こういったご時勢ですが…
おそらくは五代目の関連で、高砂部屋は奄美諸島と縁が深いようです。その部屋のマネージャー(元 一ノ矢@徳之島)さん、お仕事いろいろ大変でしょうが著述もされてるんですね、先日2冊目となる本を出されました。
『お相撲さんの“腰割り”トレーニングに隠されたすごい秘密』
詳細はリンク先ご本人ブログ該当記事→
高砂部屋 マネージャーブログそのまま自転車にあてはめるには、股関節の外旋・内旋まで踏み込まないといけなく高度になりますので取りあえずそこは端折って、コストもかからずリスクも少なく簡単にインナーマッスルの意識付けができる補助運動としていいんじゃないでしょうか。
ポンテでは納車説明時に、ちょっと役立つのではと思います。また一項目増えて納車説明時間が長くなる。何と効率の…
(選手育成するんなら、
「取りあえず日が出てる間走り込め、そしてそれを1週間ほど続けなさい」
で力みの無い効率の良いフォームができるそうですが、一般人だとそうは行きませんからねえ。
こりゃまた、元選手の某氏は、フォーム改善点をボソッと一言簡潔に言うだけ。まったく理論理屈で攻めません。
この二例にはお手本となる先輩ライダーと一緒に走るという条件もあって、その条件が実現出来ないまま乗る人が増えているのが理論理屈記事が流行る原因なのかも。その点、店主ヘタレでお手本にはなれませんが、それ以上にメンバーや外部ゲストが良い走りなので助かっております)