日記メモ兼ちいさなけいじばん

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【 211 】 一ヶ月延長を

こんにちは〜

今回もご無沙汰いたしております。
やっと引越しも完了しましたが連休中だったためいろんな作業がその後急激に進められております。
まだまだ落ち着くまでには至っておりません。

それでまことに勝手ではありますがお題の締め切りを一ヶ月延長させていただきたくご連絡したしました。
私自身引越しまでに9割がた作っていたので完成には苦労しないと思うのですがイマイチ気分が乗らず・・・
ネットも有線だけでまだ無線ではつながらず不自由しております。
そのうちにブログに改めて発表いたします。

ということでお題の締め切りは6月末ということでどうかよろしくお願いいたします。

From : HOLDON -2019/05/11(Sat)13:20- [ MAIL ] [ HOME ]

【 212 】 Re:一ヶ月延長を

「お題」締切の延期、わかりました。
HOLDONさんの機材と気合(?)が復活するのを待ちますよ。
私もほぼできてはいるんですが、調整に時間をかけられてかえって幸いです。

それにしても連休中の引っ越し、お疲れさまでした。
荷物はもちろんのこと、手続きなどまだまだ片付かないことでしょう。
ゆっくりとお過ごし下さい。

From : 辻 -2019/05/11(Sat)21:37-

【 209 】 元号が変わりましたね^^

平和で健やかな日々であってくれますように^^

これからも、どうぞよろしくお願いします。
ブログでお付き合いくださいませ。なにとぞ。

From : 彩女 -2019/05/02(Thu)20:41-

【 210 】 Re:元号が変わりましたね^^

彩女さん、令和最初のコメントありがとうございます。
リンクページのURLをそちらのブログトップページに直しました。
今後ともよろしくお願いします。

From : 辻 -2019/05/02(Thu)22:54-

【 207 】 素直な感想です

令和という新元号、「命令」のような意味を真っ先に思い浮かべて「え?」となったのは私だけなのか。
そうではないだろうな。おそらくほぼすべての人がそう思った(はずだ)。

子ども用漢字辞典にだって、「令」のトップ項目に「何かをいいつけてしたがわせることを表す」とはっきり書いてある。
「よい」「尊敬の意」などの意味は3番目4番目だ。
そのうち出版社が忖度合戦を繰り広げ、これらを1番目2番目に持ってくるだろう。

だがいちばんの問題は…
元号と特定の個人が結びつかないように発案者などの情報が封じられているにもかかわらず、令和は総理Aという特定の個人と分かちがたく結びついてしまったという点だ。

平成発表時は、当時の小渕官房長官のあのシーンを思い起こしはするけれど、時の最高権力者を思い起こすことはない(はずだ)。

From : 辻 -2019/04/03(Wed)22:12-

【 208 】 Re:素直な感想です

後から知ったのだが、新元号発表当日、総理AはTV各局を巡って縷々(るる)説明したというではないか。
なんということをしてくれたんだ…

汚れちまった元号に
なすところもなく日は暮れる

From : 辻 -2019/04/05(Fri)10:46-

【 202 】 大相撲春場所の?

久しぶりに書き込む。
新聞のスポーツ欄を眺めていて、おや?と思ったこと。

全勝優勝した白鵬に、なぜ十四勝一敗の逸ノ城を当てなかったのか。
逸ノ城は前頭四枚目で、横綱と当たるには微妙な位置だ。
たが、逸ノ城が勝ち進んできた時点で、当てる機会はあったのではないか。
幕内下位の力士が勝ち進み過ぎて、本来当たることのない大関横綱と当てられるケースは、以前は時々あった。

新聞を眺めての感想である。
この頃は、まともに大相撲を見ていないので、ほかに何か理由があるのかも知れないが…

From : 辻 -2019/03/25(Mon)22:28-

【 203 】 Re:大相撲春場所の?

えっと、一敗したのが白鵬相手の、だったと思いましたが?
違ったかな??^^;

From : 彩女 -2019/03/29(Fri)07:09-

【 204 】 Re:大相撲春場所の?

彩女さん、ご指摘ありがとうございます。
新聞星取表を見てわが目を疑い、何度も見直したのですが…
あぁ、世紀の大誤認だったなと…

でも先ほど改めて調べたら、やはりあの1敗は対栃ノ心戦でした(^^)
ですから春場所はホントに、白鵬-逸ノ城戦は組まれなかったようですよ。

From : 辻 -2019/03/29(Fri)11:07-

【 205 】 Re:大相撲春場所の?

あわわ、うっかりうっかり、です〜!!ごめんなさい、ごめんなさいっ!!^^;;
そうでしたか、すっかり勘違いしてました、教えていただいて、嬉しいです♪
なんだか、最近の相撲界は、もろもろありすぎて不穏だったですけど
ここ平成最後の場所で、横綱の全勝優勝って記録は明るく嬉しかったのでしたが
後にはっかくさんが「力士が音頭を取ってのしめはどーのこーの」って。。。
いいじゃんよ、そんなこと!と、思わずテレビの前で吠えましたよ^^; そんなに神様にこだわるんなら、放映とかしないでひそやかにやってれば?と
やけになってみましたが、やっぱり相撲は大衆の大事な娯楽でもありますもの、ね。放映してナンボ、だと思いますし
ただの愚痴です〜!と、謝り倒しておきます。
盛り上がったでしょ?しめの拍手、楽しそうで一緒に手を打ちましたもん、テレビの前で。
あれは、相撲ファンの辻さんはどう思われたのかな、って、ちょっと気になりました^^

From : 彩女 -2019/03/31(Sun)06:05-

【 206 】 Re:大相撲春場所の?

ごっつあんです(^_^)☆★☆☆☆★☆

彩女さんは開明派ですねえ。
私は、土俵下でのインタビュー自体に反対なんです。
もっとあっさりと、淡々とやってほしいもんです。

白鵬の三本締めですが、○○締めというのは歌舞伎でも笑点でも(笑)、「誰々さんの音頭でお願いします」みたいな司会者の言葉があって成り立つ、一種のしきたりでしょうから、あれはマズかったと思いますよ。
そういうことをするタイミングではない、ということです。

もっとも、彩女さんの言う通り、大相撲界に矛盾は多いです。
女性は土俵に上がれないなどと言いながら、永谷園のお茶漬け袋がグルグル回ってるなど、異様な光景ですよ。

From : 辻 -2019/03/31(Sun)11:03-

【 200 】 寒中お見舞い申し上げます

お風邪など召されてませんよう、と、ごあいさつに参りました^^
去年、喪中でしたので、新春のご挨拶は控えさせていただきました。
お元気そうで、なにより^^
インフルエンザが猛威を奮っているもようですので、ご注意くだされますよう。ねっ^^

From : 彩女 -2019/02/02(Sat)08:02-

【 201 】 Re:寒中お見舞い申し上げます

彩女さん、ご無沙汰しています。
わざわざのお越し、ありがとうございます。
昨年はいろいろと大変だったようですね。ブログを時々は拝見していますよ。

こちらは相変わらずの毎日です。
ただ、時期が時期だけにインフルエンザはとても気がかりですよ。
彩女さんもどうぞ気をつけて!

From : 辻 -2019/02/02(Sat)10:51-

【 198 】 明けましておめでとうございます

昨年来ご無沙汰ばかりで申し訳ありませんでした。
今年はおおいにお伺いできるようがんばりますね。
本年もどうかよろしくお願いいたします。

From : HOLDON -2019/01/01(Tue)07:41- [ HOME ]

【 199 】 Re:明けましておめでとうございます

HOLDONさん、あけましておめでとうございます。
昨年もお世話になりっぱなしでした。
演奏会やその譜面準備などで超ご多忙の中、ありがとうございました。
今年もいろいろご面倒をおかけするとは思いますが、どうかよろしくお願いします。


From : 辻 -2019/01/01(Tue)18:26-

【 192 】 「道」について

はじめまして

「道」について検索しておりたどり着きました。
謎が残る物語ですよね。

さて、今「音楽劇 道」が日生劇場でかかっていることをご存じでしょうか。
映画の「道」とは異なる解釈もあるようですが、もしあなた様がご覧になったらどのような解釈をされるのか非常に興味を持ちました。

私は先日観劇して参りましたがまだまだ全然理解に至らず、少しでも深めたいと思いまして情報を探しておりましたところこちらを知りました。
「音楽劇 道」の理解にも大変役立ちました。
特にジェルソミーナのテーマがイル・マットと出会う前から歌われていたこと、まったく気づきませんでした。
そこがザンパノとローザ、そしてイル・マットの過去に関係するのではないかという解釈非常に興味深く拝見いたしました。

From : ピノキオ -2018/12/14(Fri)15:33-

【 193 】 Re:「道」について

ピノキオさん、はじめまして。
ご感想と上演情報をありがとうございます。

「道」の音楽劇をやっているんですか。それは知りませんでした。
ご覧になったとのことですが、映画とはだいぶ違うでしょうね。
でもやはりあの美しい旋律に心を奪われたことと思います。

私のつたない論考が、ピノキオさんの「道」理解の一助になったのなら、とても嬉しいです。

From : 辻 -2018/12/14(Fri)23:02-

【 194 】 Re:「道」について

お返事ありがとうございます。

近々もう一度映画をみてみようかと思っております。

音楽劇の方を見ていて、一つの仮説として思いついたことがあります。

ザンパノとイル・マットが兄弟なのではないかということです。
そしてあの旋律は兄弟の父親(もしくは母親)が作ったものではないかということ。

音楽劇の方ではこのような台詞がありました(映画の方ではそのような台詞があったか覚えておりませんが)。
「(やはり父親も芸人であった、俺よりも屈強で、二重の鎖を切ったという台詞の後に)俺の父親は7階から落ちて死んだ。俺の腕の中で。」

これを聞いてもしや綱渡りの際中に死んだのではないかと思いつきました。
ザンパノは父親の鎖芸を引き継ぎ、イルマットは父親の綱渡りを引き継いだ。

そしてイルマットは「俺はもうじき(綱から落ちて)死ぬだろう」とジェルソミーナに言っています(音楽劇にて)。
この台詞には父親がそうであったように、という意味があったのかもしれないなぁと思うのです。


推測の域を出ませんが。
二人の深い歴史を匂わせる台詞もありましたし、兄弟という設定もあり得なくはないかとも考えております。

そうすると、二人共がジェルソミーナに惹かれた理由も分かるような気がするのです。
ジェルソミーナに母の面影を感じたのではないでしょうか。

道、初心者ですのに勝手に書き連ねてしまいすみません。

もう一度映画を観てみようと思います。
お目汚し失礼いたしました。

From : ピノキオ -2018/12/20(Thu)13:58-

【 195 】 Re:「道」について

ピノキオさん、こんにちは。
>ザンパノとイル・マットが兄弟なのではないか…
これは思いもよらなかった着想!
びっくりしましたが、もしかしたらと思わせるところもあり、唸りましたよ。

>あの旋律は兄弟の父親(もしくは母親)が作ったものではないか…
ザンパノが「ジェルソミーナのテーマ」と言われるあの旋律に対して、冷ややかだったりあえて深入りしないシーンが何度もありました。
ピノキオさんの説の通りだとすると、その理由がうなづけますね。

ザンパノとイル・マットが兄弟だとしたら…
聖書にカインとアベルの兄弟の話が書いてあります。
兄カインが弟アベルを殺すのですが、殺害場所は「野」と書いてあります。
そして(これがいちばん大事だと思うのですが)罪に絶望して神から離れようとしたカインを、神は見捨てなかったのです。
ザンパノも最後は救われますね。
このあたりも、聖書に裏打ちされたストーリーになっているのかも知れません。

ピノキオさんにお願いです。
このピノキオさんとのやり取りを、「映画「道」のこと」の末尾に加えたくなりました。
ピノキオさんの斬新な解釈、ぜひとも記録しておきたいのです。
お許しいただければありがたいです。

From : 辻 -2018/12/20(Thu)22:31-

【 196 】 Re:「道」について

わ!恐縮です。
もちろん構いません。
よろしくお願い致します。

そして、カインとアベルの聖書のお話知りませんでした!
さすがです!

映画を見返してどのように感じるのか楽しみです。
そして、カインとアベルのところ、聖書も読んでみたいと思います。
ありがとうございました!

From : ピノキオ -2018/12/21(Fri)09:50-

【 197 】 Re:「道」について

ピノキオさん、快諾してくれて嬉しいです。
後日、「映画「道」のこと」の末尾に、このやり取りを転記しようと思います。
(文の一部を若干、割愛するかも知れません)
どうもありがとうございました。

From : 辻 -2018/12/21(Fri)22:58-

【 191 】 無免許OK

文科省による不登校者の扱いについて、以前から気になっていたこと。
学校ではなくても、たとえばフリースクールや学習塾などで学習をしていれば、出席日数として認めるという方針だ。

だが、そういう場所で指導にあたる人は、教員免許を持っていない人が多いはず。
何より学生が多い。
また、現在の免許制度では10年ごとに更新がある。
当初は有効な免許を持っていても、フリースクールや学習塾講師はたぶん更新講習通いなどをしてるヒマはないだろう。

無免許状況で指導を受けても、学校への出席日数として加算できるとはどういうことなのだろうか。
無免許でもまぁ大丈夫ということを、文科省自らが認めているのはたいへん結構なことだが…。

From : 辻 -2018/11/13(Tue)22:05-

【 190 】 移民政策ではないとは

国難総理Aの「これは移民政策ではない」という表現の「移民政策ではない」とは何だろうか。

明治から昭和まで、日本は中南米を中心に移民を送ってきた。
その時は、間違いなく労働力として送り出し、向こうではそのように迎えていた。
それならば今海外から労働力として日本に来て定住している百万を超える人々を、移民と呼ばずに何と呼ぶのだろうか。

「移民政策ではない」という定義があるならば、「移民政策である」という定義はなおさらあるはずだ。
国難総理Aは「これが移民政策である」という定義を語るべきだ。

From : 辻 -2018/11/12(Mon)21:54-

【 187 】 スマホでMIDI

最近知ったのだが、アンドロイド・スマホにはMIDIが鳴るシステムが組み込まれており、ウェブ上のMIDIリンクを長押しするとブラウザで聴けるようになっている。
スマホ開発の初めからそうなっていたのではなく、最近そのような仕様になったようだ。
つまりMIDIに対し、Googleは何らかの可能性を改めて見出しているのではないかと思うのだ。小さな希望をもたせる話だ。

昨年、長く愛用してきたPHSに見切りをつけスマホに転じてから、時々はMIDI関連のアプリを探してきたが、やっとこれはいいと思うものに出会った。
「MIDI Voyager」というもので、フリー版でもなかなかいい。
音はサウンドフォントを使っているとのことで、フリー版では備え付けのものだけが使える。
有料版だと好みのサウンドフォントを入れられると知り、英語だらけでよくわからないままに有料版にした。
そして「SGM-V2.01.sf2」というサウンドフォントを導入してみた。

自分の曲を聴くのがいちばん判断しやすいと思い、早速いくつか聴いてみた。
フリー版備え付けのサウンドフォントでは聴き取れなかった低音やパーカッションなどが、SGM-V2.01.sf2ではわりあい鮮明に聴こえるのでびっくりした。

ただ、MIDI Voyagerは英文表記なので説明などほとんど飛ばし読み。
「ほぼ何となくだいたい」という感覚で操作している。

From : 辻 -2018/10/07(Sun)22:27-

【 188 】 Re:スマホでMIDI

スマホでMIDIを鳴らすのがサウンドフォントの働きによると知り、改めてサウンドフォントについて、遅まきながら本気になって調べてみた。
実のところ、サウンドフォントとVSTiの違いや関係がわからないまま長い間過ごしてきました^^;

結局、Win98にもあった「Microsoft GS Wavetable」自体がすでにサウンドフォントなのだということを知り、少しはのみ込めた気がする。
問題はそのあとだ。

PCでもサウンドフォントを鳴らしてみようと思い、サウンドフォントを鳴らせるプレーヤーとサウンドフォント(上記のSGM-V2.01.sf2)を入れてみた。
SSWでプレーヤーをVSTiに設定し、サウンドフォントを読み込ませようとしたら、メモリー不足との表示が出る。
スマホごときで読み込めたものが、PCだとメモリー不足になるのがよくわからない…

From : 辻 -2018/10/12(Fri)10:54-

【 189 】 Re:スマホでMIDI

PCで、サウンドフォント用のプレーヤー(SFZ Sample Player)を通してサウンドフォントSGM-V2.01.sf2を鳴らすことができた。
どうやら読み込み時の設定によるらしい。

それにしても、以前「フリーのサウンドフォントがネット上にはゴロゴロ存在する」というようなことを何度も読んだ記憶がある。
でも、いま探すとそれほどゴロゴロしてない^^;
時代が変わったということなのだろうが…

From : 辻 -2018/10/13(Sat)22:15-

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