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裁判員裁判への抗議を!!3月8日仙台・宇都宮・長野・名古屋・大津・奈良・鹿児島、9日札幌・甲府・静岡・名古屋・大阪・堺・高松、10日郡山・大阪・小倉・佐賀、11日大阪、15日仙台・新潟・名古屋・金沢・熊本・那覇、16日釧路・札幌・宇都宮・水戸・松本・岐阜・京都・松山・福岡・大分・長崎、17日札幌・水戸・大阪・徳島・小倉、23日青森・京都・奈良・福岡、24日札幌・仙台・福岡、25日岐阜、29日岡崎各地裁 (詳細裁判員制度はいらない!大運動)
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小説恐怖の裁判員制度
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やっぱりヒドかった裁判員裁判の実態。市民の力の結集で絶対に潰せ!!

・「9割選任手続出席」の大ウソ!!反対派市民はあらかじめ選任過程から除外?実際の出席率は軒並み半数以下!!
・断りきれずに参加強制、「二度とやりたくない」本音の裁判員に記者会見で「意義を伝えたい」と偽装宣伝までさせる!!
・性犯罪事件も多数起訴。被害者が裁判員裁判を嫌って被害者側から起訴見送り要請の実例も
・ヤクザ事件も極力裁判員裁判に。無言の圧力が裁判員の判断に影響して減軽された可能性も
・国費と組織で圧倒的に勝る検察側に対して弁護士自ら「戦車と竹槍の実力差」と自認。そのツケは最も弱い立場の被告人に
・元々国民性から治安統制思想の根強い市民裁判員が被告人に対して糾弾質問を乱発。裁判官が強引に誘導質問させた例も
検察に加えて被害者参加で市民が被害者側に立つ判断、弁護側の情状弁護方針は崩壊して一方的な重罰化へ
・弁護士さえ「裁判員裁判は市民の判断ゆえ尊重を」の理由で制度違憲主張・控訴は極力断念するよう被告人を説得する
・第一号事件で被告人控訴、しかし東京高裁「第一審尊重」方針からして被告人にとっての控訴審は絶望的、実質一審制
・10月までの事件はほぼ自白事件のみ。11月以降公判事案で無罪主張・死刑求刑事件での市民の負担は途方もない

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裁判員制度の正体
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つぶせ!裁判員制度
井上薫著 新潮新書
・官僚、最高裁、メディア等あきれる裁判員制度広報活動。無批判的参加は国家のインチキへの加担です!!

・法務省司法改悪タウンミーティングでヤラセ質問、最高裁裁判員フォーラムでサクラ動員。目的は不公正な民意誘導そのもの
・最高裁裁判員フォーラムで遡り契約、司法の最高府が法律違反。新聞広告・映画での不正契約、談合、虚偽公文書作成疑惑も
・法務省広報アニメで裁判員の個人情報口外行為。
裁判員法101条違反で、口外された本人は安心しての裁判員任務不能
・職業倫理上
絶対に偽装、ヤラセの許されぬ司法の世界で行われた上、内閣府TM中司法TMのヤラセ回数や割合が極めて多い
・メディア自身が制度推進立場ゆえ
司法ヤラセTM問題を十分追及せず。教育TMでの徹底批判との比較でも極端なトーンダウン
・NHK裁判員広報番組でタレントが評議内容を口外。
実際の裁判員裁判で同様に口外すれば守秘義務違反行為で逮捕される!!
・日弁連の法曹増員見直し姿勢を、大半の大手新聞が会長選後「司法改革は国民の期待」捏造世論を論拠に不公正な非難記事
・最高裁、内閣府とも世論誘導目的で「義務なら参加しかない」を参加容認派として「国民の6割が裁判員参加意向」と宣伝
・選任手続参加拒否姿勢を示した市民を呼出対象から除いた上で「9割参加で制度が国民に理解されてきた」と公表する不公正解釈
・経験者記者会見「制度の意義が見えない」感想について大手メディアが報道抹殺

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裁判が日本を変える!
生田 暉雄著
2007.8 日本評論社

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殺人犯を裁けますか? -裁判員制度の問題点-
田中克人著 駒草出版
・裁判員制度はこんなにヒドい法律です。絶対に破綻させなければなりません!!

 ・共産社民を含め国会全会一致、司法権力協力、日弁連翼賛、メディアの完全無批判、権力総与党化、憲政史上の大暴挙!!
 ・オウムや和歌山カレー事件の類の裁判に当たれば長期拘束で生活にも重大な支障。この制度の為に人生狂わされかねない
 ・裁判員法反対、死刑反対の思想を持とうが指名されれば拒否することは至難。国家権力による思想信条統制の危険性も
 ・捜査当局情報を無批判的に報道するメディア姿勢が判断に重大な影響を及ぼす。松本サリン事件の悲劇再来も
 ・出産育児でも平気でリストラされる社会で「裁判員任務によるリストラは起こらない」との推進側の説明は全く信用できない
 ・重罪事件を扱うため評議中セクハラ・暴言等の不法行為が起こりやすい上、その被害も守秘義務で立証不可能ゆえ泣き寝入り
 ・2ch等で少年事件被告人の実名流出が平気で起こる社会で個人情報は厳重に保護されるという推進側説明も全く信用できない
 ・凶悪事件被告人に顔見せを強制され、氏名も知らされるため、個人情報保護の保障がない以上逆上被害を受ける危険性も
 ・外国人と日本人の共同犯罪の場合、極端な思想を持った市民裁判員が外国人だけに極端に重い刑罰を言い渡す危険性
 ・市民にとって制度への有効な反対手法がなく手をこまねいている間にも、皆様の血税がこんな大悪法推進に次々に
 ・嫌々ながらの強制任務ゆえ裁判員が自らの生活優先のため適当な判断を行えば無罪を争うべき被告人への冤罪も起こりうる

2010年2月8日

小沢事件、検察審査会へ?

 「第一号裁判員裁判」が行われる地裁(支部)も残りわずかとなりました。本日は金沢地裁で第一号裁判員裁判が始まりましたが、初期抽出段階で110人のうち出席者は36.3%の40人、冬の北陸地区を考えるとむしろよく集まったのかな、という見方も出来ないではありません。一方で本日は千葉地裁での近隣トラブルからの殺人事件で懲役17年(求刑は懲役18年)判決が言い渡されましたが、判決でも、メディアによる裁判員取材でも「これまでの判例から重い刑を科すよう改めるべき」という指摘がなされました。裁判員制度の本質がまさしく現れた件と言ってよいでしょう。

 さて、検察審査会が最近大きな話題になっています。無論明石歩道橋事件の起訴議決、JR尼崎脱線事件における起訴議決の可能性もそうですが、市民団体からの告発を受けた小沢民主党幹事長政治資金事件が不起訴になったことにより、検察審査会に確実にかけられるといわれているからです。最近の世論調査でも、小沢幹事長事件について検察の説明と小沢幹事長の説明のどちらが信用できるかという設問において、圧倒的に検察の説明のほうが信用できるという結果も出ています。
 仮にでもこの事件について、検察審査員11人中8人賛成の起訴相当議決が2度連続して強制起訴ということにでもなれば、何しろ手がけた事件はとことんまでやりぬく「天下の東京地検特捜部」でさえ不起訴にした事件が起訴されることになり、東京地検特捜部にとってはまさに屈辱的事態といえましょう。逆にいえば、この事件を担当する検察審査会には「東京地検特捜部は間違った判断をしない」なる「特捜神話」の圧力もかかることになります。検察審査会が起訴判断をすれば、今度はこの件を判断する裁判所側にも圧力がかかるでしょう。裁判官は一応独立な判断をすることになっているとはいえ、裁判官は検察との交流が深いため国家権力に都合の良い判断をしがちな傾向があるのです。その意味では検察審査会段階から「有罪に持ち込める見通しがある上で起訴できるかどうか」だけの見地からでなく、(たとえ裁判で無罪になろうとも)起訴した場合の政治的影響、国内的影響なども総合的に勘案して公正に判断されることが求められる、極めて繊細な事案といえます。
 その意味ではメディアにも極めて慎重で公正な報道が求められます。先の明石歩道橋事件では検察審査会の起訴議決判断を大手を振って総翼賛化していました。直接的に検察審査会を肯定するよりも、真の目的は裁判員制度翼賛推進でありそのネタとして検察審査会を使った印象さえ強くありました。小沢事件においても、現段階でさえ検察審査会への移行を指摘した上で、裁判員制度と絡めた社説もありました。メディアが裁判員制度を総翼賛しているがゆえに、裁判員制度と連動する形で検察審査会も総翼賛化しています。小沢事件への判断も検察審査会そのものを総翼賛化するような報道姿勢になりかねません。政治的に繊細な案件を、検察審査会総翼賛化というメディアの論理ゆえに政治的な意味で極めて不公正な報道にされたらたまったものではありません。
 検察審査会の存在そのものにも批判的な視点があることも忘れてはなりません。明石歩道橋、尼崎脱線、小沢幹事長事件の場合は権力や大企業に批判の矛先を向けている意味で、私としても存在を大いに評価できる状況です。しかし、改正検察審査会法と裁判員制度が連動すれば怖い事態も想定されます。すなわち、権力にとって気に入らない勢力を、検察審査会の起訴議決→裁判員裁判という形で市民レベルで重罪犯罪者に陥れる道ができたということです。無辜の市民を市民レベルで重罪犯罪者に陥れる道に、この政策に総翼賛化したメディアが加担する危険性さえあるのです。我々としても、検察審査会の全体的な動きも厳重に監視する必要があります。

 なお、3月15日(月)→16日(火)に私は新潟地裁前と長野地裁松本支部前で裁判員裁判抗議活動を行います。このページに詳細を掲載いたしました。私とともに行動してくださる方も募集しております(随時内容更新しますので、最新情報をご利用ください)。また、近藤剛郎氏の身柄を日本に引き渡さないよう国際刑事警察機構、逃亡先のタイ政府に要請いたします。こちらのページ、または、こちらのスペアページにて徹底的に続けます。
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投稿者 高野 善通 : 22:44 | 裁判員制度徹底糾弾

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2010年02月08日 時事
●殺人未遂の起訴内容認める  石川県初の裁判員裁判
勤め先の飲食店の経営者を刺殺しようとしたとして、殺人未遂などの罪に問われた石川県能美市、元従業員加島正人被告(35)の裁判員裁判初公判が8日、金沢地裁(神坂尚裁判長)で開かれ、被告は起訴内容を認めた。
同県での裁判員裁判は初めて。判決は10日に言い渡される。
検察側は冒頭陳述で「強い殺意によるしつこい犯行」と指摘。凶器となった刃渡り約30センチの牛刀を透明のケースに入れ、各裁判員に順に回すと、まゆをひそめる男性裁判員もいた。弁護側は「過酷な仕事に追いつめられていた。自ら119番し、自首が成立する」と主張した。
起訴状によると、加島被告は昨年7月、金沢市の男性経営者(52)宅で、男性の胸を刺し、左肺などに約20日間のけがを負わせたとしている。
[記事以上]

 すでにお膳立てが済み、出来レースに乗せられている裁判員たち。裁く人なら当然知っておくべきことの大半は知らされず、いきなり参加させられて、突然凶器を見せられる。あるいは裁判によってはむごい遺体写真なども。これだけでも検察ペースに乗せられていることがわかりますが、とにかくやることなすこと悪趣味ですよ。「これが公正な裁判か?」と言われるゆえんですね。


●「平成」について
 改めてお断りしておきますが、この話は「ひどい悪制度を乱発してやまない時代、そういうことを平然とやる政治家たちだらけとなったこの風潮の原因のひとつに、「平成」というひどい元号がある」ということを説明するものです。もちろん科学的にはなんの根拠もないわけですが、元号にはそもそも科学的にはナンセンスな縁起物としての意味づけをして、現在は天皇とセットで使うことをわざわざ法制化した以上、なおさら「こんな悪元号でいいのか」ということを訴えなければならないわけです。

 やっと本論です。
 「平成」の意味の前に、これを誰が考え出したのかについて見たほうがよいと思います。
 ウィキペディアでは3人の学者の名前を挙げ、ノーコメントを通した人を考案者と断じているわけですが、この項目を書いたほどの人ならば、詳しい経緯は当然知っているハズ。もし、それについて知らなければ、別に詳しい人が補うハズだから、それでもなお当然記載されてしかるべきことが載っていないとなると、管理人が削除し続けているとしか思えません。
 1990年1月17日、2月に予定されていた総選挙のための遊説の一環として竹下元首相は兵庫県出石郡出石町の町民センターで演説をしました。
 大物政治家、まして元首相ということで、普通なら小さな町とはいえ保守地盤ということもあり、聴衆であふれ返るのに、もう竹下は落ち目と見て取ったらしく、空席が目立つありさまだったそうです。
 でも、そんなのに関係なく竹下さんは話を始めると、昭和天皇の崩御のころの思い出話におよび、だんだんハイになってきて「昭和の終わり」と「平成新時代の幕開け」という両時代をつなぎ、このビッグ・イベントを取り仕切ったのは自分である、といった自己顕示欲まる出しの自慢話をし、次のような暴露話をしました。

「元号問題は、昭和39年、私が官房副長官だったころに、総理の佐藤栄作先生から、『崩御を前提にしないで、手続きとして考えてみたらどうか』と指示されました。その後、15年たって、昭和54年に大平内閣で元号法ができたわけです」

 昭和天皇がまだ元気で、皇太子さまも結婚してまだ数年の昭和39年に、元号法という根拠となる制度もない段階で、もう次の元号を考える具体的な動きがあったわけです。元号は天皇と不可分のもの、とされていることからすれば、これはたいへんな「不敬」に当たるワケですが、佐藤総理(当時)は何を思ったか、竹下さんに婉曲的な言い方で、もう次の元号をあの方に考えておいていただくように、と指示したのです。直接、名前を出さなくてもツーカーで竹下さんにはすぐ分かったようで、続けて次のような暴露をしました。(つづく)

投稿者 みお : 2010年2月9日 05:46

2010年02月08日 時事
●児童ポルノ容疑で少年逮捕  公共パソコンでサイト開設
 警視庁青梅署などは8日までに、インターネット上に男児のポルノ投稿サイトを開設したなどとして、児童買春・ポルノ禁止法違反(公然陳列)の疑いで福島県南相馬市の県立高校3年の男子生徒(19)を逮捕した。
 また同日までに、このサイトに投稿したとして、同法違反容疑で金沢市大額、会社員丸谷慎也容疑者(26)と、長崎市琴海村松町、タクシー運転手富永敏一容疑者(58)を逮捕した。
 青梅署によると、男子生徒は昨年1月ごろ、無料で利用できる市の文化センターのパソコンを使ってサイトを開設。「男児の裸に興味があり、約1500枚集めた。同じ趣味の人が喜ぶ顔を見たかった」と供述している。
 逮捕容疑は昨年7〜12月、10歳前後の男児の裸の画像6枚をポルノ投稿サイトに送信し、不特定多数が閲覧できる状態にした疑い。青梅署員が有害サイトを監視するサイバーパトロールでサイトを発見した。
[記事以上]
 ネットは手軽にできてしまうから罪の意識もほとんどないわけだけど、捕まえたあとがたいへんですね。所轄が青梅署で、容疑者は福島に金沢に長崎。各地から青梅に護送するだけでもたいへんなお金がかかる。これからはこういうように全国に波及する犯罪がますます起きるでしょうから、そのための経費を確保するためにも、裁判員なんて無意味で悪辣な制度なんてただちにやめて、そのための予算をネット犯罪とか振り込め詐欺、世界を股に掛ける強盗団などのために使うべき。
 それにしても、この“少年”は末恐ろしいですねー。っていうか、こんな人に末なんてあるのか?

●「平成」について
(演説のつづき)
「その手続きに従って、安岡先生を始め、多くの学者の方に元号の候補をつくっていただき、封をしてそれを官房長官の金庫にしまい込んでおきました。そのなかには似たものもあり、平成という元号を選ばせてもらったのです」

 安岡大先生(このようにお呼びすることにしましょう。なにしろ印篭、お守り、御札として、右翼筋に絶大な効果ありという方なので)が考案者の一人であることを、問わず語りで竹下さんはこのように暴露してしまったのです。 よく、政治家の失言や放言、暴露は支持者たちに囲まれた講演などの場が多い、と言われますが、竹下さんは「平成」が安岡大先生に関係があること、その作業はとても早くから行われていたこと、そして、考案者がすでに亡くなった元号は没にする、というのはタテマエで、決定したらもう考案者が先に亡くなってもかまわない、ということをバラしてしまいました。
 このことは当時の新聞などでも伝えられたようですが、さる筋が絶えず監視しているとされるウィキペディアでは、まったくこのことがなく、宇野氏ら3人が考案し、その中の1人が勘申したとされる「平成」に決めたように記載してあるのは奇異ですね。
 竹下さんは「多くの学者の方に」と、さすがにこの部分はボカしていますが、当時の宇野氏らはまだ現役の教授で、政官学財の4方面すべてに大きな政治力を持っていた安岡大先生に頭が上がるものではなく、あくまでダミーとして参画したに過ぎません。
 ちなみに、目加田という学者は漢文、特に漢詩の権威で「新釈漢文大系」という大きな叢書から高校の教科書まで編集されたほどの方ですが、なぜか晩年は漢文を全否定するかのように捨ててしまい、短歌の道へ入られてしまいました。目が悪くなったため、耳だけでも理解できるから、というのが表明されている理由ですが、元号にかかわったことを後悔したのが本当の理由ではないか、という説もあります。立場上、政府の命を受けてそれなりの案は出したが、元号や天皇制には疑問を持っていたのではないか、と。それで漢文がイヤになり、または昭和天皇以後の新時代にもなお漢文がそのような使われ方をして、人々の生活から精神にまで踏み込むのが耐えられないから、とか。このへんはまったくの推測ですが。
 ということで、「平成」は右翼学者の巨頭、安岡正篤大先生のもとで決められた、ということをまず押さえておきたいと思います。 つづく
 参考:安岡正篤 昭和の教祖(塩田明著 文春文庫)

投稿者 みお : 2010年2月9日 11:02

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