていたものの、正面入り口のガラスは無傷だった。 相変わらず監視カメラはアリサのほうを常に向いている。 正面の自動ドアは、まるで何事もなかったように開く… だが、ロビーは無人だった。 避難所として使われていたにしては、やけに綺麗だ。 突然放送がかかる。「ミツルギアリサ様ミツルギアリサ様 婦人科病棟までお越しクダサイ…」 「!」なんで名前が出てくるのだろう… まさか、家族か知り合いが居るのだろうか…20.1%
50,の続き選択,本当に嫌で苦手なお仕置きBが開始されるまでこのまま何もせずに止まっている。20.1%
番外編A-14(ティファ・アディール)。陰核と尿道口をスポンジで磨かれ、ヒクヒクと陰核が痙攣する。目の前のモニターに『振動検査』と出て、股下から3本の鉛筆ぐらいの棒が付いたアームが伸びてくる。そして尿道口あたりをチクチクと探り始め、そのうちの1本がジワジワと挿入される。尿道に刺すような痛みが走る。 棒は構わず挿入されていく…。 途中あたりまで挿入された時に『振動開始』と表示が出て、棒が振動を始める。最初はブブブブブブブ……と言うぐらいだったが、徐々に強くなり始める…。それと同時に棒そのものが少しずつ太くなり始め、更に表面にイボイボが浮き出し始める。 目を見開いて身をよじろうとするが、尿道に刺さった棒がそれを許さない。 そのまま2センチほども太さが膨張し、尿道は限界近くまで拡張されている。 その棒の刺激とイボに刺激され、打ちのめされた陰核は再び痛いほども隆起してしまう。その陰核に、棒2本が迫る。 2本の棒は互いにくっ付いたまま、絞りローラーのように回転を始める。 そして、その回転している2本の棒の間に陰核が噛まれて引き込まれる、まるで陰核を根元から引っこ抜かれるかのように、強い力で挟み込まれ巻き上げられる。更に尿道に刺さったイボ付きの棒まで回転を始める。『計測中』と表示され、陰核を挟んで引き伸ばしている棒は、まるで咀嚼するかのように、挟んだ強さを断続的に強めてくる。『現状維持・試験再開』と表示され、再びエアガンの銃口が乳首と棒に挟まれて、その棒の回転で搾り出されている陰核の先頭に当てられる。 『開始』と表示が出て、バシュ! 乳首と陰核が弾ける!ティファはその1撃で激しくイッてしまう。『13』 バシュ! ビクッ!『14』バシュ!ビクッ っと、1撃ごとに達していくティファ。 『15』バシュ! グッタリしているティファを最後のエアガンの弾丸が襲う。ティファは激しくイキまくり、白目を向いて暫くビクビクと痙攣を繰り返し、そのままバタッと気絶する…。20.1%
153、の続き選択、駅前のクリニックなり歯科なりを探して、お腹の卵をどうにか出来る場所を確保しようとする。20.1%
89,の続き選択、(アリサ)(オプション)とりあえず装備は完成したので、このまま再び産○人科への連行を再開する。20.1%
155。駅前で少し座って休む。大きな病院なら避難所になっていたりして、物資が多少あるかもしれない…。 先ほどの学校とは駅を挟んで対角線上にあるから、例のモンスターは居ないであろう…。 ヨロヨロと起き上がる。 やはり裸のままでいるのは、体温を奪われるので体力を消耗するようだ。 それにこのお腹… 再び自転車を押しながら、ロータリーを通過する。 右に大型のショッピングモールの廃墟が見える。 ここはたしか、不況で閉店していたハズだから、中はカラだろう…。 少し進むと右側は木が沢山生えているが、建物はツタだらけで何の施設か判らない…。空がやや明るくなって来た。暗いまま病院に入らなくて済むようだ…。そのまま進むとモールの廃墟の向こうに立体駐車場があり、その向こうに病院が見えてくる…。 学校のように塀が無いので一階の窓は全部板などで封鎖されているが、正面入り口にトラックが突っ込んでおり、そこからバリケードが崩壊したようだ…。そのトラックにもホコリが積もり、あちこち錆が浮いており時間がずいぶん経ってるのが判った。  周囲がだんだん明るくなるにつれ、駐車場なども見えてくる。 駐車場にはドアが開いたままのトラックがいるようだ。 その横は装甲車…? 灰色に見えるので機動隊のものかもしれない…こちらもドアが開いている。 荷台を調べたら何かあるかもしれない。 とりあえず自転車を置いて、病院の正面玄関の前に来る。 すると、突然病院の電気が点き始める。 周囲はまだ暗めな為、異様な雰囲気だ。…しかも、人が居る気配は無い…。 更に全ての監視カメラがアリサのほうを向いてくる。 これは罠だろうか…20.1%
71,の続き選択、もう30分ほどクリを可愛がって貰ってから次の行動に移す。20.1%
108、の続き選択、(マシン視点)陰核包皮が邪魔なので、レーザーで完全に取ってしまう。20.1%
63,の続き選択,とりあえず老人を捕まえてみて、何があったか聞いてみる。20.1%
128。まずは水の確保…と風呂っぽい店に入ってみる。 中は石鹸の匂いが強いが窓が少なく電気のつかない店内は真っ暗であった。店の入り口のカウンターにあったライターをいくつか上着のポケットに放り込んで、一つを持って着けてみる。 狭いロビーだが荒らされてないようで綺麗なままだった。 中に入ってみると突然白いケムリがあがる。 そしてカビの匂い…。 一度下がって他の部屋にソロソロと。 蛇口をひねるとチョロチョロと水が出るがすぐに止まった。 ここでは水は手に入らない…。 とりあえず近くにあった比較的綺麗なタオルとブラシと液体石鹸を手に取って店を出る。 そして今度は少し奥に行ってみる…そして建物の間の狭い道を入ってゆく… すると、ドア外は普通の勝手口だが、中がいきなり階段になっている場所を見つける。 そしてライターを着けて降りてゆく。 念のためにドアは一応閉めて鍵をかける。 下のドア付近に懐中電灯を見つけてそちらを付けて部屋を見てみる……。 そこはまた狭いロビーだったが店内の雰囲気はどこか昨日まで居た拷問室のような雰囲気がある…。 実際、あちこちに責め具が置いてある。 試しにローターを一つ持って付けてみると、ブブブブブ…とまだ動くようだった。 脳裏に昨日まで責められていたのが蘇り、急に包皮を取られた陰核が自己主張を始める… ドキドキと鼓動が高鳴り アリサは責め具のいくつかをトレーに乗せて近くの狭い部屋に入ってみる。 そして中にあった、おそらくは照明用では無いであろうロウソクに火を着けて立て、照明のかわりにする。 そしてベッドに座りトレーに手を伸ばす…20.1%
番外編B-9。ミムは沼の横にあった岩の穴のところまで行ってみる。ちょうどミムの胴体ほどの窪みがありその中には凶悪なクリトリスワームがビッシリと密集していた。 「これだけいれば釣りのエサには困らない」と、さっき考えた事に従ってワームを捕まえる事にした。 まずアーマーがあるとうまく吸い付いて来ないので全てのアーマーを脱いで全裸となる。 そしてそのまま岩の目の前まで歩いて行き、まずは魔力を魔法を使わず直接ワームに浴びせかける。 すると暫くゴソゴソとうごめいていたワームの色が緑から紫色になり、淫呪を使うように変異する。そして岩を抱きかかえるように胸と股間をワームの巣にうずめる。するとたちまち無数のワームはミムの両乳首と陰核に淫呪を掛け始める。昨日かけられてしまった魔方陣と反応してたちまち乳首と陰核は隆起しはじめてしまい、尖った陰核に大きなワームがおもむろに吸い付く。そのまままるで陰核を吸い出すかのようにじゅうじゅうと激しい音を立てて吸い出す。 更に通常は吸い付かないハズの乳首にもワームは吸い付く。こちらも小さな乳首を引き伸ばしながらジュルジュルと吸われていく。ミムはたちまち3つの快感の芽を激しく吸われまくって早くも一回達してしまう。すると胸からは母乳がチロチロとこぼれ出す。昨日の魔方陣の影響のようだ。 するとワームはその味に興奮したのがまるでミルクを全て吸いだそうとするかのように、いっそう強く吸い始める。乳首だけでなく淡い色をした乳輪までもがワームの細い口に引きずり込まれていく。そしてワームの中で乳輪から乳首の先端へ搾り出すようにしごかれてワームの中にビュクビュクと母乳を噴出す。 陰核のほうはミルクなど出ないのだが、そんなことはワームは理解していないので、同じように陰核の根元までズルズルとワームの中に引きずり込んで陰核の茎から亀頭までをギュウギュウと絞り始める。乳首のほうも負けじと乳輪はおろか非常に僅かに膨らんでいるだけの乳房部分まで引き込んでいき、容赦なく搾り出す。いくら絞っても母乳が出ない陰核のほうはついに陰核体が丸ごとワームに吸い出されてしまい、ミルクを絞ろうとかなりの力で根元から先端まで絞りこまれる。 その激しい責めも淫呪が全て快感にしてしまい、ミムは岩の窪みに全身を擦り付けるように腰を動かし胸を押し付けて快感を貪る。 そしてついに全身を反らしてその極みに達する。同時に再びミムの胸からは母乳が噴出しワームはゴクゴクと飲みほしてしまう。20.1%
82,の続き選択、あの熱いのをもう一度包皮の根元から尿道の中まで塗りこんで貰う。20.1%
150、の続き選択、口で近くに落ちている石を咥えて、サソリ型のものにぶつけて怒られて手足を拘束されたまま戦う。20.1%
89。(アリサ)腰を激しく振ると余計にオモリとなっているスタンガンが陰核を責め、さらに連続で電撃をくらわせてしまう…。あまりに連続で電撃を放った結果、スタンガンは電池が切れてきて、アリサもようやく少し休める…。しかし、そこへ携帯の電池式充電器のようなもの(約100g)が3つも用意されてくる…。アリサは嫌がって暴れようとするが、ガッチリと押さえ込まれる。そしてまずは一つ…。陰核が今までにまして引っ張られる…そしてまた一つ…既に500g近い…これは、500mlのペットボトルに迫る重さである…。更にもう一つ…「!!!」重さで陰核が引き伸ばされる。腰だけ離してもらうが、これにより少しでも腰を動かすと、陰核はスタンガンと電池により激しく引っ張られ「バリバリバリッ!」と今までの数倍の電圧で快感神経をいたぶられる…。そして…最後のトドメを刺すように、電マ(約400g)が3つ付いた電池の下に括り付けられ……、手を離される。アリサの顔からヨダレ、涙、鼻水等が噴出し、全身からは汗が吹き出る。…そして、電マの電源がいれられる…。ブブブブブ…単調な音と共に強烈な振動が陰核を襲い、更に電撃が襲う!重さも既に1kg近くなっていて、アリサもさすがに腰を動かせない…。ただ痛く、辛い時間だが、陰核からは快感を訴える感覚があたえられる…。20.1%
105、の続き選択、(マシン視点)拘束を解いて、食事を与えて一日休ませる。20.1%
95,の続き選択、更に追加で針うなぎを1匹放す。20.1%
86,の続き選択、(アリサ)抵抗するとクリが痛いので、このままどこに連れて行かれるか判らないが素直に引かれていく。20.1%
46。ようやくスライムから解放されたので、再び脱出する為の探索を再開しようと思う。このまま何も付けないで裸のままではあまりに不用心だ。先程のグニャグニャになった機械の中から靴になりそうなものと、あと三角形の薄い板を取り出し、内部のコードやチェーンを使用してビキニを作る。これでも大事な部分は隠れる。・・・だが、少し硬くて着用しにくいのでスライムに少し浸して柔らかくする・・・。たちまちグニャっと変形し生物のようにうねうねと動き始める。硬くならないうちにブラもパンツも着用してみる。最初はミミズのような物体が乳首や性器を刺激していたが、5分ぐらい耐えていたら揮発したのか動かなくなり、とてもフィットしたビキニになった。とりあえずはこのまま通路を進んで行く事にする。薄暗い通路だが、徐々に古びた通路になってくる。そしていくつか通行出来る場所に出た。20.1%
160、の続き選択、壁に危険な刺胞を持つクリトリスワームが貼りついている。手で触ったりすると刺されて痺れて腫れ上がってしまって危険なので水をかけて怒らせたあと、アリサの包皮の無いクリトリスをけしかけて攻撃する。刺胞が残らないようにワーム全体にクリトリスを擦り付けておく。20.1%
108、の続き選択、(マシン視点)今度は外れ無いようにケーブルに細かいトゲのあるものを使い、1個足して4つぶら下げる。20.1%
73,の続き選択、自転車は諦めて例の吸引機をタイヤに接続して、一度粘液を吸収させてしまい活動を停止させる。20.1%
80,の続き選択、(オプション)このまま二人を捕虜にして連行する。20.1%
64,の続き選択,スタンガンと融合してしまっているが、裸では外に出れないのでパンツを履く。20.1%
番外編A-12(ティファ・アディール)の続き選択、NT能力を強化する為に陰核おしおきダーツをやらせる。20.1%
101、の続き選択、(マシン視点)命令に従いニンゲンを捕まえて、本部に連れ帰る。20.1%
148、の続き選択、無駄だが、動く上半身でめちゃくちゃに暴れたり、エビの腹の足を開こうとしたり、柱を掴んだりして、連れていかれるのを妨害する。20.1%
125_3、の続き選択、裸のまま施設の外に放り出す。20.1%
yyy。(背景世界移動)元の現実世界。20.1%
番外編C-5、の続き選択、レベル(快感10〜0〜−10苦痛) 乳首(0)陰核(-108)尿道(0)膣(0)肛門(0)設定時間(絶頂10回)(使用機械・乗馬鞭・焼き針・ナイロンブラシ・酢酸漬け)20.1%
111、の続き選択、(マシン視点)魔界生物である凶暴なラグワームを陰核責めに特化させたものを陰核にけしかけて責めさせる。20.1%
105、の続き選択、(マシン視点)まだ責めが足りないようなので、レベルをもう一段あげてみる。20.1%
番外編B-27、(剣士ミム)(魔物視点)、の続き選択、全身に魔蟲を這いまわさせて、身をよじらせてトゲを自ら陰核に刺さらせる。20.1%
123。膀胱の中で暴れるうなぎと、噛まれたまま自分の一部ではないようにビクビクと痙攣する陰核に翻弄され、本来ならこれだけ敏感な場所をあちこち噛まれて激痛のハズが、まるでそこに電気が走るような刺激だけが強くなってゆく…。ふたたびズルズルとはいずる音が聞こえたかと思い、ようやくボヤケた目の前を見ると、また大きな針うなぎが互いに争いながら水槽に入ってゆく…。1…2…3…4…5…今度は5匹も…。 そして、陰核亀頭に1匹、根元に1匹噛み付いている状態で、更にお腹側に割り込んで入った1匹が陰核の上のほうからカブッと噛み付く。 残りの新しく加わった4匹は最初から噛み付いている個体のあちこちに噛み付く。 噛まれたうなぎは痛みからか陰核を噛み潰さんばかりに強く噛んできて、さすがに麻痺した神経からも痛みが伝わる。 反射的に引いた腰に一瞬驚いて、噛んでいた3匹が離れるが、尿道の小さな個体と膣に潜り込んでいるのはそのままだった。 空い陰核にいっせいに7匹が群がる。 まるで1粒の豆に群がる鳩のように、1匹が啄ばむと、それを力づくで引き剥がし、もう1匹が噛み付く。しかし、その個体も首元を噛まれて口を離す。 すると今度は別の個体がしゃぶりつく。 そのあまりに乱暴で不規則な責めにアリサは翻弄され、噛まれるたびにイッてしまう。 そのまま40分ぐらいの間、陰核は噛まれ吸われ引っ張られ押し潰されそして全てを強い快感として受け止めてしまうのだった…。20.1%
方向性ABC(苦痛責め)20.1%
80,の続き選択、(オプション)せっかく女が二人になったのでアリサのほうもクリをむき上げクリを刀に見立てtチャンバラをする。20.1%
番外編B-14。(剣士ミム)…再び起き上がったミムは、沼へと引き返す。 その間も陰核はフニフニと弄られて腰がビクビクと反応する。ほどなくしてまた沼へたどり着く。ここの沼の水に浸したせいでこのビキニは魔物化してしまったのだし、水に浸ければ取れるかもしれない…。沼に着いたものの、まだ明るい為に沼の魔物はまだ居ないようだった。 奥のほうの岩まで行くと、先ほどのクリトリスワームが群生しているところの覗いてみる。 中にはまだ大量のワームがうごめいていた。 その中でも一番凶暴そうな個体を1匹選んで摘みあげる。たちまち指に噛み付いて、あわててその変に寝下捨てる。 地面に捨てられてからも威嚇の体勢をとるワーム。 ミムはそのワームを大股でまたぎ、魔物と化しているビキニのボトムの陰核のあたりをそのワームにけしかける。シュアッ!っとワームは陰核のあたりに襲い掛かるが、たちまちビキニに取り込まれ始める。そして陰核部分にメキメキと同化してしまう。 急にビキニがメキメキと変化しはじめ、ワームと同質のものに変化を始める。 陰核は凄い力で吸われ始め、歯の無い顎で噛まれる。 同様に左右の乳首も乱暴に噛み付かれてしまう。ビキニから生えた触手がミムの両手を後ろ手で縛り上げてしまい、足もM字に開脚させる。 陰核は凄い力で引き伸ばされ始め、乱暴にグリッと捻られる。乳首もまるでペンチで挟まれるような強さでそのまま捻りこまれてたちまち赤く腫れあがる。 大きな悲鳴が木霊するが、こんな森の中では誰が助けにくる訳もない。その口もすぐに猿轡のようなものを噛まされて声も出せなくさせられる。 捻りあげられた陰核は、今度は抓りあげるように根元から先端までしごき上げられる。 特に尖った先端を抓られるとまるで針で刺されているような痛みが走る。 あまりの乳首と陰核の痛みでふるふると震えたまま動けなくなってしまっていた。 その乱暴に扱われて敏感になった陰核を、今度は繊毛のようなものが生えた触手が舐め上げる。 先ほどとはうって変わった甘い責めにたちまち感じてしまう。乳首のほうも舌のようなもので念入りに舐め上げられている。 陰核に繊毛が巻き付き、ザワザワと撫で上げる。 全身に鳥肌が立って腰が反りあがる。 左から右へ、右から左へと撫で上げられ、先端は繊毛の海に沈められて磨き上げるように刺激される。 その快楽に陰核は腫れる以上に隆起し、その根元も繊毛の餌食にされる。腰の下のほうから快感が徐々にあがってくる。 それは陰核の先端を目指して性器を痺れさせ、尿もチョロチョロと漏れてしまう。 そして陰核の裏側を快感が登り、ついにその先端に到達した瞬間、まるで全身が溶けてしまったのではと思うような至高の快感を感じてミムはイキ果てる。20.1%
100、の続き選択、裸のまま荒野では生きていけないだろう。ここはあえて両手をあげて投降する。20.1%
122。拘束されたまま気性の荒い大きな成体に陰核を二箇所、更には膣中より尿道海綿体までも噛まれて牙から薬を注入されてしまっているアリサ。陰核は根元に注入される薬液で神経が侵されていく感覚があり、尿道は既に意思に関係なく開いたままになってしまっている。アリサの目の前にある水面への穴にU字型の雨どいのようなものが延びて来て、少し水がじょろじょろと流れたと思ったら、一緒にまた小さなミミズ大の針うなぎがドボドボと流し込まれる。 そしてしばらく泳ぎ回ったあとに、開いたままの尿道に1匹は潜り込み始める。既に抵抗らしい抵抗も出来なかった… そのまま強引にグリグリと推し入ってゆく。1匹が入ってしまうと、あとから続けて入ろうとし、強引に2匹が同時に頭をねじ込む。普通なら痛いハズだが既に麻痺しているためにそれも快感を感じてしまう。 更にまだ2匹が胴体までしか入ってない状態で更にもう一匹が体を捻らせて入ってくる。 ギチギチに入ったことで尿が出るのは止まった。しかし際世の2匹は膀胱まで入ってしまって、中で暴れている。 トドメとばかりに尿道口に詰まっている3匹が尿道内から陰核の内側を刺し始める。両側は二股に分かれたほうまで何度もプスプスと刺して薬液を注入する。 やがてアリサは感覚だけで陰核全体が生き物のように熱い感覚で自己主張している感じが判った。20.1%
147、の続き選択、(闇側行動)今度はトゲ付きのムチを持つものがアリサを責める。20.1%
140。まずは地下に降りてみる事にする。踊り場にカバンを置いて、中から懐中電灯を取り出す。 マシンが出てきた時の為にスタンガンを右手に持つ。 そして地下階を照らすと床面は水に浸かっていた…。 せっかく手に入れたセーラー服を汚したくないので、一度踊り場に戻って靴下と服を脱ぎ、サンダルに紐パンツになった。胸が露わなのも気になるのでタオルをギュッと巻いて縛ってブラの代わりとした。そして慎重に降りた。 水はくるぶしまでが沈む程度でそれほど深く無い。どこかの水道管が壊れたのか、雨水が溜まったのか…。 やや冷たいが我慢出来ないほどでも無かった。 地下の廊下には分厚い鉄の両開きの扉がいくつも見える。 どうやら倉庫や機械室…おそらく発電機なんかもあるのであろう…、かすかに石油のような臭いもする。 近くの扉は鍵がかかっていた。 職員室に行けば鍵があるかもしれない…。 とりあえずそれは後にしてまずは周れる範囲で捜索してみる。 廊下を暫く進んだところでL字型になっていた。 慎重に角を覗くとライトに映る人影があった。「!?」 角からゆっくり半身を出し、おそるおそる問いかけてみる…「生存者の方ですか…?」。人影はパシャパシャとこちらに歩いてくる…ライトの光が徐々に当たりはGパンにシャツ…そして顔を照らし出した。「!!」シャツの胸から上は血まみれになっており、頭の部分には…明らかに人間では無い生き物が取り付いていた… キシャァァア! 怪物のような頭が奇声をあげる! アリサは一瞬驚いてライトを落としそうになるが、どうにか持ち直した。 走って逃げようと階段側を向くが、なんとそこに立ちふさがるようにもう一体居た…。 廊下の左側がややスペースがあるので、警戒しながら横を抜けようとする… が、突然両手を伸ばして襲い掛かってくる! アリサは咄嗟に右手のスタンガンでその人間だったと思われる胴体に攻撃する! バシッ!暗い廊下が一瞬真昼のように光り、電撃を受けた一体は痙攣しながら崩れ落ちる… が!頭部に取り付いていた生物が突然分離しアリサに襲い掛かる! アリサはかわしきれず、その生物は頭の下部分から無数に生える触手でアリサの左肩部分に巻きついて来た。 アリサの体は、たちまち触手が大量に絡みつき、アリサの小さな口の中にまで侵入してこようとする。 右の腕で咄嗟に口を多い、どうにか阻止するが下半身にまわった触手はパンツの中に入り込み、アリサの膣口と菊門を探り出し、そこに細い触手を次々と侵入させてくる。 2本…4本…7本… 更に尿道にまで触手は入り込んで来る…このままでは… 20.1%
番外編A-4、の続き選択、アリサが頑張っているので、特別サービスで台車をもう1台つなげてあげる。20.1%
67,の続き選択,捨ててあったゴミの黒いビニール袋を引き裂いて帯を作って、とりあえず胸と股だけを隠して雨どいを登って状況を確認する。20.1%
123、の続き選択、(マシン視点)水上に引き上げて、既に限界を超えた薬液を注入されて全ての刺激が快感になってしまった陰核をどこまでの電撃にたえられるか実験する。20.1%
162-3、の続き選択、硬く隆起した陰核で、新たに尾部に出たクワガタ状のハサミに挟ませてハサミをへし折り、ハサミの内側から突き出て来たスズメバチの針のような毒針の先を陰核に押し当てて捻じ曲げて使えなくしてしまう。20.1%
149。アリサはエビ型のモンスターの腹の下の腹肢で抱えられたまま、廊下を運ばれて行く。陰核にさされた毒で下半身が痺れていて足が動かせないままだ…。 廊下に何か光に反射するものが見える…。ナイフだ…。あれがあれば…と思ったが、アリサはあえて見逃した…。そして階段を降ろされて行き、地下への踊り場まできたところで急に怖くなって暴れ始める。手をバタバタ振り、腹肢を引っ張ったり、腹部を叩いたりしてもがく。 するとエビはアリサの両腕を挟んでバンザイのポーズにさせた上で、小さいハサミでサソリ型のものを4匹掴み、アリサの胸へけしかける。 サソリ型は左右に2匹ずつ再びその凶悪な針が付いた尻尾を振り上げてアリサの乳首に狙いを定め、2本ずつの針がそれぞれの乳首にプツっと刺さる。チクッとした痛みの後に、ジンジンと痛んでくる。そして毒液をジワジワと注入する。 すぐに上半身の感覚がなくなってきて、そのうち上半身も動かせなくなってしまう。だが、乳首の痛みだけはジンジンと痛み続ける。 更にお仕置きなのか、4匹を更に股間に近づける… 4匹は再び尾を持ち上げ、容赦なく陰核へプツプツと針を突き刺す。 廊下にアリサの絶叫が響き渡る。 4匹はそれだけでは済まさず、引き抜いた針を更に陰核の根元にも刺し始める。 腫れ上がった陰核の痛みが下半身中に広がる…。 そして再び腹にアリサを抱えようとする。20.1%
102、の続き選択、(マシン視点)ともかく確保はしたので、快楽実験室へ連れ帰る。20.1%
63,の続き選択,スタンガンや注射器などを股間の前にある排泄機の上に置いて、性器を目の前に晒し更に自分に足錠手錠をかけ状況がより悪化するまで待つ。20.1%
152、の続き選択、あえて階段は昇らずに裏をかいて、地下のトイレに隠れる。20.1%
21。の続き選択,容赦なくクリをむき上げて撃つ!20.1%
番外編A-12(ティファ・アディール)の続き選択、NT能力を強化する為に陰核ビリビリ棒をやらされる。棒がレールに付くと電流が流れるが離れれば止まってゲーム続行、5分以内に終わらないと電流が3分流れる上にもう一度やらされる。20.1%
77,の続き選択、彼女の後ろに廻りこんで、後ろ手に縛ってしまい、更に足を縛って連れ去って自分で悪戯する。20.1%
114、の続き選択、(マシン視点)苛めるのは辞めにして、オイルをもっとたくさんながして本格的に責めを始める。20.1%
16。の続き選択,そろそろ周辺の物で責めるののはなまぬるくなって来たので、隣の拷問室に連行して自動拷問機で責める。(よりハードな苦痛系責めへ)20.1%
50,の続き選択,お仕置きAを受けるのは間違いないが左に進行する。20.1%
65,の続き選択,クリの責めが足りないので「oshioki」機械をクリの上に乗せて粘液をかける。20.1%
97。(アリサ)あまりの痛さに大の字にされながらももがいていた。そのうちに上から何度も水槽を落としていたアームが降りてきて、ツメで蟹を掴んで強引に引き剥がしていく。やや乱暴だったが、ようやくハサミから開放されて一息ついたが、今度はアームが陰核を捕まえて持ち上げてゆく。手足が掴まれたままなので、ブリッジのような体勢になりながらもどんどん引き上げられていく。ついに手足が限界になった状態で一度停止する。手足がプルプル震えるが、ここで力尽きたら全体重が陰核にかかってしまう…。そのままの体勢でしばらく耐えさせられたあと、突然開放される。そして今度は目の前に丸いガラスのビンが運ばれて来る。ビンの中にはオタマジャクシのような形の虫のみたいなのが一杯に詰められており、中でうにょうにょと動きまわっている。タコと蟹が突然?がされた。陰核は注射のあと散々挟まれて傷だらけな上に薬液で膨れ上がっていた。まずは乳首にビンが被せられる。ビンの中の小さな針うなぎは一斉に乳首に襲い掛かる。針も細く薬液もまだ毒性も弱いため、激痛こそないが激しい痒みが乳首を襲う。もちろん手は握られたままなので掻くことは出来ない。そしてついに陰核へビンが被せられる。小さな針うなぎはあらゆる方向から陰核を刺しまくり激しい痒みを起こす。さらに包皮の中に入り込み、根元を満遍なく刺す。更には尿道の中にまで入り込み、陰核の根の部分の裏側から刺して責め上げる。アリサは激しい痒みに耐えられず泣き叫ぶが、針うなぎには意思などないので、そのままいたぶり続けられる。20.1%
70。二台の中で空気を扱うのは吸引機しか無かった…、コレをうまく逆転させて空気を排出するように出来れば…と考えつつ、既にこんな生命体と化している機械がマトモに動くが甚だ疑問ではあったが…他に機械もないので荷台の右側から廻りこんでスイッチを探す…、ほどなくコントローラーが見つかった。スイッチを入れてみると、床の下から吸引する音がする…。どうやら粘液で床が抜けてしまっているようだ。とりあえず、一度荷台から出てトラックの下を覗ける位置に来る。下はすっかり粘液の水溜りと化していて、これに漬からないとダメなようだ…。生物化しないように腰のタオルも取って、床下に潜り込んでみる。…うまく行けばブレーキ用のコンプレッサーもあるかもしれない…。床下に潜り込んですぐに粘液はウニョウニョと動き始め、たちまち手足の自由を奪われる。そして排水溝の洗浄用の錆付いた吸引口を股に近寄らせてくる…、意図をすぐに察して手足をもがくが以前に増して力は強く、ついに性器の寸前に置かれ、そこで粘液を急激に吸い始める…性器の敏感な突起の両脇を粘液がゴボゴボと吸われ、突起を揉みしだくような刺激が襲う。吸引口の先がチョコチョコと突起の先に触れるたびに、腰が勝手に動いて突起を突き出すが吸引口は焦らすように引っ込み、腰が落ちてくるとチョコチョコと焦らす…そのうちに、粘液は全て吸い込まれてしまい、吸引機は肉塊のような様相になる…。散々焦らされてしまった彼女はフラフラと自転車を引きずって来て、吸引機の排出口を開け粘液で自転車をドロドロにしてしまう…すると、自転車は彼女の足にまるで蛇のように巻きつき、タイヤ部分を勢よく回転させて、股間に徐々に近づけてくる…そこには、先ほど散々焦らされた突起がピクピクと刺激を求め待ちわびていた…「いや…」と口では言いつつ、高速回転するタイヤはジワジワと近づき、膨らんだ突起の先に「ジュッ!」と接触する。「!」一瞬で達してしまう…しかしそのままタイヤはジャルジャリと突起を高速で回転し擦り続け、たちまち2回目の絶頂を迎える…今度は腰を引いても絶妙なスピードで突起の先端だけを擦り続け、また3回目…4回目…とイキ続ける…20.1%
番外編A-14(ティファ・アディール)、の続き選択、もう少し計測したいので、電気ショックで起こしてエアガンをあと10発当てる。20.1%
148、の続き選択、抵抗してもあんなナイフでは反撃は無駄だろう…。このまま大人しく地下までつれていかれる。20.1%
95,の続き選択、スライムが全ての体の穴に侵入を始める。20.1%
117、の続き選択、(マシン視点)陰核から紐を外して、一度体を洗浄する。20.1%
160、の続き選択、ワイヤーを足で踏んで引っ張って、陰核からリングを無理やり抜こうとする。20.1%
148、の続き選択、(闇側行動)腹に抱えたアリサが余計な事をしないように、小さな腹肢のハサミが敏感な部分を挟んで責めまくる。更に生殖器が伸びてきてアリサの菊門にねじ込まれていく。20.1%
123、の続き選択、(マシン視点)疲れて責めが甘くなった成体をどけて、もう一度また新しい成体5匹に代えて責めを再開する。20.1%
88,の続き選択、(アリサ)(オプション)痛いのだけでは可哀想なのでスタンガンの下に電マをぶら下げて気持ちよくしてあげようとする。20.1%
55,の続き選択,そのまま腰を振って、今度はイク時に合わせて電撃を貰うようにする。20.1%
61。そのままS国へ潜入を願い出た。もちろん一人になればスキを見て逃げ出すチャンスがあると踏んでの事だ。潜入に際してはコンテナのような物の中に押し込まれて輸入されるものに紛れ込む方法のようだ。3日分の食料と排泄用の道具がコンテナに内臓されていた。今はどうやら船に積まれているようだ。外を見ようにものぞき穴は真っ暗で、ハッチも上にコンテナが積まれて動かない。武器としては拳銃1丁に弾が30発。それにスタンガンと催涙スプレーと、あとは通信機に手錠とモルヒネの注射器がある。20.1%
66。しばらくして、絶頂の余韻から戻ってくる…。お尻への責めはまだ続いていたが、クリはモルヒネを打ってしまった為刺激が鈍くなってしまっていた…、ここは未だ使用した事の無かった例の「oshioki」と言うのが何か試す事にして、クリにお仕置きをしてみる。見た目はグリースガンのような物だった、先をまだ余韻でヒクヒクしているクリに当て、スイッチを押す!すると「バシュ!」と何かが射出された。そしてクリが突然熱くなる。凸の字型のものが付いて、先端から煙が出ている…これは要するにお灸だった…やいとがお仕置きなわけね…、ただまだモルヒネが効いているため、お尻の責めもあまり感じず、クリもやや熱いといったぐらいだったが…徐々に熱くなり始め…最後の熱くなる瞬間に軽く絶頂を迎えた…。それでどうやらモルヒネが切れたようだった…お尻を責めている器具はジワジワと腸を進んでゆき、段々苦しくなって来た…ここは気絶したフリをして様子を見てみる…。すると腰を大きく回転させられお尻を突き出した格好されてしまい、より力強く器具をねじ込まれ大腸全体がミミズに這い回られるような感覚が襲う…、徐々に吐き気をもよおして来てしまい、慌てて足でホースを両足で挟んで無理矢理抜こうとする…が、すぐに両足を触手が捕らえてしまい、菊門を嬲られ続ける…そして、今度はドドメを刺すようにもう一本の排泄器具…まるでイソギンチャクのような形をした物が、既に1本ねじ込まれている菊門に迫る…20.1%
107、の続き選択、(マシン視点)当たり前のように、更に電マをもう一つぶら下げる。20.1%
103、の続き選択、(マシン視点)強情なニンゲンなので、責める場所を陰核に変更する。20.1%
95,の続き選択、吸盤のような頭のうなぎとカニのハサミのような生き物を各3匹放す。20.1%
98,の続き選択、スロープまでたどり着けないお仕置きとして、一度スライムから引き上げ、乳首と陰核を固い鞭で30回打つ。20.1%
番外編A-9(ティファ・アディール)。「はぁ……はぁ…」達して呼吸もまだ収まらないうちに、成虫の次の責めが始まる……尿道に入り込んだ棒が陰核の裏側で急激にモコモコと膨らみ始め陰核を裏側から押し上げて無理やり隆起させる。更に陰核の左右からクチのついた触手が延びて来てティファの陰核包皮の左右をそれぞれが噛み付き、左右に広げるようにして陰核を根元まで露出させてしまう。 その陰核をワームの内部でギュウギュウと吸い上げて無防備に露出させてしまう……  そこへズルリとクラゲの触手のようなものが蟲の内部から出てくる。 それが軽く陰核の右側を撫でると、突然そこに電流を流されたような激しい痛みが走る。 そして反対側をまた撫でると火で炙られたような感覚が走り、腰がビクっと逃げようとする。 だが尿道に入って膨らんだ棒と包皮を噛みつく触手がガッチリ食い込んでおり、より痛みが増しただけだった… 陰核の左右の痛みは全く引かず、脳にビリビリと言う感覚を送り続けている。 この触手は振れると細胞膜を裏返しながら触れた生物の皮膚に食い込んで行き、最後に細胞の一番奥にある毒針を最深部の神経に打ち込んで痺れさせる刺胞細胞を持つ凶悪なものだった……。 触手は剥きあげられた陰核の根元から先端まで舐め上げるようにゆっくりと撫でる。 その間にも無数の刺胞が陰核の根元から先端まで次々と打ち込まれ、その皮膚は腫れ上がってゆく。 ティファは頭を振り乱して泣き叫ぶ。 だが刺胞触手は容赦なく陰核へ巻き付き全方位から陰核の内部深くに刺胞の針をくまなく打ち込む。 そのまま揉み解すようにグリグリと腫れあがった陰核を嬲る……。 そのあまりの刺激にティファは白目を剥いて痙攣している。 ワームは尿道の膨らんだ棒をそのまま強引に引き抜き、ガバッとワームが性器から離れる。 頭で揺れていたトゲのある触角が2本後ろ側にしなったかと思うと、ビシビシッ「!と腫れた陰核をムチ打つ! 一瞬で目覚める。 振りぬいた触角は反対側に反動を付け、そのまままたビシビシッ!と左右から性器〜陰核までを打ち、ピンク色のスジが4本陰核を支点として刻み込まれている。20.1%
130、の続き選択、ヒリヒリと痛む陰核を今度はローションを付けて優しくこね回す。20.1%
138、の続き選択、北側二つ隣の駅の近くにある基地に向かってみる。20.1%
15。の続き選択,今度は旧来からのもぐさでクリを埋めて火を付ける。20.1%
番外編B-13、(剣士ミム)、の続き選択、今度は電撃の呪文を宝珠に刻み込む。20.1%
100、の続き選択、男性が落としたライフルを拾いこちらから攻撃を仕掛ける。20.1%
44,の続き選択,吸引機の自動洗浄機能をONにして、クリの両側を電動回転ブラシで洗浄する。20.1%
148、の続き選択、(駅前で少し影が出てきたが)剣士ミムが飛び出してエビを倒す。(主役がアリサから交代)20.1%
46。の続き選択、通路の屋根にあったギリギリ寝て入れるぐらいの通気口に入り込む。20.1%
番外編A-4、の続き選択、くるしそうなので機械の曳くヒモを首輪ではなくて乳首に付ける。20.1%
119、の続き選択、(マシン視点)針うなぎの幼虫の大量入った瓶を用意して、中に成体の牙から出る液を充満させて凶暴化させた上で陰核に被せて、バンドで固定してしまう。20.1%
18。の続き選択,せっかく上を向いたのでクリに紐を付けて天井の滑車に通して、錘を下げて引き伸ばす。20.1%
番外編A。の続き選択、(複数選択可)ミムの乳首に片側500gずつオモリをぶら下げる。20.1%
101、の続き選択、(アリサ)大人しく捕まれば、痛い目に合わないで済むかもしれない。両手を頭の後ろに組んで投降する。20.1%
番外編B-7、の続き選択、ミムを大股開きでうつ伏せに固定して吊り下げて、クリトリスに吸いつかせてワームをぶら下げる。ミムが1回イクごとに100g重くなる。ミムの可愛らしいクリトリスにはワーム1匹じゃ物足りないだろうから、2つぶら下げて2匹にしゃぶらせる。20.1%
151、の続き選択、(闇側選択)産卵管を更にもう1本ずつ追加する。 抵抗出来ないようにサソリに乳首と陰核を3回ずつ刺させる。20.1%
20。の続き選択,今の責めに上乗せしてクリの先と尿道の中にあるクリの根っこの部分にスタンガンの電極を3組つけて次々と放電させて起こす。更に尿道に催涙スプレーを直射して元々傷ついて腫れた粘膜に激しい焼けるような痛みを与える。20.1%
136、の続き選択、もう一度地下に戻って別の服を探す。20.1%
126、の続き選択、自分で自分のが責められるような道具がありそうな店に入る。20.1%
81。(アリサ)股間に走る電気ショックに驚いて目を覚ます。気が付くと大の字に磔にされたまま裸に剥かれていた…。起きたのが判ると再び触手の責めが始まる…。昆虫の爪のようなもので胸の先を摘まれ、クイクイとひっぱられる。更に上下左右に摘まれたまま引っ張り回される。やや痛いがそれよりも痺れる感覚のほうが強い…。下のほうもまた包皮の上から擦られていたが充血してきたお豆がついに顔を出す。そして直に擦られると今までの数倍の痺れが走り、たちまちまた目の前が真っ白になるが、今度は擦るのを止めてもらえず、戻るヒマもなくまたすぐにキテしまう…。そして連続されいるうちに真っ白がだんだん赤くってくる。手足をバタつかせてどうにか擦るのをずらすと、ようやく擦るのを止める。手足はそのままだけど、下が開放されたからちょっと休む事が出来る…。と思ったら、大きく上に持ち上げられる。…見れば格子がグニャグニャになっており、既に周りを4台の機械に囲まれていた…。そして股の下に回転したままのタイヤが迫る…。今度は暴れてもガッチリ押さえつけらている…。そしてさっき剥けたばかりの包皮から出たお豆にタイヤがかすかに接触する…。チッ…チリチリ…チッ… お豆の先にほんの少しだけかすっただけで、たちまちまたキてしまう「きゃぁぁぁぁ」全身の筋肉を硬直させて、そのままエビ反りになるが、タイヤは絶妙に追従する…そのまま体中の穴から体液を放出させて大きくイキ、そのままグッタリと気を失う…20.1%
162-1。(『クリトリスワーム』大きさ1cm〜10cmのイモムシ状の魔界の蟲。人あるいは亜人の雌の陰核にしがみ付いて性感帯を刺激し、その精気を吸い取る。大きくなると離れて物陰でサナギになり、蛾となって飛翔する。卵を雌の下着等に産みつけ、孵った幼虫は陰核包皮の中に寄生する。 外部より刺激すると全身から電気クラゲのような刺胞を体表にむき出しにして、触れた者の皮膚に刺胞をめり込ませ、皮膚の奥に毒針を打ち込む。包皮を取り除いても、毒針は奥に打ち込まれてしまっている為に、取り除くのは困難である。 この毒針は最初に打ち込まれた時は激しい激痛を生むが、徐々に周囲の神経を痺れさせて麻痺させる。5分もすると、毒針が刺さった部分は激しい熱を持って腫れ始めるが、性的興奮を併発ししばらくは立ち上がれないほどになる。取り扱いは、素手で触る事は避け、手袋をした上でピンセットのようなもので持つ。手袋だけだと毒針は皮膚まで貫通してしまう) 20.1%
54,の続き選択,めちゃくちゃに暴れてフル出力の放電を打ち込まれる。腰をよじって逃げてもアームが可動するので逃げられない。20.1%
19。の続き選択,激しい責めに慣れてしまった為に電マ程度では満足出来ず、床に置いた電動工具に紐を付けてストローク2cm(1秒間に30往復)の激震でクリを虐待する。20.1%
87,の続き選択、(アリサ)(オプション)スタンガンが気に入ったようなので、同じ300gのをあつ二つ陰核に吊るしてあげる。20.1%
145。廊下の音は気になったものの、まずはトイレに行こう。 布団から出てパンツ一枚のまま懐中電灯を持ってドアへ。鍵を開けて、少しだけドアを開け廊下を確認。真っ暗なのであまりよく判らないが、いきなり襲い掛かってくるものは居ないようだ。 ドアを開けてまず視界の陰になっている両側の壁を確認して、何も居ないのを見てから隣の教室の横にある女子トイレへ。 寝る前に使って流せてないので、やや臭いがキツい。 夕方に使ったのと別のトイレに入り、パンツを下げて和式の便器を跨ぐ。 そしてチョロチョロと小をしてから変な気配を感じて天井を照らす。「!」天井にはアリサと同じぐらいの体長のエビのような生き物が張り付いていた! ユラユラと動く触角がそれが生きている事を示している…20.1%
72,の続き選択、ちょっと後ろ側に後ずさりをしてとりあえず、一度この場を離れる。20.1%
146、の続き選択、(闇側行動)地下から他の仲間を呼んで、徹底的に責める。20.1%
番外編B-10。ミムはワームを一匹摘むと、横の野原に寝そべり足をM字に開く。そして自らの右手の指で陰核の包皮を剥きあげて人差し指で優しく撫でる。既に性器周辺はベトベトになっており、指が陰核を擦りあげるとニチニチと音が出て徐々に隆起してくる。 そして、左手で持っているワームを自分の陰核へ近づけると、キュポッとワームは陰核に吸い付きチュウチュウと吸い始める。自らの陰核に先ほどから何度か使った感度を上げる魔法をかけてゆく… 陰核を中心に魔方陣が展開してゆき、その魔法力が陰核に吸い込まれるように圧縮されていくと、ミムの陰核はビクッと震えて一回り大きく膨れ上がる。 ワームはより激しく吸い付きつには逆さ立ちになってユラユラと揺れながらチュウチュウと陰核を吸いまわる。 ミムはワームにバーサークの魔法をかける。 赤い魔方陣がワームを中心に展開し、ワームは急にビキビキと音を立てながら大きくなってゆく。それと共に陰核を吸い上げる力はみるみる乱暴になってゆき、ギュウギュウとミムの陰核を強引に吸い上げていく。 そしてワームの内部に硬いコブが生まれ始め、陰核に噛み付き始める。 ミムは慌てて引き剥がそうとするがワームはミムから吸い上げた魔法力でミムの手足に魔方陣を描いて大の字に拘束してしまう。 更にミムの陰核に2重に重ねて快感を増す魔方陣を描き始め、ミムの陰核は異常な隆起を始める。 その大きくなった陰核を根元まで吸い上げ、中でゴリゴリと噛み潰していく。 ミムは声の出ない叫びをあげ 尿を噴出しながら激しくイキまくるが、更にそのまま魔方陣を追加されてイッたまま固定されてしまう。ズルズルと陰核から魔法力を吸い上げて、より大きくなってゆくワーム。ミムは体を痙攣されながら激しくイキまくる。「頭が溶けちゃう…」 ワームはギチギチと陰核を締め上げ、乱暴に引き回しながら吸い上げ続ける。 そしてついに限界に達し、ミムは白目をむき口から泡を吐いて気絶する…。 その状態でしばらくワームは陰核を吸っていたが、気絶した事により陰核は急激に元に戻ってしまい、魔法力の吸えなくなった為に陰核を放し、モゾモゾと元の岩に戻っていった…。20.1%
103、の続き選択、(マシン視点)四つんばいに拘束して、胸と性器と排泄器官をどこでも責められるようにする。20.1%
番外編B-14、(剣士ミム)、の続き選択、先ほど魔力を大量に吸収して見た目にも明らかにヤバイ形になってしまったクリトリスワームに、外れないままのビキニの股間部分をけしかける。ワームが雷撃の呪文などを使い始めて、ビキニが外れても、その高圧電流の流れる針が生えた触手の穴へ自らの陰核をねじ込む。20.1%
番外編B-29、(剣士ミム)(魔物視点)、の続き選択、更にクリトリスワームを加えて陰核を奪い合わせて虐待する。20.1%
番外編A-7、の続き選択、お尻のほうも漏れたら大変なので、こちらには太さ3センチ長さ25センチのブツブツの付いた栓をする。20.1%
番外編A-14(ティファ・アディール)、の続き選択、搾り出されている陰核を、ティファのNT能力で動くアームで救出させる。(失敗する)20.1%
14。の続き選択,多分、クリに付けたら恐ろしく熱くてツラい責めになりそうだが、あえて自分のクリを酷な責めに合わせる為にお灸を選ぶ。20.1%
139、の続き選択、暗くて危険だが倉庫があれば地下かもしれない。階段がぬらぬら光っているのが気になるが地下に降りてみる。20.1%
126、の続き選択、異界の雰囲気を感じるがマンホールを開けて下水道に入る。20.1%
131、の続き選択、この器具は凄く気持ちよかったので、もう一度試してみる。20.1%
106、の続き選択、(マシン視点)レクリエーションで陰核に紐を結んで、アームの先に繋いで綱引きをやる。負けたらペナルティを付けて合計5勝負する。負けたら罰ゲーム。20.1%
152。産卵管は卵を前に5つ、後ろに7つ産み終えたところで引き抜かれた。 だがそれで終わりでは無かった。今度は先ほどより一回り小さいエビ型のモンスターがアリサに覆いかぶさってきた。 そして産卵管とは違うイボの生えた棒状のものを性器に入れてくる。先ほどのものより明らかに硬く、まるで細いゴーヤのようだ…。それが膣を引っ掻き回しながら突き入れられる。更にもう1本…同じところに入れられる…つまり膣に2本…。それが無常にピストンされて暴れまわる… トドメにお尻に横になるようにエビが密着し、先ほどの産卵で少し緩んでしまった菊門にも突き入れられ、柔な直腸を責めたてる…、そして、無機的に続けられたあと、いきなりイボがグンと伸びて前後の穴に食い込んだと思うと、中にドロっとした液体を放出した…。それが何かはすぐに判った…。しばらく放心していたが、エビが再びゴソゴソ動き出す…、また別の大きなエビの産卵管が見えた時にアリサは悲鳴をあげて、右手を固定している分泌物が固まったものを歯で齧りつき、力任せにガリガリと噛み砕いた。 おそらく唾液の酵素で脆くなったと思われる。そして自由になった右手で地面を探る。 例のサソリ型のエビが近づいて来たが、かわまず手に触れた石を持ち、赤く光る消火栓のすぐ下のボタンめがけて投げつける。1回はハズレたがすぐさま2回目を投げると、ボタンにヒット!目論みどおり、けたたましい音を立てて非常ベルが鳴り響く。赤いライトも点滅を始める。 その突然の事態にエビ型のモンスターはパニックをおこし、バシャバシャと部屋の入り口の反対側にある穴の中に逃げ込んでいく。 アリサは左の拘束も唾液をかけて破り、足の拘束は石で叩いて砕いた。足にも1度当ててしまったが自身も高揚しているために痛みも感じない。 そのまま無我夢中で部屋の入り口から出て、手探りで水の溜まる地下の廊下を走り、階段を目指す。 幸い、あのタコ型のモンスターにも遭遇せず、階段までたどり着いた。20.1%
111。電気的に神経を支配され機械的にひたすら達していたアリサだったが、ついに限界にきてそのまま気を失う。気を失ったアリサはそのままグッタリとぶら下がっていた。陰核から針が引き抜かれ、吸引を切るとキャップも抜け落ちる。既に幾本もの針によって傷だらけになっている陰核だが、そこへ新しく箱が用意されてくる。 出てきたのは水流式の催涙スプレーであった。アームがれを掴み、ノズルを陰核の至近距離に置き、そのままおもむろに噴射ボタンを押す。陰核に焼いた鉄を当てられたような熱さを感じて、アリサはたちまち目覚める! だが水流の噴射はそのまま陰核を捉え続ける。 陰核だけでなく性器周辺の粘膜、さらには菊門からも激痛が走り、パニックを起こす。特に陰核は針による責めを食らった直後なので、傷に直撃していてアリサには熱いとしか感じられないほどの刺激が襲う。20秒ほどでようやく噴射が止まる。 だがアリサは下半身全体が火で炙られているような感覚に襲われており、陸にあげた魚のように暴れまくっている。20.1%
番外編B-1。魔界の砦より逃げて来て、魔界の民でも入らない未開の森に入り込む…。 どうやら追っ手は森に入って来ないようだ。 そこで剣を置いて一息つく。だが装備もビキニ型の鎧と剣に盾しかなく、早いうちにどこか人の居る場所にいかないといけない。 気を取り直して立ち上がり、けもの道をたどって奥へ向かう。 運がよければ水場に出るかも… 多少の獣なら剣で斥ける自信はある。 しばらく歩くとポツリポツリと雨が降ってくる。 どこか雨宿りの出来る場所を探さないと…。 やや小走りになる。そして急に視界が開けたと思ったら20mぐらいの沼地に出る。 どちらにしても渡れないので岸に沿って歩いていく。 だが雨でぬかるんでいた場所で足をとられ、勢いよく沼に滑り落ちてしまう。 中は沼と言うよりも泥地に近く、もがいてもなかなか岸に近寄れない…。 その時、お腹に何かが吸い付く。 危険を感じて指で摘もうとすると意外な弾性があり表面がヌメっている為に掴む事が出来ない。 更にももや、ふくらはぎなどに次々と吸い付く。 その吸引力はかなり強く、指先で剝がそうとしてもビクとも動かないほどである。 更に吸い付いた場所をグイグイと咀嚼していく。まるで捻られているような感じだ…。 1匹がミムのビキニの右のブラの中に入り込む。 慌てて取ろうとするが、やはり滑ってうまくいかない。 そのままブラの中をモゾモゾと進んでゆき、ミムの米粒のような乳首を探り当てて吸い付く。 「キャッ」 驚いてビクッと反応する。 すると全身に吸い付いていたものが、急に離れ、左右ブラの中に殺到してゆく。ミムの小さな乳首に吸い付けたのは左右1匹ずつだが、ほかのものもブラの中の皮膚にギュウギュウと吸い付いてゆく。 乳首に吸い付いたものは、今までとは比べ物にならないほど凄い強さで吸い始め、乳輪まで強引に吸い出してゆく。 そして奥のほうで乳首をグニグニと絞り始める。 更にボトムの中にも入り始め、まだ包皮を被ったままのミムの未発達な陰核に吸い付く。 その強いちからで包皮の中から乳首よりも更に小さな陰核をグイグイと吸い上げてゆく… ミムは下半身全体に痺れるような快感を感じてしまい、抵抗出来なくなってくる。 そして陰核のほうも激しい吸引が始まり、奥のほうで容赦なく咀嚼される。 歯こそ無いものの、ミムの腕の力よりも強い力で乳首と陰核を握られ、絞られて息も絶え絶えになってきてしまう。 最後に激しい吸引と共に摘み上げられたまま捻られて、一気に昇りつめてしまう…。20.1%
84,の続き選択、(アリサ)(オプション)ご褒美にクリに強い刺激をあげてイカせてあげる。まずはアームから電撃でマッサージ。次にそのまま機械洗浄用のブラシで磨き上げ、クリップで挟んで弾き飛ばしを10回。イボタイヤで擦り上げ、最後に110万Vのスタンガンで優しく撫で輪増してあげる。これでイカなければ、今度はクリと同時に乳首もしてあげる。20.1%
125_2、の続き選択、気付けに電気針うなぎを風呂に入れて陰核を電撃責めして起こして再び嬲る。20.1%
162-4、の続き選択、見るとワームが一回り近く大きくなっている。これでかなりワームにダメージを与えたハズだ。更にトドメを刺すべく陰核で突き上げる。20.1%
番外編A-4、の続き選択、台車のタイヤのブレーキのレバーが偶然さがって、1輪が停止したまま台車をひかされる。20.1%
104、の続き選択、(マシン視点)モードはこのままでムチの数と打ち方を変える。20.1%
92,の続き選択、(アリサ)蜜を乳首とクリに塗った状態で歯の生えた触手に襲わせる。20.1%
番外編A-5、の続き選択、付いてくるスピードが遅いので、お仕置きとして牽引ロープを首輪ではなくて、両乳首に変更する。20.1%
160。思いがけない展開にアリサは狼狽する…。これではもしかしたら生きてるかもしれない父母との再会も不可能になってしまう…。 「どうしますか?」 …質問を無視してドアのところに待機している警備マシ−ンを横目で見る。ドアは廊下側に開く扉で、スキマは50cmはある。私なら抜けられるだろう…。 机の上にあった本を取って、端末マシーンのカメラに投げつけ、同時にドアに走る! バシュ! ドサっ! アリサは床に叩きつけられる。一瞬なにが起きたのか判らなかった…。だが右のわき腹から右腕に付く大きな×の形と、床に転がる×の形のゴムを見て、警備マシーンがゴム弾のようなものを撃ったのだと判る…。 そして両手両足をアームに掴まれ、全身を開かれたまま動けなくなってしまう。 「アナタもよく判らない人ですね。まぁ人間の考える事は合理的では無いですが…。わざわざ我々の組織に所属してから抵抗するとは…」 カメラがアリサの胸から性器のあたりを見回す。アリサは羞恥に耐えながら黙っている。 「判りました。アナタは我々と一緒に戦うのではなく、我々に従属したいのですね。 では、アナタの期待に答えてもっと動物的に扱ってあげましょう」 アームがボールギャグを運んでくる。そしてアリサの口に固定してしまい、アリサは喋る事が出来なくなる。 「では、ココに従属の印のリングを付けてあげましょう。」 端末マシーンは、小さなリングを取り出す。 リングには内側に小さなトゲが付いていた。 アームがアリサの性器を割り開く。そして上に付いている包皮を切除された敏感な突起に通す。 そして強く引き伸ばす。その一番根元に押し込むとリングがシュッと縮んで陰核をギリギリ傷を付けないぐらいトゲを食い込ませて締まる。 そのリングに細い1mぐらいのワイヤを付けて、反対側には10cmぐらいの鉄の輪を付ける。 それを警備マシーンに渡し、アリサを足の付く位置まで降ろす。 腕を掴んだアームは腕を後ろにまわす。 そして後ろ手に手錠のような物を付けられる。 「さて、これで今日は一日散歩をしてきてもらいましょう」 端末マシーンは後ろの扉を開き、中にあった水槽のようなものから、水中モーターのようなものを取り出して、陰核から伸びるワイヤの輪に取り付ける。 「では、初めての任務を頼みましたよ」 と言うと、再び机のほうのコンピューターの端末と接続を始める。 警備マシーンは、水中モーターの付いたワイヤを引く。 するとアリサの陰核が引かれる。 少しでも抵抗すると、トゲが容赦なく陰核を責め立てる。 おずおずとドアを出て廊下を引かれていく。 そして、階段を降ろされる。 地下2階は前の学校のように水没していた。 そこへ水中モーターを投げ入れられ、グイグイと陰核を引き始める。20.1%
152、の続き選択、一度2階に昇り、武器やライトを含む荷物を取りに行ってから脱出する。20.1%
81,の続き選択、(オプション)二人を起こし、女にアリサの股間を舐めさせる。20.1%
88,の続き選択、(アリサ)(オプション)電池消耗に対応してスタンガンの下に電池式の充電器を3つほどぶら下げる。20.1%
51。右の指示を無視してわざと左側に進む・・・。既にどこに向かっているのか判らなくなりつつあるが敏感な場所をブラシでシゴかれている状態では何も考えている余裕などなかった・・・そして「お仕置きA」の表示が出る。今度は自分で股を広げて肩に力を入れてクリを突き出す格好になって待つ・・・「ぴぃしぃ!」と打たれる!また瞬間でイッてしまった…再び「ぴぃしぃ!」と打たれる!また瞬間でイッてしまう…。と、その時たまたま格子の上に崩れおちてしまい、格子が外れそのまま下の床に落ちてしまう。落下の打撃は下敷きになった清掃機材が受けたので、怪我はないようだった。そこへ今度は4つ足で歩く奇妙なメカと生物の融合体のようなモノが歩いて来る・・・。「アナタはナニモノデスか?認識番号を述べてクダサイ・・・」・・・どうやら警備ロボに分泌物が融合したもののようだ・・・。装備されてる武器はおそらく今までのとは出力のケタ違いのスタンガンやゴム弾のライフルとかであろう・・・捕獲用の射出アームまで見える。しかし、捕まってしまえば再び拘束されてしまうだろう…20.1%
54。カメラの一つがゆっくりよ性器のあたりに近寄って来た・・・。今までどうにか耐えていたが恥ずかしいのも限界で両手で股のあたりを隠してしまう。「手をドケロ」と警告される・・・スタンガンが再び動き出し腕に当てられる。脅されおずおずと手を少しだけ開く。すすと両側から捕獲アームが伸びてきて両手を掴み、身体を大の字に開かれてしまう。そして性器に5台ものカメラが集まりジックリと撮影し始める。映りにくい部分は棒のような部分が伸びてきて包皮などを剥いて映していく。再び手が隠そうとするがビクともしない・・・。身体を裏返され性器から肛門までも念入りに撮られる。足の角度を動かす時に右腕を捕まえていたアームが痺れた足を掴む為に離れる・・・(チャンスだ)ちょうど手の届くところにあった、例の清掃機材が届いた。そしてそのままカメラに殴りかかり・・・と思ったが、片手ではあの重さはズルズルと引きずる程度でとても殴るなど不可能だった・・・。「ソレが気にいったノカ・・・デハ」と、壊れた清掃機材に警備ロボからチューブが伸び、端子部分に接続される。すると再び息を吹き返したようにブラシが回転しだす。「デハ綺麗にしてやろう」と性器を撮影されたまま乳首を回転ブラシが磨き始める。敏感になった体はすぐに反応しはじめ・・・つまり、性器のほうも愛液が分泌をはじめクリは充血し大きくなり始める・・・その瞬間もじっくり撮られてしまった。一度火のついてしまった衝動は抑えられず、包皮をめくっていた棒にクリを擦り付けて自慰を始めてしまう。カメラは棒を引っ込めてしまう。中断させられた肉突起は近くに触れるものを探してひくひくと震える。そして二つの轍の棒の並ぶ物を見つけ、その間に突起を挟んで再び自慰を再開する、二つの棒の間に微弱な電流がぴりぴりと流れ始めると、肉突起はたちまち大きく膨張を始めて、激しく二つの棒の間を挟まれたまま往復し、パリッと強めな電流が流れた時についにイッてしまう。頭が回復してからようやく気がついた。この棒はスタンガンの端子だ…。20.1%
158、の続き選択、申し出は断って、魔物の居る階段で地下2階へ降りる。20.1%
107、の続き選択、(マシン視点)赤ランプにふさわしい責めにする為に、更に追加で2つぶら下げる。20.1%
番外編A-11(ティファ・アディール)の続き選択、NTの訓練を再開する。シューティングゲームをやらせるのだが、自機を同時に3つ操作させて、それぞれ左右の乳首と陰核の責めと連動させる。コントローラーは乳首のものが片手用コントローラーを各1個ずつで陰核用はジョイスティックになっており、グリップ自体が陰核の感覚と連動しており、握ると締め付けられ、先端のボタンは陰核の先端を刺激する。 自機は陰核のものだけ動きが鈍い上に敵機は陰核ばかり狙ってくる。 一回イクと攻撃がだんだん激しくなる上に、味方機に当てると、5分間両手を拘束されて、その間は自機は攻撃を受け続け、陰核は嬲られ続ける。20.1%
番外編B-3、の続き選択、水面からさらに強力な人型のスライム状の生き物が現れ、母乳が出るようになってしまったになった乳房や、蛭に噛まれた陰核を激しく揉まれる。20.1%
43,の続き選択,ダイヤルを最強のメモリから更に強いほうへ1つ回す。20.1%
yyy。(背景世界移動)触手の多い魔界。20.1%
11。激しい痒みがうずくクリの前に差し出された3つの中で、一番問題のなさそうな太い金属のコーンのようなものにクリを押し付け、こすり付ける。微々たるものだがいくらか痒みが収まる・・・すこしこすっていると、ガチっと音がして金属の部分が外れ落ちる。中から現れたのは電動歯ブラシがコブシ大の大きさになったような電動ブラシだった。外見から見てあちこち錆びブラシ部分も元が何色だったかも判らないほど汚れいるところから見ても、それが排水菅か汚水菅か何かを洗浄しているであろう事は容易に予想がついた。そしてそれが回転し始めると、まるで工業機械のグラインダーが回るような音が鳴り響き、更に内部から洗浄剤と思われる刺激の強い臭いの液体が吹き出し始めた。あわてて腰を引くが、電動ブラシは轟音を立てながらクリの下に迫ってくる。今度は足を伸ばして上に逃げるが、上からは今度は電動歯ブラシが押しあてられた。ジョリジョリと音を立てて磨かれるクリ、そしてついに下から電動ブラシが当てられる。『ジュジャジャジャ!!』と音を立てて敏感な肉豆が激しく擦られる。一瞬で絶頂に上げられ、そのまま連続で絶頂を続けさせられる。しかも上からは歯ブラシが逆回転で攻め立てているのだ。ブラシ同士の間は狭められ、ブラシの今朝機が接触するようになる・・・そして・・・20.1%
番外編A-12(ティファ・アディール)の続き選択、トイレに運搬して、1000ccほど入る浣腸器になみなみとグリセリン水溶液を用意して注入する。10分我慢させて限界になったら、更に追加でもう少し濃い液を2000cc注入してバルーンで塞いでしまう。20.1%
番外編B-18、(剣士ミム)、の続き選択、暖炉から火箸を取り出して、ビキニの接合部分に当てて魔物に手を放させて無理やり脱いで、風呂に入る。20.1%
87,の続き選択、(アリサ)(オプション)スタンガンをサービスで乳首にひとつずつ付けてあげる。20.1%
74,の続き選択、そのまま目的も忘れて馬車を引いて歩き回る。20.1%
番外編A-2。の続き選択、(複数選択可)負けた側の乳首に吸引力が牛用の10倍になっている搾乳機を着けられ、ついに母乳を噴出してしまう。20.1%
163-1、の続き選択、もう少し念入りに陰核を風呂で洗ってもらう。20.1%
131、の続き選択、一回鞭が陰核に当たって無いのを誤魔化している。故に追加お仕置きをする。ズルをした懲罰として陰核の根元にコードを巻いて、拷問レベルの電圧をかけたプラスの端子の針でプスプスと突いて針+電撃責めをする。20.1%
番外編B-11、の続き選択、ビキニに融合していたワームが覚醒して、本格的に乳首と陰核を責め始める。20.1%
151、の続き選択、手を固定している付着物に噛み付いて、とにかく力ずくではがして、消火栓の非常ベルのボタンに石を投げつける。20.1%
129。ロウソクの揺れる照明だけの薄暗い個室の中でベッドに座ったアリサの手が、その横に並ぶトレーに伸びる。トレーの中には様々な「道具」が入っていた…。その中から洗濯ばさみをふたつ掴む。そのふたつをそっと開き、アリサの小さな胸の先に申し訳なさそうに付いている乳首に挟みつける。アリサの表情がわずかに歪む…。 市販のなんの変哲も無い洗濯ばさみだが、欧米などでもSMなどに使うクリップはネジによって挟む強さを抑えているぐらいであり、通常の洗濯ばさみはバネの強さは手加減なく乳首を挟むとその強さは、つねられるほどになるのだ… しかも滑り止めのギザギザがその柔らかい乳頭にめり込み責め立てる。 アリサの手が胸に伸びるが、手を震わせつつ我慢する…。 更にアリサはもう一つ洗濯ばさみを取る。 今度は布団などを干すときに使うようなやや大型のものだ… それを開き包皮の無くなった自分の陰核にあて… 目を閉じておそるおそる手を開いていく… 指が滑り ビン!といきなり陰核を大型の洗濯ばさみが挟みつける! 「!」 アリサは咄嗟に足を閉じるが意味は無く、ギリギリと陰核を挟みつけ、横に扁平になるようにジワジワと押しつぶしていく…。20.1%
69,の続き選択、自転車は諦めるが、明るいうちに移動するのは危険だ。そのままトラックのハッチを閉めて中でしばらく寝ることにする。20.1%
118。バケツで暴れる針うなぎの振動が陰核にビンビンと伝わってくる…。出来るだけ動かないようにしていないと、水を貯めたバケツの重さだけでもつらい…。 時々陰核に向かって針のある頭を伸ばしてくるが、やはり少し手前で勢いが止まりバケツに落ちる。 しばらくすると床からアームが伸びてきて、紐をつまみバケツのもち手が直接陰核に縛りつけられている状態にされてしまう… アームが去ると針うなぎが持ち手に巻きついて登ってきて、おもむろに陰核に針を突き刺す! あまりの痛みにアリサは身をよじるが、それはバケツに伝わり、刺されているままの陰核が乱暴に引き伸ばされる結果となる。 アリサは我慢して身を固くして耐えるが、そんな事は関係なく、今度は反対側から斜めにプスっと陰核を突き刺す。 そして軽く針を抜き再び深く刺してくる。 ついには反対側に貫通してしまった… アリサは歯を食いしばり、それでも耐えている。20.1%
72。もう既にグニャグニャの鉄パイプと化している自転車だが、タイヤだけが中央で勢いよく彼女のクリトリスを擦り続けている。とにかくこのタイヤを止めないと…と、イボイボになったタイヤに自分の最も敏感な肉突起を押し付け続けている…。弾力のあるイボイボは休み無くクリをいじめ続け…また彼女は絶頂にのぼってしまう…。そしてまだ息もはぁはぁ…と、あがっている状態で粘液を垂らす吸引機の廃棄口をタイヤに当て、そしてタイヤは再びグニャグニャと形を変え始め、もはやゴーヤの表面のようだ…そして回転も更に速くなってしまっている…。「タイヤを止めないと…」と、まるで誰かに言い聞かせるように呟き、自らクリの包皮を人差し指と中指で割り開くように剥き出し、剥き身の肉突起をゴムの濁流と化している川に沈める…バララララララッ!秒間200回近くクリを叩かれたちまち頂点へ…だが濁流はクリを飲み込み続け、そのまま頂点を迎えている性感の途中で更に頂点を迎える…しかも休み無く…「あぁぁぁあああぁぁぁ」既に焦点も合わなくなり、そのまま崩れ落ちるように後ろに倒れこみ、ひくひくと痙攣しながら余韻を全身に感じている…そこへ、かつて自転車であったものが更に手を伸ばしてくる…20.1%
番外編B-15-2。(剣士ミム)毒蟲を慎重に掴みながら股間に近づける…。この毒蟲は迂闊に刺されようものなら、毒針を皮膚深くに打ち込まれ、内部で神経を侵し始めてしまうのだ。ビキニと同化したワームに針を近づけるとワームの複眼が突然表面に現れて針を凝視する。 するとミムの陰核部分だけを開放する。 ミムは怯まずに2匹の針をその小さな赤く震える肉豆に近づける。毒蟲は針の生えた尾を一端縮ませると、両側から一気に肉豆を突き刺す。その衝撃を歯を食いしばって耐える。尖った肉豆に打ち込まれた針は、ビクッと痙攣すると、その先から陰核の快感神経を侵し始める。本来は痛覚が増幅されるのだが、快感神経がぎっしり詰まった肉豆に刺さった毒は、ミムの快感を司る神経を浸してしまい、勝手に樹状突起を増やして感度を上げてゆく。更には神経突起と針が癒着してしまい、陰核の快感を毒蟲そのもの操られ、毒蟲の腹がギュッと締まる度にミムは絶頂まで強制的に上げられてしまう。ミムはワームと融合したビキニを引っ張って、毒蟲の胸部に押し付ける。 するとメキメキと音を立ててワームと毒蟲が融合してゆく…。そのまま融合は針のある腹部まで進んでゆき、今度は逆に腹部の組織が増殖してボトムを覆いつくし、更には胸の部分にも侵食してゆく。 そして乳首の先に毒蟲の腹部が生まれ始め、当然針もまた生えてくる。 意図を察したミムだが、そのまま自分の乳首を見つめている…。 そのままおもむろに針は乳首を突き、そのまま乳首の神経をも侵食し始める。陰核のほうは、ワームから伸びて尿道に触手が入り込み、陰核の裏側から直接脳へ繋がる快感神経の束の中へ針を打ち込まれる。 顔中ベタベタにしながらイキまくるミム。 再び陰核を覆うようにビキニワームが被さり、そして尖った陰核を下のほうから3本もの針がトドメを刺すように次々と打ち込まれ、ミムの快感神経はは完全にビキニワームに掌握されてしまっていた。だが、ミムは胸から股間から留め通りもなく溢れる快感に酔いしれ、丘に上げられた魚のようにのたうちまわりながら、イキまくっていた…。20.1%
102。(アリサ)そのままマシンに足を掴まれてしまう。このままではさっきの人みたいに連行されてしまう…。必死になって足を外そうと引っ張ったり、叩いたりするが素手での攻撃では手が痛いだけである。抵抗むなしく両手両足が捕まってしまう。渾身のの力で暴れるがはっきり言って非力すぎてビクともしない。そのうちマシンのセンサーが伸びてきて、胸をじっくりと撮影する。左右そして上下からゆっくりとスキャンしているようだ。そのうちに下半身にもセンサーが伸び、こちらは小さなセンサーの突起でワレメを開きながら内部をジックリとスキャンしている…。 その後、少しの間止まっていたが、ボディーの一部が開き、中からゴムで出来た丸いベルトのキャタピラーのようなものが出てきた。表面には丸い5mmぐらいのツブツブが一列に並んでいた。それが徐々に回転をはじめ、並んだイボがアリサのお尻側からヘソ側に向けて流れていく……。ぷらららららら……そのイボの流れがアリサの陰核に触れた。「あぁあっぁぁぁあ」たちまち甘美な刺激が下半身中に広がる。さっきの異世界では痛いのばかりだったので、これは強烈にあたまに響いてくる。そして少しずつ回転が上がってくると、早くも耐えられなくなり、愛液を噴出してイッてしまう。愛液を受け止めたイボの流れはよりズムーズになり、陰核に連続でぶつかり刺激してくる…。20.1%
42,の続き選択,スライムを水筒一杯すくい上げ、脂肪吸引機に吸引させた上で股を押し付ける。20.1%
125_3、の続き選択、準備も終わったので、このまま陰核オナホで特訓を始める。(ただし機械は出力調整が狂っている)20.1%
15。の続き選択,お灸の代りに爆竹を結びつけて火を付ける。20.1%
番外編B-18、(剣士ミム)、の続き選択、石の床に寝転がり、ロウソクに火を点けて、ビキニにタラタラと熱い蝋を垂らしてみる。20.1%
51,の続き選択,下手に抵抗するとあの武器で攻撃されてしまうかも・・・。その前に倒してしまう・・・先手必勝で捕獲用の開いたアームに蹴りで攻撃する。20.1%
67,の続き選択,そのままホルスターだけを身に付け、路地裏に放置されていた自転車を奪って道に出る。20.1%
番外編A-6、の続き選択、NT能力訓練の為に目隠しして、針のアームで乳首と陰核をチクチク突くのを身をよじって避けさせる。20.1%
132、の続き選択、この器具は凄く気持ちよかったので、もう一度試してみる。20.1%
46。の続き選択、高さ1mぐらいの下水管に潜り込む。下30cmぐらいは水が流れている。20.1%
154、の続き選択、近くの特殊入浴施設に入って、ともかく布団に包まって寝る。20.1%
番外編B-16、(剣士ミム)、の続き選択、通行人をよそおって、何気なく門を通過する。20.1%
141。膣に入り込んだペンほどの太さの細い触手はそのままグリグリと子宮口をまさぐり始める…。アリサは右腕で鼻と口を塞ぎながら右手のスタンガンのダイヤルを回して、最強出力にする。本体である頭部分は左肩より少し下、胸の横あたりに取り付き、腕にしっかりと巻き付いてしまっている。 意を決して腕を一瞬顔から離しスタンガンのスイッチを入れつつ本体に電極を突きあてる!バリバリバリ!「ぎゃぁあっぁぁぁ」 …悲鳴を上げたのはアリサだった…。電撃はたしかに謎の生物を捉えたのだが、腕に密着していた為に電撃がアリサ自身にも加わってしまったのだ。 アリサは全身の力が抜けてしまいライトとスタンガンはボチャッと水中に落ち、自分もそのまま水に浸る床に崩れ落ちる…。 触手生物はしばらく動きが止まっていたが、アリサが回復するより早く活動を再開してしまい、両手は背中の後ろに回され触手で厳重に縛られてしまう。足も左の足を曲げたまま縛られてしまっていた…。 膣内に入った触手はついに子宮内にまで入り込み、中をワサワサと擦りまわる。菊門の中のものも直腸を蹂躙したのちに大腸のほうまで侵入を始める。 尿道の中を進む触手も膀胱の中にまで入り込んでいた。最初は恐怖で緊張の限界まできていので判らなかったが、身動きが取れなくなってから股間の穴を念入りに刺激されているうちに、ついにアリサは感じてきてしまう…。特に尿道海綿体と子宮口と括約筋を同時に責められ下半身がだんだんと熱をもってきてしまうのを、意識では止められなかった…。 それと同時に急激な疲労感が全身を襲う。 前の粘液の時も多少はあったが、今回はハッキリと下半身を中心に急に疲労が進む。…おそらく、この化物に精気を吸われているのであろう…。こうなると感じれば感じるほど不利だ…。 出来るだけ意識を下半身から逸らして感じるのを防ぐ。 そのうち触手が左の乳首に巻き付き締め上げてきた。 突然別の部分に起こる快感にビクッとカラダ全体が跳ねてしまい、また股間が一気に自己主張を始める。 触手はその反応を見て右の乳首にも触手を巻きつけ締め上げる。 徐々に全身が熱くなってきてしまう…。 包皮を剥かれた陰核だけは気がつかれないようにしないと…と触手が陰核に触れないようにカラダを反らせていたが、たまたま股間の前部分を這っていた触手が陰核に当たり、腰がビクっと大きく反応してしまう。 それを見た触手生物はついに一番弱い陰核に責めを開始する。 最初は乳首と同じように締め上げるが、それだけで乳首とは比べものにならないほど感じてしまい、一気に絶頂を迎えてしまう。 精気を大量に吸収した触手は、膣に8本菊門には12本、尿道に2本も入っていたが、それらが急に倍ぐらいの太さに膨らみ、ギリギリと拡張を始める…。アリサは痛いハズなのだがそれ以上に大きな快感を感じていた。 陰核と乳首を責めていた触手の先端に小さな手が生えはじめ陰核をギュッと掴む。 そして触手先端には、魚のような舌と歯のある口が生み出され、おもむろに乳首をしゃぶり、陰核にガブリと噛みついた。アリサは大きく仰け反って激しく達してしまう…。 しばらく気を遣っていたが、呼吸が戻るにつれ、体が動くようになってきているのに気がついた。20.1%
(番外編A。)拷問施設の尋問部屋でアリサが全裸のままクレーンアームで掴まれ運ばれて来る。そして磨かれた廊下のような場所に手枷足枷のついたソリが置いてあり、そこへM字に開脚された状態で降ろされ、手足の枷が自動で締まる。アリサは動こうとするが、全くビクともしない。 そして今度は廊下の端から、ラジコンロボットのような足がタイヤの警備ロボが移動してくる。後ろにロープを引いており、警備ロボの後ろには捕虜になった剣士ミムが追従している。ミムもまた全裸に剥かれており、警備ロボが引くロープは陰核に結ばれているようだった。 そして警備ロボのスタンガンの腕がミムの腹のあたりを突き、バタッとミムは倒れて痙攣する。 痙攣しているミムの陰核のロープの反対側を、ソリの上でM字に開脚されてしまっているアリサの陰核に繋げる。 ロープの先は細い糸が何本も生えており、アリサの陰核に当てられると、たちまち根元に巻きついてギッチリ縛り付ける。そうして、ミムが馬になり、陰核のロープでアリサの陰核に接続され、アリサはまたソリに乗っていると言う状態にセットされた。警備ロボがミムの乳首をスタンで刺激すると、ミムは起き上がった。警備ロボがミムに何やら写真を見せると、ミムは歯を食いしばって、四つんばいで前進を始める。陰核に繋がれたロープがピンと張り、二人の陰核を強く引く。 たちまち二入の悲鳴が廊下にこだまする。 足が鈍るがまたすぐにミムはゆっくり前進を始める…。 陰核にアリサとソリの体重がかかり、痛みを耐えつつゆっくり進むと、アリサが引かれて少しずつ前進を始める。 四つんばいで進めば、どうしてもスムーズな速さでは進めない。そしてその崩れたリズムが全て陰核にかかる… 二人のくぐもった呻きとともにソリは前進していく。 ミムは徐々に肌を赤らめ始め、それと共に前進をする勢いをつけ始める。 アリサはそれに耐えられずに痛みで泣き言を始めるが、かまわずにミムはグイグイとロープを引く。そして、小石に乗り上げ、陰核がビン!と引かれた瞬間に二人は同時に達してしまう。 ミムは一度崩れ落ちる…。20.1%
105、の続き選択、(マシン視点)陰核の治療用に酢酸で消毒して、ビタミン剤を瓶1本分まるごと注射器5本打ち込む。20.1%
107。アリサは痛みも収まりようやく少し息も整ってきた。目の前から突然ホースが伸びてきて、口に差し込まれ、そのままのどのほうまで細い管が入り込み、流動食が流し込まれる。一応は捕虜としての待遇であるようだった。…実は、町から魔界に引き込まれた時から始めての食事でもあった。 特にこの食事には細工はないようだが、口を通過しているので味などは一切判らない。 そのまま10分ほど休憩が与えられたあとに、また目の前のランプが赤く光り、今度は股の下からコードの付いた大きなコケシのようなものが出てきた。そして頭の上から伸びるケーブルがおもむろに陰核に巻きつく。 そしてアームがコケシを放すと、その重さが全て陰核にかかる…。 その重みにどうにか耐えていると、コケシが振動を始めた。最初はブブブブ…と弱い刺激だったが、そのうちにガタガタガタ…っと、まるで魚が跳ねるように暴れ、陰核もまるで魚の吊れた竿のようにグイグイと乱暴に引っ張られる。少しでも陰核にかかる衝撃を柔らげようと、タイミングを合わせて腰を振るが、うまくタイミングは合わず、余計に左右に振り子のように揺れて自ら陰核を追い詰めてしまう…20.1%
12。の続き選択,クリトリスに爆竹を縛り付けて火を付ける!20.1%
番外編B-10、の続き選択、このまま岩の窪みに浴槽に浸かるように体を沈める。20.1%
番外編B-2。無理やり絶頂を味あわされたミムだったが、吸引はそのまま容赦なく続く。 既に強く吸われたままの乳首と陰核は軽く痛みを訴えていたが、それを上回る快感で強引に責められる。 また軽く達してしまう… このままでは消耗してしまうだろう…。 ミムは水面から出ている口で呪文を唱え始める。 魔法剣士でもあるミムは炎の属性の魔法を若干使える。 こんな沼の中では火は使えないだろうが、直接この生物に魔法をかければダメージを与えられるハズだ…。 呪文と共に指先に小さな魔法力が生まれ始め、両手で小さな魔方陣を描く。 それを少しずつ魔法力を増大させて、大きくしてゆく。 そしていよいよ集まった魔法力を使おうとした時に、急に魔方陣が歪み始め、乳首を咥えている生物に吸い込まれる。「!」 すると、敏感な乳首を咥えていた蛭のような生物がみるみる大きくなってゆく… 最初はミムの人差し指ぐらいの大きさだったのだが、ミムの二の腕ほどになり、ビキニを押しのけてミムの胸をギュウギュウと吸い始める。 大きさに比例して吸引力も激しくなり、まるで米粒のような乳首に大きな鉄球が付けられて引き伸ばされているような感じだ。 慌てたミムは自分の全力の魔方陣を描き始める。 ミムの胴体ほどもある魔方陣が生まれ、そこにミムの使える限界の魔法力を乗せるが、その魔方陣が完成する直前に今度は陰核を吸っていた蛭のような生物がその全ての魔法力を吸い取ってしまう。 そして陰核を吸う蛭もみるみる強大化し、ミムの足ほどもある大きさになってしまう。 その巨大な胴体でミムのほんの小さな陰核を全力で吸い始める。 まるで陰核が体から吸い出されるような感覚だ… そして3匹は吸うだけでなく、激しく暴れ始める。 その大きな魚ぐらいあるものがビタビタを暴れる力の全てがミムの乳首と陰核にかかるのだ… 容赦の無い責めにミムは声も出せなくなってしまう。 突然ミムの3つの肉豆の辺りが光り始める。 これはさっきの魔法力だろう。 下等な蛭がミムの魔力で魔法を使っているようだった。 そしてその魔方陣は両乳首と陰核に重ねられて張られている。 しかもその内容はミムが少しだけ見たことがある禁呪の類だった… 乳首と陰核に次々と禁呪が刻みこまれてゆく… ミムの乳首と陰核は焼けるように熱く感じる。 禁呪はミムの乳腺や、陰核亀頭そして奥の陰核脚のほうまで念入りに刻み込まれる…。 すると今まで激しい痛みのみを発していた吸い込まれて引き伸ばされていた陰核と乳首は激しい快感を感じ始める。 ミムの乳首からは本来出るハズの無い母乳が噴出していく。 それを蛭が吸い込む。 乳首からはジュルジュルと母乳が吸われる音が鳴る… 陰核はミムの小指ほどに隆起し、ねじられ噛みつかれ…引き伸ばされ…ミムの腕力の数倍の力で激しくいたぶられている。 だがそれが全て快感として頭に伝わってしまう… そして、ひときわ強く吸われ、ねじくりまわされたときに、今までとは比べ物にならないほどの高みにあげられ、母乳を噴出し、陰核をさらに隆起させつつ激しく達する…!20.1%
62。起きるとややコンテナが傾いた状態になっていた。どうやら本当に熟睡してしまったようだ・・・。覗き窓を開けてみるとコンテナはトラックに積まれていた。ここは何処かの街の一角のようだ。だがどうにも様子がおかしい。街のあちこちからは煙が上がり、街には人の気配は無い。戦争でも起きたのだろうか?斜めなのはトラックが何かに衝突した衝撃で荷崩れを起こしたようだった。あたりを警戒しながらコンテナを出る。たちまち焦げた臭いが鼻についた。やはり人影は無い。運転席を見ると運転手が一人倒れていた・・・左のドアのレバーを引きドアを開く。運転手の左手から脈を診るが、どうやら事切れている。例の地下で目が醒めた時からずっと無人であった為、既に息が無いとは言え始めての人間であった。とりあえず運転席から降ろし手を組んでおく。認識票はこの国の人間ではない私が持ち去っては困るだろうから、そのままにしておこう。20.1%
112、の続き選択、(マシン視点)菊門をアームで持った細い張り形の先でつついてビクッと腰を何度も引かせてしまう。20.1%
163-1、の続き選択、(追加リクエストいただきました)トイレにカメラを設置した上で、再びアリサをトイレに拘束。ウォシュレゥトを尻穴に入れて家畜用の浣腸液3リットル注入。そのまま30分バルーンで止めた上に更に1リットル追加。 排泄させたら一度トイレから上げて安心させてからもう一度トイレに座らせて再び浣腸3リットル。20.1%
136、の続き選択、自転車はこのままで諦めて、今日はとにかくゆっくり歩いて物資を探す。20.1%
97,の続き選択、針うなぎの幼生に膣と子宮を蹂躙させる。20.1%
21。の続き選択,エアガンの激鉄とシリンダーの間にクリを据えて、引き金を引い激鉄でクリを思い切り叩く。20.1%
115、の続き選択、(マシン視点)陰核を吊っている紐を3cmぐらい更に巻いたり戻したりを乱暴に繰り返す。20.1%
番外編A-12(ティファ・アディール)の続き選択(拍手リクエスト)、(特訓の成果を確認する為に)クリトリスワームの成蟲3匹と陰核を戦わせる。両手両足拘束で、口も拘束する。1試合2時間で3セットやらせる。20.1%
119。目を閉じ歯を食いしばって針うなぎの責めに耐えているアリサだったが、ボチャボチャっと水音がして更に陰核にかかる重さが増えて目を開けた。 見えたのはバケツに何かを投げ込んで床に戻るアームと、バケツの中で暴れる複数匹の大きな針うなぎだった…。 まるでヘビのようなうなぎは、バケツの手すりをよじ登り始める。よく見ると爪のついた手足が生えており、針うなぎの成体だと想像する。そして針と言うより角のようになった突起で先に陰核を刺していた針うなぎを突いて、引き剥がす。 ?がされた針うなぎはバケツに落ちてしまう。 そして成体は陰核に近づくと、角の根元にある口をガバっと開いて、中にある毒蛇のような上下2対牙のでおもむろに陰核に噛み付く。陰核の中に何か薬液が流し込まれ、痛みとも快感ともつかない熱い感覚が走る! 更に2匹、バケツから出てきた成体は今度はアリサの平らは胸に向かって鋭いツメを食い込ませながら渡っていき、乳首以外はほとんど膨らんでいないその小さな肉突起にも牙で噛み付く。 薬液でやや膨らむ胸。 アリサは3つの突起いがいは全身が麻痺したのではないかと思うほど、そこからの熱さ痛さ快感に翻弄され、意識もゆらいてくる。だが成体が咀嚼するたびにすぐに現実に戻される。 そして、全身の力が抜け、アリサがぐったりとすると成体はバケツに戻っていった。20.1%
83,の続き選択、(アリサ)(オプション)気絶が多いのでお仕置きとしてクリの包皮に催涙スプレのノズルを突っ込み、クリップで挟みつけてボンベまるごと一本を中に吹き付け上でノズルを抜き、クリップは付けたままでクリを催涙剤漬けにしてしまう。20.1%
57。どれも痛そうな物ばかりだったので分娩代のような形のものに普通に座る事にした・・・が、すぐにアームに両足を掴まれ結局M字型に拘束されてしまう。「ココのブブンがオスとはだいぶ違うナ・・・先ホドのデータではココが入力端子のようダ・・・」と、アームでクリを摘む。そして、途中にたくさんコブのある巨大な輪ゴムのような物を二つの滑車に通し、それをモーターで回し始める。たちまち強力なバイブにクリが組み込まれたような衝撃に巻き込まれる。そのまますぐに達してしまう。「マズは所属部隊と階級を答エヨ」・・・答えないで居ると、再びベルトが回転しはじめクリを責める。そのまま一気に登りつめてしまうが回転は止まらない。立て続けに3回ほど気をやってしまう・・・そして、回転が止まる。しかし元々軍人でない彼女には答えられるハズも無い。そのまま1時間ほど責められ続け、朦朧としてくる。「強情なヤツだ、ではモウ少し刺激を増やしてヤロウ・・・」と、クリを挟むようにもう一つごむベルトを用意し、それぞれを左右に配置し挟むようにする。20.1%
21。の続き選択,かわいそうなのでクリを撃つのは許してあげる。その代わりに乳首は至近距離で撃つ。20.1%
70,の続き選択、パンクしてないほうのタイヤの軸を掴み、逆回転させてぶつけて無理やり止める。20.1%
番外編C-3、の続き選択、コンソールの設定。 レベル(快感10〜0−10苦痛) 乳首(5)陰核(7)尿道(0)膣(0)肛門(0)設定時間(絶頂10回)(使用機械・電動マッサージ機・吸引機・低周波治療器)20.1%
番外編A-4。アリサは警備の機械に曳かれ、四つん這いで歩かされていた。手足にはぬいぐるみのような犬の足の形をしたスリッパを付けられ、首輪にロープを付けられていた。尻穴には犬の尾を模した毛のふさふさ生えた尻尾のバイブを深々とねじ込まれ、両乳首にはスタンガンを内蔵した200gはあるオモリが付いたクリップがアリサの小さな乳首を挟んで下に伸びるように引っ張っており、歩くたびにユラユラと揺れて乳首を責める。乳首のスタンガンはアリサがどちらかの手を床に付けている間はただのオモリだが、一瞬でも両手を離すとたちまち乳首に電撃をおくる。 そうしてアリサは四つん這いを強要されていた。陰核にも同じスタンガンがこちらには2つもぶら下げされており、アリサがヒザやお尻を付いたりすると、乳首の2倍の電撃が陰核を襲う。 アリサの後ろには4つのタイヤが付いた医療用の台車がガラガラと付いてくる。 台車の持ち手に紐が結びつけられており、その紐はアリサの包皮が切除された陰核に結びつけられていた。台車はカラだったがわざとボロい物を選んであろう、タイヤの軸がズレており激しくガラガラと振動してアリサの陰核に振動が伝わるようになっていた。 警備の機械はどこに向かう訳でもなく、病院の廊下を散歩するようにあちこちアリサを曳いて回る。 渡り廊下を通過するときには、廊下の両端に繋ぎ手の段差があり、タイヤの小さい台車がガタンガタンと引っかかる為に、陰核が乱暴に引っ張られ、アリサは悲鳴を上げる。また休館している工事中の旧館を歩かされると、床材が?がされていて、そのデコボコが激しい振動となり、わざとそこを何度か往復させられると、ついにアリサは達してしまう。 だがヒザを着いたりすれば、たちまち電撃が陰核を襲う…。20.1%
86,の続き選択、(アリサ)(オプション)素直に産○人科へ向かわないようなので、M字開脚で台車に縛り付けて、クリのみで砂利道を牽引して散々引き回した上で、警備ロボを呼んで少し痛めつけてあげる。20.1%
120、の続き選択、(マシン視点)針うなぎ成体は効果があるようなので、更にあと10匹追加してこのまま続行させる。20.1%
14。の続き選択,この中では一番ソフトな責めであろう歯ブラシに向かって棒を倒す。20.1%
146、の続き選択、(闇側行動)気絶して動かなくなったので、放置して地下に戻る。20.1%
41。まだエアガンの痛みがジンジンとひびく。下半身をなるべく刺激しないようにしながらも、少しずつパイプを伝って移動する。少し行くと前に着けていた責め具付きのブラがパイプに下がっていた。とりあえず何も付けないよりは良いので、このブラを着用する。そしてそのまま少し進む・・・。やはり股に大きな責め具が付いたままではマズいだろう。再度懇親の力を込めてモモで挟み、足を振り子にしてカカト蹴りを食らわす。その瞬間に再び弾丸がクリを襲う!もう一度蹴るとまたもう一撃!・・・しばらく痛みで動けなくなってしまう・・・。20.1%
73,の続き選択、(オプション)自転車だった物は幼児用の馬の形をした引き車に変形する。これをクリのみで引っ張るがタイヤのバランスが意図的に崩れてあらぬ方向に引っ張られれる。20.1%
番外編C-4。「ん……」アリサはようやく気が付いた…。 まだ分娩台の上に乗ったままだったようだ。時間を見ると昼過ぎ。スタンガンの余波かまだ陰核に淡い痺れが残っている。 守る包皮もなく度重なる責めで赤く腫れていた。弱弱しく震える陰核を見ていると、ちょっと苛めてみたくなってくる…。再びコンソールを取り出し、被虐設定にして乳首と陰核を鞭打ちの後に、薬物を陰核に2本丸ごと注射。最後にスタンガンのレベルMAXで乳首と陰核にトドメを刺すように入力する。そして手足は固定にチョックを入れてリターンを押す。 両足はすぐに足枷が閉じて固定。両手は上からアームが伸びて来て固定される。 股下と両脇から細い鞭が敏感な3つの突起に向かって伸びてくる… 腕がグンと真上に引っ張られ、足は大きくM字に開脚されてしまう。 鞭の先が両乳首の真横からつつく。陰核は真下からアリサの感じるポイントである下側の根元をツンツンとつつく。強弱をつけて突かれるとたちまち刺激に反応して乳首も陰核も隆起してしまう… そしてしばらくつつかれて充分隆起したのをセンサーが捉えると、真横に鞭がしなる。(真横に構えられると、鞭の全ての打撃が乳首と陰核のみに全部かかる)そして、細く硬い鞭がピュン!と打ち下ろされピチッ!と小さな打たれる音がする。音こそ小さいがその打撃は強い。陰核は真下からアリサの弱点のみ打たれる。 ピチ!ピチ! ピチッ!ピチ!と奇異な音が鳴る度にアリサの敏感な突起が生き物のように弾かれ、瞬間的にすぐ戻る。ピチ!ピチ! ピチッ!ピチ!ピチ!ピチ! ピチッ!ピチ!ピチ!ピチ! ピチッ!ピチ!打たれ続けると、徐々に腫れて戻らなくなり、陰核は無残に腫れたまま反りあがる。 充分に腫れ上がると、今度は下から注射器が2本延びてくる。 歯医者にあるような鉄製の針が曲がっているタイプだ…そのあまりに痛そうな見た目にアリサは怯えてもがくが、手足はガッチリ固定されており、M字にされている足もビクともしない。 最初の1本はアリサの腫れた裏側の根元にプツッと突き刺さる。 「ギャァァァ」アリサの絶叫が部屋に響き渡る。 そしてそのまま深く針を打ち込み、内部に何かの薬品を注入し始める。もう一本は先端をチクチクと苛め始める。 それに反応してピクピクと先端が反る。 そして硬くなってきた先端におもむろに針を突き立て、ツプツプの針を差し込む。 そちらにも薬液が注入される。シリンダーの大きさがそもそも陰核の3倍はあるのだ…それを2本も打ち込まれ、たちまち陰核は膨れ上がる。 そのまま遠慮なくすべての薬液が注入され、針がズルズルと抜かれてく。 そこへスタンガンがニュッと伸びてきて、針の痕に端子を当て最大出力でバシッ!と火花を散らす。その電撃で針の穴は焼き封じられて薬液が漏れ出さないようにされる。 まるでアリサの小指並みに大きく膨れ上がった陰核は自らの重みで下に垂れ下がる。そしてその垂れ下がった先にスタンガンの端子が待ち構える…。 その端子に触れた途端、パチッ!と火花を打たれて陰核は跳ね上がる。そしてまた垂れ下がるとパチッ!と打たれる。乳首のほうも小さなスタンガンがクリップのように挟みつけられ、火花こそ散らない出力だがビリビリと刺激を送る。 その間にも陰核はまるで人体の実験でもしているように下からスタンガンの責めで跳ね上げられている。更に下のスタンガンがもう1つ追加され、横に並べるように置かれ高さも少し上がると、跳ね上がって避ける事も殆どできず、高圧な電圧にまるで踊りでも踊らされているように電撃を打ち込まれて責め上げられる。 既にアリサは全身が麻痺して来てしまい…まるで人形のようにグラグラとしている。 それを察知し、陰核を両側から挟みこみ、最大電圧でビシビシビシ!トドメを刺され、アリサは泡を吹いてガックリと気絶する…。20.1%
番外編B-19、(剣士ミム)、の続き選択、ヘタに剣で攻撃して融合されたら危険だ。服を融合されないように裸になって跨り、馬乗りになって押しつぶす。20.1%
56,の続き選択,真ん中に2本の男性器を模った棒が立った乗馬器具に座る。20.1%
番外編B-19、(剣士ミム)、の続き選択、剣で部分的に切り落とし鍵が無くて開けられない部屋の鍵に融合させて鉄の扉を開ける。20.1%
今までで初めての生きた人間かもしれない…。声の方向に行ってみる。20.1%
99,の続き選択、陰核を中心に波動の魔方陣を書いて、陰核に波動を打ち込んで責める。20.1%
113、の続き選択、(マシン視点)もうすこし苛める為にあと1cm吊りあげる。20.1%
番外編A-2。の続き選択、(複数選択可)負けた側のペナルティに、陰核と紐を繋ぐパーツを振り子のスタンガンに代えてしまい、引くだけで針が陰核を突き電撃が走る。負けるごとに追加される。20.1%
93。(アリサ)突然手足を拘束している鎖が巻き上げられ、大の字に磔のまま逆さに起こされる。そして左右から針の付いたアームが伸びてきて、アリサの虫にさされたような右の乳首にプスっと突き刺さる。そのまま反対側の乳首にも刺される。陰核はまず一本の針が包皮に刺さり包皮を剥き上げる。そして下から3本の針が伸びてきて、チクチクと陰核を突いて刺激し、隆起してきたのを見計らって、陰核亀頭に一本が突き刺さる。そして続けざまに陰核の根元に沿って2本が刺さる。小水を漏らしてしまうが、逆さに磔られている為に顔にかかり、鼻に入ったりでむせ返る。20.1%
136。このままではロクに物資の探索も出来ない… 歩かなければ何とかなるかなと…。アリサは腰を引いた変な体勢で足を小刻みに動かして駅前に向かう。 そして立体の駐輪場へ付いた。一階の自転車の中からタイヤの空気の残っているものを探し出し、カバンの中から取り出したペンチで鍵を破壊して、またゆっくり歩いて外に自転車を運び出した。 ややアリサの身長に対して大きな自転車だったが、椅子を一番下に降ろせばギリギリつま先が届いた。これで駅前を探索して食料などを補充して、明日に自分の街まで行ってみよう。 とりあえず試運転で漕ぎ始めて問題点が判った。 ラバースーツの股間は穴を開けて陰核が露出させて擦れるのを防いでいるのだが、それがサドルとモロに当たるのだった… これでは歩くより擦られてしまう…。そしてやや前傾で漕ぐと、大きめな自転車なのもあって足以外の体重が股間にかかり、自らの体重でサドルに陰核を押し付けてしまう事になった。 たちまち甘美な感覚が股間から湧き上がり、足にだんだん力がかからなくなってきて、漕ぐのが止まり、そのまま転倒してしまった…。何かしら対応を考えないと自転車には乗れそうもない…。20.1%
107、の続き選択、(マシン視点)折れてケバだった鞭で再び陰核を打つ。20.1%
133、の続き選択、衣装選択。見た目は可愛い服なのだけど、股間に3本のバイブ、乳首にもローターが付いている服にする。20.1%
89,の続き選択、(アリサ)(オプション)電マ分の電池も繋げないと…で、電池式の充電器を更に3つほどぶら下げる。20.1%
139、の続き選択、何か情報が手に入るかもしれない…職員室に入ってみる。非常持ち出しとかがあれば、カンパンなどが手に入るかも。20.1%
64,の続き選択,スタンガンや注射器などを股間の前にある排泄機の上に置いて、性器を目の前に晒し更に自分に足錠手錠をかけ状況がより悪化するまで待つ。20.1%
73,の続き選択、そのまま四つんばいになりクリを牽引索代わりにして自転車であった物を引きずって歩く。自転車は馬車のような形の牽引型の責め具に変形してゆく。20.1%
(番外編A-2。)アームはアリサの手足を掴み、ソリから降す。降ろされたアリサは手で陰核を結んでいる紐を解こうとする…が、たちまち電磁警棒で叩かれ、両手と両足をそれぞれ棒で等間隔に縛られてしまう。そしてアリサも四つん這いになり、綱引きを始める。 ミムとアリサは繋がれた陰核を互いに引っ張りあって、自ら責める。だが自分の一番敏感な部分で引く事はそう出来る事ではなく、おずおずと引いているうちに時間切れとなる。その瞬間に二人の陰核に電撃が走り、二人の悲鳴があがる。そして手足が床から固定され、天井から注射器が降りてきて、おもむろに二人の陰核をプツっと刺す。そしてジワジワと薬液を陰核へ注入する。 みるみる膨れ上がる陰核。 二人の陰核は、まるで中に蟲が暴れているような強烈な感触がはしる。そして二人の乳首にはそれぞれ100gずつのオモリが付けられ、乳首を下に引っ張る。20.1%
114、の続き選択、(マシン視点)ブリッジの体勢のまま電マをクリに押し付け、イカせてしまう。20.1%
66,の続き選択,とにかく激しく抵抗し、お尻は責められるのが嫌な場所だと判らせる。20.1%
118、の続き選択、(マシン視点)陰核だけで支えるのは不公平だと思うから、乳首にクリップを挟んでそこから紐を付けて、オモリをぶら下げてあげる。20.1%
番外編A-5、の続き選択、ついに前側のタイヤが壊れて外れてしまい、タイヤの金具が床を引きずる。20.1%
96,の続き選択、蟹がだいぶ効いているようなので、タコをどけて蟹をあと6匹ほど投げ込む。20.1%
47,の続き選択,両手で支えながらそのまま配管の下方向に降りてみる。20.1%
162-7、の続き選択、の続き選択,(追加リクエスト)項目の前に全身洗浄として、スライムの風呂に両手を吊るされたまま漬けこまれて洗浄される。その後、整備マシンで全身を機械的に整備する。20.1%
137、の続き選択、衣装選択。棚にあるなかでは、一番普通なものだと思われるのセーラー服を着る。ただしパンツはマイクロミニのもの。20.1%
78,の続き選択、ここまま走って一度逃げて、裏口から彼女を助けに行く。20.1%
79,の続き選択、ここはあえて攻めに出る。責められているだけのクリを使ってタイヤを攻撃する。20.1%
115、の続き選択、(マシン視点)竿をしならないようにして、もういちど直に陰核に責めが伝わるようにする。20.1%
52,の続き選択,抵抗を止めるからスタンガンは止めて貰うようにお願いする。20.1%
番外編A-13(ティファ・アディール)、の続き選択、水が漏れた穴とその上の突起を振動検査器で検査してみる。20.1%
88,の続き選択、(アリサ)とにかくここは耐えて、頑張って腰を振る。20.1%
127、の続き選択、目の前の特殊浴槽店(無人)に入ってみる。20.1%
番外編B-8。気が付くと夜が明けており、洞窟に裸のまま寝ていた。 このままではどこにも行けないので一度沼に引き返して装備を探しに行く。沼にたどり着くとまるで何事も無かったように静まっており、水の中も濁っている以外は特に異常もないようだった。天気は晴れているハズだが、まるで夕方のように暗く、魔界が異変につつまれているのが判る。昨日岸についた時には装備は付けていたハズなのでそのあたりを探してみるとする。あそこは浅かったので上手くすればそのまま装備が転がっているかもしれない。 沼を迂回してゆく。途中森の中に入らなければいけない所などもあったが雨天と比べると歩きやすさは歴然で、ほどなく昨日に岸までたどり着いた。多少見回すとすぐに剣の柄が水面に出ているのが見えて、少し沼に入って柄を手で探ると腰のアーマーごと回収出来た。 付近を剣で探ると靴の片ほうは呆気なく見つかった。 そこで3時間ぐらい探しただろうか…腕の防具こそ見つからなかったがそれ以外は全て回収する事が出来、少し安心する。薄い布地の部分はボロボロになっていて、裏地も随分剥がれてしまっていたが、どうにか使用できそうだ。川の河口まで運んでゆき、泥を洗い落とす。 だいたい綺麗になったので日は無いが暫く干しておくことにした。 こんな屋外で裸のままなのもちょっと抵抗があるけどどうせ誰も居ないし大丈夫だろう。 そこで1時間ぐらい干して、多少湿気っているが身に着けてみた。 金具の類は問題ない。 ただ裏地が破れてしまっている為に少し胸の先が擦れる。 剣は錆びないように鞘から出して露出したまま手で持ち歩く。 再び洞窟のほうまで来た。 今日の夜はまたココで休む事にして、薪や食料になりそうな物を探す。 火は魔法で起こせるので便利だ。 問題は食べ物だった。先ほどの沼で魚を捕るにしてもエサが無い…。 ……ふと考えたのは、昨日の蛭をおびき出して捕まえて、アレをエサにして魚を捕るのはどうだろう… 浅瀬のところを見ると、岩陰に無数の蛭がうごめいている…どうしよう… ふと横を見ると岩穴にクリトリスワームの大群もいるようだ…20.1%
82。(アリサ)再び気絶してしまっていた…。下半身の違和感で目を覚ます。アリサのクリは一度はツメで剥かれはしたが、まだ発達していないので隆起しても包皮に隠れたままであった…。そこへ細い触手が群がり、包皮の中に侵入してゆく…。そして包皮の中で小さな陰核を見つけるとその根元に潜り込んで行き、そこへ粘液を垂らしていく。たちまち焼けるような熱さを感じて暴れまわるが、手足はガッチリおさえられている。そのまま触手は包皮の奥から陰核の包皮内にタップリと粘液を注入する。陰核がまるで火に炙られているような感覚に襲われる。やがてアリサの陰核は激しい痒みとともに腫れ上がり、包皮から顔を出す。そこへ胸を吸っていた吸引機が近づいてゆく…。あんなので吸われたら…と恐れつつも、痒みには勝てず自ら腰を出して陰核を押し付けグリグリと吸引機に押し付けてかきむしる。そのうち吸引が始まった…。キュイィィィィンと高い音がなり、そのままチュポっと陰核が吸い込まれる。痒みがみるみる消えてゆくが、今度は吸引でズルズルと引き伸ばされてしまい痛みを覚える…。腰を振ってしまうとスキマが開いたり閉じたりで、陰核がピストンされてしまい、強烈な快感を覚えてしまう…そして、乱暴に吸引された時の大きな刺激で達してしまう…。20.1%
59,の続き選択,迷っていると、おしおきとして前のを出させてもらえないまま更に追加で3000cc浣腸させられる。20.1%
番外編B-15-1。(剣士ミム)こんなハードな責めを陰核に受け続けたら体がもたない…。岩陰の毒蟲の巣に這って行って、その中でも成虫になっているものを選んで、尾に鋭い針などが生えたもっとも凶悪そうな個体を両手に1匹ずつ掴む。そのまま岩に寄りかかって座り、毒蟲を股間を近づけて陰核に吸い付いているワームを外そうとする。 ワームと同化したビキニが怯んで停止する。 その隙をついて容赦なく股間を凶暴な毒蟲で追い立ててビキニの分離を図ろうとする…。20.1%
41,の続き選択,今度は両足のカカトで叩いた上にブラも両手で叩いて4方向から攻撃する。20.1%
20。の続き選択,お尻の穴に催涙スプレーのノズルを差込み全部を噴出す。20.1%
67。お腹に深く侵入した排泄器具のチューブに翻弄されっぱなしだったが、ついに息も苦しくなり生命の危険を感じてきてしまった…。ふと横を見るとたまたま脱いだアーマーの陰になっていて侵食を受けてない拳銃が目に入った。すかさず右手を伸ばしグリップを握ると同時にセーフティを解除、ホルスターに入ったままだが構わずチューブに連射する。元がビニールのチューブなので数発でちぎれ飛ぶ。そのまま右へ銃を向けコンテナの留め金を打ち抜き強引にハッチをけり破り外に躍り出る。後ろを振り向かずにそのまま目の前に見えた路地に入り込み反対側の道まで抜け、更に奥の道の路地に入る。そこまで来てお尻に違和感を感じた…まだチューブの残りが入ったままでしっぽのようになっていたのだ…。ゆっくりチューブを引き抜き地面に捨てる。しばらく動いていたが粘液が抜けると再びただのチューブに戻ったようだ。銃の残弾を確認する。予備弾倉を含めて23発。あとは靴を履いてるぐらいであとは全くの全裸だった。20.1%
63,の続き選択,とにかく夜になるまではこのコンテナに居る。この丈夫なコンテナの中にどんな敵が来ても大丈夫だろう。窮屈なビキニアーマーも外してしまいもう少し休む。20.1%
144、の続き選択、手探りでライトとスタンガンを探し出して、ライトは点けずにしばらく警戒する。20.1%
43,の続き選択,更に強力な攻撃を股間の肉突起に加える為に、ボタンを二つとも押し、ダイヤルを強いほうに3つ回し、機械の固定金具のトコロに手首を乗せて、足は吸引機を抱き込んで足首を交差させ、固定金具に乗せる。20.1%
104、の続き選択、(マシン視点)このぐらいで一度責めを止めて、もう一度尋問する。20.1%
160、の続き選択、抵抗しても痛いだけなので、仕方なく地下の廊下を腰まで水に浸かりながら歩く。20.1%
163-3。の続き選択、歯ブラシが壊れてしまったので、排水管掃除用の更に硬いブラシで磨き上げる。20.1%
57,の続き選択,逃げるスキを見出す為に、トイレに行きたいから一度放してくれと頼む。20.1%
68,の続き選択,(オプション)その辺に落ちているペットボトルに粘液を入れて保存しておく。20.1%
111、の続き選択、(マシン視点)現実世界に残る女(マイ)を連行して、陰核で綱引きをさせる。20.1%
156、の続き選択、警棒を構えたまま慎重に婦人科まで行ってみる。20.1%
46。の続き選択、蟻のような虫が付いている25cmぐらいの狭い石の通路を横になって通ってみる。20.1%
99。(アリサ)結局針うなぎは全部ビンから出てしまい、ビンは外される。だが激しい痒みでアリサは粘液に擦るように腰を振りまわす。そのうち粘液が摘むような力をかけてきて、段々と掻く事から快感を得る事に変化していった。ギュッギュッと陰核をつままれてそれに合わせえてリズミカルに腰を振る。その動作は徐々に速くなっていき、粘液がグリッと陰核をひねった瞬間に背中を大きくのけぞさせてアリサは頂点を迎える。だが抓るのはそれでは済まさず、陰核と共に乳首も抓り始める。まだ上に昇ったまま降りて来てない状態での激しい責めは、再び頂点へ押し戻す。かなり乱暴な責めのハズだが痛みも同じA10神経系を使う刺激はこの状態では脳内に快感として伝わるのだ。そのうちお仕置きも兼ねて、3つの肉突起に乗馬用の鞭での打ちつけが始まるが、それすらも快感で処理され、そのままアリサはイきまくってしまう。そして30回目の鞭打ちと同時に白目をむいたまま気絶してしまう。20.1%
42,の続き選択,吸引するものが責め具から変わったので、今度は脂肪粉砕モードにして腰を突き出す。20.1%
79,の続き選択、ここで気を失えば再び格子の向こうに向かってしまうだろう。ここは歯を食いしばってこのまま耐える。20.1%
番外編C-2、の続き選択、コンソールの設定。 レベル(快感10〜0−10苦痛) 乳首(0)陰核(-2)尿道(0)膣(0)肛門(0)設定時間(絶頂1回)(使用機械・スタンガン)20.1%
番外編A-10(ティファ・アディール)。腫れた陰核をワームが舐めあげる。突然の快感にピクッと反応してたちまち陰核は隆起を始める。 刺胞に刺され鞭打ちされて敏感になった表面をヌルヌルと嘗め回されるとピクピクと脈うちながらもっと快感を得ようとその身を膨らませてワームの舌にゆだねる。 ちゅうちゅうと吸われ、根元を重点的に責められたりして甘い刺激に翻弄される。 そして再び吸い上げられ口の中で強く押しつぶされるとたちまちティファは絶頂を迎えてしまう…。だが休まされる事はなく、今度はイボ付きの触手が磨くようにプリプリとすりあげられる。 そのイボの中に1つだけ硬くあちこち尖ったものがあり、快感に翻弄され、パンパンに膨れ上がった陰核にガリッと引っ掻くように当てられると突然の強い刺激に軽くイッてしまう。 そしてイッた状態のまま今度は摘むようにやや硬いゴムのような触手がグリグリと強く摘んで押しつぶして、摘んだまま左右に転がされると数秒でまたイッてしまう。摘んだ力がより強くなりそのままより早く陰核をねじるように転がされ続けると、ティファはイッたままビクビクと全身を痙攣させたままになってしまう。 それでも開放されず時に斜めに、時に縦にすり潰され、絶頂から降ろしてくれる時を与えてくれない。 ティファの頭の中は既に真っ白になってしまって何も考えられず、ついには尿道が緩んで尿がジョボジョボと漏れてしまうが、それでもグリグリと陰核を転がされ続け、更に左右の乳首にもワームから伸びだ触手が挟み込んで同じようにグリグリとかなりの力で摘んで引っ張ったり 捻ったりされ、全身をのけぞらせ、ビクビクと大きく体を痙攣させながら連続絶頂を繰り返させられてしまう。 トドメに陰核をねじりあげられたまま思いっきり引っ張られt瞬間に、イッたまま更に次の波が巻き起こり、ティファは白目をむいて、お尻からも漏れ出し、鼻や口からも体液を噴出させて頭の中が白から赤へ、そのまま暗くなって失神してしまう…。20.1%
番外編B-23、(剣士ミム)(魔物視点)、の続き選択、背中が三角の木馬に座らせて、少し休めてやる。20.1%
112、の続き選択、(マシン視点)乳首に電マを当てて身をよじらせて自ら陰核を責めさせる。20.1%
85,の続き選択、(アリサ)(オプション)痛めつけられたクリを治療する建前で様々な器具のある産○人科へとアリサ一人を連行する。20.1%
xxx。(責め具選択)ペンチのようなアームで左右に180度捻る。更に限界まで引っ張る。20.1%
161、の続き選択、両手は後ろ手に拘束されているので、同じ高さの陰核で突いて攻撃する。20.1%
125_3。気絶したアリサは吊るされたまま風呂から揚げられ、そのままクレーンに吊られたまま廊下を移動する。股間からはときおりポトポトと尿道や膣や菊門から針うなぎの幼生が落ちる。そして廊下右側の赤十字の描いてある部屋のトビラが開き、中に運ばれていく。 中の状態は既に医務関係の部屋として機能していない荒廃した状態だった。 が、そんな事は関係なく処置台に降ろされ、手足を大の字に固定される。 そこでようやくアリサは気がつく。 そして慌てて周りを確認しようとするが、回りは雑然とした廃病院の手術室のような感じであるのが判るのみで薄暗かった、手足が拘束されているためそれ以上は判らないが、機器類だけは電源ランプが点灯し、コンプレッサーやファンが回る音が聞こえる。 しかしアリサ自身はいまだ股間の内部に残る針うなぎが動き出し、すぐにまた苦しみ始めた。 そこへCTスキャンのような機械がサーチし、ノズルが延びてくる。そして膣と菊門におもむろに差し込まれ、すぐに内部に炭酸水が送り込まれる。 お腹がいきなり膨れ上がるが既に暴れる気力もなかった。ほどなく二酸化炭素を多く含むためうなぎはたちまち暴れ始めた。のちに地からつき体から炭酸水と共にボトボトと排出された。 尿道のものも細いノズルが入り込み、そこから吸引をはじめ無理やり吸い取って洗浄した。 さらに全身に洗剤をかけられ、スポンジのようなものですみずみまで綺麗に磨き上げられた。 その後、噛まれ刺されまくった部分はレーザー治療によって、たちまち傷が焼き塞がれ、乱暴ながらもキズは回復したようだった。 だが、既にボロボロだった陰核包皮だけは修復できず、レーザーで綺麗に整えられたが、陰核を保護するのは既に不可能で敏感な突起は常に露出してしまっていた。 …しばらくアリサはそのまま眠っていた。久しぶりのベッドで眠る睡眠だった。 手足は拘束されていたが背中のマットは柔らかかったし、プログラムなのか寝ているうちには毛布もかけられていた。 そしておそらくは朝になって、口にはストローのついた栄養ドリンクを与えられ、朝食が終わった。20.1%
122、の続き選択、(マシン視点)一度うなぎを全て水揚げして、陰核に電極を付けて電圧をかけて電気治療をする。20.1%
134、の続き選択、カバンからブツブツの沢山ついたゴム紐を出して、股を通してガッチリと縛ってゴムを動かないようにする。20.1%
61,の続き選択,退屈なのでスタンガンを最低出力にしてクリに当て自慰をする。20.1%
13。の続き選択,警備用のエアガンでクリを撃つ!20.1%
55,の続き選択,大人しく連行されて尋問を受ける事にする。20.1%
102、の続き選択、(マシン視点)どうやら感度は良いようなので、回転を上げて何回イッたら気絶するか試してみる。20.1%
157、の続き選択、ここで捕まれば、再び尋問施設に送られてしまうかもしれない。 走って非常口を破って病院から脱出する。20.1%
152、の続き選択、エビが逃げた地下水路が気になるので、一度戻って地下水路に潜り込んで、入り口を閉めてしまう。20.1%
55。クリに微弱な電流を流すと大人しくなるのを学習した警備ロボは常にピリピリとした電流を流しつつ、ついに移動を始めた。クリに流される甘い電流によって、絶えず気持ちがいい状態のまま運ばれていく・・・。通路の先に自分が前に置いた荷物があるのを見つけた。あそこにスタンガンがあったハズ。アレでこの警備ロボをショート出来るかもしれない・・・、自由になる右手で掠め取るように5万ボルトのスタンガンを取る。そして警備ロボのスタンガンに付けダイヤルを5万ボルトのスイッチを押す!パチパチ・・・「きゃぁ!」クリに針が突き刺さるような衝撃をえた・・・スタンガンの電流はそのまま向こうのスタンガンの端子を通って自分のクリに流れてしまったようだ・・・「モット強い電撃ガイイのカ・・・」と、更に後ろから110万ボルトのスタンガンを持ち出してくる。そしてそれを携帯のスタンガンに当てるパァン!!ォォォ・・・爆竹が弾けるような音が鳴りひびき数メートル先に弾けとんだ。怖くなって無茶苦茶に暴れまわる。「アワテるなチャンとココに流してヤル」と、クリに当て端子が動いてクリを摘む。・・・そしてバァン!バシュバシュ!パァン!ジリジリ!「ぎゃぁあぁぁ!」クリに太い釘を何本も縦に打ち込まれたような激痛が走る!電流が止まった後も下半身全体に痺れが走り、全く動けなくなってしまう。無様に失禁して尿が垂れ流しになる。しばらくしてようやく意識が回復してくる・・・「キモチいいカ?もう一回ヤルか?」再び端子がクリを摘む。20.1%
19。の続き選択,伸びたクリの両側から電マで挟み撃ちにして、更に尿道に一度アナルに入れたアナルバイブ(20mm)を突っ込む。20.1%
89,の続き選択、(アリサ)(オプション)あといくつ電池を付けても耐えられるか、ひとつずつ電池を増やしてゆく。20.1%
162-5、の続き選択、陰核のすぐ下の尿道から尿を勢いよく放尿してワームにひっかけ、ハサミが緩んだら一度引き抜いて、今度はまた繊毛のほうへの攻撃を再開する。20.1%
70,の続き選択、クリが裂けてあいまう前に再び銃で撃ち破壊する。20.1%
58,の続き選択,お尻のお仕置きは液体だけでなく、女の子の腕ほどもある電動の張り型を根元まで差し込んで責めて下さい。20.1%
140、の続き選択、そのまま廊下の奥に戻りL字の廊下を曲がって、もう一体にもスタンガンで攻撃する!20.1%
16。の続き選択,搾乳機を用意して乳首とクリを吸う。(乳首とクリの合同系へ)20.1%
80,の続き選択、(オプション)粘液を格子にかけて、アリサを引きずり出して、女と同じ責めをする。20.1%
12。の続き選択,水流を当てた状態でクリを両側から電動歯ブラシで磨きこむ。20.1%
120、の続き選択、(マシン視点)足が邪魔をしているので、足を下からアームで掴んでM字に開かせる。20.1%
134、の続き選択、陰核と乳首の部分だけ数ミリの穴を開けて外に出して刺激を受けないようにする。20.1%
16。の続き選択,浣腸の用意をする。(尿道とアナルの排泄器官責めへ)20.1%
43,の続き選択,責め具に散々いたぶられ更に今は激しく吸引されている自分のクリだが、これからは自分も裏切って責めに回る事にする。まずは吸引モードを一定の強さになっているのを変更して、1秒ごとに乱暴に左右に1回転ねじりながら引き伸ばす刑にする。20.1%
番外編B-21、(剣士ミム)、の続き選択、一番手前にいるクリップに触手が付いているもの(7本)を両手で掴んで引きちぎる。20.1%
86,の続き選択、(アリサ)(オプション)もう少し歩くのが楽しくなるように、クリを締め付けている金具にスタンガンをぶら下げて、歩くたびに揺れてその重み(約300g)がクリを色々な方向に引っ張りまわす。更に引っ張られた時に強さに応じた電撃が走る。20.1%
142、の続き選択、再び廊下の奥に戻って、もう1体の責めを同時に受ける。20.1%
92,の続き選択、(アリサ)鎖でつるし上げて1本鞭で叩く。そして股を開いてクリを狙い撃ちにする。20.1%
76,の続き選択、(粘液側行動)見つからないように、馬の車の形態で後を付ける。20.1%
番外編B-10、の続き選択、ミムがビキニアーマーを着けてると、クリワームがアーマーに融合しており、肩ヒモや腰のヒモが外れて、ブラのカップを乳首のみで、ボトムは陰核だけで支えさせられる。20.1%
13。の続き選択,再び歯ブラシの先を付けてクリを磨く。20.1%
120。ぐったりしたアリサをアームが吊り上げ、縦型の水槽に沈めていく。全身を満たす水の感覚に驚いて我に返る。このまま沈められてしまうのではと、恐怖にかられ暴れてのがれようとするが、ガッチリ掴んだアームはビクともしない。 そのまま首まで沈められたところでアームは止まった。 ようやく少し落ち着いて状態を確認する。 水はそれほど冷たくないようだ。これなら体力の消耗はあまり無いかもしれない。 突然前後から半円の形が三つついた板が近づいてくる。 そして、首、手首を水面に出した状態でアリサを固定してしまう。 アームが手足を離すが身動きは出来ない。 更に前の壁が一部開いて先ほどの針うなぎの成体が沢山のそのそと這い出てくる。 見た目は角の生えたイモリのような感じであり、こうしてみるとあまりうなぎとは似ていない。 それが板に開いていた穴にダボダボと次々にもぐっていく。 先ほど噛まれた責めを思い出して、自由に動かせる足をバタつかせてもがく。 まずうなぎは胸に取り付き、両方の乳首をその鋭い牙で噛み、引き伸ばす。 そして伸びた胸にまた更に左右1匹ずつが噛み付く。 最初は鋭い痛みがあるが、やがて流し込まれる薬液によって痛みは熱い感じと、どこか気持ちが良いような複合した感覚に陥る。 そして残りの数匹…見えないのであとどのくらいいるのか判らない…が、下半身に群がる。 足で必死にもがいて邪魔をするが、おへそのほうから1匹が伝っていき、そしてついに陰核を包皮の上からかまわず噛み付く。 その痛みに両足をぐっとお腹に押し付けてうごかないようにする。 うなぎは、陰核を噛んだままおへそ側にズルズルと引いていく…。 お尻のほうから残りの針うなぎが群がってくる。 足をたたんでいると、お尻側は無防備であり、そちらのほうから角を股の間に割り込ませて、思いのほか強い力で足を押し広げて頭を潜り込ませてくる。 そしておへそ側から引かれて延びている陰核の根元を思いっきりその鋭い二対の牙で刺しつつ噛み付く! のこりのうなぎも、性器のあたりや、中には菊門のひだに牙を立ててくるものもいる。 噛み付いた部分に牙から薬液を流しこまれてゆく… アリサは乳首と股間全体から痺れるような感覚が溢れ、徐々にその痺れが強くなり、全身が沸騰するような感覚とともに、盛大にイキ、そのまま間の前が真っ暗になっていった…20.1%
159。暫く考えたアリサは、協力を受ける事にした。 「では協力させてください」 「いいのだな?」 「はい」アリサは手を差し出す。 「そこでは無い」 「え?」 端末マシーンは、両手を掴むと リング状のビーコンをアリサの首に取り付ける。 首の後ろにアームが回り、ガシャっとリングを繋ぐ。 そして端末マシーンから何かの発信が出るとビーコンが少し振動し、赤いランプが付いたのが判った。 「これで君は民間人では無くなった。我々の組織の末端の特殊隊員であり、つまりは人類の敵となった」 「え!?」 「当然だろう。我々に協力すると言う事はそういうことだ。しかも強制はしなかった」 「そういう事なら協力できません!」 「もう遅いな。既に君が我々の陣営の者になったのは、人類側にもデータが転送された。まぁ任務は明日からだ今日は休むと良い」 ドアが開き、警備マシーンが入ってくる。 端末とデータのやりとりをすると、アリサの腕を掴んで引っ張ってゆく。 アリサは手を引っ張るが、まったくビクともしない。 そのまま特殊病棟へと連れていかれる。 そして鍵のある部屋に入れられ、ロックされる。 部屋の中はベッドと洋式便所のみがある。布団だけはそれなりに良い物だった。 ドアの小さなハッチからチューブの食事が入れられる。 アリサは首のビーコンを引っ張ってみるが、全く外れる気配は無い。首の後ろのつなぎ目も、溶接されていて取れないようだ。 仕方なく食事を取ることにする。 まるで宇宙食のようだが、味そのものは悪くない。 そしてトイレに座り、用をたしていると、部屋のあちこちにカメラがある事に気づいた…。まあ、機械にこんな姿を見られても別にいいか… そして、何もやることも無いので、そのまま布団に潜り込む。 ちゃんとした布団で寝るのも久しぶりだ。 首の赤いライトがやや気になるが、いつの間にか寝てしまっていた。 起きると夜だった。 窓は無いが、ドアのハッチを覗くと外が真っ暗なのが目に入った。 再びトイレを済ましたあと、やはり夜は冷えるので布団にくるまった…。 朝…時間は判らないがまた食事をだされてそれを済ませた後に警備マシーンが入ってきてアリサの腕を掴み、ままた連れてゆく。毛布は剥ぎ取られたので、完全な裸だ。 そして前とは違う診療室に入れられる。 ドアは警備マシーンが鎮座した。 目の前に、また端末マシーンが座って(?)いる。 「さて、今日から任務を与えるが、いきなり敵地に乗り込むか、訓練するか選べ」  訓練とはどんな事をするのだろうか…20.1%
125_2。既に3時間は針うなぎの幼虫の風呂で嬲られているだろうか…。常に細かな針で刺されている乳首と陰核は感覚が麻痺するどころか段々と感覚が増してきて、アリサの完全な弱点になってしまっている。そして尿道・膀胱・膣・子宮・直腸・大腸にはミッシリと幼虫が詰まっており、ときおり激しく細かな針で刺しまくる。 既に足は疲れ果て閉じる事も出来ないため中に埋まる針うなぎは股間に殺到し、刺してはまた埋まるというのを繰り返している。 最も敏感な陰核は針うなぎが頭を寄り合わせて押し合うためにまるで内側が細かな針の袋に陰核を入れられて力いっぱい揉まれているような感じだ…だが、細かい針が故に痛みはあまり感じず痺れたような感覚だけがずっと続いている。 そして痛いほど隆起した陰核を更に尿道の中から陰核の裏側を刺され、より隆起させられて、そこを一斉に刺しまくる。 そしてアリサがそこでイクのに合わせてビクビクと陰核が跳ね上がる。 そしてイッたのを察知すると乳首や膣のうなぎは一斉に激しく刺しまくり、頂点に達したまま降ろさないように責めまくる。既にアリサは声も出ないほどになっているが、ビクビクと全身は痙攣を続け、そのままトドメに針うなぎは口を開き最も敏感な陰核の先端に一斉にその細かな牙で噛み付いて絶頂を迎えたまま更に強い絶頂を迎え、そのまま気を失う…。20.1%
161、の続き選択、今はここから出るのが先だ。 無視して奥へ進む。20.1%
45。強い刺激で毎秒ごとにイく…本来は強すぎる刺激は痛いはずなのだが、一度火の着いた快楽は全ての刺激を快感として処理してしまうようだ。既に頭は何も考える事も出来ず時間の経過も判らず快楽に酔いしれる…。失神しても、すぐに下半身から巻き上がる快感によってすぐに覚醒させられてしまう…そして何度目かの失神の後に気が付くと、吸引機は停止していた…。どうやら機械の下から少しずつスライムが流れ出てついに機械だけになったようだ。20.1%
124。薬液で強制的に興奮状態にされていたアリサも、体力が限界に近づき再びグッタリとしてしまう。アームはアリサの腕を掴みそのまま自ら揚げる。乳首と陰核に噛み付いたままのうなぎはアリサの腕から電撃をを流して慌てて牙を抜いたところで引き上げた。既に電池の切れたおもちゃのようにぶら下がるアリサ。陰核は包皮の上から何度も牙で噛み付かれた為に、キズが広がり、出欠は無いがまるで切除されたようになってしまい、常に陰核が表面に出てしまっていた…。 アームは籠を壁から取り出した。 そしてアリサの両足を掴んでM字に開脚させる。 そのまま陰核が水面に付くかつかないかの場所に固定すると、たちまち針うなぎが集まってくる。そのうちの成体に1匹が陰核に噛み付く。 するとアームはアリサを持ち上げ陰核にうなぎがぶら下がったまま水揚げしていまう。 そして籠を下に置いてまた電流を流す。 アリサが一瞬ビクっと震える。 うなぎはまた驚いてクチを放すと、籠に落ちる。 そしてその籠をうなぎごと回収するようだ。 時には2匹いっぺんにぶら下がったりして陰核を責める。 そのまま全てのうなぎが回収されるまで餌がわりにされてしまうのだった。20.1%
100、の続き選択、ここはまた隠れてやり過ごす。20.1%
09。何か意味深げな箱が運ばれてくる。わざわざ目の前で見えるように蓋を開くと中にはツツジの葉が敷き詰められており、よくみると何かが動いている。次第に動き出す黒いの毛糸のような物体が毛虫である事に気が付くのにそれほど時間はかからなかった。この箱の中にいったいどれほどの毛虫が居るだろう。触手はそのうちの一匹を長い爪をもつ触手でつまみあげる。その胴体の周りにある細かい毛から系の毒針毛を持つものだと言うのが判る・・・、もうだいたい何に使うのかわかっているのでなるべく暴れないようにしていたが、やはりそれを先ほどの責めで腫れて伸びてしまったクリに近づける・・・そして叢生部の細かい毛の束を筆のように擦り付ける。痛みを覚悟したのだけど特にそういうのはなく、わずかにチクチクした感触がのみであった。触手は次々とドクガの幼虫の毒針毛をなすりつけ、次第に付いた毛が全体を覆うほどになる。その状態でクリにキャップをかぶされ触手が揉む。『!』その瞬間にクリを襲う激しい痒み!しかし構わずグリグリと揉まれその都度痒みは増してゆく。次第に晴れ上がって行くクリ。そしてキャップを外すと、毒針毛は全部クリに刺さりこんでしまっていた。クリからはジンジンとしびれるような痒みがくる。。。そして。。。20.1%
121、の続き選択、(マシン視点)荒い成体をそのまま膣の奥へ侵入させて、奥のほうを蹂躙する。20.1%
148、の続き選択、今はダメでも、持っていればチャンスがあるかもしれない。 ナイフを拾っておく。20.1%
69。付近はどうやら無人であり、どちらにしても、自分自身が密入国で勝手に乗ってきた自転車を修理するのは難しいだろう…。生物化してもごく部分的ならパンクの穴を塞ぐぐらいでうまくいくかな…と、粘液をタイヤの裂けているあたりに少しだけ雫を垂らしてみる…。すると裂け目がうにょうにょと動いてうまく塞がってきた。あとは空気入れとかが無いと、穴だけが塞がっても意味が無い…。清掃会社のトラックなら、うまくいけば清掃用のコンプレッサーなどがあるかもしれない…、このトラックがどこまで生物化しているか判らないが、今の時点ではただの事故って動けないトラックにしか見えなかった。トラックに入る前に銃に粘液が垂れてしまうと使用不可能になってしまうので、どうせ誰も居ないので胸のタオルを外して包み込み、電柱のかげに自転車と共に隠して置いておく。そして荷台に入ると、薄暗くてあまり内部は判らない…。ハッチを全開にして奥を注意深く覗くと左奥のほうにどうやら粘液で生物化した吸引機があり、先ほどの粘液はここから出ているようだった…あとはデッキブラシやモップがあるぐらいで、ここには空気を入れるような物は無かった…20.1%
70,の続き選択、いままで散々焦らされて来たので、もうしばらくの間、クリをタイヤに可愛がってもらう。20.1%
番外編A-2。の続き選択、(複数選択可)ミムの手をアームが掴み、引っ張り揚げてミムを勝たせる。20.1%
96,の続き選択、ヒトデのような生き物を胸に張り付かせて、中心にあるクチで責める。20.1%
86,の続き選択、(アリサ)このままどこかの建物に連れ込まれてしまったら、逃げる事も出来なくなってしまうかもしれない。ここは抵抗して連行されないようにする。(無駄な上にさらにペナルティが加わる)20.1%
156、の続き選択、装備を全てロビーに置き、監視カメラに全身をくまなく見せて、靴も脱いで、生まれたままの格好で搾乳訓練室へ向かう。20.1%
64。これ以上コンテナの中に居ても状況は悪くなる一方で、まずは情報を仕入れよう…と、コンテナのハッチを開け、先ほど通過した老人を呼び止める。…が、全然反応無し。肩をつついてもダメ。で、腕を掴むとようやく足を止めこちらを向く…。しかし、その顔には無表情であり、夢遊病のような雰囲気であった。が、突然苦しみ始め伏せる。「え? どうして?」老人はそのままバキバキと奇怪な音を立て両肩が盛り上がり、人の形がだんだん失われていく…、危険を感じついに銃を構え、少しためらいながらも引き金を引く。パン!あっけない乾いた音と共に老人は崩れさり、まるで風船が萎むように枯れてしまう。そして下からはどこかで見た粘性の液体が出てくる…。「まさか…」と、後ろを向くと、その液体の正体を理解した。なんと車がタイヤで「歩いて」いるのだ…。これは例のスライムによるものだろう。唖然としていると反対側からも今度はバスのような物がやはり歩いて来ていた…。やや混乱して彼女は再びコンテナに入る。そして内側から鍵を閉めて閉じこもる。…コンテナに振動があり、天井がグニャリと捻じ曲がる。そして液体がビキニにかかると、ビキニが生き物のように動き始める…、慌ててビキニを投げ捨てる。コンテナから出ようにも既に鍵も変形を始めていて出る事も出来ない…ついに通信機や排泄機にまで粘液が掛かりだす。20.1%
119、の続き選択、(マシン視点)針うなぎ成体を10匹用意して、手首と首だけが出る水槽に沈めて責めさせる。20.1%
19。の続き選択,振動と重さを倍にする為にもう一つ同じ電マ(600g)をぶら下げる。20.1%
130、の続き選択、再び陰核を大きな洗濯ばさみで挟みつけて、もう一度弾き飛ばす。20.1%
154、の続き選択、一番近い動物病院へ行く。20.1%
xxx。(責め具選択)太さ2cm、長さ30cmのバイブをお尻に入れる。20.1%
118、の続き選択、(マシン視点)絶えているのがナマイキなので、あと3匹足して泣き叫ばせる。20.1%
番外編A-6、の続き選択、NT検査の一環として500gのセンサーを両乳首と陰核に取り付ける。20.1%
163-3。の続き選択、牛用の搾乳機をサイズダウンした搾乳機をアリサの乳首と陰核に取り付けて絞り上げる。(この搾乳機は不良品で、絞るモーターが牛用のままなので、絞る強さが牛用の倍以上の強さになっていて強すぎて使えないもの)(更に4本だった物を3本にする為に1本はモーターと吸引チューブが2つ付いており、更にその倍の出力になってしまっている)20.1%
98。(アリサ)乳首と陰核に心臓が付いたかと思うほど脈を打っている。これだけ痒いのにそれでもまだ容赦なく敏感な肉突起をあらゆる方向から短く細い針で刺され続ける。あまりの痒みで暴れ、グッタリしてきた頃に股のビンが一度取り外され、股の間を紐のようなものが通る…。よく見るとケバの立った綱で、しかも結び目がたくさん付けてある…。痒みで既に冷静でないアリサは、そのコブの一つに陰核を当ててグリグリと擦る。すると激しい痒みがやや薄らいだ。そのまま腰を振って陰核をロープに押し付ける。そのうちロープそのものが前後移動を開始する。そうすると今度は陰核をコブが前から次々と擦り上げる。そして折り返すと今度は陰核を根元のほうから先っちょのほうまで荒っぽく擦りあげ、それが何十回も続く…そして終わればまた今度は前から陰核を押しつぶすようにコブが襲い掛かり、陰核の先を引っ掛けたまま後ろへ引っ張り、ピンっとまた戻るが、そこへまたコブが…。しかしだんだんとロープは滑り始め、そのうちに愛液でヌトヌトになったものが陰核を愛撫する…。そして、ついに頂点に達したあと、ガックリうなだれる…。そこへまた針うなぎの幼生の入ったビンが押し当てられる…。先ほどまでに吸った精気で一回り大きくなっており、針もまた長くなっていた…。今度は痒みだけでなく、刺される痛みが少し混ざっており、アリサは歯を食いしばって耐える…。そのうちビンに納まりきれなくなり、あふれ出た針うなぎが粘液の水槽を泳ぎ始める。20.1%
61,の続き選択,何に使うのか判らないコンテナにある機械に股を当て「oshioki」と言うボタンを押してみる。20.1%
134。色々と手に取って見比べてみるがオリンピック選手が競泳の水着のような黒いワンピースが気になった…。どうせ誰も見ていないのだし…とそれを着てみる事にする。 実際に足を通そうとすると意外に小さくゴムを伸ばしながら着るような感じになる。またゴム製なので滑りは悪かった。 仕方ないのでベビーパウダーのようなものを振り掛けて多少スベリをよくしつつギュギュっと伸ばしてどうにか着てみた。 肩まで通してファスナーを肌を巻き込まないように上げる。 着た感じはゴム風船を着ているような感じで、体を捻ると首と股間の辺りのゴムが締まる感じがする。 とりあえず着替えは終わったので、カバンを持って、鉄道員の上着をさらに上から羽織って地下から出る。 一応、事務所にあった鍵をかけてカバンに入れる。 明るいところに出てみて気が付いたのだが、このラバースーツは体のラインがはっきり出る。乳首がある部分もクッキリ出ていて、まるでボディーペイントのようだった。 だが湿気は全く外に逃げない為、中が非常に蒸れる。 もう一つ。 歩くと股間のゴムがギュッギュッと擦られる為に、包皮を除かれてしまった陰核をマトモに刺激してしまって、歩いているだけで陰核からから甘い刺激が流れてくる…。 歩いているうちに段々と歩みが速くなっていき、そのうちにわざと大股で腰を動かしながら小走りを始めてしまう。 まるで陰核を消しゴムでゴシゴシと磨かれているような感覚になってきて、最後には全力で走ってしまい、ついに絶頂を迎えて倒れこむ…。 このスーツでは捜索をするのは困難かもしれない…なにか加工をしなければ…。20.1%
71,の続き選択、一度突起を離して、超高速回転になって油断しているのを見計らって再び勢いよく押し付けてタイヤを攻撃する。20.1%
125_1、の続き選択、もう少しうなぎ風呂に漬けておく。20.1%
20。の続き選択,レベル中の今でもかなり強いのだけど、絞る強さと吸引の力のダイヤルを強に入れてくれるように頼む。20.1%
154、の続き選択、学校側のやや東にある産婦人科へ向かう。20.1%
73。倒れて痙攣している彼女の股間へ回転しているタイヤが迫る…。アレを押し当てられたら今度は逃げられなくなってしまうだろう…と、ダルさの残る下半身をズラして直撃をどうにか避ける。タイヤはそのまま左足のフトモモを摺りあげる…足にジュっと熱いものを感じるが、すぐにタイヤは離れたようだ。そしてタイヤがやや斜めになり、一時的に回転が止まる…。そのに見えたのはゴムのタイヤと金属の車輪の隙間のミゾ…、そこに腰を当ててみるとミゾの中にポロっとクリが押されて入り込む。そして次にまたタイヤが回転を始める時に、タイヤが少し膨張するとクリが挟まり留め金のような作用で回転が出来なくなっている…が、回転の力が全てクリの引っ張りの力に変換されてしまい、強い力で引き伸ばされる。更にタイヤが膨らみ挟まっているクリが押しつぶされて痛みを感じる…20.1%
番外編B-22、(剣士ミム)、の続き選択、行動選択を魔物側にする。20.1%
42。痛みから回復した後に、やはり責め具を攻撃するのは諦め、パイプ伝いに対岸まで上がる。意外とあっけなく揚がれた事にほっとする。そして責め具をどうやって外すか考えていると、責め具からスライムが下にこぼれ落ち、ガシャガシャと崩れ落ちてしまう・・・。トドメを刺す為に脂肪吸引機を引き上げ、吸い込み口の接続部を足の付け根の部分に当ててて、最強モードで吸引しようとする。その時責め具の最後の部品が崩れ落ちた。既に股間は無防備な状態になった。20.1%
161。両手を後ろ手に拘束され、陰核をリングで引き絞られた状態でそのリングを引かれ…なすすべもなく、廊下を歩いて行く…。病院と違って、廊下はあちこちにところどころ電気が付いており、やはり暗いものの地下鉄のトンネルぐらいの明るさはあった…。水中モーターは廊下の床に着底すると、足が両脇から伸びて4つ足で歩き始める。 アリサもトゲ付きのクリ輪に紐を付けられて曳かれてしまっては、抵抗も出来ず出来るだけ陰核に負担がかからないように歩く。 地下2階は学校の地下に似て、機械室や倉庫などがあるようだ。 牽引している4足のメカが少し開いたドアの隙間に入ってゆく。だがアリサは両手が後ろに拘束されているために中に入れず、紐がグイグイと引かれて、陰核にトゲが食い込む。 4足は構わず中に入ろうとする。そしてアリサの陰核が引かれ、ついにピシンッ!とクリ輪が外れる。 陰核にヒリヒリと痛みが残るが常に曳かれているよりはずっとラクだ。 元の階段は警備マシーンが封鎖しているだろうから、今はそのまま奥に進む事にする。 しばらく歩くと壁に半透明のイモムシのような生き物が貼りついている。20.1%
143、の続き選択、職員室で倉庫の鍵を入手して再び地下に降りる。20.1%
番外編B-11、の続き選択、洞穴に戻ってビキニを脱いで自分の指で自慰を始める。20.1%
番外編B-3、の続き選択、蛭よりも凶悪なクリトリスワーム(電気クラゲと同じ貫通刺胞を持ったワーム)がクリと乳首に食いつき、クリトリスに数十本の刺針が凄まじい勢いで深々と突き刺さり、その先端から毒液を注入する。20.1%
番外編B-19、(剣士ミム)、の続き選択、この魔物の本体は、おそらく沼の中にいたスライム状の魔物だと思われる。 おそらく水中だと油断して出てくるかもしれないので、浣腸器のシリンダーを持って、昨日の風呂の水の中に投げ込んで、ミムも囮として自分が裸になったうえで水に入り、浣腸器を魔物に突き立てて吸い出す。20.1%
92。(アリサ)度重なる責めでグッタリとなってしまい、連行しようにもアリサはもう歩けそうになかった…。しばらく生物化した機械が周りを囲んでいたが、シュッと辺りが光ったあと、アリサの手足を大の字に地面に拘束し始める。ようやくアリサは目覚めるが、既に手足をガッチリと固定されてしまって動けなくなってしまっている。機械から流れ出たスライムがアリサを中心に魔方陣を描き始め、徐々に鈍い光を放つ。召喚魔法を使うようだ。アリサは恐怖にかられるが、口も拘束されておりただ見てるしかなかった。そして魔方陣が完成し、アリサは光に包まれる。その光が交わる部分に通常は子うさぎなどの生贄が充てられるが、そこへ用意されて来たのは痩せこけたドブネズミだった…。粗末な生贄で召喚は失敗し、ネズミは電撃をくらい、どこかに吹き飛ばされる。そして魔方陣は色が反転し、中から触手が湧き出しはじめ、アリサの体に徐々に巻きついていく。召喚魔法は失敗した場合無造作に近くに居る生物を生贄として魔界に引きずり込むのだ。明らかにアリサを魔界に引き込む為にわざと失敗したようだった…。そして拘束具ごと魔方陣に引き込まれ、光るコールタールの中を引き回されたような感覚と共に沈んでいく…。 ……そして、目覚めると薄暗い祭壇のようなところに、篝火が焚かれ、その中央に大の字のまま今度は金属の拘束具でガッチリ固定されていた。周りを見ると、ムカデやヤスデ、サソリ等の毒をもつ生き物が歩き回っている。どうやらここは魔界のようだ。20.1%
88,の続き選択、(アリサ)(オプション)電池を充電出来るケーブルを繋いでしまう。20.1%
19。の続き選択,より激しい責めを求めて肩たたき用の激しい振動のものをぶら下げて振動を味わう。20.1%
47,の続き選択,もう一度分岐の通路まで戻る。20.1%
83。(アリサ)吸引口がのクリトリスからちゅぽんっと離れる。また再び包皮が被さってきているが、そこへ吸引機から出てきた歯科医で使用するナイロン製の回転ブラシが3本せり上がってくる。そして再び触手が包皮を剥き上げ、上方から液体(酢酸)を垂らす。敏感な粘膜で出来ている陰核に刺激性の液体を垂らされ、一瞬で現実に帰ってくるアリサ。そして自分の敏感な部分が轟音を立てて回るブラシ3本に包囲されてるのを見て嫌がるが、やはりガッチリと手足を拘束されたままではどうにもならない。まずは1本のブラシがチョチチョリと先端を擦る。たちまちムクムクと隆起してくる陰核…。そのまま根元から先端にかけて撫でるように刺激すると、痛いほどに隆起してしまう…。そしてついに3方向からブラシが迫り、ジョジョジョジョジョジョ…!と容赦なく責め立てる!激しすぎでもはや熱いと言う感覚しかなく、ただクチをパクパクと動かすだけであった。赤く腫れ上がった陰核に、今度は磨きのモヘヤブラシが迫る。上からワックスのような液体がトロ〜と垂らされ、大きな布で出来た皿のようなものが陰核を擦り上げる。モヘヤでの刺激はまるで快感神経を逆さに撫で上げるような激しい感覚が走り、たちまち絶頂にもってゆかれる。そのまま擦られている間中上がったままにされ、初めての連続の感覚にパニックになり泣き叫ぶ。そしてブラシが離れた瞬間に崩れ落ちるように眠りに入ってしまう。20.1%
110、の続き選択、(マシン視点)低周波治療器をもう1台増設して、針も中ほどと、尿道の中ほどにある陰核の股になっている部分の下から針を付きたてる。20.1%
番外編B-18、(剣士ミム)、の続き選択、口に布を咥え、ビキニはそのままで風呂に浸かり自分の股間のあたりで魔法陣を描く。20.1%
48,の続き選択,途中にまた水没した場所があるかもだが上の階で階段があった場所に向かう。20.1%
15。の続き選択,台座のみが残ったお灸の真ん中から見えるクリに直接線香で突付いていたぶる。20.1%
102、の続き選択、(アリサ)出来るだけ腰を引いて、クリを刺激から逃がす。20.1%
番外編A-8、の続き選択、そのまま激しく吸引し、表面を撫で回してイカせまくる。20.1%
109、の続き選択、(マシン視点)達したお仕置きとして、キャップの端子を針のものにする。20.1%
145、の続き選択、ここは刺激しないようにエビが去るまで動かないでじっとしている。20.1%
122、の続き選択、(マシン視点)先ほどまで陰核を噛んでいた普通の成体が残る排泄口に全て圧し入る。20.1%
68,の続き選択,また閉じ込められる危険があるが、トラックの積荷に使える物があるかもしれないので、粘液に気をつけつつ荷台のハッチを開け入り込む。銃は粘液で融合されると厄介なので、胸のタオルを外して電柱のかげに隠して置いて行く。20.1%
68。裸のままでは恥ずかしいし目立って仕方ないので、近くの勝手口に入ろうとするが繁華街の為か頑丈な鍵を付けている家が多く、なかなか侵入出来ない。窓には格子がかかっており、銃を使うのは周囲に音が鳴り響く為に危険を伴うだろう…。とりあえず路地に干してあったタオルを2枚だけ奪って、ホルスターをベルト代わりにスカートのように下に履き、上も胸だけをかろうじて隠した状態で、鍵が壊され路地裏に放置されていた自転車に乗り道に出る。放置されていた自転車はサドル部分が裂け薄いスポンジがむき出しになっているため、パンツを履いてない状態で漕ぐとモロに性器が刺激されてしまい、だんだんクリが充血して包皮から顔を出す…そうなるとスポンジでクリを磨くような状態になってしまい、まるで自慰をしながら走っているような感じになってくる…。そして小石に乗り上げ弾いた瞬間に軽くイッてしまう…。しかし、その衝撃で自転車はパンクしてしまい、仕方なくちょっと息を整えた後に付近を見回ってみる。すると電柱に清掃会社のトラックが衝突しており、そこから例の粘液が滴っていた。20.1%
104、の続き選択、(マシン視点)まだまだこのくらいは準備段階。すぐに次のレベルに移行して、パワーを倍にして包皮を完全に剥き上げて直に打ち付けるようにする。20.1%
88。(アリサ)300gとは言え、敏感な突起にぶら下げられてしまい、更にはそこから電撃が走るとなれば、かなりの辛さになる。しかしピアスなどで貫通させられている訳ではないので、思い切り暴れれば取れるのでは無いか……。と考え、腰が固定されてないのでお尻を振ってオモリをブンブンと振り回す!バチチチッ!バチッ!と容赦なく敏感な突起をスパークが襲う!それに大きく反応して腰がビクッと引けると、それがまた電撃になる。陰核が痛みを伴った痺れでとにかく辛いが、頑張って絶えて腰を振る!。20.1%
109、の続き選択、(マシン視点)低周波治療器の強さレベルをいきなりMAXに上げて、さらにモードを『抓る』にする。20.1%
53。スタンガンを見ると〔3万〜50万ボルト〕とある。今まで散々苦しめられてきた携帯式のものが5万ボルトだったのを考えれば、一撃で足が痺れたままになるのも無理は無い。ひとまずは降伏してスキを伺って逃げる事にする・・・両手を頭の後ろに組み「降伏します。抵抗を止めます」と言い反応を見る。が、そのままスタンガンは足に向かう。とっさに足を曲げて避けるが、逆に股間の目の前にスタンガンが向く事になってしまった。「身体検査をスル。ウゴクな」と言われ本体からいくつもカメラが出てくる。頭のほうから詳細に撮られてゆく。恥ずかしいが露な胸もジックリ撮られてしまった。そしてついに股間にさしかかる・・・。20.1%
84,の続き選択、(アリサ)猿轡を無理やり外して先ほどの女の人に助けを求める。20.1%
54,の続き選択,おとなしく尿道・膣・肛門の中まで検査を受けて開放して貰う。(・・・スパイ容疑がかかっているのは忘れている)20.1%
145、の続き選択、個室のドアを閉めたままエビにサンダルを投げつけて怒らせる。20.1%
番外編A-7、の続き選択、NTの強さのテストを兼ねてティファの陰核とクリトリスワームの成虫を戦わせる。20.1%
135、の続き選択、下のラバースーツの穴部分に飛び出た陰核をクリキャップで吸引して固定して動かないようにする。20.1%
64,の続き選択,壁にある手錠を取り、催涙スプレーが床と融合を始めてしまったので内容物が出ないようにお尻で押しつぶす。20.1%
157、の続き選択、特に不意打ちをされる訳でもない。あちらの思惑がよく判らないが、とりあえずいうとおりにしてみる。20.1%
番外編B-3。ミムは顔が沼の水面に一瞬沈んで我にかえった。 どうやらあまりに激しい絶頂で一時的に気を失っていたようだ…。 そのせいか、蛭の責めが止まっている。 相変わらず敏感な部分に大きなものが吸い付いているので水を掻く反動でユラユラ揺れるだけでもグイグイ引っ張られるが、噛まれたり吸われたりしてないだけでもずいぶんラクだ。 ゆっくり水面をかいて岸のほうに泳いでいく。 足がずぶずぶ沈みながらも、ようやく沼の岸までたどりつく。 そして陸に上がれるような場所を探して泳ぐが、突起がその度に引っ張られ、ビリビリ痺れてくる。 河口から離れた場所にようやく少し足場のある場所を見つけて水面から上がるが、その途端に浮力のを失った蛭の500gはあると思われる重みがズシっと乳首にかかる… 重みで小さな乳房ごと下に引き伸ばされる。 それを両手でかばいながら、腰を水面からあげるが、陰核に吸い付いている乳首の3倍はあろうかという蛭の重さがミムの一番敏感な部分だけにかかる。 慌ててまた腰まで水に浸かる。 水上なら… と、ミムは再び魔法の呪文を唱えて魔方陣を描こうとする…が、その途端に蛭が咥えている陰核の部分に魔方陣が陰核を中心に据えた状態で展開される。 再びミムの陰核に凄まじい悦楽が巻き起こされる。同時に陰核と乳首を咥えている蛭が暴れだす。 ミムは後ろにひっくり返ってしまい、仰向けに四つんばいになった姿勢で責めに耐える。だが再び火のついてしまった快感は留まることを知らず、その刺激により陰核を隆起させて蛭の責めを受けやすくしてしまう。 ミムは無意識のうちに大股びらきになり、腰を振りながら快感をむさぼる。 徐々に高まってくる甘い刺激についに自ら求めるようになってしまい、わざと魔法を発動させて陰核の魔方陣を展開させる。 自らの意思で陰核周辺に魔法力を集中し、まるで下半身全体が陰核になったような凄まじい快感を得て、ブリッジをするように腰を水面から上げる。その1kg以上ある蛭の重さが隆起した陰核に圧し掛かり、蛭が陰核を強く噛んだ刺激がトドメとなって、再び全身を痙攣させ、糞尿や母乳を噴出しながらイキ果てる…。20.1%
109。激しすぎる責めと、更に絶頂のあとで拘束された腕だけでぶら下がり、肩で息をていた。振動で痺れた下半身に何か感触があり、見るとチューブの付いたキャップのようなものが吸い付いていた。。根元には銅線をグルグルと巻きつけてあり、キャップの中に金属の端子があった…。 そしてキャップを吸い込みクチにして吸引が始まる。 ほどなくして吸われた陰核が包皮より顔を出し始め、その尖ったような先端がグイグイと吸引されていく。 僅かな痛みと快感で顔をしかめる。 そして陰核が伸びていき、端子に触れた瞬間に陰核に揉むような感触が走る。 どうやらこの機械は低周波で筋肉を刺激するものらしい。ただ陰核には筋肉が無いため、ジワジワとした感触だけが突起全体に走る。 0.5秒おきに強弱が変わるため、揉まれているような感覚があるようだ。パルスが強い時には陰核がより膨張するため、まるでダンスを踊っているようだ。だがアリサは激しい快感に翻弄されていて、それどころではない。 絶妙の強度で快感神経を掘り起こされる感じで、さっき達したばかりなのに5分もせずにまたキテしまう。だが機械は休む事を知らず、そのまま責めは再び再開される。今度はパルスに慣れてきたためか、やや快感が薄い…だが、それをすぐに察知してまた絶妙の強弱を加えられ、それからまた3分とたたずにイッてしまった…。20.1%
113、の続き選択、(マシン視点)乳首にもコードを付けて、この状態で陰核を電気で揉みほぐす。20.1%
70,の続き選択、粘液をポタポタとタイヤに垂らし、タイヤをイボイボにして自転車を苦しめる…20.1%
160、の続き選択、警備マシーンが立ち去るまで立ち止まって我慢して、居なくなったら一気に階段を駆け上がる。20.1%
73,の続き選択、クリは痛いけどせっかく止まったのだし、パンク箇所…は全然見えないけどとにかく修理を始める…道具は無いから再び粘液を与えてみる。20.1%
番外編B-20、(剣士ミム)、の続き選択、魔薬を乳首と陰核に多めに打ち、菊門に袋に入れた魔薬を隠して、安そうな剣を持ちマントを羽織って、城の門をくぐろうとして門番と戦いになる。20.1%
49,の続き選択,右の通風孔は乳首とクリの部分だけがこちらに向かってくるベルトコンベアーのようになっていて、更に柔らかな突起が生えている。こちらのほうが気持ちが良さそうなので、こちらに進む。20.1%
81,の続き選択、(オプション)今度はタイヤで小さな乳首を擦り上げる。20.1%
番外編B-28、(剣士ミム)(魔物視点)、の続き選択、(リクエスト蟲)下水道に生息する、もっとも不衛生な蟲を捕まえてきて、ミムの性器を噛んだり陰核を毒針で刺させたりする。20.1%
番外編B-20、(剣士ミム)、の続き選択、武器や防具を装備して、魔物は掴んで部屋の外に放り出し、再び街から出る。20.1%
番外編B-25、(剣士ミム)(魔物視点)、の続き選択、漏らしたお仕置きとして、足を左右に引くのから斜め下に引いて体重にプラスして責めをキツくする。20.1%
48,の続き選択,前の階で休憩室があった場所に向かう。20.1%
140、の続き選択、スタンガンを生物に当てて最大出力で攻撃する!20.1%
107、の続き選択、(マシン視点)電マの下に紐を通して、天井の滑車を通し、その先をアリサの足の親指に繋いでしまい、足を下ろすと足の重さが陰核にかかるようにする。20.1%
xxx。(責め具選択)陰核綱引きをさせる。ただし相手は自動リール付きの釣竿。試合は10分の3本勝負。20.1%
21。搾乳機で吸引され過ぎて充血して痒くなってしまった乳首とクリを掻いてくれるように哀願する。目の前に並べられた道具の中で一番硬そうな棒を選ぶと、かけてあった布がはずれた。その本体を見て驚愕する。それは明らかに銃であった。その銃で机の上に119あった空き缶を撃つ。バシュっという音と共に弾が発射され空き缶に凹みをつけて跳ね飛ばす。どうやらゴム弾を装備するエアソフトガンのようであった。それならもちろん命を奪われる事はないが、相当な痛みを伴う事は間違いなかった。1mほど離れた位置から乳首が狙われ、そして撃たれる。寸でのところで弾は外れ、空気の流れの振動が乳首を揺らす。次の弾は乳首にヒットし、乳首がもげてしまったような激痛に襲われる。しかし実際にはもちろん痛みだけを与えて腫れるが、血も出てはいない。続いて反対側・・・両乳首に電気が走り続けるような痛みが走り続ける・・・そして・・・20.1%
102、の続き選択、(マシン視点)イボの先端から固いブラシを出して陰核を苛めてみてどんな反応を示すか試してみる。20.1%
66,の続き選択,これ以上は耐えられそうに無い…壁にかけてあったホルスターに手を伸ばし、チューブを銃で撃つ。20.1%
61,の続き選択,排泄の機械を股に当てて使ってみる。20.1%
96,の続き選択、水槽を投げ込むアームのツメにに陰核を突き出してそれに摘まれ、手足はスライムに掴まれたまま上に引っ張り上げられる。20.1%
65,の続き選択,とりあえず一通りの器具な無くなれば飽きて責めを止める事に期待して、予備の排泄器具を取り出して接続してしまう。20.1%
114。だんだんと手の指が痛くなってくる…。足もふくらはぎがピクピクと痙攣を始める…。 それでも、どうにかブリッジを保っていた。 そこへ天井からポタポタと何かが垂れてきて右腕にあたる。腕を伝って床まで届いたときに何かを知った…。指先が突然ズルッと滑って天井から吊るされた陰核に体重のほとんどがかかる…。 慌て手をどうにか戻して指先をグリグリと回して油を避けてまたブリッジを保つ…。 今度は左腕に垂れてくる…。でも今度は予想していたので、一時的に左腕を床から離して、油を掃う事ですべるのは防げた… 次に右足…。 油を掃ったつもりで足を戻したら指先にに少し残っていて、右腕の時と同じようにまたズルッと勢いよく滑る!今度は更にさっき耐えていた右腕まで滑ってしまい、陰核に全ての体重がかかる! 「!!!」陰核が引き抜かれてしまうのではと思うほどの痛みと、同時にまたどうにか踏ん張り直す…。20.1%
75,の続き選択、工事現場のペンチでクリを挟んでいる金具を外してしまう。20.1%
番外編B-1.20.1%
132、の続き選択、今度はブラシの変わりに尖った電極がビッシリ押子にある器具を使う。吸引もシリンダーでなくコンプレッサーを使用した強力なものにする。20.1%
133。あまり激しくしすぎたせいか、暫く息があがったままになった。 カゴに置いてあった毛布をとってベッドに昇り少し休憩する。 徐々に我にかえってきて、今は食料を探している途中だと思い出す。 30分ほど休んでから待合室に出て行って、冷蔵庫を開けると開けてない缶ジュースが何本も入っていた。 賞味期限はおそらく過ぎているだろうけど未開封の缶ならそこまで気にしなくても平気だろう。 とりあえず1本を飲んで、カバンに4本ほど入れた。 先ほどのトレーも何かに使えるかもしれないので、ビニールに入れたあとにカバンに入れてみた。 事務所に入ってみると埃がだいぶ積もっていて、雑誌や灰皿などが散乱していたが食べ物の類は無いようだ。 奥に更衣室があったので入ってみた。 中はどうやらそういうプレーをする時の衣装に着替える部屋で、コスプレ衣装からボンデージまで色々あった。 ここで服を入手する事にしょう。思いのほかこの地下は収穫があった。 とりあえずは着替える事にする。 さて…20.1%
85。(アリサ)モーターは更に電圧を増してジワジワと捻り上げる…。「むぐ…ムググ…」痛くてもがくアリサ。クリを締め上げているアームを別のアームが掴み、グイッと強引に回してしまう。それはそのままクリに伝わり、ミチッと更に捻り上げ180度を越える!「グッ!」 アリサは痛みに顔をひきつらせる。 全身が硬直して汗がタラリと流れる。アームは一度回転を止め、クリはようやく開放される。そこへ今度はモヘヤブラシが再び現れ、今度は快楽責めをする。先ほどの激しい責めで感覚が麻痺していて前ほど乱れる感じは無いが、それでも徐々にクリは隆起してくる…。そしてだんだんと息も甘くなり始め肌も高揚してピンク色になってゆく…。再び回転モヘヤに翻弄されるアリサ。自分から腰を突き出し快感にふけるようになってしまう…。そうしてついにそれが頂点に達する瞬間にまたモーターのアームが接近。今度はアームからツメがせり出し、乱暴にクリをツメの先でつまみ上げ、反対側にグリッ!っと捻り上げる。その強い刺激で一気に達してしまう…更に反対側へ捻られ、いくらもしないうちに再び頂点へ押し上げられる!…20.1%
17。の続き選択,お仕置きは引き続き続け、催涙剤をキャップに並々と注いでクリを催涙剤に漬け痛みを与え続ける。20.1%
155、の続き選択、すぐに入るのは危険かもしれない。病院の前で完全に日が登るまで待つ。 こちらはあやしく無いのを証明する為にカメラには撮らせておく。20.1%
50,の続き選択,お仕置きBは本当に苦手なので、非常用のロウソクと再び格子を数本むしり、例のチューブを攻撃する。20.1%
96。(アリサ)激しくのぼりつめている間も陰核は内部からも刺激されつつけ、数分の間降りてこれないでいた…ようやく戻ってきて、しばらく意識がもうろうとしている間に、壁際に倒れた石柱に跨がされる。もちろん手足は粘液によって押さえつけられており、自由になるのは粘液から出ている頭だけ。まるで自分の意思で体が動かせないような感じになっている。今度はザラザラの岩肌に自ら腰を押し付けるような感じで、薬を注入されたままの膨張した陰核を擦り付ける。本来ならかなりの痛みなのだろうが、薬の効果なのか、それすら頭は快感として捉えている。そして石のつなぎ目にある出っ張りに陰核の先端を押し付け軽く達してしまう。その石柱の先端あたりに、また蟹のような生き物とタコのような生き物がボトボトと数匹なげこまれる。タコのほうは全身に巻きつきその吸盤で体のあちこちに吸い付き、吸盤の痕を体中に付けていく。そして大きな吸盤で左右の乳首を吸い込んだり放したりして愛撫を加える。そして陰核に蟹のような生物は迫る。自分では避けようとしているのだが、体は膨張した陰核をまるで生贄にするように蟹の前に突き出す。そこへ3匹が殺到する、合計6個のハサミで乱暴に挟まれ力いっぱいに抓られる。流石にこれは痛みのほうが強く、頭が快感と痛覚で悲鳴をあげる。たちまち傷だらけにされていってしまい、粘液に触れている部分が凍みる…20.1%
159、の続き選択、訓練を断って、ともかくこの病院から出させて貰う。20.1%
58,の続き選択,分泌物であるスライムで異形のモンスターとなった物のおもちゃ兼エサ。様々な触手のえじきになる。20.1%
157、の続き選択、無謀かもしれないが、警備マシーンと戦う。20.1%
番外編A-7、の続き選択、痛いのばかりでは気の毒なので、一度大の字に固定して電マで気絶するまでイカせまくる。20.1%
109、の続き選択、(マシン視点)吸引のレベルを一気に上げて、陰核を強引に引き伸ばして端子を3組付ける。20.1%
103、の続き選択、(責め具選択)注射20.1%
142、の続き選択、階段は近いのだし、もう少し快感を味わえるように、移動を止めて陰核を本体に押し付ける。20.1%
104、の続き選択、(責め具選択)(投票回数分)自白剤を陰核に注射する。20.1%
73,の続き選択、(オプション)自転車だった物は幼児用のアヒルがカタカタと踊る手押し車のような形に変形する。そしてそれをクリのみで牽引し、牽引する紐は踊るアヒルの頭に付けられてる。20.1%
132、の続き選択、そろそろこの地下から出る。トレーの器具はカバンに入れて持ってゆく。20.1%
77,の続き選択、罠かもしれないので、このまましばらく見学しておく。20.1%
126、の続き選択、割れたガラスに注意しながらコンビニに入ってみる。(装備を整える)20.1%
128、の続き選択、火の着いたロウソクを持つ。20.1%
93,の続き選択、(アリサ)せっかく魔界に来たのだし、魔界のスライムのプールで泳がせる。20.1%
82,の続き選択、かゆいのを掻く為に回転しているタイヤに押し付ける。20.1%
96,の続き選択、針うなぎの幼虫が無数に入ったビンに乳首と陰核を突っ込まれて嬲られる。20.1%
85,の続き選択、(アリサ)(オプション)このままモヘヤとアームで快楽と苦痛の同時責めを行う。20.1%
103。イボイボはそのまま雪崩れのように回転を続け、陰核を中心に下半身が溶けてしまいそうな感覚になる。周りを見るとどうやら移動しているみたいだが、頭が真っ白になってしまってうまく考えられない……。 そのうち門のような場所をくぐり突然暗くなった。 そのまま中を運ばれていき、コンテナのような箱に大の字のまま入れられてしまう。そしてようやくキャタピラーは停止した。 前に3D映像が出てくる。人の形をしているようだが、明らかに人間ではないものが話しかけてくる。「んうぇうっはえ:おrgねといが:お;r」 …どうやら言葉が違うようで何を言われているのか判らない。 何も答えないでいると、電磁ムチのようなものであらわな乳首を打たれる。「こ…言葉が判りません」 どうにかそれだけ答える。「ホウ…珍シイ言語ヲ使ウノダナ。官姓名ヲ答エロ」 「カン?」聞き返すとたちまち電撃を食らう。「私はアリサです。カンは判りません!」「強情ダナ」「知りません信じて下さい!」訴えるが、聞き入れてはくれないようだ。「オマエハ、先ホド、トラックに乗っテ攻撃シテキタ。ダカラ民間人デハナイ」「あれは私は関係ありません!」バシッ!ビリビリビリ!。アリサの胸にまたムチが飛ぶ。20.1%
68,の続き選択,粘液をタップリとサドルにかけてから、スタンドを立てて自転車に乗ってみる。20.1%
12。の続き選択,ブラシは外して今度は暖めてあげる為にクリにロウソクを垂らす。20.1%
125_4、の続き選択、陰核オナホが壊れて1秒間に3回左右に陰核をねじりながら吸引ピストンも1秒間に5回往復する。20.1%
103、の続き選択、(責め具選択)吸引機付きブラシ20.1%
125_1。全ての針うなぎが回収されてようやく開脚から開放されたアリサ。既に暴れる気力も無いままアームに掴まれ、ぶらさがっている。電流を加えてもほとんど無い体をセンサーは暫く調べている…。その後少し時間がたってから、うなぎを回収したトビラが再び開き、アームが中へアリサを運んでいく。そして針うなぎの幼生(幼虫)が風呂のような容器に一杯に入ったところにアリサを沈めていく。ミミズの風呂のような感覚にアリサは鳥肌が立ち始め、もがこうとするが、意外に強い力で足も動かせずそのまま肩まで沈められてしまう。 そして乳首と性器周辺にそれにとどめに菊門に幼虫が殺到し、抵抗出来ない体を蹂躙する。陰核はたちまち無数の細かな針に刺されまくり、激しい痒みを発し、膣へ入った大量の幼生はそのまま子宮の中まで強引に押し入る。そして内部の敏感な部分…尿道海綿体や子宮口などを激しく刺しまくる。尿道で入ったものもまた再び陰核の根元から突き上げるように刺し、それによって大きく隆起した陰核は再び大量の針の洗礼を受ける。菊門に入ったうなぎは括約筋を刺しまくり、力が入らないようにされた上で直腸に大量に侵入し、さらに大腸にまで押し入る。乳首も無数の針が襲い掛かり、たちまち膨れ上がってしまう。アリサは体力が尽きているものの、感覚が無くなっている訳ではないので、その想像を絶する同時責めに体を痙攣されながらイキまくる。20.1%
111、の続き選択、(マシン視点)さすがに気の毒になって来たので、一度全身をお湯で洗ってやり、布団に寝かせてあげる。20.1%
159、の続き選択、どんな事をするのかわからないが、訓練を受ける事にする。20.1%
番外編B-5、の続き選択、スライムとワームからのとどめの責めを受ける。全母乳はスライムに搾り取られ、陰核はさらに強力な力で食い付かれる。20.1%
131、の続き選択、今度はブラシバイブ付きクリキャップを付けて、ミミズ腫れした先端をブラシで責める。20.1%
121、の続き選択、(マシン視点)このまま性器周辺を責める為にまた荒い成体を2匹追加する。20.1%
76,の続き選択、どうせ罠だろう。無視して先ほど見つけた自転車を調べに行く。20.1%
72,の続き選択、回転を止めるにはやはりもうひとつのタイヤを利用しないとダメだろう。同じように粘液にさらしたタイヤを回転させて、擦られているクリの反対面に押し付ける。20.1%
109、の続き選択、(マシン視点)達したお仕置きとして、クラゲを用意して陰核を刺胞細胞で刺しまくらせる。20.1%
160、の続き選択、水中モーターが突然反転してクリトリスに襲い掛かる。内部の電源端子をクリトリスに押し当てて、100Vの電撃で責めまくる。20.1%
番外編A-6、の続き選択、トイレに行けないので陰核に長細い容器をぶら下げて尿がそこに溜まるようにしてあげる。20.1%
95,の続き選択、スライムにさっきの倍の強さで愛撫させる。20.1%
153、の続き選択、ともかく自転車を置いて駅舎に昇り、事務所に再び潜り込んで一度休む。20.1%
112。暴れるアリサの手足をアームが掴み、手枷足枷を付け始める。そして元の拘束がパチッと外れ、枷に付いた鎖が床方向に巻き上げられ始める。性器周辺が熱いままのアリサはバランスを崩して尻餅をつきそのまま床面に固定されてしまう。 そのまましばらくもがいていたが、天井からいきなり水が勢いよく全身にかけられる。突然の事で鼻腔にも入ってしまい、むせ返る。 どうにか性器周辺の痛みから解放されて、ようやく落ち着きを取り戻す。 足元で何かが動いたと思ったら、今度は陰核に紐の付いたリングを嵌めれてしまい、リングがシュッと締まる。 ビクッと反応するアリサ。 そして上からガチッと音がしたと思ったら、紐が天井に向かって巻き取られ始めた。 当然陰核が上に引かれる形となり、抵抗しようとしても一番敏感な場所を吊り上げられてしまっては、腰を浮かせて少しでも緩和するしか無かった…。 そのうちブリッジの体勢になったところで巻上げが停止される。少しでも腰が落ちてくると体重そのものを陰核で支える事になってしまい、慌てて腰を持ち上げる。20.1%
2520.1%
159、の続き選択、こんな話は承服出来ないので、警備マシーンのスキを付いて逃げようとする。20.1%
115。少し滑りながらもどうにかこらえて、陰核へ体重がかかるのを防いでいる…。 突然天井の一部が開き、ノズルがニュッと顔を出し、そこからあろうことかオイルがトロトロと排出される…。右手にドロッとかかると、もう滑って全く右腕では支えられなくなってしまう…。そのうち左足にもかけられ、左手と右足だけでどうにか…支えている。 予想出来ているのにわざとゆっくりノズルは右足に近づき…大量のオイルをドロドロとつま先にかける。ズルズルッ!と勢いよく右足が滑り、そしてついに陰核に全ての体重がかかる…もう左手が滑らなくても意味はなく、アリサの全ての重さを陰核のみで支えている…。ちぎれてしまいそうな痛みにもがくが、動けば動くほど余計に負担をかけてゆく……。  アリサの股間から黄色い液がほとばしる。 あまりの責めに再び失禁をしてしまったのだ…。 1分がまるで1時間のように感じる。(xxxリク責め追加)それでも4肢を下に伸ばしてどうにかバランスで支える事に成功した…。すると今度は紐の先に竿が伸び始め、まるで釣りのようにグイグイと引き始める。左右に振られるとせっかく取れたバランスが陰核を引かれた方向に崩れ、また手足が滑ってしまう。竿がしなるおかげで、一気に陰核に体重がかかるのは防げているが、一度しなると数倍の力で陰核を引き上げられてしまい、また滑ってしまう…。 20.1%
番外編B-16、(剣士ミム)、の続き選択、門を通ろうとすれば、どうやっても捕まるので、外壁を登れる場所を探してこのまま壁伝いに隠れたまま歩く。20.1%
乳首20.1%
146。アリサはその恐ろしい大きさのエビを見て凍り付いてしまった。先ほどのの地下のタコと同じく暗い場所のみで動けるのだろう。今は夜だから太陽が昇るまでは自由に動ける事になる。 アリサは個室のドアを締めて鍵をかけ出られないようにしてから、右のサンダルを脱いで、エビに向かって投げつける。 エビの胸のあたりに命中して床に落ちる。エビは体表のあちこちがマダラに光り始め、それがだんだんと赤くなる。アリサはブルブル震えながら左のサンダルも手に取り投げつける。が、予想外の素早い動きでエビはハサミでサンダルを挟み、そのまま真っ二つにされてしまう。 落ちてゆく二つになったサンダルに目がいった時に、エビはガサガサと急に向かってきて、左右のハサミでアリサの両手を挟んで、バンザイの格好で拘束する。導体の下側は細かいハサミの付いた足がビッシり生えており、それがせわしなく動いてアリサの首下の部分から股の部分までの皮膚をチクチクと素早く摘み始める。尾が股を割ってお尻のほうまで回り込んで、性器から尻までもがハサミの抓りを受ける。 そのうちに抓られる部分が徐々に敏感な部分を探し出して、そこに集中するようになってくる。1秒間に5〜6回もチクチクと抓ってくる。やがて乳首がツンと立ち、陰核も徐々に刺激に反応して隆起してきてしまう。性器と肛門は絶えずチクチクチクチクと抓りが加えられ、敏感な突起には、一回り大きな中型のハサミが伸びてくる。そしてギザギザなハサミで小さな乳首をかなりの力でハサミ付ける。「痛っ!」体がビクっと反応する。そのままハサミは容赦なく一気に左右に半回転ねじる。さらにギリギリとひねりを加えていく。そして大きく隆起した陰核には2本のハサミが根元と先端近くにそれぞれギザギザを食い込ませつつ挟み付け、根本は右に先端は左に絞るように抓り上げる。「ぎゃぁぁぁぁ」アリサはあまりの痛みに重い悲鳴をあげる。それでもハサミは更に挟む強さを強くして、抓りはさらにそこからギリギリと追加される。足のバランスを崩しそのまま床に崩れ落ちる。その衝撃はそのまま3つのねじり挙げられた肉豆に直撃し、アリサは痛みの痺れによってそのまま絶頂を迎えてしまう。 尿は出したすぐで漏れはしなかったが、尿道は開いてしまったようだ。ハサミは絶頂を迎えて痙攣する乳首と陰核を摘みあげアリサが頂点に昇りつめたままの状態で降りて来れない状態にされる。「おがしくなっじゃう…」アリサの哀願が口から漏れるが、とても人の言葉を理解してるとも思えず、力のかぎり肉豆を引っ張る。そして4つのハサミが同時にバチっと滑って外れ、そのトドメのような衝撃で体の仰け反らせてもう一段高い絶頂を迎え、アリサは口から泡を吹いて気絶してしまう。20.1%
85,の続き選択、(アリサ)(オプション)生物化した吸引機がクリの包皮内に卵を産む。孵った数匹の幼生が包皮内でクリを責める。20.1%
49,の続き選択,左の通風孔はどうやら清掃機材が生物化したようで、3箇所の回転ブラシとダイソンのような吸引部が存在している台車のような物が唸りをあげて待ち構えている。他にも嫌な装置がたくさん付いている。あえて過酷なこちらを選ぶ。20.1%
60,の続き選択,任務を今の基地の上で分泌物を出している謎の宇宙生物の探査に変えて貰う。20.1%
144、の続き選択、怖いので荷物は教室に置いて、地下の階段の踊り場まで布団を持っていって寝る。20.1%
76,の続き選択、(粘液側行動)馬の車状態を解いて素早く手足に絡みつき、自由を奪ってからもう一度タップリタイヤでクリをいたぶる。20.1%
57,の続き選択,こんなヤワな責めでは答える事は何も無いと挑発してみる。20.1%
番外編B-4。ふと気がつくとミムは沼地にうつぶせになっていた。 気絶してしまっていたようだ。 どうやら精力が吸えなくなった蛭は離れたようだった…。 だが、沼地にうつ伏せで窒息してないのに違和感を持った。 その時にミムの胸から股にかけて、ヌルッとした感触が走る。 驚いて起き上がろうとすると、そのヌルヌルした感触のものに手が沈んでしまい、抜こうとしてもうまく引き抜けない。まるで何かに掴まれているようだ。よく見ると自分の下だけ沼の水の色が違うようだ…。 そのうちに腕だけでなく足も掴まれた感じになってしまい、身動きが取れなくなる。 そして今度はビキニのブラが上に上げられ乳首を露出させられる。 そしてマシュマロのような乳首をこねくり回される。 更にボトムがズリ下げられ、ワレメにもヌメヌメしたものが割り込んで入り、先ほどの吸引で引き伸ばされて、まだそのままになっていた陰核を左右から摘み、引き伸ばすようにしごく。 乳首と陰核をまるで指先で抓りあげられて引っ張られるように乱暴に揉まれる。 右にひっぱられ左に捻られ、下側から舐め上げるように撫でられる。 乱暴な愛撫であったが、先ほどの蛭の噛み潰しよりは幾分力だけでなく、性感帯を捉えているため、ミムの乳首と陰核は意思に関係なくどんどん硬く隆起して、より責めを受けやすいようにその身を晒す…。20.1%
144。廊下に出ると、すでに日は傾き徐々にオレンジ色になって来ていた。一度駅前に戻っても良いのだが、どうせ誰も居ないのだし…と、2階に昇った。2階の廊下に出て教室などを覗くとやはり避難所になっていたようだ。 ガラスの割れている教室は砂埃などで使える状態に無いが、窓とドアが閉まっていた教室は、中にまだ布団も残ったままになっており、多少ホコリがあるものの、アルコールランプ(オイルは揮発していた)や、少量だけど缶詰などがあった。 とりあえず荷物をおろし、缶詰を開けて1日ぶりの食事をとった。そして水は流れないものの、トイレを済ませ教室に戻る。ライトの電池の消耗を避ける為に暗くなる前に寝る事としよう。念のためドアはネジ式の鍵を閉めておく。床の近くに換気の為の小さな引き戸が並ぶが鍵もないので、そこは机を並べて塞いでおく事にした。 そしてセーラー服は畳んで、下着を替えて布団に入る。 ほどなくして暗くなり、アリサもそのまま寝てしまう。 夜中にトイレに行きたくなって目が覚める。 ライトを手探りで探すが、その時に廊下のほうからコトッと音がした…。20.1%
72,の続き選択、…とにかくタイヤを止めないと…と、足を開いてのしかかってくるタイヤにヒクついている肉突起を当てて止めようとする。20.1%
149、の続き選択、アリサは、かろうじて動く頭でエビ型モンスターに噛み付く。20.1%
番外編B-14、(剣士ミム)、の続き選択、中で苛められてる陰核だけでも開放する為に、毒蟲を2匹掴んで毒針を出させて、陰核を咥えている部分を針で突く。20.1%
53,の続き選択,ADS (アクティブ・ディナイアル・システム)で(オーブンで焼かれているような非常に熱さを感じ、この照射を受けた者は火傷を負った様な錯覚に陥る)全身を照射され、のたうち回る。20.1%
番外編B-5。身動きの取れないミムの前に何かが3つほど運ばれてくる。見るとそれは魔界のワームをベースに魔術師が雌型の陰核だけをひたすら責める為に魔法で加工して作られたと言う『クリトリスワーム』であった。元々は敵国の捕虜の拷問に使用する為に作られたらしいが、それが皮肉にもミムが動けない状態で今目の前に居るのだ…。その恐ろしさを知っているミムはどうにかもがこうとするが、先ほどまで散々蛭に責められた後に、謎の粘液に手足の自由を奪われている為にどうにも出来ない…。 ミムは仰向けにされ、さらに足をM字に開脚されられる。まるで自分の体の自由が利かない。 そして隆起した陰核に近づけられると、ワームはその大きさのわりに大きなクチを開く。 中は繊毛がびっしり生えており、更に脈動するように全体が開閉していた。 そのままズルリと陰核をワームが飲み込む。 そして陰核の根元をキュっと締めて固定すると、体内で陰核を繊毛が擦り揚げ始める。 そしてその体節を収縮させてなんとも言えない激しい快楽が陰核から脳へ快感の信号を送る。わずか3秒でイッてしまう…。だが、収縮はそのまま止まらず、その2秒後にまたイク…。 今度は陰核をしならせて、裏側からなぞり上げるように繊毛が波をうち、ミムの足がビクビクと痙攣しながらすぐにまた達する。 そして更に両乳首にもワームが食いつき、同じように絞りたてて快感を巻き起こす。 まるでミムの性感神経を直接繊毛が撫で回しているのではないかと言う今まで味わった事のない、全身が痺れるような快感で、ミムは達したまま降りてこれなくなってしまい、そのまま全身が不自然にビクビクと痙攣し、乳首からは母乳を噴出し、ワームから溢れて粘液を白濁させ、白目をむきながら、意味の判らない言葉を発して達し続ける。20.1%
134、の続き選択、ゴムが股間を擦るのが問題なので、クリップで陰核をゴムの上から挟んで固定してしまう。20.1%
82,の続き選択、(オプション)アリサのクリトリスの健康の為に歯科医用の強力な回転ブラシを3本用意して、包皮を剥き上げ、歯磨き粉の代わりに酢酸を使って丹念に磨いて恥垢を取ってあげる。綺麗になったら今度はモヘヤに付け替えて丹念に仕上げる。20.1%
147、の続き選択、(闇側行動)傷だらけにしてしまったので、掃除用具入れの硬いブラシで擦って綺麗にする。20.1%
48。とりあえず下に降りる事にしたのだが、あまりに準備不足なので倉庫に一度入って装備を整える。倉庫はただの雑多なものばかりだったが、一つだけあったロッカーから作業服の上着、それにまた警備用具からスタンガンと警棒、それに非常持ち出しのリュックを入手出来た。残念ながら外に連絡出来そうなのはインターフォンだけだったので諦め、再び通風孔に入り込み慎重に降りてゆく。途中で管が突然ぬめってきている場所があり滑って結局一番下まで落ちてしまった。そこの通風孔は革のような弾力があり、ややしけっている感じだった。外に降りてみると、多分そこはかつては機械室のあった通路なのだろう…と思われる場所だった。通路は全体的に生物っぽい有機的な感じにおそらく変革してこうなったのだろうが、あまり人間の作ったものと言う感じでは無かった。何かが絶えず分泌されており、湿度も異常に高い。20.1%
153、の続き選択、駅の脇にある地下2階駐車場に入り込む。20.1%
97,の続き選択、しばらくすると、精気を吸って一回り大きくなり針も伸びるから、それまで放置して陰核を刺しまくらせる。20.1%
163-3。の続き選択、歯磨きも終わったので再びトイレに行かせる。20.1%
100(!)(アリサ)気が付くと、粘液に浮いた状態のままになっていた。そして驚いた事に目の前にココへ来た時の魔方陣がある。どうやら召喚魔法で何かを呼び出そうとしているのだ。粘液に気が疲れないようにジリジリとそちらに移動していき、そして一気に魔方陣へ飛び込んだ! 再びまたコールタールに沈むような、また浮き上がっていくような感覚を味わった。だがその中で今度は必死に泳いで方向を変えてみた。そして目の前が明るくなってきて、ふいに落っこちた。 そこは元にいた世界では無かった。一見するとただの荒れ野だったが、地面には無数の轍がありそのわりに周囲に人の住んでいる気配は無い。その時ふとエンジン音が聞こえてきた。見るとトラックの荷台に機関砲を積んだものが、謎の巨大なマシンと交戦しつつこちらに向かって来ていた。とっさに身を隠して見ていると、マシンの攻撃でトラックは大破し、中から男女の人間が出てきた。人間はライフルなので応戦するが男性はあえなく撃たれ、女性はアームで捕まって、何か針のようなもので突かれて気を失ったまま連れて行かれていた。そして、同じ方向からさらにもう一台マシンが来るのが見えた。20.1%
130、の続き選択、乗馬鞭をもっと細く鋭い鞭に持ち替えて、小水を漏らしたお仕置きとして陰核を5回打つ。20.1%
番外編A-13(ティファ・アディール)、の続き選択、異常を感知した下の部分にエアガンを3つ集めて、残りの試験は下半身を念入りに行う。20.1%
番外編B-6、の続き選択、ミムの母乳のにおいを嗅ぎ付け、別の相手が現れる・・・20.1%
162-5、の続き選択、陰核の下に刺胞が2列にび中央にスズメ蜂の針のようなもの生えた触手がずるりと生まれて来る。アリサは手加減なく、自分の陰核を新しい刺胞触手に捻りこむように押し付けて触手を攻撃する。20.1%
番外編B-20、(剣士ミム)、の続き選択、やはり魔物をいつまでも床に這わせておくのは危険なので、風呂の湯船に入れてしまう。水に入れると元々水生生物だったので、活性化してしまう。 ……どの程度活性化したのか調べる必要があるので、手近な女性の肉体(自分)を湯船に浸けて責めさせる。抵抗出来ないように、30分間足を開いて手を動かなくする魔法を実験する肉体にかける。20.1%
82,の続き選択、クリがまだ熱いのでもっと吸引してもらえるように吸引口へ陰核を押し付ける。20.1%
58,の続き選択,警備ロボットの対戦相手。主に先ほどの警備ロボのような機械相手の実験台。主に電撃や鞭の武器と戦う。20.1%
121、の続き選択、(マシン視点)このまま尿が出続けるのも困るので、小さな針うなぎを侵入させて止める。20.1%
128、の続き選択、風呂場から持ってきたブラシを手に取る。20.1%
147、の続き選択、(クリスマス・オプション)ソリに股を開いた状態で縛りつけて、陰核に紐を付け止め金替わりにして、そこに一点集中で力がかかる状態にして牽引する。20.1%
124、の続き選択、(マシン視点)もう用は済んだので、アリサを拷問施設から放り出す。20.1%
番外編B-10、の続き選択、裏地が取れてザラザラになっているビキニアーマーを着けて先に進む。20.1%
152、の続き選択、このまま階段を駆け昇り学校から一気に脱出して自転車まで行く。20.1%
74,の続き選択、(オプション)タイヤに動力が付いて、クリを接点にした綱引きをする。20.1%
116、の続き選択、(マシン視点)バケツの中に水をはって、中に暴れる魚を入れる。20.1%
番外編A-12(ティファ・アディール)の続き選択(拍手リクエスト)、クリトリスを高圧洗浄機で洗浄する。更に硬いスポンジでゴシゴシと擦り上げる。トドメはもっとキツい洗浄を行う。20.1%
44,の続き選択,せっかくだから乳首も同じ責めをしてもらう。20.1%
63。状況が判らないので、ヘタに動かないほうが良いだろう。まずはコンテナに戻り装備をまとめつつ夜を待つ。夕方ぐらいになった時、人影がある事に気がついた。音を立てないように注意深く監視する。どうやら青年男性のようだが様子がおかしい。逆光なので表情などは判らないが健康な人間の歩き方では無い。両手を斜め前に出し、足は半分引きずるような感じである。男性が通り過ぎた後にさらにもう一人、今度は老人のようだが、やはり足を引きずりながら歩いてゆく。…なにか特殊な爆弾でも使用したのだろうか…、まるで映画などに出てくる生きる屍だ…だが今まで上空を爆撃機や迎撃の戦闘機、またヘリなどが飛んでいるでもなく、戦闘を行っている気配もない…。そのうち何か大きな物を引きずるような音が聞こえてきた…、コンテナの窓からは死角で見えないが、だんだん音が大きくなるところをみると近づいてきているようだ。20.1%
60。ビキニの装備を付けさせられたまま再び先ほどのモニターの前に出される。「サテ、今度は選ぶ気にナッタカナ?」・・・再び迷っていると、また3000ccの浣腸器が出てくる「待ってスパイをやるから!」と叫んで哀願する。「ホウ…オマエが我々のスパイをするノカ…デハ」と、頭にインカムを付けられる。「オマエの任務はS国の基地に潜り込んでコチラのスパイAを救出する事ダ、デ用意はドウスル?」20.1%
163-2。の続き選択、トイレから吊り上げて、少し安心させておいて、そのまま再び即座にトイレに座らせて、再び家畜浣腸をする。20.1%
番外編B-5、の続き選択、先ほどの魔法で絞る力が数倍になった搾乳蛭がミムの乳首に吸い付き、クリトリスは電撃を放つ搾乳蛭が吸い付いて激しく吸い上げながら電撃責めをする。20.1%
105。腫れた陰核は包皮から完全に頭を出してしまい、鞭はそこ一点を集中して責める。鞭は性器全体を打つのでは無く、先端がギリギリ陰核に当たる部分で放たれる為に全ての力が陰核の先端にかかるようになって、そのたびに右へ左へとはじき飛ばされるように歪む。たまらず小水がチョロチョロと漏れてしまう…。 目の前にボタンが二つ付いたボードが降りて来る。文字は読めないが、おそらくは降伏か抗戦かだろう…。 既にとっくに限界の為に、降伏と思われるほうのボタンに指を伸ばす。 だが、ボタンは拘束されたままの腕では届かなかった。そのうちボタンがまた上に上がりオレンジのランプが赤に切り替わる。 そして腰のあたりから小さなゴムの付いたアームが出てきて、陰核包皮を上に引き上げて、陰核を露出させてしまう。股の下からは注射器が2本延びて来ておもむろに陰核に同時に突き刺さり、内容物を陰核の中に注入する。 すると陰核から焼け付くような感覚が走り、神経が異常に過敏になってきた。先ほどの打たれた痛みがまるで電撃をくらっているようにビリビリと痺れる。 目の前の先ほど陰核を打っていた鞭が巻き取られ、代わりに乗馬鞭のような、細くて固いものがせり上がって来た。 それが弓なりにしなり、ビシィ!!! と、激しく腫れたままの陰核を打つ!一瞬目の前が真っ赤に光り、徐々に戻ってくるが、今度は横合いからまた鞭が飛ぶ!バシッ!!! その一撃で鞭の先端が折れて弾け飛んだ。陰核は当たった部分に赤い水ぶくれの線が走っていた。更に追い打ちで折れたままの細い鞭がその赤い線を打つ! 感覚は痛いを通り越していて、ただ痺れている状態だった…。20.1%
73,の続き選択、痛いので泣き叫びながらもがいて助けを呼ぶ。(誰も来ないが)20.1%
135、の続き選択、歩くのは諦めて、駅前に捨ててある自転車に乗る。20.1%
49,の続き選択,どこに向かうか判らないが、このまままっすぐ乳首とクリを押し付けながら進んでみる。20.1%
117、の続き選択、(マシン視点)バケツに針うなぎを5匹ほど追加する。20.1%
151、の続き選択、唯一自由になる首を動かして、エビの触角に噛み付く。20.1%
番外編B-1、の続き選択、さらに強力な力で乳首や陰核を吸引され、母乳や潮を噴出す。20.1%
01。拘束されて大の字に磔にされていた状態で、触手が通気口より侵入して口に近づく。抵抗して噛み付いたら触手がおしおきとして、?除用具入れより排水溝清?用のロ??リ?ブラシ付きの強力?除?を取り出し、?性の洗剤を勢い良く噴出している吸引口をそのままクリトリスに当てる。クリトリスは吸引されブラシで引き込まれる。更に触手はロ?ラ?回???ンを押すとその内部にあるロ?ラ?回?用のベルトの何度も挟まれてしまう。そして挟まれた状態から触手は乱?に引き剥がす。そしてまた触手を口もとに近づける。20.1%
17。の続き選択,ここらでお仕置きを中止して、再びお灸による責めを始める。20.1%
101、の続き選択、(マシン視点)今までに見かけない、小さな個体なのでちょっと虐めてみる。20.1%
129、の続き選択、乗馬鞭を手に取って、肉豆を挟みつけている洗濯ばさみを叩き落す。20.1%
87,の続き選択、(アリサ)(オプション)抵抗したお仕置きをする為に、しばらく連行は止める。まずはそこらで拾った注射器を1本丸ごと注入。クリ全体に薬が回るようにグリグリとつねりまわす。20.1%
145、の続き選択、トイレの掃除用具入れに向かい、モップかデッキブラシなどの長物で攻撃する。20.1%
53,の続き選択,両足は動かせないので、硬くなったクリでスタンガンを攻撃する。奇襲すれば勝機を掴む。20.1%
115、の続き選択、(マシン視点)陰核を吊っている紐をギターの弦のようにビンビンとはじく。20.1%
148。先ほどのムチがようやくたたまれたと思ったが、次に現れたのは甲殻類特有のトゲが無数にある触角…。両足はまだハサミで挟まれたまま動かす事も出来ない…。 そして、特に意思を持つとも思えないその小さな球体のような目で陰核を見つめ、そのまま無慈悲に打ち付ける。ピシュ!ピシュ! トゲが鋭角でないために刺さりこそしないものの、その痛みは先ほどの鞭の比ではなく、余波で打ちつけられる下腹にも引っかいたような無数の赤い腫れが刻まれていく…。徐々にトゲムチの打ちつける先端が陰核に集中しだす。 こうなると、全ての力が陰核に打ちつけられるため、まるでパンチングボールのように打たれまくる。しかも打撃はトゲつきなのである…。 右へ吹き飛び、すぐに弾力で戻るとまたすぐに左へ打ち飛ばされる。時々捻りを加えて打たれると、ムチの先端が陰核に絡みつき、それを力で無理に引かれてトゲが引っ掻き回す。 そのまま何度も打ち付けられる。 最後に強く打たれると、ムチが節目からもげてしまった…。それでそのエビは下がっていった…。 陰核には触角から出た液体がかかり、キズに反応して痒みが出てしまう。 アリサは腰を振ってもがくが、どうにもならない。痒みは徐々に強くなり、アリサは必死に暴れると、カブトガニがバランスを崩して、隣の壁を破ってしまう。 そしてアリサごともんどりかえった。 隣は掃除用具入れで、そこに立てかけてあった、電動のブラシが倒れてきて股間に当たる。その時にスイッチが入ってしまい、股間を激しくブラシが擦りあげる。突然加わった新しい刺激に、アリサはいきなり達してしまうが、その時にエビが多くの精気を吸うことになった。 それを感じたエビが、ブラシを挟み、アリサの股間を強く擦り始める。 完全に乾燥しているとはいえ、やはりトイレのブラシで性器を擦られるのは嫌悪があり、激しく嫌がるアリサ。 だが、そんなものはエビには関係ないため、まるで歯磨きをするがごとく性器を、さらには包皮を切除された陰核を中心に磨き上げる。 そのまま再び達するアリサ。ブラシは長期間放置してあったために、そのまま電池が切れて動かなくなる…。 エビはブラシに興味がなくなり、すぐに捨ててしまう…。 ブラシで磨かれたため、痒みそのものは治まったようだ。  空がうっすらと明るくなってきた。 エビ達は再び地下に戻り始める。 だが、アリサをこのまま逃がすのは持ったえないと考えたのか、アリサの腹に何かを投げた…。見るとエビのようなサソリのような生き物で、尻尾には鋭い針がついている。 声も出ないアリサの腹の上を悠然と歩いて股に向かってゆく3匹のサソリ。 そしておもむろに尻尾を振り上げ、そのまま一気に針を陰核へ突き刺す。 刺されている状態のまま、もう一匹が交差するように針を陰核へ打ち込む。 最後のトドメとばかり、陰核の尖った先端から垂直に3匹目が針を打ち込む。 そしてピクピクとおそらくは毒を打ち込んでいく…。 痛みはすぐになくなり、下半身が痺れて動けなくなってしまう…。 そのまま大きなエビの一匹がアリサを腹に抱え、廊下へ出る。  意識もうつとなアリサだったが、廊下に転がるナイフを見つけた…20.1%
79,の続き選択、とにかくあの娘に注意がいかないようにしないといけない。あえて自分のクリの一番感じる弱点を伝えて責めさせる。20.1%
125_4、の続き選択、もう用は済んだので、アリサを拷問施設から放り出す。20.1%
番外編C-3。陰核を電マに押し付けながら、コンソールを操作してもう少し刺激を強める。まずは電マの出力を一つ。ブィィィィィィ…と振動が強くなり陰核から来る気持ちよさが上昇する。でもアリサはもっと気持ちよくなりたくて、今度は2つレベルを上げる。バビビビビビビビと振動がかなり激しくなると同時にすると前からもう一つ電マが延びて来て、2本の電マが肥大化したアリサの陰核をこね回す。「ああぁ気持ちいいぃ」アリサは腰を無意識に振り回しながら自らも加わって陰核を押し付けてこね回す。 更に刺激を求めてコンソールを操作して乳首にも電マと陰核に更に苦痛を2加える。左右から電マが2本延びて来て、いきり立った両方の乳首を電マが押しつぶしたり横に押したりして更なる快感をもたらす。 アリサは全身に快感を感じつつ陸揚げされた魚のように跳ね回る。電マは確実にアリサの肉豆を捉えたまま快感を与え続ける。 そして『苦痛』の入力に股間の下からスタンガンが伸びてくる… アリサは更に心拍数を上げながら自らスタンガンの端子を自分の陰核の一番感じる部分である下のミゾと先端に当てる。 そしてパチパチっと乾い音と共に火花が陰核そのものに走る! 「ダメぇぇぇ」アリサは絶叫しながら体をのけぞらしてその快感の極みに達する。アリサは終了ボタンをすぐには押さずにそのままその極みのままビクビクと痙攣し、それでも陰核を電マに挟まれたままスタンガンの端子にグイグイと押し付ける。刺さらないまでも端子はミゾと先端に深く食い込み、その内部に容赦なく高いパルスを流し込み、陰核の内部からパチパチと火花を上げる。「あぐぅぅぅ」既に自分ではどのくらい時間が経つのかも判らなくなり、半分白目を向きつつもそれでも胸に電マをおしつけ快感をむさぼる。尿道に力が入らなくなり、尿を激しく漏らし全身から力が抜け始める。アリサは最後に陰核の苦痛をレベル3にして、バシィ!っと激しい電撃が陰核を襲って頭が真っ白になり、ついにアリサが気絶してしまう。それを探知してようやくマシンが停止する。 アリサは白目をむいたまま痙攣して口からは意味の判らない言葉を発しながら眠りに落ちた…20.1%
155、の続き選択、人が居るのかもしれない。 裸のままなのが気になるがまずは合流すべきだろう。 そのまま正面ロビーから病院に入る。20.1%
71,の続き選択、粘液をタップリかけたデッキブラシでタイヤを挟み込んで止めようとする。20.1%
74,の続き選択、なんとか外そうとして、デコボコで抵抗の多い砂利道に侵入する。20.1%
番外編C-1。(アリサの休日)平日は魔界生物の囮として使われるアリサだが、休日にはその報酬として病院の個室に置かれたマッサージ機械による自動での性感帯の刺激を得る事が出来る。分娩台のようなものに両足を固定して、機械を股間部分に持ってきて、手元のコンソールで設定する事により、手軽に気持ちの良い事が出来る。コンソールの設定。 レベル(快感10〜0−10苦痛) 乳首(0)陰核(1)尿道(0)膣(0)肛門(0)設定時間(絶頂1回)(使用機械・電動マッサージ機)20.1%
62.の続き選択、明るいうちに動き回るのは危険だ。とりあえず暗くなるまでそのままコンテナに戻り待つ事にする。20.1%
62、の続き選択、ここが何処だか判らない。トラックの運転席を漁って地図を探し、標識などから場所を割り出すとする。20.1%
153。お腹がパンパンに張っていて動き難い…。ともかく階段から漏れる月明かりから、今が夜である事が判る。 階段を跨いだ向こうの廊下には、例のタコのようなものが載った人影が見える。 お腹を手でかばいながら階段を昇る。 人影も追ってくるようだがそれでもこちらのほうが早い。 2階に荷物が置いたままだが、今取りに行けば確実に捕まってしまうだろう…。 躍り場を越えて1階廊下まで出る… やはり、どうにもお腹が重い…。まだ痛みが無いのが幸いだが、走るのはとても無理だ…。 昇降口まで来て、ゲタバコのあたりに適当に転がる上履きを履く。中は砂で一杯だが、裸足で逃げるよりはマシだろう…。 やや意識も明滅し、頭のほうから汗がボタボタと垂れる… たしか、ここからだと、左側の塀が崩れていたハズ… 月明かりで崩れた塀が見える… 後ろを確認するが、追っては来てないようだった… 学校からは出ないのだろうか… ともかく、足を引きずりながら歩く… 50mぐらいだろうか…、今の体力では、なかなか遠い… お腹が急に痛くなり、一度座り込む… お尻から粘液が噴出し、卵がぼと…ぼと… と二つ落ちる… それで幾分お腹の圧迫がやわらぎ、再びゆっくり立ち上がって歩く… ようやく塀の外まで出る… 一応周囲を見回すが、全く静かである。 そのまま塀に沿って歩く… やつらにはこの塀を越えるほどの運動能力は無いだろう… ガードレールを支えにしながらヨタヨタと歩いていく… そのうちに、昨日足場に使って倒れた自転車が見えてくる。 なんとなく安心する…。 どうにか自転車のハンドルを握って起こす。 だが、こんなお腹ではこのまま乗って行くのは困難だ… 靴以外は全裸で、ややお腹が膨らんでいると言う、微妙な格好のまま、自転車を押して…と言うより、自転車によりかかりながら、どうにか進んでゆく。 そしてどうにか、駅前の階段のところまでたどり着く。20.1%
97,の続き選択、針うなぎの幼生をお尻になだれ込ませる。20.1%
141、の続き選択、地下廊下の奥へ向かって這いずって進んで、もう1体に鉢合わせさせて注意をそらせる。20.1%
154、の続き選択、一度学校に戻って鍵を取ってくる。20.1%
86,の続き選択、(アリサ)(オプション)素直に歩かせる為ならやっぱり浣腸であろう。タップリ2リットルを注入して、アナル栓を兼ねたネコの尻尾の責め具とネコミミを付ける。20.1%
157。おかしい…。この廃墟の世界に来てから名前を名乗るどころか、誰とも会ってないハズ…。なんで名前が判るのだろう…。母とは思わないが、誰か自分の知り合いがいるのだろうか…。そもそも今は自分が居た頃からどのくらいの時間が経っているのだろう…。 色々と考えていたが、お腹の中の卵がビクッと震えた…。どちらにしてもこのお腹のはどうにかしないと…。 一度行くしかないか…。 アリサは警棒を握りなおし、あまりドアなどに近寄らないようにしつつ、慎重に廊下を歩く。 よく見ると廊下の階段付近には銃弾の弾痕がいくつも見られる。 廊下には薬莢も落ちている。 やはり戦闘があったのだろう…。 近くの階段を昇る。 2階も基本的には綺麗なままで、学校のように荒れてる感じは無かったが、避難所のような痕跡も無い。 途中、病室の一つに入る。中は無人だ。誰かが入院していたような痕があり、布団がめくれたままになっている。 だが避難したのか、特に遺体があるような事も無い。 タオルが何本かあったので、胸と腰に巻いて縛る。 あちこちの監視カメラに毛布で隠してるとは言え、見られるのはやはり恥ずかしい。 再び廊下へ出る。 廊下は相変わらず静かだ… 案内図を見ると、手前の角を曲がると婦人科だ。 まずは角に隠れて様子を伺う…が、監視カメラに見られているので、あんまり隠れている意味は無いかも…。 診察室の前は見た感じ特に異常は無い。 だが人が居る気配は全くない。 だが機材が動いている音だけは聞こえる…。 そっと中を覗いてみる…「!!」 中に見えたのは、例の機械の軍隊の捕虜尋問所などによく居た端末のマシーンであった。「アリサくん。お腹の卵を何とかしたいだろう。入りたまえ」 …既にバレているようだ…当たり前か…。 目を廊下に戻してみると、前方の廊下から警備マシーンが近づいてくるのが見えた。20.1%
53,の続き選択,よく撮影して貰い、性器上部の突起は弱点だから念入りにいじくりまわして調べてくれと頼む。20.1%
129、の続き選択、洗濯ばさみの先に100gオモリを付けて四つんばいで歩く。20.1%
85,の続き選択、(アリサ)ゴーヤのような形に変形した触手でアナル責めする。かなり奥まで入ってから中でうなぎのようにのたうちまわる。20.1%
44,の続き選択,物理的だけではまだ苛め足りないので、今の責めに足してクリとアナルに電極を取り付けて神経の塊のクリに負荷を与えるように電圧ではなくて、電流系のクリの中を蟲がはいずるような刺激を喰らわせる。20.1%
151、の続き選択、今はとにかく抵抗しないで、なすがままになっておく…。20.1%
163-1、の続き選択、20.1%
163-2。の続き選択、せっかくお尻が綺麗になったので、イボイボの張り型で激しくピストンをしてお尻でも感じるように調教する。20.1%
154。…ともかく、一度ベッドのある部屋まで戻ろう…裸のままウロつくわけにもいかないし…。自転車を押しながら重い足を引きずるように駅舎の向こうの越線橋を目指す…。 スロープを月明かりを頼りに押してゆく。 線路の上を裸で自転車を押しながら歩く自分がひどく滑稽に思えた…。 さすがに気温が低くなくても、高い場所は風が抜けて肌寒い…。 2線の短い橋を越え、下りのスロープを降りる。切り返しのあたりでやや苦労するが、どうにか越えた。 そして駅前の道路を過ぎ、歓楽街の中に入ってゆく… そして、見覚えのある路地に来て、自転車を一度止め、2軒隣の店の脇に入ってゆく。 そしてドアのノブを捻るが、「ガチッ」と回らない。…そう言えば、鍵を閉めたままだった… 鍵は例の学校の2階の荷物の中だ… この体調では、また戻るのは厳しいし、今戻ってもまた例のエビ型に捕まるだけだろう… 付近にお腹をどうにか出来る医療機関…当然無人だろうが、無いだろうか… 再び自転車を押して駅前まで戻る。 駅前のやや汚れた案内板を見ると、いくつか病院があるようだ…20.1%
146、の続き選択、(闇側行動)アリサを抱えて地下の巣穴へ運び込んで、拘束してしまい膣などに卵を産みつける。20.1%
19。の続き選択,牛用のものを人間サイズにした搾乳機を使用する。吸引力は牛用の4倍で中で絞る力も4倍のもの。絞り口は3つで、当然一つはクリを絞り上げる。20.1%
番外編A-11(ティファ・アディール)の続き選択、(拍手リクエスト)そのままワームは菊座に産卵管を伸ばしてティファの腸内に大量の卵を産み、孵った蟲が腸内で暴れまわる。20.1%
07。「強く吸引して・・・」と、あえて自分に過酷な選択を言ってしまう。その言葉に反応して用意された物は工業用の大型バキューム機であった。その吸い込み口に狭所用ノズルを取り付ける。そして目の前で見せ付けるように、スイッチを入れ、轟音のする吸引ノズルで革のイスの手すりを吸引する。すると硬い革を無理やり吸い込み引き伸ばしていく。吸引したままノズルを持ち上げるとイスが持ち上がってしまっていた。そのノズルを徐々にクリトリスに近づける。3mmぐらいの場所にあってもブルブル震わされながら吸い込んで行く。そして1mmまで迫ると強引にクリを引き伸ばしながら凄い力で吸い伸ばしていく。絶叫が響く地下室。そして・・・20.1%
77,の続き選択、彼女の後ろに廻りこんで、後ろ手に縛ってしまい、パンツを脱がせて入り込んでる触手に性器を弄らせる。20.1%
147、の続き選択、(クリスマス・オプション)通常の白いゴツゴツにイボが付いたロウソクに火を付けて尿道へ刺し、更に陰核へロウを至近距離から垂らして責める。20.1%
83,の続き選択、(オプション)そろそろもう一人のほうを起こして、互いに舐めさせる。20.1%
126、の続き選択、駅のような建物の階段を昇ってみる。(場所と状況把握)20.1%
133、の続き選択、衣装選択。陰核吸引バイブを乳首と陰核に取り付け、もう少し責め具の棚を物色する。20.1%
139。再び自転車に乗る。駅舎で地図を見た時にスーパーの道をまっすぐ行って少し入ったところに市立の小学校があった記憶があった。 おそらくあそこは避難所として使われたハズ。 自転車でやや下り坂になった場所を走ってゆく。 なんか知らない場所をセーラー服を着て走るのも不思議な感じだ…。 少し走ると駅前の雰囲気が無くなってきてマンションなどが増え住宅街の感じになる。 そして目的の学校が見えて来た。 都市部の学校の特徴なのか、周りはフェンスではなく2m近い高さの塀で覆われているようだ。そして校門は閉じられ、そこには机や鉄パイプなどでバリケードが築かれていた。中はよく見えない。バリケードを登るのは不安定で難しい感じがした。 ただ、イスなどの隙間から見える構内には人が居る形跡は無かった。どちらにしても入ってみなければここまで来た意味は無い。 塀にそって自転車のスタンドを立てて停め、荷台の上によじ登り慎重に塀に手をかけ自転車を蹴って足をかけて昇る。自転車は倒れてしまったがどうにか塀には登れた。 校庭は明らかにしばらく避難所として使われていた形跡があり、テントやイスなどが壊れてはいるのものの大量にあった。 校舎はところどころガラスが割れているが建物そのものに大きな傷は無いようだ。 よく見ると反対側の塀の一部が大きく壊されていた。 こんなに苦労して昇らなくてもあすこが開いていたのか…と。 まぁ出る時はあそこを使おう。 だが、あんなところが壊れているのを見ると、おそらく例のマシンが侵入して来たのだろう。 塀にぶら下がるようにして校庭に降りた。 そして校舎に入る。電気はついてないが校舎は窓がたくさんある為、とくに不自由は感じない。 職員室の横を通って階段のところへ出た。小学校にしては珍しく、地下へも階段があるようだ。まずは食料を探さないといけない…。20.1%
104。「強情ナ奴ダ。シバラク反省スルとイイ」3Dの映像が消えて、一瞬真っ暗になる。そして今まで緑だったランプが一斉にオレンジに切り替わる。口に拘束具が嵌められる。モードが一段階変わったようだった。 おもむろに拘束された足が開かれ、M字に固定される。 モーターが回る音が鳴り響き…パシっ! 鋭い動きでムチが陰核を包皮の上から打つ!しかも当たった瞬間に電撃が走ってスパークが飛ぶ。2方向から連続して固い金属の端子がついたムチが陰核を打ち付ける!バシッ!ビシュ!バシィ!「むぐぅぐぐ」くぐもったアリサの叫びが聞こえるが、相手は機械である。単純に機械的に陰核を打ち続ける。そのうち段々と陰核が腫れて膨らんでくると、包皮から顔を出してしまう。そして敏感な肉突起を直接打ち付ける!無残に打ちつけられ、そのつど打たれた衝撃で左右に捻ったように打ちつけられる。徐々にピンク色だった陰核は赤くなっていきアリサの顔からは涙が毀れる。20.1%
162-2。 クリ輪から逃れたアリサだったが、両手は後ろに拘束されたままだった。 目の前の壁のちょうど股ぐらいの高さに7cmぐらいの『クリトリスワーム』が貼りついている。 その蟲がなんだかは、前に魔界に飛ばされた時に見て覚えていた…。 包皮を尋問で切除され、つい先ほどまでクリ輪を付けられて曳かれて隆起しているアリサの陰核で攻撃して、あのクリトリスワームを捻りつぶしてやろう…とアリサは考えた。 ワームを見ているだけで益々陰核が隆起していくのが判る。 ドキドキしつつ、ワームのすぐ近くに立ち、自ら陰核を突き出してワームの胸部を陰核で突く。 すると半透明だったワームは紫褐色に変わり、表面に無数の細かい突起が現れる。 怯まずアリサは腰を突き出し、ワームを陰核に押し付ける!プチプチプチ! ワーム表面の刺胞がアリサの陰核に何本も打ち込まれる! 「きゃあっぁわわああ」 廊下に意味のわからない絶叫が響き渡る。 アリサは自分の陰核がまるで線香で焼かれたような痛みを覚え、その場にひっくり返り暫くうずくまる… 数分して痛みが和らぎ、陰核が激しく痺れてくる。 アリサは足だけで器用に立ち上がり、再びワームに対峙する。 頭をワームの上の壁にあて、再び痺れたままの尖った陰核でワームを突く! プチプチプチ!っと再び刺胞が打ち込まれるが、陰核に激しい痺れがある為、かろうじて疼くまずに済んだ。 そして続いて上のほうから、尖った陰核で根元からなぞるようにワームに押し当てる。 プチプチプチプチプチ! 陰核の根元のほうから陰核亀頭の先端まで万遍なく刺胞の針が打ち込まれる。「かはぁ!」 痺れていても、これだけの毒針を打ち込まれると陰核がはじけたような感覚が襲う…。 崩れ落ちそうになるのをどうにか踏ん張る…。  これだけ激しく攻撃しているのだ…ワームもかなりのダメージだろう…。 最後のトドメとばかり、ガクガクの腰を踏ん張りながら、陰核の先端で刺胞の最も密集する部分を突く! ププププツツプツプ! 陰核の先端に細かいものが無数に突き刺さっているのが目視出来るほど刺胞が大量に打ち込まれる。 アリサはまるで海老のように腰をビクッと引いて、尿を大量に噴出しその場に崩れ落ち…水に半分浸りながら痙攣をしている…。20.1%
163-3。朝の2回目のトイレを済まされたアリサは、再びアームに持ち上げられ今度は洗面所に運ばれてゆく。鏡の反射でようやく我にかえったアリサ。 鏡の両側からは電動の回転歯ブラシが2本と往復ブラシが1本伸びてくる。 歯を磨くつもりで顔を鏡に近づけようとすると、急に両足をアームに掴まれ大股を広げられて洗面所にお尻を乗せられる。 そしていきなりノズルから勢い良く温水が吹出し、徐々に絞られて細い1本の水流になる。 それはお尻のほうから膣にお湯を注ぎ込み、尿道を渡って包皮の無いアリサの陰核に勢い良く当てられる。 ビシャアアアア!という水音と共に水流による振動でたちまち隆起してくる陰核。 そして陰核が充分に隆起するとアームが歯磨きチューブを取りに薬剤ハッチへ入り込む。 だが、アームの角に当たって歯磨きチューブは落下してしまい、その奥にあった大きなボトルを掴む。 …それはパイプの詰まり解消用の酸性ジェルタイプの洗剤だった… 嫌がるアリサを無視してその高粘度の液体を陰核へ垂らし始める。 すぐに猛烈に染み始め、暴れるが補助アームが更にガッチリ腰を掴んでしまう。 そして前後振動タイプの歯ブラシが尖った陰核の先端に当てられガシュシュシュシュシュと勢いよくブラッシングを始める。 酸性の凍みの上に更に硬いナイロンブラシで直接露出した陰核先端にブラッシングされ、まるで股間に電気が流されたような熱い刺激を受け、なんとか避けようと腰が後ろに逃げるがブラシは容赦なく追従してすりあげる。 さらに先端だけでなく左右や根元もゴシゴシと磨られているうちに、徐々にアリサは痛みに耐える顔から快楽に耐える顔になってゆく。 そして自ら陰核をブラシに押し付けるように腰を突き出しそこをブラシがゴシゴシとすりあげる。 ナイロンのブラシがヨレて広がるほどのブラッシングを始め、前後振動がどんどん速くなってゆき、根元から先端をガリッと強く擦り上げたところで激しく体を痙攣させてアリサは快感の頂点に登りつめる。 そして15秒ほど息を荒げていると、再びジェルを陰核に垂らされはじめ、アリサは正気に戻る。今度は左右から回転ブラシが当てられ先端を前後振動のブラシで磨きあげられる。根元から先端までくまなくブラッシングされ、特に根元には回転ブラシのフチの部分が陰核をくびり出すように磨く。 その状態で酸性ジェルを根元に流し込まれ、アリサの目が見開く。 左右からは互いに逆回転しているブラシが徐々に間隔を詰めてきて、まるで陰核は陸に上げられた小魚のように暴れる。そのまま回転が高速になってゆき刺激で隆起する陰核があらゆる方向から乱暴にブラシで擦り上げられ、陰核自身もビクビクと痙攣を始める。 そしてブラシがはじけ飛んで根元の接続ピンで直接陰核を挟まれたままブンまわされて再びアリサは激しく弓なりに体をそわせてイキまくる。20.1%
155、の続き選択、まずは駐車場のトラックと装甲車を調べる。ドアが開いていると言う事は、鍵が付きっぱなしかも…20.1%
156、の続き選択、隔離病棟へ行き、地下2階の未知の生物の研究室へ向かう。浄化水槽には変な蛭が底に居るが、両手で装備を濡れない持って水上に出した万歳の格好で通過しようとする。20.1%
87,の続き選択、(アリサ)大人しくして、再び連行される。20.1%
102、の続き選択、(マシン視点)ともかく確保はしたが、抵抗したので抵抗分子として拷問室へ連行する。20.1%
52。今までの器具が生物化したのと違い、今回は最初から攻撃的な装備をしている警備ロボだ。あの装備で責められたら只では済まないだろう。こちらは間違って捕まっただけの、ただの女の子なんだし、倒そうとかは最初から無理だから逃げにかかる。あの捕獲アームに捕まらなければ何とかなるだろう。追って来れない通風孔が最適と判断し、まずは周囲にある足場になりそうなモノを目で探す・・・清掃機材をカベに立て、天井のライトにぶら下がる。が、ぶら下がったの片方を足を捕獲アームに掴まれてしまう。こうなれば先手必勝で残った足で蹴りを入れる!…が、呆気なくそちらの足も掴まれてしまい。ライトにぶら下がったまま動けなくなってしまう。あとは動揺させてアームを放させるしかないと判断、「私は某国の工作員(スパイ)です!手を離さないと破壊します!」と脅しをかける…が、反応は「敵性シンニュウシャと認識。抵抗をヤメナサイ。」足をもがくが全くビクともしない。端子に焦げ後のあるスタンガンが足に近づきバシュ!と火花をあげる。一瞬意識が飛んで、床に叩きつけられた衝撃で目が覚める。両足はそれぞれ左右なアームに掴まれたままなので、股関節を警備ロボに向けている体勢になってしまう。やはり電圧はケタ違いで右足は膝から下は感覚がなくなってしまっている。あんな出力のを受けたら失神してしまうだろう・・・ゴム弾も、どうやら暴徒鎮圧用の×型のゴムの塊が飛んで行くグレネードタイプのようだ。再びスタンガンが近づいてくる・・・、アレをくらうまいと、上半身を起こし、ロボットの腕部分を掴む。が、両手で押さえても全然怯む感じもなく、左足に当てようとしてくる。20.1%
135。ラバースーツの中は既に汗やその他の分泌物でドロドロになっていた。 カバンの中からゴムが切れるものを探す…。 ハサミは無かったが辛うじてラジオペンチがあった。 まずは右の胸の先の部分のゴムを引っ張り、先端を少しだけ切り取る。そして反対側も…。 手を放すと微妙に先からズレたが少しゴムをずらすとうまく先端が穴にはまり込んだ。 なんだか本来なら一番隠す部分だけが露出していて変な感じ。 今度は下の部分を…。 下のほうは中がグチャグチャでスベリがよくなかったが、どうにか摘んでゴムの部分を切る。 中からは汗と混じった液体が少し出る。 手を放すと既にまた尖り始めた突起がキュッとはまり込む。 道具カバンにしまい、少しだけ休憩したあとに立ち上がった。 そして少し歩いてみて気が付いた。 失敗だった…。 股のところのゴムは歩くとやはりズレるのだが、そのズレる途中に穴が開いているわけで、つまり一歩あるくたびに下のお豆がズレて穴にギュッと入り込んで、また引きずり込まれてゴムに擦られて折り返して、また穴に入り込んで…。 余計刺激が強くなってしまった… そのまま100mぐらい歩いたあと、すぐに気をやってしまってしりもちを付いてしまった…。20.1%
110、の続き選択、(マシン視点)モードを「たたく」から「つねる」にする。20.1%
76,の続き選択、なんにしても武器は必要だろう。もう一度トラックの所まで行って、ビキニと銃を装備しなおす。20.1%
20。天井からチューブ状の器具が3本下がってくる。良く見ると乳牛に使う搾乳機のようであった・・・それが乳首の近くにくると音を立てて空気が吸い込まれていく。しばらくは乳輪のあたりに吸い付いたりしていたがついに乳首に吸い付く。吸い付いた吸入口は予想をはるかに上回る吸引力で乳首を吸い上げる。更に内部を根元から先にかけてつねりあげるようにしごかれる。両乳首に痛みが走る。最後の1本が紐に吊るされ電マで刺激を受け続けているクリトリスに近づいてくる。あの責めを今クリにやられたらどうなるか・・・必死に逃げるが、紐を勢いよく引かれよけられなくした状態でついに吸い付かれる。乳首の何倍もの強烈な刺激がクリを襲う。どうやら吸引も乳首より強いようだ。そしてついに絞り上げがクリにもほどこされる。敏感なクリをゴムのペンチで引き伸ばされるような感覚…それだけでも目がくらむ状態であったが、更に紐がすさまじい勢いで振動を始める。良く見ると電マの代りに電動ノコのような機械が紐の反対側に取り付けられ、それが紐を凄い勢いで振動させているのだ。その振動で今度は快感神経が刺激されてしまい、絞る動作は強い快感になってしまう。一度火が付いた快感はたちまち絶頂に引っ張られ、機械的に強く与えられる刺激に数秒でイクのを繰り返してしまう…20.1%
147、の続き選択、(闇側行動)薬液を注入する針を持つサソリのような生き物が数匹襲いかかかる。20.1%
150、の続き選択、チャンスだ。手足の拘束を無理やり取って逃げようとする。20.1%
74,の続き選択、(オプション)タイヤにダイナモを仕込んで、クリにパルスを送って喜んで貰う仕様に改良される。20.1%
138。サイズ的にはやや大きいもののセーラー服を手に取った。元々がミニスカだった事もあって上着がややダブついてはいるものの、ようやく普通の服を着た感じであった。 パンツは探したのだけど普通のものは無く、小さな三角の布に紐が付いたような感じのものを付けた。お尻のほうは完全に紐しかないもので下着としての機能は殆どなく、ただ隠すだけだったがそれでも自転車にも乗るしスカートの下に何も付けないよりは良いだろう……。 前にカバンにしまったトレー一式の道具は一度ここに置いて行く事にした。 ただ、スタンガンだけは護身用に腰の後に付けたポーチに隠し持った。 飲み物は4本をカバンに詰めて出る事にする。 …よくよく考えると鍵もあるし光も漏れないしベッドもあったりで、駅の事務所よりは隠れて住むのに向いているような気がしてきた。 自分の家が住めない状態だったら、ここで生活するのも良いかも。 とりあえず必要なものを持って地下を出た。 例の人影を見たが付近には見当たらなかった。 廃墟にセーラー服で歩きまわるのも奇異な感じもするが、ラバースーツに比べればはるかに動きやすかった。 自転車を取りに行き、駅の反対側にあったスーパーに行くが、既に荒らされていて、食べ物については何も手に入らなかった。 どちらにしても数年も経っているので缶詰以外は食べられないだろう。 次はどこに行くか…20.1%
xxx。(責め具選択)ブリッジのポーズをさせて陰核から紐を通して天井に付けた滑車を通して、反対側にバネ付きの500gのオモリを下げる。そしてお尻の穴をスタンガンで責めて腰を振らせて同時に陰核も責める。20.1%
125_4、の続き選択、ついでに乳首も吸い始め、さらに陰核は尿道側から陰核裏を責める。20.1%
65。既に自力でコンテナから出れそうには無くなってしまった…、ずっと我慢していたトイレだがこれ以上排泄装置が変化しないうちに済ませてしまったほうが良いだろう…と股にホースの付いた装置のカップを取り付ける。すると装置から紐のようなものが伸びて、パンツのように密着してしまう…。そして尿道に何か細いものが侵入を始める…。軽い痛みと不思議な感覚が性器のあたりにムズムズと走る…、そのまま奥へ奥へと潜り込み、ついに膀胱に達し内部の尿を吸い取り始める…。そして更には菊門にも何か柔らかいものがあてがわれ、回転するように捻りながら侵入していく…、直腸に入り内部の排泄物を吸い込みながら、なおも腸壁をあちこち吸いながら更には大腸まで侵入し今度は内部からイソギンチャクのような触手を伸ばし丹念に掃除してゆく…、今までに無い異質な感触にグッタリと肩を落とし呻きをあげる…。天井からの粘液が排泄装置にボタっと垂れると、益々機械から生物的な動きを始め、尿道と腸の中にミミズが這い回るようなおぞましい刺激が加えられ気が遠くなってゆく…そして恐れていた事が始まった…ついに、菊門を抉られる事に快感を感じ始めてしまったのだ…。これにクリを責める快感がプラスされたらどうなるだろう…。手をスタンガンとモルヒネの注射器に伸ばし、それに天井から垂れる粘液をタップリまぶし、尿道を責める紐の上にあてがった。すぐにグニャリとスタンガンが沈み込み端子がクリを挟み込む…そして両側から神経の塊のようなクリにピリピリと電気を送り始める…既に散々開発されたクリはすぐに反応し充血を始める…徐々に強くなる電流に連動して尿道と腸を責める触手状のものも動きを早める…そしてついにその快感が頂点に達する時に「プスッ」と注射器がクリに刺さりこみ勢いよく薬剤を注入!更にスタンガンは電撃を放出!触手はその内部のひだを思いっきり突き入れる。「……!ッ」今までとはまた違う、背徳な感覚で重い絶頂が体を包み込む…20.1%
50,の続き選択,お仕置きAを受けるのは間違いないが・・・左に進行する。20.1%
59。・・・しばらく選ばないでいると「では選べるヨウに手伝ってアゲヨウ・・・」と、水槽のようなな針の付いていない巨大な注射器が出てくる。メモリを見ると3000までメモリが振ってある・・・そこに、なみなみとスライムを吸い始めてようやく何に使うのか理解した・・・叫ぼうとする直前に、口にボールギャグがされる「グ・・・・!!」。アームがお尻の筋肉を揉みほぐし始める・・・。避けようにも両足はガッチリと固定されている。やがて注射器のノズルの先が菊門の中にぬぷりと沈む・・・そして、ついに注入を始める…。お腹の中に自ら動く粘度の高い液体が満たされて行き、たちまちお腹が張ってくる。喋れないので首を振って嫌がるが・・・「マダ500ccしか入ってイナイ・・・あと2500ccイレル」・・・「!!」・・・「ソンナにツライならちょっとサービスをしてヤロウ・・・」と、また別の刺激臭のする液体をタップリ筆に付け、クリにベタベタと塗りたくる。たちまちクリに心臓が付いているかのように脈を打ち始め、クリの中がジンジンと疼きはじめる。そこへ電極の付いたローターが当てられ頭に快感を送り込んでくる。それと同時に再びお尻に注入が始まる。クリは快感を過敏に感じ、たちまち絶頂を迎えるが、お尻側は苦悶の刺激で翻弄され、頭はパニックを起こしていく。そして1000ccが注入された時に、責めは変化を始める。突然硬い鞭が現れ、クリを強打したのだ!だが翻弄された神経はそれも快感として捉える・・・激しく打たれる肉突起。さらに左右の電極からは激しい電撃が加えられ、下側からは回転ブラシが当てられる。クリの神経は同時にこれらの刺激を処理しきれず頭にはただ「強い快感」として脳を溶かし続ける・・・そしてお尻の注入はついに2000ccを越え、お腹が見て判るぐらい膨れ始める。クリの責めも過酷を極め、アームで直接摘まれ、そのまま引き伸ばされて、そこを鞭で打たれる!脳はもうイキっぱなしの状態にされている・・・ついにお尻のスライムすら快感に感じて来てしまった。そして、3000ccの注入が終わり、小柄な体がまるで妊婦のように膨れ上がっている。そして漏れ出さないように、お尻には栓を着けられてしまい、注射器は抜かれる・・・。突然足の拘束が解かれ、腕で吊るされたまま整備レールを進まされる。一つ目のドアを開けると、そこはスライムの風呂になっており、そのまま沈められる。スライムはブラシのように全身の老廃物でふやけさせ、汚れ一つないように磨き上げる…お尻の栓以外だが・・・乳首やクリも洗浄させられ、また淡い快感がもたらされる。そして次のドアを越えると、アームが乳首を捉えそこに電極を付けられ電気で揉まれる。何かを入力しているようだが、肉体では判らない・・・性器周辺もアームで摘まれて何かをされている・・・そして、数分後には胸と股間にはビキニのような装甲が付けられ、肩にも大きな装甲。そして靴も用意され、ビキニ鎧を装着されたようだった・・・20.1%
65,の続き選択,催涙ガスと「oshioki」の装置をお尻に接続して、より過酷な責めを受ける。20.1%
番外編C-2、の続き選択、コンソールの設定。 レベル(快感10〜0−10苦痛) 乳首(0)陰核(2)尿道(0)膣(0)肛門(0)設定時間(絶頂1回)(使用機械・電動マッサージ機)20.1%
17。気絶しているのを叩き起こす為に再びスタンガンを3組用意し、クリの先にまず片側の電極を挟みつける。残りの二つは左右を挟む。更に尿道の中に3mmほどの棒状の電極を差し込み中にあるクリの根っこの部分に設置。続いて同じ太さのものをねじ込む。3本目はなかなか入らないが、二本を開いてスキマから無理やりねじ込み、スタンガンを次々と放電させて飛び起こす。起きたら気絶したお仕置きとして、クリに催涙スプレーの噴射口を至近において直射!これまでの責めで腫れた粘膜に激しい焼けるような痛みを与える。ブラシ等でキズが出来ている部分や、ヤケドの部分にスプレーを吹き付けてより厳しくお仕置きする。20.1%
番外編A-11(ティファ・アディール)。バチッ!バチチ! ティファは股間に走る陰核を焼かれるような痛みで目を覚ました。見るとまだ大股を開いた上体で固定されており、股間にはワームが3匹群がっている。 その1匹の牙から火花がほとばしっており、気絶したティファを強制的に起こすため、包皮を剥きあげて電極になっている牙で陰核の根元を挟みつけ、おもむろに通電したようだった。 ティファが起きると、まるで子が乳を吸うようにワーム達は陰核に群がり3方向から嘗め回す。 乳首と共にたちまち尖っていく陰核。 そして充分隆起した頃に性器の上あたりに居た大きめのワームが尻尾のほうからニョキっと針を出す。 ティファは怯えるが、他2匹が火っきり無く陰核を甘く刺激しているために、益々隆起して針のワームに晒す。 尾の針が延びて来てチクチクと陰核の裏側をつつくが、その刺激に反応してビクビクと震える。 そしてプツっ!と針が裏側の真ん中に突き刺さり尾のほうから得体の知れない液を陰核の中に打ち込まれてゆく…。 一瞬の鋭い痛みのあとに、まるで陰核の中に心臓が生まれたように脈動を始める。 ようやくシュッと針が抜かれるが、すぐにまたやや右下側に刺される。 薬液を散々追加されたあとに引き抜かれ、今度は先端に近い部分に差し込まれる。 だが針は貫通してしまう… 薬液が貫通した先から流れて、残りの2匹が陰核ごと舐め上げる。 するとビクビクとワームが2匹とも顫動を始め、急に牙を出して陰核にいきなり噛み付く。  腫れた陰核に噛み付く2匹のワームを大きめなワームが針で威嚇すると、牙を離し素早い動きでティファの胸まで移動して、両乳首を鋭い牙を刺すように噛み付く。 ティファはあまりの痛みに上半身をゆするが、まるでピアスのように食い付いたワームは無残に乳首を引き伸ばしながら食いついて離れない。 陰核のほうは残ったワームが大きく口を開いて飲み込む。そして抓るような強さでギュウギュウと陰核を絞りあげる。 だがそんな強烈な責めも先ほど打ち込まれた薬液でティファには快感となって感じ、全身から汗を噴出し、ヨダレをたらして悶えまくる。 両乳首が同時に噛み付かれた瞬間に頭に火花が散ったような感覚で、激しくイッてしまう。 そして再びそのままギュウギュウと責めあげられてイッたまま陰核の根元へ電撃を加えティファは再び次の波を迎える。 乳首のほうも電撃を加えられてしまい、敏感な肉突起をバチバチと火花を上げて責めたてられる…… …そのままどのくらい経っただろうか…1分とも1日とも思える時間が経ち、電撃が止まってようやく絶頂から開放される。20.1%
147。アリサからかなりの精気を吸収したエビは胴体が赤く変色していく。 同時に触角をブルブルと震わせている。 しばらくすると地下から同じ種類のエビやカブトガニのような大型の生き物が何匹も入ってくる。 そして天井の隙間を通ってアリサの居る個室にぞろぞろと入ってゆく…。 カブトガニのような生き物がアリサを自分の腹に乗せ、両手をバンザイの格好で固定してしまう。 「う…うぅん…」両手にはしる痛みで目を覚ますアリサ。 そして目の前に群がるエビや甲殻類の群れに驚く。だが恐怖で声が出ない…。 アリサの目の前でムチのような触角を持つエビのような生き物がアリサの閉じた足の付け根を凝視しながら、ムチを床に叩きつけている。 ビチッ!ビチッ!と乾いた音が鳴り響く。 アリサは震えながら足を固く閉じる…が、左右からアリサと同じぐらいあるエビがハサミで両足首を挟み、グイグイと引っ張る。 ムチがフトトモモを打つ! モモにはくっきりとした赤いスジが付き、すぐにミミズ腫れになる。 もう一回モモを打たれると、ついに足がガバッと開かれる。 ムチがまたビチビチと床を打つ。 アリサの包皮を除かれ、先ほどまで散々いたぶられた陰核がフルフルと震える。 ムチがゆっくりと振り上げられ、いきなりその一番ダメージの高い先端が陰核を強く打ち付ける! 「ぎゃぁぁ!」 続いてもう1激!ビシュ! 右からビュン! 次は左からビチッ!  その都度陰核がもげてしまったのではと思えるほどの痛みが走る。 そして23回も叩かれ、あの小さな陰核にミミズバ腫れであちこち傷だらけにされててしまった状態でようやくムチが止まる。 アリサは涙を流しながらのけぞxった態勢からガックリと腰を落とす。 そして次に…20.1%
49。天井から分泌されてる液を調べる為、上着を脱いでパンツに擦り付けてみる・・・すると、生きているように動いて性器を弄り始める・・・どうやらココの分泌物が例のスライムの正体のようだ。とりあえずこの階を調べないとならない。また前の水没地帯のような場所で装備を失わないように、まだ無機的な通路の面影を残している部分に全ての装備を置いて、完全に全裸となって通風孔にもぐりこむ。生き物の腸の中を這いずり回る感じで無防備な胸が常に摺られていて、たちまち隆起してしまう。それに反応して、下面が凸型の断面に盛り上がり今度はクリを摺り始める。そのまま感じながら進むと徐々に進みが無意識で速くなって、ついには達してしまう・・・そうして進んでいるうちに、分岐している部分に出た。20.1%
54,の続き選択,スタンガンの端子をお尻の穴に入れてしまい、括約筋を締めて使えなくしてしまう。20.1%
126。イッたあとに肩で息をしながらうなだれていると、ベッドの上半身部分が起き上がり、上から何やらヘルメットのような機械が降りて来る。そしてそのままアリサに被さる。耳からなにか微弱な電流がしばらく流れてくる…すると、この世界にくるまでの色々な事が走馬灯のように一瞬で流れ去る……。 しばらくするとヘルメットがまた上に持ち上がり、急に目隠しされる。 あとは暗い中、ベッドが移動しているのが判った。 そして目の前が何か明るくなったような感じがした。 急に腕を持ち上げられ、ベッドが外される。 腕だけで吊られていて痛いが目隠しされているのでよく判らない。 突然背中にチクリという痛みが走ったあと、急激に眠くなり一気に気を失った……。  アリサが目を覚ますと再び真っ暗だった。手足の自由が戻っていたので、目隠しを外すと、どこか廃墟だったがかつては都市だった場所にいた……。 靴はおろか持ってる目隠しされた帯以外は全くなにも持っておらず、その起伏に乏しい全裸のままだった……。 足がやや痛いが、ともかくどこか建物に入って靴や衣服を探さないとならない。もちろん食べ物もだけど、今はまず裸なのを何とかしたかった…。 付近を見ると扉の壊れたオフィスビルのような建物と、おそらく鉄道かなにかの駅だった場所とおそらくはコンビニだった店舗跡がどうにか入れそうな感じだ。20.1%
93,の続き選択、(アリサ)クリを魔薬の入ったゴルフボール大の薬袋針付き触手で襲わせて、全部注射してしまう。20.1%
162-4、の続き選択、見るとワームの背の部分に新たに刺胞がびっしり詰まった殻が開いている。今度はそちらにダメージを与えるべく、陰核をそこに突き刺して攻撃する。20.1%
番外編B-17、(剣士ミム)、の続き選択、家には戻らずに城の中心部に下水から潜り込む。20.1%
101、の続き選択、(アリサ)捕まったら何をされるか判らない。とにかく走って逃げる。20.1%
86,の続き選択、(アリサ)(オプション)このまま連行しても芸がないので、サービスでクリの紐にオモリを付けて苛める。20.1%
69,の続き選択、この自転車は諦めてとりあえず寝れそうな場所を探す。20.1%
16。の続き選択,クリの先と尿道の中にあるクリの根っこの部分にスタンガンの電極を3組つけて次々と放電させて起こす。起きたら気絶したお仕置きとして、クリに催涙スプレーを直射して元々傷ついて腫れた粘膜に激しい焼けるような痛みを与える。20.1%
番外編B-19、(剣士ミム)、の続き選択、このままにしておくのは危険だ。 剣で攻撃してダメージを与えた上で地下の扉を開けて排水の流れに流してしまう。20.1%
91,の続き選択、(アリサ)(オプション)腫れ上がった可哀想な陰核だが、残り20匹のナメクジが終わるまで責めさせる。20.1%
57,の続き選択,自分は民間人だから、何も知らないと答える。20.1%
番外編A-7(ティファ・アディール)。実験動物に混じって裸で4つんばいにされ、ルームランナーの上で陰核に付けられたアームで台車を曳くティファ。ベルトが一端停止したと思うと、目の前からチューブの付いているベルトのようなものがアームに運ばれてくる。 そしてティファの口にチューブを無理やりくわえ込ますと、ベルトを頭の後ろで固定してしまう。そしてチューブから流動食が喉に流し込まれる。ヘタに抗うと窒息してしまうため飲み込むしかなかった。 流動食が落ち着くと今度は水が流し込まれる。 そのままゴクゴクと1リットルぐらい飲まされ、最後に何か苦い液体を飲まされる。 しばらくするとまルームランナーが動き出し、ベルトに流されるように台車が一端後ろに下がったと思うと、陰核を引き伸ばしたあとに弾力で戻り、、またティファについてガラガラと付いてくる。  そのうち、ティファは段々尿意を催してくる。 だがこの状態では全くトイレになど行きようが無い。 そして徐々に高まる尿意を白い肌に汗を浮かべながら四足になってあるく。 だが、だんだんと足は内股になってゆき、ベルトの速さに付いていけなくなってくる。 すると前方から伸びる紐に繋がれている乳首が容赦なく引っ張られる。 慌てて戻ろうとすると、チョロチョロと尿を漏らしてしまう。 周囲に広がる尿の臭い…。 すると再びベルトが止まり、ティファの視界外のお尻のほうでアームが動く音がする。 軽く陰核が引っ張られる感覚…。自分の体ごしに下半身のほうを見ると、1リットルぐらいのカラのボトルが陰核を挟んでいる台車のアームのところに付けられている。 そして再びアームの音と共に尿道に何か薬を塗られる感触。 そのすぐあとに尿道に何かを射し込まれていく…。尿道を異物が逆流していく異常な感覚… そのままグリグリと押し込まれていき、ついに抵抗が無くなり、どうやら膀胱にまで貫通した。そこで軽くバルーンが広がり固定されてしまう。 そしてその異物の反対側…見ると細いチューブのようなものが陰核の下に繋がれたボトルに射し込まれる。 チューブを挟んでいた物が取り除かれると同時に、ボトルに薄く黄色い液体… 尿意は急激になくなっていく…それと同時に陰核が下に引き伸ばされる… 今度は慌てて尿を止めようとするが、意思に反して尿はチョロチョロとボトルに注がれ続け、陰核は段々とその重さに悲鳴をあげていく…。 どうやらようやく止まったようだ。 ボトルは3割ぐらいの場所で止まっている。 そしてベルトが再び動き始める。 台車が陰核を苛むと同時に今度はボトルが大きく弧を描いて揺れ始める。20.1%
番外編B-13。(剣士ミム)自ら装着したビキニがモンスター化して肉豆を責め上げられ、起き上がることすら出来なくなってしまう…。 だがそんな状態で、ミムは自ら『振動』の呪文を唱え始めわざわざビキニ状の蟲の宝珠に刻み込む。 すると当然のように蟲は陰核と乳首に直接『振動』の呪文を刻み込み始め、ミムの乳首と陰核はそれそのものが自ら振動し、快感をミムに与える。 軽くたっしたままのミムだが、そして容赦なく、乳首は先端と乳輪に1つずつ。陰核は先端に1つ、根元に挟み込むように2つ、さらに根のように伸びる両脇の陰核の茎にまで魔法をかけてしまい、悶え苦しむ。 さらにミムも予想してなかった尿道内部や膣、菊門の筋肉にまで振動の魔法をかけてしまい、ミムの性感帯自体を責め具にして追い込む。 陰核がより隆起してきたところで、先端の振動の呪文がかかっているすぐ下に『逆振動』の呪文を書き、陰核先端は『振動』と『逆振動』の魔法の相乗効果で数倍の快楽をかもし出す。 ミムは舌をたらして白目をむいたまま、その快楽を味わい続ける…。20.1%
19。の続き選択,快感で甘やかしてしまったので、自分でドキドキしながらもっと痛い責めを頼む。20.1%
162-3、の続き選択、繊毛が大量に脈動しているワームのクチに陰核の突き入れる。20.1%
158、の続き選択、まずは家に帰りたいので、ここは断って病院から出る。20.1%
156、の続き選択、まずはどうやって動いているのかを調べる。 受付の窓を叩き割って事務所に侵入する。20.1%
84,の続き選択、(アリサ)(オプション)そのままアームごとひねって180度までねじりあげる。20.1%
42,の続き選択,そのまま自分で自分のクリを脂肪吸引機に突き入れて攻撃をする。20.1%
113。ブリッジの体勢のまま陰核を吊られて既に5分ほどが過ぎていた。天井から再びモーター音がしたと思うと、少しだけ紐を巻き上げ始めた。慌てて手足を張って陰核に負担がかかるまいとするが、それだけでは足りず、徐々に陰核に体重がかかって来てしまった。とっさにつま先を伸ばしてどうにか耐える……。 プルプルと震える足の振動はそのまま陰核に伝わり、意思とは関係なく股間からは快感が沸いてきてしまう。 だが、それでまた足が落ちてくると陰核に体重がかかり、引き伸ばされて痛みが沸いてきて、再びまた爪先立ちをする…。 つらい……。 しかも相手はマシンなのでいつ許してくれるのかも判らない…。 そのまま15分が経過した。20.1%
162-7、の続き選択、ワームに負けたお仕置きとして、搾乳機で乳首と陰核を吸い上げ、隆起した陰核と乳首を乗馬ムチで叩く。20.1%
101。(アリサ)まだココがどんな世界なのかも判らないし、あんな車に乗って武器を持った大人でも勝てないのに戦うなんて無理。……と、近くの岩陰に隠れて通り過ぎるのを待つ事にした。幸い気温は暖かいのでマッパでも寒くは無いみたい。そして岩の裏側を通る音がして、ふいに音が止まった。おそるおそる覗いてみると、マシンの目が目の前にあり目が合ってしまった。どうやら最初からバレているようだった。慌てて飛び出し、さっき男性が落としたライフルを取りに行くが、先にアームが伸びてライフルを取られる。20.1%
122、の続き選択、(マシン視点)気性の荒い成体をもう5匹ほど投入して、一斉に陰核に襲い掛からせて争わせて嬲り責めにする。20.1%
143。再び達してしまったアリサだが、股を大きく開いたまま少しずつ階段方向に移動する。陰核はフニフニとこね回されていたが、まだ感覚はあまり戻ってない為か快感を感じていないので、責めそのものに反応はしていない…。そしてようやく階段の下までたどり着いた。そして仰向けの4つんばいのような姿勢のまま階段をヨロヨロと昇っていく。そして1階の廊下からの光が体に当たった瞬間に例の生物はビクビクと動き出し、股間に無数に埋まっていた触手をズルズルと引き抜き、ジャンプするように跳んで目の前の廊下へ バシャ!っと水音を立てて着地し、そのまま視界から外れてしまった。 踊り場まで来てタオルで体を念入りに拭く。 そして再びセーラー服を来て1階の廊下に出てきた。20.1%
119、の続き選択、(マシン視点)針うなぎ成体をもう3匹用意して、今度は陰核だけを責めるように、下半身を水槽に沈めて上半身だけを出してふたをしてしまう。20.1%
94。(アリサ)むせているアリサを吊ったまま、ガリガリと鎖が巻き上げられそのま宙吊りのまま横の石の壁のほうへ移動させられる。壁を越えるとそこはプールのようになっており澱んだ液体で満たされていた…。そこへ木の水槽のようなものに入った、頭の大きなヘビかうなぎのような生き物が運ばれてくる。そして目の前で見せつけられる。魚のように見えていた生き物は、頭の部分が透けていて、口にあたる部分に針がついていて、ちょうど大きなスズメバチの尾にうなぎの胴体が生えているような感じで、アリサに近寄ると、急に針が伸び暴れていた。 …そして、アリサは澱んだプールの端っこに落とされる。周りは壁で30mはある向こう側にスロープがあり揚がれるようになっていた…。そして、スロープのあたりには例の生き物が入った水槽が設置され、徐々にゆっくりと降りてきているようだ。見た目で15分ぐらいはかかるような遅さであった。プールの液体は粘度がやたら高いが、アリサの力でも辛うじて前に進む事が出来た。進む度に全身をこんにゃくで洗われるような感覚があるが、我慢出来ないほどではない。あの生物が降ろされる前にプールからあがらなければならない。だが10mほど進んだところで急に両手が左右に引っ張られる。見るが何もない。だがそのまま両足も広げられ強い力で掴まれたようになり、身動き出来なくなってしまう。そして液体は意思があるように流れを作り、、アリサの胸と股間を撫で回し始める。徐々に反応して固くなってゆく乳首と陰核。流れが絞られ急流となった液体が敏感な突起を勢いを付けて撫でる。まるで糸コンニャクが凄いスピードで乳首と陰核を巻き込んでいくような感じだった。そして両肉突起はより強く刺激を受けられるように更に隆起してゆく…。それに合わせて液体もだんだんと粘度が高くなり、やがて揉みしだくような動作を始める。徐々に息が荒くなっていくアリサ。無意識に腰を振り、より快感を貪欲に求めていく…。粘液がグリッと陰核を引き絞った瞬間に達してしまい、脱力する…。20.1%
80,の続き選択、(オプション)このままネチネチとアリサを責める。20.1%
113、の続き選択、(マシン視点)床にオイルを垂らして少しだけすべるようにして苛める。20.1%
85,の続き選択、(アリサ)可愛いアナルに家畜用の太い浣腸をする。20.1%
71,の続き選択、肉突起を押し当てて止めやすいように、イボタイヤに粘液を大量にかけてイボを大小様々で硬さも様々のものにした上で、回転も倍ぐらいの速さにして、自分は開脚して包皮を指で吊り上げて突起をむき出しにして、イボの濁流のようになっているところに沈めて…回転を一応止めようとして居る事にしておく。20.1%
番外編A-5。台車をガラガラと曳きながらビクビクとイッてしまっているアリサ。だが牽引は容赦なくアリサの首のロープを曳く。やや遅れながらも再び台車を陰核で曳きながら追いかけてゆく。 角を曲がる時に台車の後部のタイヤに付いているレバーに柱が当たり、タイヤのブレーキがかかってしまう。突然アリサの陰核にかかる台車の重さが数倍に跳ね上がり、無残に引き伸ばされる。だがそれでも牽引のスピードは変わらず、タイヤが1輪回らなくなった台車をズリズリと引きずる。床のタイルのつなぎ目を越えるだけでもズシンズシンとアリサの陰核に衝撃がのしかかる。更に1輪が止まっている事により、台車は不安定に左右に振れてしまい、アリサの陰核はその度に右へ左へを乱暴に引き伸ばされる。廊下にはアリサの泣き叫ぶ声と台車のズルズルとタイヤを引きずる音がこだまする。 そしてついに工事中の旧館に牽引されてしまう。 床材の貼られて無い荒れたコンクリートの地肌を歩かされるが、回らない台車はガツッ!ガツッ!とかなりの抵抗でひっかかり、その叩くような衝撃が全て小さなアリサの陰核一点に圧し掛かる。台車は後輪を何度も浮き上がらせながら激しく暴れまわり陰核が引きちぎられるような強い力が小さな肉豆に容赦なく襲い掛かる。20.1%
125_1、の続き選択、引き上げてベッドに固定する。20.1%
127、の続き選択、路地裏の地下にあるSM店(無人)に入ってみる。20.1%
56。あまりに強い一撃で下半身全体が麻痺しており、喋れない状態になってしまった。もう一度なんて耐えられないので、必死に首を振る。下半身に感覚が戻ってくると、摘まれているクリがまた疼いてきてしまう・・・。無意識に腰を動かしてクリを擦りつけ自慰行為をしている・・・「お願い・・・」とおねだりをしてまたクリにぴりぴりと刺激を送ってもらう。下半身が痺れているのもあって、腰から下全部がキモチイイ感覚で、たちまちイッてしまう・・・。そのまま電流が流れ続ける為、さしたる抵抗も出来ないままどこかに運ばれてしまう。たどり着いたのは機械の整備工場のようなトコロであった。おもむろに両手を纏めて拘束され、吊るされて整備ラインに回されてしまう。そして洗車装置のようなもので、家畜を洗うように全身を洗浄されて強い風で乾燥させられる。そこから横のラインに吊るされたまま運ばれて行く。たどり着いたのは何か壊れた大きな機械だった・・・移動指揮装置のようなものが機械の整備コンピューターのようなものと融合しており、機械とも生物ともつかない整備用のアームが伸びたスーパーコンピューターの様な奇妙形態をしていた。「オマエが工作員か・・・ニンゲンのメス型は初めて見るぞ・・・貴重な捕虜のサンプルダナ・・・マズは尋問をスル座れ、メス型にニンゲンが用意していた椅子だ」と前に3つ用意される。20.1%
43,の続き選択,このままでは頭がおかしくなってしまう。防火用のバケツで水没地帯のスライムをすくい、水筒の数倍の量を吸わせてショートさせようとする。20.1%
10。鋭い痒みににクリ全体が痺れている。ドクガの毒針毛でもっともやってはいけないのは掻くことで、掻いてしまうと針毛がより中に刺さってしまう。しかし手足が拘束されている為に取り除く事もできない。その状態でクリの手前に毒針毛のたっぷり塗りこんだシリコントングが差し出される。あまりの痒みについクリをグリグリと押し付けてしまうが、より余計痒くなるばかりであった。さらにトングがクリを挟み込み、強く揉み始めてしまう。痒みは既に表面だけでなくクリの深部まで痺れるような感じになってしまう・・・そこに3つの器具が差し出された。20.1%
21。の続き選択,かわいそうなのでクリを撃つのは許してあげる。今度はローターで優しく刺激をあたえる。20.1%
番外編B-22、(剣士ミム)。ミムは椅子までたどり着く意思を固める……。焦って飛び込んでしまったら、あっという間に拘束されてしまい、こんな誰も知らない隠れ家の更に表からは見つからない地下室の更にこんな地下深くでは誰の助けも来ないで永遠に責められてしまうだろう……。まずは慎重に階段から一番近い、紐ぐらいの太さの触手の先に責め具のクリップが付いているものから倒して行こう。 触手クリップは1…2…3… 全部で7つだ。クリップの形は、2つの半円のアームがやや細くなった先で閉じて円になる、布団干しに使うようなタイプだ…バネは当然、責め具ように強化されている。あんなので敏感な部分を挟まれたら凄い痛さだろう。 慎重にいかなくては。同時に7つも相手をするのは無謀なので、まずはそのうちの一番先に出ている物から1つずつ壊して行こう。 1つのクリップを両手で掴んで、それぞれのアームを力いっぱい引っ張る。するとバネ部分がバキッと外れて、挟む部分がズレたバネで力を失い、プラプラと噛みあわさらないアームを揺らしている。 このぐらいなら何とかなる…。と思ったが、壊れたクリップは触手側から液体を注入されると、みるみる生物化してゆき、まるでカニのハサミのようになり、カシカシと先を鳴らす。……ミムはやや焦りを感じる。 触手の根元から目のような物がついた触手が伸びてくる。そして、その開かれた目はミムの肢体をじっくりと眺める。 それを横目で見ながらも、ミムはもう一つのクリップを両手で掴む。 すると、その瞬間にミムの真上から先ほどの強化されたハサミの付いた触手が襲ってきて、クリップを掴んだ両手の手首をあっという間に1纏めにして巻きつき、ガッチリと縛り上げてしまう。 そしてそのハサミは、手から届かない部分の触手を挟み込んで、解けなくしてしまう。 更によく見ると、触手は天井の輪を通っており、ミムは両手を束ねられ、天井に吊るされてゆく。股間に迫る6つのクリップ。ミムは両足をバタバタとバタつかせて妨害するが、左右からクリップ付きの触手がそれぞれ足首に巻き付いて縛り上げ、意外に強い力でミムの両足を開いてゆく…。 触手の目はミムの小さな乳首をジックリと見る…、ついにクリップが無防備になったミムの胸に近づき、クリップを緩く開閉して、優しく乳首を刺激する……。最初は何の反応の無かった乳首だが、執拗にハミハミと甘く挟まれていると徐々に乳首が起ってきてしまう……。そして、勢いよくクリップが開いたかと思うと、バチッと思い切りその小さな面積の先で小さな右乳首を挟み、さらに左の乳首も挟む。 ミムは目を見開いて身をよじるが、その力は全てその小さな乳首にかかり、より痛い思いをするのみであった。 更にはミムの股間に迫ったクリップが陰核の包皮を挟み込み、その中身を露出させるように剥き上げててゆく。 最後に残ったクリップは痛みに歪むミムの顔の前でガシャっと形が崩れ、先ほどのように触手から液体を送り込まれて、ゴツゴツのカニのハサミのように変異する。 そして、ミムの少し前の天井にある輪をくぐったかと思うと、徐々にミムの陰核に近づく。意図を悟ったミムは、足を閉じようとする…。すると、両足を縛って広げている触手が、部屋の両端のフックに触手を引っ掛けたと思うと、そのまま触手をを今乳首を挟んでいる触手に巻きつける。 ミムが両足を引くとその力がミムの乳首を挟んでるクリップに伝わり、ミムは自分の足を引いた力で自らの乳首を乱暴に引くようにされてしまう。 そうして無防備になったミムの陰核を、カニバサミがクリクリと弄ぶ。甘く挟んだり、イボイボで撫でたりしているうちに、陰核も徐々に尖ってきてしまう…・そして、容赦なくグリッと縦に陰核を思い切り挟み込む。「いたぁぁぁあ」ついに、ミムは声を上げる。 更に天井の輪を通してギリギリと斜め前に陰核を吊り上げて行く…。 ミムは腰を出来るだけ前に出して、陰核に体重がかかるのを防ぐ。だが包皮を挟んでいたクリップが包皮を放し、ミムの尻側にまわって、菊門をつつくと、ついミムは腰を引いてしまう。だが両手を吊るされ、陰核を斜め前に吊られている状態で腰を引いたために…その半身の体重は全て陰核に圧し掛かり、陰核は無残に引き伸ばされれる。あまりの痛みに両足を引いて身をよじると、更に陰核は引かれ、両乳首へ左右に足の力がそのままかかり、バチン!とクリップが外れてその強い刺激で、快感では無く、痛みで絶頂へ押し上げられる。20.1%
番外編C-4、の続き選択、コンソールの設定。 レベル(快感10〜0〜−10苦痛) 乳首(0)陰核(-8)尿道(0)膣(0)肛門(0)設定時間(絶頂10回)(使用機械・錘・注射器・鞭・お灸・爆竹)20.1%
81,の続き選択、(オプション)触手で小さなお尻の穴に侵入して起こす。20.1%
150、の続き選択、とりあえず、このまま拘束されていて様子を見る。20.1%
47。このまま通路を歩いて行くのは危険だ・・・天井の格子を外して中を覗く。ライトが無いので見えるのは所々にある格子からの光だけだ。中に溜まっている埃などで露な肌が汚れてしまうが、この際仕方ない。そのまま這いずって進む。格子から見えるのは通路のみだ。途中熱い雫が落ちてくる場所があり、声を殺しつつ背中で雫を受けながら進んだ。格子の下に倉庫みたいな場所があり、その先は行き止まりになり、上下に丸い配管が伸びている。人が通れそうだが掴まる場所がないので上には行けそうにない。とりあえずここなら外敵もなさそうなので、数時間睡眠をとってから行動する事にする。・・・そして起きた。外が見えないので時間は判らない。20.1%
54,の続き選択,このまま気絶したフリをして油断したところで、急にアームを引っ張って不意を付き逃げようとする。20.1%
126、の続き選択、非常口からオフィスビルに入ってみる。(探検)20.1%
番外編B-21、(剣士ミム)、の続き選択、針の付いている注射器のような物が大量に待ち受ける場所を、仰向けになって下を潜り抜けて、椅子へ向かう。10.0%