が通りかかってな・・・」
「久瀬を投げ入れた!」
「・・・・・・・・」
「・・・・・・・・」
「・・・・・・・・」
「・・・あはは~。まあ久瀬さんですからどうでもいいですね~」
「ま、所詮は久瀬だし」
「・・・佐祐理お腹空いた」
「あはは~。帰ってご飯にしましょうね~」
「そういえば、朝飯食い損ねたからなぁ」
「舞~何が食べたい?」
「・・・・牛丼」
「牛丼好きだなー舞」
「・・・・なまら嫌いじゃない」
「あはは~」
「うっし、そんじゃ帰りますか・・・・・俺たちの家へ!!」
「はい♪」
「はちみつクマさん!」
俺達は爽やかな気分で帰宅した。
【痕書もどき】
え~と・・・すみません。パクり過ぎました(汗)
はっきり言って、その場の勢いだけで書いた駄文でございます。
ちなみにコレは、風邪引いてる最中に書いたものなので、電波受信してます(笑)
こんな私ですが、これからも宜しくしてやって下されば幸いです。
最後になりましたが、此処まで読んでくださった皆様に大感謝
☆ コメント ☆
綾香 :「修羅場ってるわね」( ̄▽ ̄;
セリオ:「修羅場ってますね」( ̄▽ ̄;
綾香 :「…………」( ̄▽ ̄;
セリオ:「…………」( ̄▽ ̄;
綾香 :「……ま、まあ……いくら親友でも、こればかりは譲れないってとこね」(^ ^;
セリオ:「ですね。その気持ちはわたしも分かります」(;^_^A
綾香 :「うんうん」(^ ^;
セリオ:「わたしだって譲れない物がありますし」(^^)
綾香 :「へぇ。セリオの譲れない物ってなに?」(^^)
セリオ:「それはもちろん、過疎レンジャーの限定生産フィギュア!」(^0^)
綾香 :「…………」(--;
セリオ:「こればかりは、いくら綾香さんでもあげませんよ」(-o-)
綾香 :「いらんわ!」凸(ーーメ